お隣の…あの刺激を受け続けてしまいます…

どうしようもない私さんから投稿頂いた「お隣の」。
お隣の…避妊具装着レッスンでアヤシイ雰囲気に…」の続き。

1度書いていたのですが消えてしまいました。本当はすぐに投稿する予定でしたが夕方からは夫や子供達がいるためトイレや寝る前に少し書くことしかが出来ません。午前中は家事があり、お昼前後からは…と言うことで途中まで簡単に書いていこうと思います。
会話などはちゃんと書こうと思います。

たかしくんが忘れた玩具で私は一人でしました。
どうやっても途中から入りきらず、夫のあれが入ってくる所で玩具を動かしました。
夫の入ってくる辺りは一緒ですが、最初入れるのも苦労するくらいおっきいので夫のより入ってる感じがしました。
私がまたいきかけた時、「奥さん!?」

たかしくんがリビングにいました。
私はたかしくんが来てるのに全く気付かなかったのです。
そしてたかしくんが見てるのに私は止める事が出来ませんでした。

たかしくんは私のそばに来て近くで見てました。
そして「奥さん…こんな太いの入るんですか?」「言わないで…」
「お尻の穴…形変わってます…」「だめ…言ったら…」
「でもあまり濡れてないですけど…一回抜く事出来ますか?」
「う…ん…はあぁ…中出てきそう…」「奥さんのあそこにくっついてるみたいです…」「引っ張られる…あうんっ…抜けた…」
抜けた途端私の穴から液が溢れてくるのがわかりました。

「きつすぎて液もれなかったみたいです…ソファーまでびっしょりになりました…」
「私液多いから…しょうがない…」
「でも溢れないくらいぴったりだったんです…小学生以下と大人がしないとここまでならないんじゃないですか?」
「子供二人産んで広がってるはずなのに…」「どんどん溢れて来ます…僕と一緒です」「たかしくんと…?」
たかしくんは自分でズボンを脱いであれを出しました。
ボロンと出たあれは本当に玩具と同じくらいで玩具より太い所と細い所のメリハリがありました。

先からはすでに汁が溢れて糸を引きながら下に落ちていました。
「その玩具が入るなら僕の入りますか?」「ダメよ…」
「入れないですけど入るか聞きたくて…」「た…多分入ると思うけど…」
「全部入りますか…?」「全部は無理…玩具も入らなかったから…」
「でも全部入ったら…どこまで入りますか…?合わせるだけさせてもらえませんか…?」「それくらいならいいけど…」
ソファーに座って足を広げ、たかしくんがお腹に当ててどのくらい入るか合わせました。

「このくらいですか…?」「そう…私のおへそより上くらい…」
「そんなに入るんですか…?」「入らないと思う…いれたことないけど…」
「無理矢理入れるとか出来ないんですか?」
「意外に中は自由に変型するって聞いたけど…子供がお腹にいたくらいだし…」
「じゃあ入るんですか?」「わかんないけど…入ったら私達ただじゃ…すまないと思う…」
「結婚してますから…ですか?」「いえ…それ関係なくしても…体が…」
「そっかー…いいな…1度でいいから入れてみたいです…奥さんじゃないですから安心してください…」
「そ…そう…」「続きしてもいいですよ…」「はっ…うぐ…入る…」
私は再び玩具を入れると動かしました。

たかしくんも私のあそこを見ながら自分でしました。
(あんなおっきい手でも指が回らないなんて…)
私達はお互いの一人でしてる姿を見ながらしました。
「奥さん…お願いがあるんです…」「なに…?」
「奥さんが握ってくれませんか?…そして玩具と同じように手動かして僕のが入ってる感じでしてほしいです…」
「わかったわ…」
私はたかしくんのを握りました。
玩具とは全然違いました。

