お隣の…得意のグラインドでいかせてあげる!

どうしようもない私さんから投稿頂いた「お隣の」。
お隣の…避妊具装着レッスンでアヤシイ雰囲気に…
お隣の…あの刺激を受け続けてしまいます… 続編

私はソファーでテレビを見ていました。
ピンポーン…
私は期待していたのでしょうか。すっと立ち上がりインターフォンも見ずに玄関を開けました。そこにはたかしくんがいました。
体は反応し、心臓はドキドキです。それを隠すように対応しました。
「どうしたの?」「昼間の事で謝りたくて来ました。」
それは流石に予想外でした。

私自信もこの後気付いたのですが下着などは付けておらず、膝上くらいのスカートと白い背中に絵が書いてあるTシャツ1枚でどう考えても期待している格好でした。それに比べたかしくんはTシャツとGパンでどう考えてもそんな雰囲気ではありませんでした。と、思って玄関で謝られ、取り合えず廊下に誰かいて見られても困るので玄関の中に入れました。

玄関と言ってもそこまで広くありません。靴箱が3分の1くらいあるので二人がギリギリいれるスペースです。
「本当にごめんなさい…」「いいのよ…私もちょっと我慢できなかっただけだから…」
「嫌な印象付けちゃいましたか?…」「そんな事ないわよ…凄く良かったし…優しい感じがしたから…」
「そうなんですか?…」「私の夫なんて髪引っ張る時あるのよ?バックで上半身上げて欲しい時とか、あれ女の子にしたら結構痛いんだけどたかしくんは優しく肩付かんでたじゃない?十分優しいわよ。」
「あんな大きいのでも痛くなかったんですか?」「最初はびっくりしたわよ…しかも根本まで入ると思わなかったし…でも大きいから私の中全体的に強く擦れて気持ちいい所全部同時に刺激してくるからすぐね…」
「そうなんですか…まだ女の人の中わからなくてどうしていいか…」「色んな人がいるし、色んな気持ちいい所あるからね…でもたかしくんなら大丈夫よ?どんな場所でも刺激出来るくらいの大きい物持ってるんだから…」
「じゃあ奥さんはまだしたいと思いますか?」「いや…私は…」
意を決してだめと言おうとした時、たかしくんは私の手をあれの所に持っていきました。

Gパンの上から握らされ、離そうとしてもたかしくんの力が強くて離せませんでした。
「たかしくん…ちょっと…」
たかしくんはすぐにおっきくなりGパンのきつさに耐えきれずチャックとベルトを外しました。
下着を破りそうなくらい大きくなったあれは先から汁を出して下着を濡らしていました。
「もうこんなになっちゃってるんです…女の人に触られるの初めてだから…」「わかったから…手でしてあげるから…待って…」
私は手のひらに涎を付けて擦りました。

「両手で…お願いします…」「わかったわ…」「奥さんのも…」「私は大丈夫だから…」
逃げるにも狭い玄関ではどこに避けても手が届きました。
「奥さん…下着は…」「履き忘れたのよ…」
そのまま指を入れられ私達はお互いの性器を手でしました。
どのくらい経ったかわかりませんが狭い空間で激しく動いて熱が籠り、汗もかいてきて、たかしくんのあれと私のあそこの匂いでくらくらするくらいになりました。
玄関には二人の液と汁が垂れてグレーのコンクリートが黒くなっていきました。

「出そうです…」「え?ちょっと待って!」
昼間を思い出した私は急いでお風呂場に行きました。
出されたらうまくやらないと服にかかってしまうと思った私は裸になりました。
たかしくんも裸にさせました。
そしてお風呂場でたかしくんは出しました。
思ってた通りですが、びくんびくん跳ねると上から見てた私の胸辺りにもかかりました。
(良かった…脱いでて…)
口で残りを吸いながらしっかり擦りました。

