貶められた部下の嫁…

ぴゅあらば

気に入った部下の嫁を抱くのが趣味…貶めて性奴隷に仕立てていく様が面白い…

在る部下の嫁を貶めた時の体験を投稿…

年末の休日、部下達が御歳暮を持って自宅訪問して来た。
中途採用の部下だ…
「ピンポーン…山下です…」
「開いてるから上がって来てよ。」
「お邪魔します。」
「おぉ、良く来たね。さぁ座って。妻は買い物に出掛けて留守なんだよ。」
実際は離婚してるので独身で在る。警戒されないように誤魔化している。

「専務…これつまらない物ですが…」
「おぉ、すまないね…お茶でいいかい?」
形式ばかりの挨拶を交わしながらも部下の嫁の品定め…
「山下くん…綺麗な奥さんだね…羨ましいぞ君…」
小柄な可愛いい感じの嫁である…胸はさほど無いように見受けられたが玩具にしたくなる衝動にかられる嫁だ…
「妻の紀子です…主人がお世話になっております…」
「いやいや、これから頑張って出世して貰わないとだよ…綺麗な奥さんの為にもな山下くん…」
「はい、ご期待に応えるよう頑張ります…」
などととりとめの無い会話をしてその日は帰って行った…
会話の中で確認したのが結婚して1年、子供は無し、共働きで分譲マンションのローン返済中、嫁は27歳で2年の交際を経て結婚、出張の可否等である。

年が明け仕事初めの日に山下くんを呼び出す…
「失礼します…山下入ります」
「おぉ、暮れはすまなかったね、早速なんだけど極秘プロジェクトがあってね…君に任せたいんだがどうかね?」
「是非ともやらせて下さい」
飛び付いて来た…これでお前の嫁は俺の玩具になるんだよ…と内心ほくそ笑む…
「そうかね…期待してるよ…他の社員にも極秘だからね…このプロジェクトは君と私達役員しか知らない事だから…頑張ってくれたまえよ…じゃあこれ資料…明日、君の考えとプランを聞かせてくれ…」
と読むだけで5~6時間は掛かる資料を渡す…
「他の社員にも極秘なんで、通常勤務時間には開かないように…社外への持ち出しも厳禁だからね…」
「あっ、はい…」
「残業続きにはなるだろうけど、この仕事が上手く行けば君のレールは引かれたようなもんだよ…」
「はい、ご期待に沿えるよう頑張ります…」
罠に落ちた…
翌日…帰宅して居ないのが分かる格好で私の所に来る…
「失礼します…山下入ります…」
元気を装って居るが徹夜明けと分かる顔付きだ…
「で、どうだね…」
「はい、まず、現地視察と調査が必要かと…」
通り一辺倒の答えが返って来る…予想通りだ…
「そうか…調査に掛かる日数と費用はどの位掛かるかね?」
「まだそこまでは…」
「山下くん…重大なプロジェクトなんだよ…試算して来るのが普通だろ…」
「申し訳ありません…早速調べて参ります…」
「君…極秘だと言ってるだろうが…分かってるのか?」
「はい、今晩中にまとめて明日一番で報告致します、」
「頼むよ…」
また会社に泊まり込みだ…明日は家に帰してやる予定…何しろ明後日から3ヶ月の長期出張に行かせるんだから…
「失礼します…山下入ります…」
「どうかね…」
「はい、調査期間ですが3・4ヶ月で経費は○○○万程になるかと…」
「そうかね…じゃあ早速で悪いんだが明日から現地調査に飛んでくれ…期間は3ヶ月厳守で…飛行機の手配は此方でしておくから、明日、事務から受け取って出発してくれたまえ…毎日の報告書はここに送るように…」
「はっ…はい」
「じゃあ、今日はもう帰って仕度しなさい…奥さんにも極秘だからね…くれぐれも内容は明かさないようにね…」
「はぃ…失礼します…」
山下くん…これで君の嫁は私のいいなりになるしか無くなったんだよ…とほくそ笑みながら決行日を心待する…

