泥酔した9歳年下の同僚女性の宿舎で目の当たりにした染付きパンティ

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kazuさんから投稿頂いた「泥酔した9歳年下の同僚女性の宿舎で目の当たりにした染付きパンティ」。

平成17年8月、6回目の転勤先での人生初の体験談。

出張の来人を取り囲んで仕事終わりに居酒屋で懇親会を開催した。
その懇親会で女性同僚の香苗が、何度も席を外してトイレに駆け込んでいた。

最初は「男性ばかりの懇親会で会話をあまりしていなかったので、悪酔いしたのかなぁ」程度に思っていたのだが、懇親会終盤にはトイレから自分の席に戻って、直ぐさま口元を手で抑えてまたトイレに駆け込んだ香苗の姿を見た時に「相当具合が悪そうだなぁ」と心配になってきた。

懇親会も終わり、二次会へ向かうため、居酒屋の玄関前で懇親会の幹事が会計を済ませるのを待っていた。
幹事が会計を終わっても香苗は玄関前に現れなかったので、私(当時31歳)は様子を見に行こうと居酒屋のトイレに行った。

トイレに入ったら、香苗は個室に入ってゲボゲボしてしまっていたため、私は香苗と同じ宿舎であったため、二次会を断って香苗を宿舎に送り届ける事にした。

香苗をタクシーに乗せて居酒屋から10分程度の場所にある宿舎へ向かった。しかし、宿舎に辿り着くまで2回程嘔吐のためタクシーを下車した。

宿舎までようやく辿り着いた時には香苗はグッタリしていたが、なんとか、香苗にカバンの中から宿舎の鍵を取り出してもらい、宿舎の中に入った。

香苗は勤務6年目(転勤2年目)の23歳。身長165センチ程度で端正のとれた顔立ちをしていて、ショートカットの髪型でスレンダー体型。
高校までバスケ部に所属し、就職してからも転勤先々で地元のクラブチームに加入して活動をしている程のスポーツウーマンであり、
正直、私は8歳年下の香苗に対して女性としての魅力も感じていたので、当時の事ながら香苗とセックスしている事を想像しながらオナニーをしていた。

廊下の電灯も灯せず奧にある寝室まで香苗を抱え、寝室に敷きっぱなしの敷布団に香苗をうつ伏せの状態に寝させた。

私は寝室の電灯を灯した後、香苗に水を与えようと寝室の向かいにあるキッチンに向かい、キッチンにあったマグカップに水を入れて、寝室へ戻って来たら香苗はスーツの上下とも脱ぎっぱなしで掛布団の中に入っていた。

Yシャツを着用したままの香苗は、掛布団の中から上半身だけ身を出して水を飲んだ後、そのまま眠りについてしまった(なぜ、掛布団の中から上半身だけ身を出したのかは後々に分かる事になる)。

私も香苗が眠りについた後、直ぐ帰れば良かったのだが、女性として魅屋にせっかく入ったのだから、部屋の中を見てみたい衝動に駆られてしまっていた。

私は香苗が寝ている姿を確認し掛布団を掛けた後、寝室の隣にあるリビングへと足音を立てずに向かった。
香苗は敷布団も敷きっぱなしの状態であるガサツな女性であるため、リビングも汚かった。

リビングには洗濯物が干されていて、その洗濯物干しハンガーにはTシャツ、靴下、そして、白、黒、水色のブラジャーとパンティが干してあった。

女性モノのブラジャーには興味がなく、パンティには興味アリアリの私はすかさず、3枚のパンティをハンガーから取って床に並べて置き、1枚1枚パンティをじっくりと見回した。

パンティを裏返しにしてマンコに触れる部分を確認したら、3枚全てパンティの裏側には洗濯をしても汚れがとれない程のマン汁の染みが付着していた。

私は体内にはアルコールが含まれていたにも関わらず、そのパンティの裏側に付着してるマン汁の汚れを目の当たりにして、チンポが大きくうねりを上げだしてしまった。

「20代前半8歳年下、まして職場の職員の女性のパンティなんて滅多に見れるチャンスなんてない」と心の中でそう思った私は携帯のカメラで香苗のパンティを撮影して、画像として残して後で楽しもうと思い付いた。

その当時は無音カメラ、ましてはスマホが世の中に出回っていない時代。その時代の携帯カメラは音が出る物だった。

カメラのシャッターを押した瞬間に出る音で香苗が起きてしまうのでは?と思ったので、改めて香苗が寝ている寝室に入り部屋の灯りを小さな灯りに切り替えて、どさくさ紛れにシャッターを押して目を覚ますのか確認してみた。