そしてお風呂場の壁にかかった精子を洗い流してる時たかしくんは後ろから私の中に入れました。
「たかしくん!だめっ!」「やっぱり我慢出来ないです!僕のこれは奥さんしか受けきれません!」「そんな事…んひぃぃぃぃ!深すぎぃ!」「なんか昼間よりきついです!」「昼間のが残ってる!あんんんんんん!いいくぅぅぅぅ!!」
手でされたからかも知れませんが本当に入れて数十秒でおもいっきりいかされました。
休むことなく立ったまま後ろからされ私は耐えきれずその場に崩れました。
そしてすぐに正常位で入れました。
「待って!たかしくん!激しすぎ!」「我慢出来ないんです!」「最初からずっと…んあぁぁ!」「でももう出そうです!」「外よ!外に出して!」「奥さんのここにかけていいですか?」「外ならどこでもいいから!いきぃぃぃ!激しいぃぃ!いくぅぅ!」
たかしくんは私のあそこ中心に出しました。

そして私に吸わせてまた入れました。
「もうだめぇ!壊れるぅ!」「奥さんなら大丈夫です!また出ます!」「むりぃ!私も…くひぃぃ!いくぅぅ!」
また私のあそこ中心に出しました。
すると手で残りを出しただけでまたすぐ入れました。
「たかしくん!吸ってない!だめ抜いて!」「大丈夫です!しっかり出しましたから!」
抵抗したくても昼間より全然激しく、起き上がることも出来ませんでした。
胸がぶるんぶるん揺れます。
小さい私が初めてこんなに揺れました。

「もう本当に壊れちゃう!いきすぎておかしくなるぅ!」「僕もいきます!出ます!」
たかしくんは私のあそこに当てたまま出しました。
「たかしくん!くぅっ!もっと離れて!」「入れてないから大丈夫です!」「いや!入っちゃう!出しすぎ!」
結局3回もしてしまい、お風呂場を洗って出ました。
11時になろうとしていました。
リビングに移動するとたかしくんは後ろから抱き付いて来ました。
「奥さん…すごい気持ちいいです…」「………」
私はそれどころではありませんでした。
お尻から腰までぴったり付いたあれに意識がいっていました。
(あんなに出したのに?)
そしてそのままソファーにたかしくんが座ると私の腰を掴んで座らせて入れました。

「まだ…あぐぅぅ!おぐっ!お腹破ける!」「僕自分でするとき15回くらい出せるんです!だからまだまだ出来ますから!」
それを聞いた私はもうたかしくんのあれの虜になりかけていました。
たかしくんの上に足を広げて乗り、下からたかしくんが激しく動きました。
「お腹!やばい!むり!破けちゃう!」「こっちの方がこりこりした物がはっきりわかります!」「もういやっ!わかんない!あうぅぅぅぅ!ああぁぁぁぁぁぁ!」「僕もいきます!腰あげてください!」
私は急いで床に足を付き、腰を上げました。
確かに上げて抜いたと思います。
なのに私の中の入り口に近い所がぶわっと熱くなりました。

見ると手で押さえてないのに私のあそことたかしくんのあれがくっついたかのようにその場で出続けていました。
精子はダラダラと床に垂れていきました。
「こっち向いて乗ってください…」
私はたかしくんの方を見てまた入れました。
残りを吸ったり擦って出さずに。
膝をついて激しく動くとたかしくんも下から動いてくれました。
もう何も考えられませんでした。
私が言わないような恥ずかしい事も平気で言ってしまいました。
腰を掴まれ円を書くように回されました。
「はうぅぅぅ!中掻き回さないで!ぐちゃぐちゃになっちゃう!」「これがいいんですか?ぎゅってなってます!」「お腹壊れる!いくっ!いくいくいくぅぅぅぅ!ひぃやぁぁぁぁぁ!」

私がいってすぐにがに股にされ下から激しく動かれました。
「また腰上げてください!出ます!」
私は腰を上げました。
そしてまた中がぶわっと熱くなりました。
見ると先が少ししか見えません。
あんなおっきいのが少ししか見えないのはおかしいと思ってもそれを確認することも出来ず私は震える膝で腰を上げていました。
精子がぶぶぶと音をたてて出てきました。
「奥さん…」
たかしくんはなんとキスを求めて来ました。