翌日、事務にチケットを受け取りに来たタイミングで声を掛ける…
「山下くん…頑張ってくれたまえ…奥さんとはしてきたか?向こうでは楽しめんだろうから…」
「専務…帰って仕度に追われてして無いんですよ…仕度して直ぐ寝ちゃって…」
「残念だったなぁ…そうか…今度、君の奥さんを晩飯に招待しても良いかね?ウチの妻の料理だが…今度の件で侘びも兼ねて…」
「えっ…いいんですか?仕事ですから気にしないで下さい…」
「まぁ、そう言わないで…ウチのが五月蝿いんだわ…奥さんの都合聞いて連絡くれたまえ…私の顔を立てると思ってな…」
「はい、確認して連絡します…」
「早急に頼むよ…」
「はい…ではこれから確認してメールで報告します。行って参ります…」
バカな奴…嫁が玩具にされるのも知らないで…
飛行機に乗る寸前だろうか…山下からメールが入る…
「専務さんの都合に合わせると言ってますので、直接連絡してやって下さい…専務さんのアドレスを教えていいですか?…」と入って来た。
「勿論構わんよ…」と返信。
「では送らせて頂きます。後は直接連絡をすると思います。」
1時間程すると山下の嫁からメールが入る…
「先日はありがとうございました。更に今回は主人を抜擢して頂き感謝しております。
私にまで気を使って頂き感謝の念に絶えません。
専務様のご予定に合わせたいと存じますのでご連絡下さいませ。」
堅苦しい不自然な敬語が羅列されていた…私の玩具になる事を喜んでいるのかなと笑みが溢れる…
「急な長期出張になり申し訳ありません…しかも前日、前々日と会社に泊まらせてしまって。山下くんから聞きましたが奥さんにも寂しい思いをさせてしまったようで…
早速ですが今晩は如何ですか?7時に来て頂けると幸いです。」と送る…
「主人が何か仰ったんですか?気になさらないで下さい。それでは今晩7時にお伺い致します。」との返事が…
直ぐ様私は準備に入る…
得意先のケータリング会社に家庭料理系の料理を注文し、5時に家に来て貰えるように手配…別の玩具(部下の嫁)に連絡し6時に家に来るように手配する…
4時に会社を出て帰宅…5時ちょっと前にケータリングが届く…用意した皿に料理を盛り付けて貰い、終わる頃に別の玩具が来る…
「新しい玩具になりに来るのが居るから、女房役になりきるんだ…返事はどうした?」
「はい…指示通りに致します…」
「自然に振る舞えよ…これを最初に飲ませるワインに半分入れろ…残りの半分は合図をしたら入れるんだ…」
催婬効果の高い液体媚薬を渡す…
「後は私の話しに合わせながら、お前がセックス系の話しに振るんだぞ…」
「はぃ…分かりました…専務様…今日はその…」
「今日はお前とはしないし早めに帰すようにするから…そうだな、9時頃にお前の携帯を鳴らすから待ち合わせるような振りをして家を出ろ…最初からハイピッチで酔わすんだ…いいな…」
「はぃ…専務様…」
「ピンポーン…」
「来たぞ…打ち合わせた通りにな…」
「はぃ…はぁーいただいまぁー…」
「始めまして…本日はお招き頂きありがとうごさいます…」
「お待ちしてました…さぁお上がり下さい…」
「専務さん…今日はお招き頂きありがとうごさいます…」
「おぉ、どうぞどうぞ…ウチの家内です…」
「先日はお留守にお邪魔したして…山下の家内です…」
「此方こそよろしくお願いしますね…長いお付き合いしたいですわ…」
「奥様…此方こそよろしくお願いいたします。」
「堅苦しい挨拶は止めにして飲もう飲もう…」
催婬効果のある媚薬入りのワインを飲ませる…
「さぁ、乾杯…今回はすまなかったね…急な長期出張にさせてしまって…3ヶ月は帰って来れないもんな…」