カメラの音にも反応する事なく、香苗が眠っている事を確認して、リビングに戻り、床に置いている香苗のパンティが画面全体に入り込むように表裏交互に1枚1枚順番に、
そしてパンティの裏側にマン汁がこびり付いている部分だけが画面全体に入り込むように携帯のシャッターを押した。

カシャッ、カシャッ、カシャッ。

シャッターを押し続けている私は心臓がドキドキし鼻息を荒げながら香苗のパンティを撮影していた。

写真を撮り終えた後、オシッコが漏れそうになって来たのでトイレに向い、トイレのドアを開けたら、やはりガサツな香苗は洋式トイレの便座は開けっ放しにしていて、便器には黒ずんだウンコがこびり付いていた。

便器にこびり付いている黒ずんだウンコを見て、私の気持ちは引いてしまうどころか、むしろ興奮してしまい、急かさず携帯を握りカメラのシャッターを押してしまった。

オシッコを終えてトイレからリビングに戻る途中に洗濯機とお風呂場があるのだが、まずはお風呂場にある排水溝を見てみた。

排水溝の中には排水管へと流れ落ち無かった香苗の陰毛と思われる髪の毛やら陰毛がビッシリと詰まっていた。私はその髪の毛や陰毛を1本残らず排水溝から拾い集め、自らのポケットにしまい込み、洗濯機の中を確認した。

洗濯機の中を見てみたら、ジャージ、Yシャツ、そしてベージュのパンティ2枚が入っていたので、パンティを手に取った私はマンコにあたる部分を確認した。

そのパンティの裏側にもマンコ汁と思われる白濁色の染みがベットリと付着していた。

洗濯機の中にあるパンティは少なくとも昨日、一昨日に香苗が着用したパンティである。私は2枚のパンティを取ってマン汁臭を確かめるべく、パンティの裏側のマンコにあたる部分を鼻に当てた。その匂いは思わず嗚咽してしまう程、鼻を強烈に刺激する匂いであった。

そのマン汁臭漂う2枚のパンティをリビングに持って行き、カメラのシャッターを押した。

香苗の部屋でオナニーをしたくなってしまった私は、マン汁臭漂うベージュのパンティのマン汁が付着している部分が自分の鼻の位置にくるよう頭に被った。

そして、もう1枚のベージュのパンティを手に取り、マン汁が付着している部分をチンポにあててオナニーを始めると、私のギンギンに勃起したチンポに香苗から製造された白濁色のマン汁がベットリと付着した。

(あぁ~、香苗のマン汁イヤらしいよ~ ほら香苗のマン汁をチンポに付けながら変態オナニーしているよ)

香苗に見つからないようドキドキしながら「同僚女性の住まいの同僚女性が寝ている隣の部屋で、マン汁が染み込んだ鼻を強烈に刺激するパンティを被って、
マン汁が付着しているパンティをチンポに擦り当ててオナニーをしているという、パンティ・マン汁マニアには堪らない絶好のシチュエーションで変態オナニーをしている」と思いながらオナニーをしていると、発射まで時間は要さなかった。

うぅ、うっ、ううぅ・・・

立ち膝の状態から発射の瞬間、床に倒れかけるようにうつ伏せの状態に体勢を変え、洗濯済の香苗の青色のパンティのマンコにあたる裏生地めがけて発射した。

うぅ、はっ、はっ・・・

香苗のパンティのマンコにあたる裏生地に精子をタップリと発射させた後、精子が付着したパンティを撮影しようと、また携帯のシャッターを押した。

携帯に洗濯済である精子まみれのパンティを保存した後、精子が付着した青色のパンティの裏生地と、洗濯済の精子が付着していない白色のパンティの裏生地のマンコにあたる部分を重なり合わせて、白色のパンティまでも精子まみれのパンティにしてしまった。

そして、青色のブラジャーを洗濯物干しハンガーから取り外し、チンポの亀頭部に付着している精子の残り汁をブラカップに擦り付けて亀頭部を綺麗に拭いた。

パンティ3枚とブラジャー1着を洗濯物干しハンガーの元の位置に戻し、マン汁が付着したパンティ2枚を洗濯機の中に戻した。

洗濯機がある場所の向かいには香苗が寝ている。完全に理性を失った私はみたび香苗の寝室に入り、爆睡している香苗の表情を見ようとしたら、枕の近くにゴミ箱があったので、香苗が起きないよう静かにゴミ箱を隣の部屋に持っていった。