玩具と違いこんな固くなる物なのと思う程カチカチで、浮き出た血管や、びくんびくん動く感じも違いました。
「奥さんの中気持ちいいです…」「そんな事言わないで…」
「してる感じでしたいです…」「うぅ…た…たかしくんの…おっきい…」「奥さん最高です…」
私達は誉め合いながらしました。
そしてついに私は我慢出来なくなりました。
玩具を抜き、たかしくんのを当てました。
たかしくんは手でされてると思っています。
そのまま少しずつ入れました。

「きつっ…えっ…?」「なにこれ…おっきすぎ…」
「奥さん?先入ってます!」「あぁぁ…ちょっと動かないで!」
「いやでも…きつすぎ…」「おぉ…くっ…入れないで…」
「入れてないです…あれが奥さんに引っ張られて…」「あそこ壊れちゃう…」
「抜きます…一回抜いてから…」「だめ…抜いたら…掻き出されちゃう!」
「そんな事いっても…どんどんきつくなってくる…」「奥に当たるぅ…」
「まだ半分くらいなのに当たるんですか…?」「だから…たかしくんのおっきすぎるんだってば…」
「でも奥さんの中にどんどん入ります!」「もう行き止まり…あひぃぃ!」
「きついきつい!全部…入った!」「うそぉ…お腹破けちゃう…」
「動いていいですか?」「だめ!待って!んんんん!どうして中でおっきくなってるの!!?」
「奥さんの中ぐにぐに動いて…中間のこりこりした部分が擦れてるから…反応しちゃいます!」
「もう動いて!終わらせて!」「いいんですか?動きます!」「早く!耐えられない!」
それから30分以上もたかしくんは休みなく動きました。

「たかしくん!たかしくん!いくっ!もういくっ!はああぁぁあん!いっ…うぐ…おぐぅ…こわ…壊れる…あっ!またいくっ!いくいくいくぅぅぅぅ!あぐぅぅっ!」
「奥さん!もう出ます!」「外に出して!中はだめっ!」「わかりました!出る!」「うぎぃっ!きゃっ!」
顔にかけられ、髪や後ろのカーテンまで垂れて落ちるくらい付き、胸やお腹にまで出されました。
たかしくんは丁寧にしっかり残りを搾り出し、それから私に先を舐めさせました。
そして私の体を掴むとソファーに四つん這いにされました。
「たかしくん…?何してるの…?」「次は四つん這いでお願いします!」「えっ…いや…もう無理!あいいぃぃぃ!」「裏筋にこりこり擦れて気持ちいいぃぃ!」「待って待って待って!敏感すぎ!いくっ!」私はそのまままた30分以上もされました。

最初より時間が長く、その後正常位でされ出されました。
そしてぐったりした私の口に先を付けて吸わせてまた正常位で入れて、出しました。
休憩を挟んで何度もしたことはありましたが、連続で、それにあんな大きな物でされた事がありません。
午後4時半を回った所で夫が一回帰ってくる事を告げて終わりました。
ソファーや周りは精子だらけで片付けてファブリーズ、ティッシュ箱は半分以上使い、トイレに7回にも別けて流しました。
そしてお風呂に入り、シャンプーとリンスを2回ずつして体もしっかり洗いました。

夫が帰ってきたのはその直後で6時でした。
シャワーを浴びて着替えや次の日の必要な物を持って再び行きました。
夜ご飯はあまり食べれず、テレビを見ながら考えていました。
やはり昔からのせいでしょうか。
休みを挟みながら何度もしてた頃がずっとありましたし、今現在もそれが癖で一人でも20~30回いくまでしてしまいます。
多い時は40回以上あります。

腕が疲れたらテーブルの角に擦り付けたり、友達にもらったら振動のマッサージ機をあてたりもします。
なので、意識がしっかり有りつつ、あの刺激を受け続けてしまいます。
それでも私の気持ちはしっかりしていました。
いけない事と判断していました。
ただそれでも私の体はギリギリの所にありました。
頭ではわかっていても体にはたかしくんが帰ってから2時間以上も経っているのにまだお腹の中で動いてる感覚がはっきりありました。
そして夜8時を過ぎました。

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