「主人は喜んでました…期待に添えるよう頑張るって張り切ってました…」
「そうかね…まぁ今回乗り切れば出世は約束されたようなもんだから…」
などと会話しながら30分もしない内にワインを1本空ける…
「奥さん…ワインで良いかね?他に希望が有れば言ってくれ…」
「あっ…ワインで…」
効き始めたのか眼が虚ろになって言った…
「おぃ、取って置きのワインを奥さんに用意してやれ…」
「はぃ…あれですね…」
「そぅ、あれだ…」
「あれって何ですか?…」
「ヴィンテージですよ…沢山無いんでグラス1杯だけですけど飲んでやって下さい…そのあとはコイツを開けますんで…」
「ヴィンテージですか…飲んだこと無いんで是非飲ませて下さい…」
「じゃあ私が持ってきますよ…」と言いながらキッチンに向かう…
キッチンではグラスにワインを注ぎ催婬媚薬を入れている所だった…
「そろそろセックス話を始めろ…えげつなくエロく話して興奮させるんだぞ…新しい玩具が手に入ればお前が呼ばれる回数が減るんだから…」
「はぃ…」
「其を貸せ…こいつも少し混ぜてやる…」
催婬媚薬混入ワインにホンの少量の白酒(70度)を混入させ持って行く…
「お待たせ…こいつです…年代物なんで少々癖が有りますんで、香りを楽しんだら一気に飲み干して下さい…」
と適当な事を言って薦める…
「ありがとうごさいます…飲ませて頂きます…」
何も疑わずにグラスを傾ける紀子…
「香りが良いですね…美味しい…」
一気に飲み干して言った…
ロマネなんだから美味いに決まってるだろうと思いつつ…
「ちょっと失礼…連絡が入る時間なんで中座しますよ…妻の相手をしてやって下さい…」
隣のリビングに行きノートPCをダイニングが見える位置で開く…
隠しカメラのスイッチが入り仕掛けてあるビデオが録画を始める…
同時に妻役の玩具が話を切り出す…
「山下さん…旦那さん出張じ寂しいでしょ…ウチなんかも出張だらけでご無沙汰で…子供が欲しかったんだけどねぇ~」
「奥様…お子さんいらっしゃらないんですか?…」
「えぇ…主人の会社…仕事出来れば出来る程…出張だらけになるのよ…仕事仕事で私なんか相手にして貰えなくて…自分でしちゃってたわ…」
「奥様…まだお若いんですからこれからですよ…」
「あらやだ…もぅ諦めてるわ…でも主人とはエッチしたいから今でも週3はしてるのよ…山下さんはどお?…」
「私ですか…付き合った最初だけでしたね…今じゃマンション買っちゃったんで共働きですから…月に2回程度しかありません…」
「山下さん…女盛りにそれじゃあ淋しすぎるわよ…抱かれる事が美容の秘訣だって最近になって分かったの…沢山逝かされて…沢山精子を受け止めるようになってから肌に張と艶が戻って来たのよ…」
「奥様…そうなんですか?…じゃあ私は早く老けちゃいそうですね…」
「何言ってるのよ…まだ若いんだから今からよ…どんなエッチが好きなの?私は犯される感じのエッチが好き…手足を縛られて身動き出来ないようにされて無理矢理犯されて中に出されるのを想像して自分でしてた…山下さんは?」
「私は…」
「私にだけ告白させるの?ズルいわよ…」
「はぃ…私が興味あるのは…露出とか調教です…」
「どんな感じで?主人とのエッチでストーリーに使いたいから教えて…」
「えっ…とぉ…隣の家から見える位置でオナニーしてる所を隣人に見られてしまい…それを写真に撮られて無茶苦茶にされてしまう…って感じです…」
此方に聞こえないように真っ赤になり話しているが全て録音もされているんだよ…
かなり催婬効果が表れはじめているのが分かる…規定量の3倍飲まされてるんだから当たり前だ…