ゴミ箱の中を確認してみると、使用済コンドーム2個、精子を拭き取ったと思われるティッシュが入っていた。

私と香苗が入居していた宿舎は平屋建で隣同士であった。私の入居している部屋からは香苗の寝室が見えるのだが、深夜になると寝室の電灯は小さい灯りを灯していたので、これで香苗が彼氏とセックスをしていたのだと確信した。

私は香苗に気付かれないようにゴミ箱の中から2つの使用済コンドームをソッと取り出した。

手に取った使用済コンドームの中には、いずれも重量感が感じられる程の大量の精子が混入しているのを見て、私は「香苗のマンコが気持ち良いからこんなに精子が出たのだろうか?」と心の中で思った。

2つの使用済みコンドームをゴミ箱の中に戻そうとした時、「使用済コンドームの外側はマンコの中に擦り当たっているので、香苗のマン汁が付着しているのでは?コンドームの外側を舐めてみよう」という、変態心がまた芽生えてきてしまった。

そして、2つの使用済コンドームを手に持って寝室を離れ、廊下で「香苗のマンコ最高~」と心の中で叫びながら、貪りつくように使用済コンドームの外側を舐めてしまった。

当然の事ながら、使用済コンドームの外側は香苗のマンコの味はしませんでしたが・・・(笑)。

寝室に戻り、使用済コンドームをゴミ箱へ入れた後、ゴミ箱の奥にコンドームの箱(うすうす)が置かれていた。

直ぐさま、コンドームの箱を手に取り、箱の中を確認したら未使用済のコンドームが7個入っていた。

未使用済みのコンドームを見た瞬間に私は「私の中で清純な女性と思っていた香苗が、常に枕元にコンドームを置いているなんて」、「しかも、使用しているコンドームが、うすうす だなんて。出来る限りマンコに生チンポの感触を味わいたいのかよ?」、「俺の隣の宿舎でヤル事ヤッてんだなぁ。ヤリマンかよ?」と心の中で思い、なぜか興奮してしまった。

「先程オナニーしたばかりなのになぜか気分が晴れない。。。」と思った私は熟睡している香苗の顔を見て「もう我慢出来ない香苗の顔を見ながら、もう1回オナニーしよう」と思ってしまった。

(あぁ~、香苗~、香苗の目の前でオナニーしているよ。ほら、勃起したチンポ挿れられたいんだろ?)

香苗の顔が見える位置で、ズボンとパンツを下ろして立ち膝の状態になり、香苗の顔を見ながら、勃起しているチンポを握り必死にジゴいた。

職場の同僚女性の部屋で寝ている同僚の顔を見ながらオナニーをしているシチュエーションで興奮してしまい、早くも発射の準備体勢に入った。

しかし、ティッシュを置いている場所は私がオナニーしている場所から離れている。

(このままでは間に合わない)

うっ、うっ、うぅっ・・・

発射直前、先程香苗に水を飲ませたマグカップを手に取り、マグカップの中に精子を発射してしまった。

発射後、チンポの亀頭の部分に付着してる精子をマグカップの中で絞り採って、マグカップを持ってキッチンに向かった。

先程、洗濯済のパンティに精子をブッかけた感触が忘れられなかった私は、マグカップに入っている精子を自分の手にすくって、
キッチンにある茶碗、箸、歯ブラシ、そして玄関にあるバスケシューズの表側に満遍なく精子を塗り広げてしまった。

香苗の部屋に入って1時間弱でオナニー2回。私もまだまだ若いなぁと思いつつ、まだ10時を過ぎたばかり。次の悪事を考え始めた。

私はこれまで高校時代迄運動部に所属していた女性の生身の身体を触った事が無かった。

高校時代迄運動部に所属して、今もスポーツをしている23歳の若い女性の鍛え上げられた肉体は、一体どうなっているのだろう・・・

お尻マニアの私は、香苗のお尻を中心とした下半身を触りたい気分に襲われてきた。

しかし、私はこれまでパートの同僚女性には手を出した事があっても、職員の同僚女性には一度も手を出した事もなければ身体も触ったは無かった。

香苗の身体を触れるチャンスなんて、これから一生涯あるかないか分からない。

身体を触るなら今がチャンス・・ ・

身体に触れている途中に、香苗が起きてしまったら、職場をクビになってしまうのでは・・・

心の中で激しく葛藤していた。

葛藤の中で見出だした答えは「香苗の身体を触る。」しかも、触っている途中で香苗が起きたら「自分も酔っ払って触りながら寝たフリをする」という言い訳(今考えてもベストな言い訳が浮かばない笑)。