「それだけはだめ…」「舌出してください…」「だめ…んん…」
私は舌を出すとたかしくんはその舌に自分の舌の表面を擦り付けて来ました。
涎がダラダラ垂れてしまいます。
「僕の口に舌を奥まで入れてください…僕の舌も入れるんで舌を入れたまま吸ってください…」
私は舌を入れたまま舌を吸いました。
(ぶぶぶ…ぶりゅりゅ…)
「んんんーーーー!」「ふんっ…ふんっ…」
舌を吸い合い、頭を掴まれ、あれを舐めてるように出し入れしました。
そのまま私は自分でたかしくんのを入れて腰をふりました。
たかしくんの首に手を回しがに股で出し入れする私の腰をたかしくんが掴んで動かしました。

「んんっ!んんっ!んんっ!んんっ!」
舌を入れたまま離れずにたかしくんがいくまでしました。
たかしくんが私から離れて「もう出ます!抜いてください!」
私は抜くと舌を入れました。
たかしくんも舌を入れてぶぶぶと音をたてながら吸いました。
「んふぅぅー!」
奥にビリビリと刺激が走り、急に熱くなりました。
その刺激で腰が勝手に動いきました。
「んんっ!んんんんっ!」
子宮の入り口を擦るあれが入っていました。
半分しか抜けてなかったのです。
(出てる…痺れる…)
私はそのままストンと座り奥まで入れました。

私を抱き抱えて立ち上がったたかしくんは激しく動きました。
突き飛ばされそうなくらい強く、一番奥までしっかり入れ、私は汗で滑る体に必死に抱き付きました。
そして舌をぶぶぶと吸い合い、ソファーに寝かされて正常位でされました。
「もっと奥!もっと激しく!」「大丈夫ですか?耐えられますか?」「大丈夫だから!力任せに!」「わかりました!」
ソファーがずっずずっとずれるくらい大きく腰を引いてから勢いよく突きました。
「はっ…激しい…激しい!まっ…て…い…く…」
しっかり声が出せない程感じてしまいました。
「きゃ…くぅぅん…はっ…いく…いく…かはっ…」「僕も…いきます!」「一緒にいく…私もまたいく…」「うぐっ!」「いぐぅぅ!」
私のお腹で全部出されました。

中に出されて初めて出てるとわかったのはたかしくんだけでした。
「ああぁぁっ!出てる!凄い!」「初中出し気持ちいい!止まらない!」「出すぎ!破裂するぅ!」「はぁ…はうっ…奥さんの…気持ちいい…」「たかしくん!本当に出しすぎ!」「奥さんのが吸い付いて中ぐにぐに動くから止まらないんです!」
たかしくんは1度抜こうとしました。
「こんな一回で出たの初めてです。」「待って…どうして…おっきくなってる…」「違いますよ…奥さんのがいきなり凄いきつくなったんです。」「そう…なの…?」「そうです。あれ抜こうとすると凄い引っ張られます」「無理に抜かないで…中掻き出されちゃう!」「じゃあ抜かないでしちゃいますか?僕はそれでもいいですけど…」「して…抜けるようになるまで…」
私達は抜かずに続けました。
正常位から騎乗位で出され、騎乗位からくるっと回って背中を向けて騎乗位で出されました。
回るのがとても大変で中がねじれるかと思いました。

そしてバックから立ちバックで出されてました。
その間いった回数は全く覚えていません。
私のお腹は精子でパンパンになりました。
「奥さん…もう少し明るくなってきましたけど…」「もう…私…だめかも…」「そろそろ終わった方がいいですね…」「お風呂場で…抜いて…」
再びお風呂場に行きました。
そこでそのまま後ろから突かれ、騎乗位でくるっと回り私が上になりました。
「もう最後ですか?」「そうね!最後だから!おもいっきり!」
私はたかしくんの上で大きく激しく動きました。
もう中がどうなってもいいくらい乱暴に動きました。
「奥さん!出る!」「私もいぐうぅ!」
たかしくんは私の足を持ち上げると宙に浮かせて下から腰を高く突き上げました。