「それでそれで?…どう無茶苦茶にされるの?…」
「えっとぉ…写真を見せて…近所に撒かれたくなかったらヤラセロって言われて…身体の自由を奪われて調教されちゃうんです…」
「どんな調教されちゃうの?…」
「縛られて…ローターやバイブで何度も何度も逝かされて…止めて止めてと叫んでいるのにお構い無く中に何度も出されちゃうんです…」
「見掛けによらずエッチなのね…仲間が居て良かったわ…旦那とはそんなエッチしないの?…」
「主人では無理ですね…仕事に夢中って感じで…後2~3年は子供は作らないって言われましたから…それより殆どレスですから…」
「じゃぁ自分で解消するしかないのね…」
「そうなんですよ…奥様だから話しますけど…エッチ好きなんです私…なのに主人ったら…」
本音が出始めた頃…妻役にもう1押しさせる…
「山下さん…浮気やセフレは?割りきって作っちゃえば?…」
「顔に出るんで無理ですよぉ~…それに廻りにいいなと思う男性居ませんし…」
「居たらしちゃうのね(笑)…」
「そんな事無いですよぉ~」
「隠さなくて良いわよ…エッチしたくて堪らないって顔に書いてあるわよ(笑)…妄想みたいにされたいって…」
「やだぁ~奥様意地悪ですよぉ~…」
紀子の顔が上気している…頃合いになって来たようだ…
妻役の携帯を鳴らす…
「あらやだ誰かしら…もしもし…村山さんの奥さん…はぃ…はぃ…今来客中なんですのよ…はぃ…はぃ…それでは後程お伺いします…ごめんなさいね話の腰を折ってしまって…」
時間は8時半…
「奥様…お出掛けですか?」
「大丈夫よ…10時に奥様会でカラオケに行く事になっただけですから…行かなくても大丈夫なんですわ…山下さんとのお話の方が楽しいし…」
「奥様…私…そろそろおいとまいたしますので…」
「駄目よ…あなた…山下さんが帰るなんて仰ってるわよ…」
「すまんすまん…まだ宵の口だし何を言ってるんだね…さぁ飲みなさい…」
「専務さん…もう沢山頂きました…大分酔って来ましたしそろそろ…」
「何を言ってるかね…此れからは私も参加して飲むんだから…はぃ飲みなさい…」
断れないようにどんどん飲ませる…
「ところで盛り上がってたみたいだがどんな話をしてたんだね?…」
「あなた…秘密ですわ…女同士の会話ですから…ねっ山下さん…」
「はぃ…奥様の言う通りですね…」
「どうせ下ネタだろう…どんなセックスしたいとか体験とかに決まってる…」
「あらやだ…分かります?山下さん…主人の感は鋭いわね…あなたの仰る通りですわ…」
「困った女達だ…まぁ出張族の女房は淋しい思いをするから仕方ないけどな…」
紀子は顔を真っ赤にしながら笑っている…
「奥さん…山下くんに可愛がって貰えなくて残念だったねぇ…」
「………大丈夫です…」
「彼が居ない間、困った事が有ったらいつでも相談に来なさい…」
「はぃ…ありがとうごさいます…」
どんどん飲ませながら話を途切れないようにする…9時半になり妻役が…
「あなた…奥様会に顔だけ出して来ますわ…直ぐに戻りますんで山下さんの相手お願いしますね…山下さん…ちょっと顔出しして戻りますから帰らないで下さいね…」
大分酔い催婬効果の効いてる紀子は…
「はぃ…奥様が戻られてから帰ります…行ってらっしゃい…」
とりとめの無い会話をしていると紀子がトイレに立つ…1人ではまともに歩けない程になっている…
「危ない…肩を貸します…」
「専務さん…大丈夫です…」
「無理しちゃいけないよ…危ないからホラ掴まって…」
引きずるようにトイレに連れて行きドアの前で待つ…
用をたし出て来た紀子を抱き抱えながら…
「妻が帰るまで少し横になってなさい…」
と客室のベットに横にする…