理性よりも欲望が上回ってしまった私は寝ている香苗の元へ近づいていった。

香苗は横向きの体勢で寝ていたので、私は香苗の後方に身を寄せ、同じく横向きの体勢で寝転び、香苗の身体を覆っている掛布団を足の方からお尻に掛けて徐々に捲っていった。

すると、パンティ1枚だけの下半身が露になった。

あれっ、下半身にパジャマやスエットを履いていなかったのかぁ・・・

後々考えてみると、香苗に対して水を差し出した時、掛布団の中から上半身だけ身を出したのは、下半身がパンティだけの状態だったから。パジャマやスエットに着替える事が出来ない位具合が悪かったんだなぁと思った。

下半身がパンティ1枚だけの格好で爆睡している香苗の姿は、私にとっては好都合であった。

仕事時のパンツスーツ姿のお尻を見た限りでは、お尻の肉付きを感じられなかったのだが、間近で目の当たりにした香苗のパンティ越しのお尻は丸みを帯びた形良いお尻をしていた。

香苗のパンティ越しのお尻を携帯カメラで撮影しようとしたが、部屋の灯りが暗すぎてカメラにパンティが映り込まなかったので、残念ながら撮影は断念する事にした。

私は鼻息を荒げながら、パンティ丸出しの香苗のお尻にソフトタッチをし、お尻の割れ目に対して軽く顔を埋めた。

(あぁ、このまま香苗のお尻の割れ目に顔を挟まれたい・・・)

そして、私の唇の付近にあるパンティの生地を唾液で濡らしていった。

(あぁ、香苗のお尻に精子をブッかけたい・・・)

私は、三たびズボンとパンツを下ろし、香苗のお尻を左手でソフトタッチしながら、オナニーを始めた。

(あぁ、香苗の部屋で3回もオナニーをしているよ。今度はお尻に精子をブッかけてあげるからね。イクよ。)

香苗のパンティ越しにあるお尻にソフトタッチしながらオナニーをしているシチュエーションで興奮してしまい、3回目のオナニーとはいえ、早くも発射の準備体勢に入った。

(イクよ、イクよ、俺の精子欲しかったんだろ)

うっ、うっ、うぅっ・・・

香苗のパンティにあるお尻の割れ目をめがけて、至近距離で発射してしまった。

パンティ越しのお尻に付着し、少しずつ垂れかかっている精子の見て、私は微笑んでしまった。

パンティに付着した精子の湿り気で香苗が目を覚ましてしまうと大変な事になるので、私はようやく香苗の宿舎を後にした。

次の日の午後から職場に来た香苗の顔を見て「精子が付着したパンティに気づかず、香苗が私の精子まみれのパンティを履いて仕事をしているのか?」、
「起床直後、精子が付着したマグカップで水を飲んだのか?」、「精子を塗り広げた茶碗、箸、歯ブラシは使用したのか?」、「パンティ越しのお尻に発射した精子が付着しているパンティをそのまま履いて職場に来たのか?」、と思ってしまっただけで、勤務時間中にも関わらず私のチンポは勃起してしまった。

それから9年後、香苗が勤務する職場へ出張した際、身体付きも丸みを帯びてお尻が巨大化していた32歳の香苗の姿を目の当たりにして、ヤリたいと思ってしまった。

出張先での会議で私は香苗の真向かいに座ったのだが、9年前の事を思い出してしまい、全く会議に集中出来なかった(笑)。

結局、泥酔爆睡状態の香苗を寝とる事は出来なかったのだが、人生初の女性しかも職場の職員のパンティを被ってのオナニー、パンティをチンポに擦り付けてのオナニー、
寝顔を見ながらのオナニー、パンティ越しのお尻にタッチしながらのオナニー、洗濯済のパンティ&パンティ越しのお尻に精子を発射、精子の残り汁をブラカップ・マグカップ・茶碗・箸・歯ブラシ・靴に付着、顔を見ながらの精子発射した事は今でも私の記憶に鮮明に焼き付いている。

また、香苗のマン汁がこびり付いた洗濯済のパンティ3枚、洗濯前のパンティ2枚、私の精液がベットリと付着した洗濯済のパンティ2枚、便器にこびり付いたウンコ、
使用前コンドーム、彼氏が香苗とのセックスで発射した精子入り使用済コンドームの画像は今でも私の携帯に保存されている。

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