その日一番奥に入った瞬間でした。
お腹が限界で、本当にお腹いっぱいの状態でした。
その時初めて私達の繋がってる所からぶびびびと精子が飛び出したのです。
「流石に中にも入りきらないみたいですね…疲れました…」
たかしくんが起き上がった時いきなり刺激が私を襲いました。
起き上がった時に少し抜けてたかしくんの先が私の子宮口を引っ掻いたのです。
「はひぇっ!」「奥さん?」
私はたかしくんの上で腰をグラインドさせました。
たかしくん側に腰を動かすと子宮を引っ掻かれ、元に戻ると子宮にがんっとぶつかって弾かれました。
腰が痙攣する気持ちよさでした。
私はグラインドが一番得意で夫なら2分くらいでいかせることが出来ます。

たかしくんも「こりこりしたのが先に当たって気持ちいい」と言いました。
私は最後に激しいグラインドをしました。
腰の痙攣を押さえて無理矢理グラインドをしました。
「これは凄い!こりこり気持ちいい!」「出して!私いきすぎてもうだめ!」「出る出る!」「いくいくいくいく!」
子宮にがんっと当てた所でたかしくんは出しました。
子宮に電気が走ったみたいでした。
「はあぁぁ…………」
声も出せません!
子供が出来て徐々に子宮が膨らむとは違い、強制的に膨らまされてると言う感じでした。
体はびりびり、腰はガクガク、中から痙攣してるみたいで自分では押さえることが出来ませんでした。

落ち着くまでそのままでいましたが流石に夫が帰ってたらと思い、たかしくんのあれも少し小さくなったので抜きました。
少し小さくなっても出て来てないので本当に私達の性器はくっついてしまったのかもしれませんね、と冗談も入れてみます。笑
抜いた途端にぶぶぶぶぶーと中の精子がおしっこのように吹き出しました。
力を入れたり、指で掻き出したりして出なくなったのが10分後くらいだったと思います。
しかし、子宮の膨らみは変わってなく、中に入ったままでした。
たかしくんも一回の量が普段より出てしまい、回数が減ったと言っていました。
少し小さくなっても夫より少しおっきかったです。

完全に大きくならなくても満足出来るかも知れませんが、中が緩くないと入らないか、相当痛いと思います。
私も最初は少し痛かったのですが、それよりも気持ち良さが勝ったため出来た事だと思います。
試しにたかしくんのサイズを計ってみました。
少し小さくなった状態ですが流さ18.5㎝、太さは半径×半径×3.14で良かったですか?
それなら28.26くらいでした。
その後、心配になった私は夫に無理に行為をして騎乗位で勝手に中に出し、病院に行きました。

奇跡的に子供は出来てなかったのですが念のためリングと言う女性用避妊具を付けてもらいました。
そして私達は毎日10時くらいに家事を終わらせ、それから15時くらいまでしています。
場所は掃除時間やティッシュの消費を無くすためにお風呂場でしています。
なので午後からは全く書けない日が続いたので遅くなりました。
すみませんでした。
最後になりますが、たかしくんの最大サイズは長さ22~23㎝、太さは約45.34でした。
見た目よりもおっきかったです。


今たかしくんが来て太さってどう図るの?と聞いて私が書いた事を話したら面積しか出てないからわからないんじゃないですか?と言われました。
私の家にはステンレスのメジャーしかなくたかしくんのあれを巻けないので、たかしくんに紙?のメジャーを持ってきてもらいました。
あと長さなんですがどうやら恥骨に押し当てて計るのが正解みたいなので、今たかしくんのをおっきくしてから計りました。
今たかしくんのあれは長さ24.5~25㎝、太さはメジャーで優しく巻くと丁度20㎝でした。
間違って投稿していました。
すみませんでした。
あと、今おっきくしたと書きましたが、もう2時間入れられて中々送れませんでした。

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