「専務さん…スイマセン…楽しくて飲み過ぎちゃいました…」
「楽しんでくれたなら良かった…此れからは私が楽しませて貰うよ…」
言うと同時に紀子に覆い被さる…
驚いた表情になり必死で抵抗を試みるが、催婬効果と酔いで身体の自由が利かない…
「専務さん…止めて下さい…奥様が戻られます…止めて下さい…」
「妻?私は独身だよ…君を抱く為に用意したエキストラだよ…山下くんの出張もこうする為に仕組んだものさ…」
「えっ…酷い…止めて下さい…訴えますよ…」
「構わないよ…山下くんが首になってもいいならね…今回の出張がパーに成れば掛かった経費は山下くん持ちだし、首にするだけだ…ローン返済も困るよね…いいのかね?…」
「酷い…酷すぎます…止めて下さい…」
声色を変えドスの効いた声で…
「欲求不満を解消させてやろうって言ってんだよ…お前の望み通りに縛って犯してやるよ…お前の望みは録音されてるんだよ…いくらでも編集なんか出来るのさ…」
「えっ…酷い…」
泣きながら抵抗を試みる紀子の手を縛りベットに固定する…膝にロープを絡めて動けないように足も固定する…
「奥さん…いい格好だよ…今迄は隠しカメラで撮ってたが此れからはビデオで撮ってあげるから…」
「止めて…止めて下さい…」
「叫んでも無駄…この家は完全防音だし、ここは地下室だからね…窓も無いだろ…調教部屋にようこそ…」
「いやぁ~」
「騒ぐだけ無駄だってのが分からないの?」
ビデオをセットしながら言う…
「たっぷり楽しませて貰うよ…奥さんの希望通りにね…もう濡れてるのが分かるほどビシャビシャにパンティーに染みがついてるよ…我慢しきれないんだね…」
「濡れてなんかいません…」
「じゃあこれは何だい…」
指を濡れて染みになっている所にあて、擦りあげる…
「あっ…止めて…止めて下さい…触らないで…」
パンティ越しにクリトリスが隆起していれるのがわかる…
擦りあげながらつついて刺激してやると…
「あっ…あぁ…んっ…いぃ…やぁ~…あっ…止めてぇ~?…触らないでぇ~…」
「我慢出来ないんだろ…よく見せて貰うよ…」
腰を浮かせ尻からパンティをずらすと…濡れ祖ぼった割れ目が露に…割れ目からは涎が溢れて滴っている…
「いやっ…見ないで…触らないで…」
「我慢は良くないよ…望んだ通りになって…身体は喜んでいるじゃないか…どれ…味見してやるからな…」
徐に舌を割れ目に刺しいれて舐めあげてやる…
「あっあぁ~…いやぁ~あっ…んっ…あぁ~…」
逝く寸前まで舐めあげて顔を上げいい放つ…
「そう簡単には逝かせてやらんよ…お楽しみは此れからだからな…」
そう言ってローター、バイブ等の玩具を手に取り胸をはだけた乳首に固定しスイッチを入れる…手にしたバイブもスイッチを入れクリトリスを刺激しながら弄んでやる…
「専務さん…許して…誰にも言いませんから許して…止めて下さい…いぃ…」
「感じていて何を言ってるんだい?奥さんがしてほしい事をしてあげてるのに…ホラ入れてあげるよ…」
膣内にバイブを捩じ込むと…紀子から感涙の声があがる…
「あぁ~…だぁ~めぇ~…いやぁ~…あぁ~…」
容赦なくバイブを出し入れして、逝きそうになるとまた止める…それを繰り返す事7・8回…紀子の理性が飛んだ…
「あぁ~…専務さん…いっ…逝かせてぇ~…くだ…下さい…」
「んっ?良く聞き取れなかったな…もっと、繰り返して欲しいのかい?…」
「あぁ~…専務さんな言う通りにしますからぁ~…お願いぃ…逝かせて下さい…」
「バイブでかね?私のぺニスでかね?…」
「ど…どっちでもいいぃ…」
紀子の前にぺニスを差し出してやる…
「ングッ…ジュル…ジュル…レロレロ…ジュル…これ…これで逝かせて…ングッ…ジュル…」
「これじゃ分からんよ…どうして欲しいか言ってごらん…その通りにしてあげるからさ…」
「紀子のオ○ン○に…ジュル…専務さんのオチンチンを入れて…ジュルレロレロ…紀子を逝かせて下さい…」
「いい娘だね…良く言えたご褒美に奥さんの言った通りにしてあげるよ…いいね…」
紀子の口からぺニスを引き抜き、態勢を入れ替えて膣口にぺニスを宛がう…
「奥さん…再度確認だよ…ご褒美に奥さんの言った通りにしていいんだね…良かったら言ってごらん…」
「専務さん…はぃ…ご褒美に紀子の言った通りにして下さい…紀子のオ○ン○に、専務さんのオチンチンを入れて…紀子を逝かせて下さい…」
「分かったよ…じゃあ入れてあげるよ…」
「あっ…あぁ~…入ってるぅ~…専務さんのオチンチンが入ってるぅ~…」
「奥さん…何回でも逝っていいからね…私も何回も逝かせて貰うよ…」
「専務さん…あぁ~いぃ~…イクぅ~…」
粋なり逝ってしまった紀子…
だがお構い無く突き立ててやる…
「あぁ~…あぁ~…逝ったのにぃ~今逝ったのにぃ~…またイクぅ~…あっ…あぁ~…」
ビクビクしながら再度逝く…
皿に続けて突きまくり連続5回程逝かせた所で…
「奥さん…気持ちいいかい?そろそろ私も逝きたいんだがいいかい?…」
「専務さん…専務さんも逝ってぇ~…逝ってぇ~…」
「じゃあ奥さんの言った通りに…中出しで逝かせて貰うよ…奥さんに中出しするからね…」
「えっ…外に…外に出してぇ~…」
「奥さん…最初に確認したよね…ご褒美に奥さんの言った通りにしてあげるって…だから中出ししてあげるんだよ…沢山中出しさせて貰うよ…」
嫌がる紀子の中にぶちまけてやる…同時に紀子も深く逝って果てた…
「身体を固定されて犯されまくりたいって言ってたでしょ…中に沢山出されてって…その通りにしてあげてるんだよ…奥さんのオ○ン○は正直だよ…私のぺニスを加え混んで離さないんだから…無駄な足掻きは止めて、身を任せなさい…それが山下くんの為になるんだよ…」
「もう此っきりにして下さい…お願いします…」
「そんな事言っていいのかね?…こんなに感じているじゃないか…そうだな…奥さん…山下くんが出張から帰るまでの間…ウチから会社に通いなさい…期間限定で私の妻になるんだよ…」
「えっ…無理です出来ません…許して下さい…」
「可愛そうに…じゃあ帰って来たら首にするようだね…それでいいなら明日から来なくていいよ…この恥態のデータも彼に送ってあげようかね…」
「酷い…止めて下さい…」
「じゃあどうするね?私の期間妻になるかね?…奥さんには選択肢が2つしか無いんだよ…この恥態データを送られて山下くんが首になるか、私の玩具になるかしか…どうするね?身体は私のぺニスを離さないでいるよ…」
怒張したまま萎えないぺニス…紀子に入れたまま腰を前後に振り始める…
催婬効果が効いてる紀子は言葉にならないよがり声を出し始めた…
「あっ…あぁ~…んっ~…いぃ~…あっあん…あん…」
「答えが無いよ…どうするね?…妄想通りにしてあげたのに…もう止めるかね…」
腰を止めクリトリスを弄りながら顔を覗きこむ…快楽の波に飲み込まれた紀子には自制心は無くなっていた…
「あぁ~…止めないで下さい…もういぃ…です…専務さんの言う通りにしますからぁ~…」
「んっ?本当かね…私の言う通りになるのかね?…」
「はぃ…だから…だから…お願いぃ~…します…逝かせて下さい…」
「じゃあ自らこう言いなさい…私、山下紀子は専務様の所有物になります。主人にも抱かれません。抱かれるのは専務様の子供を身籠った事が分かった時だけ、誤魔化す為だけにです。専務様に生涯仕え、身も心も専務様に捧げ絶対服従を誓います…言いなさい…」
「はぃ…私は………」
繰返し同じ事を何度も言わせ精神支配をしていく…
紀子の精神に私の所有物であること、絶対服従であることを刷り込んでいく…
「じゃあご褒美に逝かせてあげるかね…」
「あぁ~…いぃ~…いぃ~のぉ~…そっそこぉ~…あっ…あぁ~ん…ぃ…ぃぐぅ~…」
凄い痙攣と共に紀子は逝った…かなり深く逝ったのであろう…痙攣が止まらない…
「もっと逝きたいか?…まだまだ元気だぞ…」
言いながら再び腰を前後左右に振ったり回したりしてやる…
「ぁぁあぁぁあぁ~…また逝っちゃうぅ~…いぃ~…ぃぐっ…ぃぐぅ~…」
再び逝った紀子にお構いなしで腰を振り続ける…
「あぁ~…あぁ~…いぃ~…いぃ~のぉ~専務様のがいぃ~のぉ~…もっとぉ~あっ…あぁ~…ぃぐぅ~…」
ビクンビクンと身体をうねらせながら逝った…
「奥さん…いや、紀子…中出しして欲しいか?欲しいならちゃんと言わないとしてやらんぞ…」
朦朧としている紀子に畳み掛けるように言葉を放つ…
「して欲しぃ…です…もっとして…欲しいです…専務様…中に…中に…紀子に…中出ししていっぱい逝かせて下さい…」
「強要ではないぞ…紀子が望んだから中出ししてやるんだからな…」
「はぃ…紀子に中出しして下さい…」
「聞き分けのいい奥さんだ…紀子…たっぷりと中に出してあげるからな…」
そう言って紀子の背面に回り後ろから挿入…紀子の中を捏ね繰り回すように深く激しく突いてやる…
狂ったような声を出したかと思うと絶叫と共に紀子が逝ってぐったりとした…
「私も逝きそうだ…奥にたっぷり出すぞ…うっ…」
紀子の中に2度目の放出…
紀子に言葉はなかった…
繋がったまま暫く居たが、緊縛してやりたくなりベットから手足の拘束を外す…
「紀子…起きろ…この縄で縛ってやるから…」
朦朧とした意識のまま紀子は起き上がり縄化粧を施される…その姿を見せてやりたくなり、テレビ画面に録画中の映像を映し出す…
「紀子…見てみなさい…」
画面に映し出された自分の姿に陶酔の顔になり…酔いしれている…
「紀子…こうして欲しかったんだろ…こうされたかったんだろ…」
「はぃ…専務様…」
自らの願望が叶えられた姿に陶酔の局地に陥っている…
さらに追い討ちをかけるように服従心を煽る…
「全て仕組まれた事なんだよ…紀子をこうしてやるために…わざと山下くんを出張に出し、紀子と同じ社員の嫁をエキストラにして私の妻役をやらせ…催婬効果のある媚薬入りの酒を飲ませてやったんだ…」
「妻役も紀子と同じように私の所有物なんだよ…」
「えっ?…」
「彼女も仕組まれて貶められて私の愛玩具になったんだ…たった今から紀子が私の愛玩具になったんだからここで暮らすんだよ…明日は仕事を休みなさい…一緒に出掛けるんだから…」
「はぃ…専務様の言う通りにしますんで山下の事…お願いします…」
「いい奥さんにしてやるからな…無論、私好みに調教してやるんだがな…さぁ…私がいいと言うまでしゃぶりなさい…」
「はぃ…レロレロジュル…ジュルジュルジュル…専務様のオチンチン…おぃひぃです…ジュルレロジュルレロレロ…」
「美味いか?…紀子のオ○ン○汁と私の精子が混じった味だ…良く覚えておけよ…」
「はひ…」
「此からウチでの生活になる…マンションに帰る事は許さんぞ…」
「着替えも取りに行っては駄目ですか?…」
「駄目だ…今から山下が戻る日まで帰る事は許さん…着替えは明日一緒に買いに行く…」
「はぃ…専務様…」
「ウチで暮らすにあたって、帰宅したら常にこの格好で暮らすんだぞ…来客が有ってもこの格好でお茶出しをしろ…」
「はぃ…」
「紀子…お前次第で山下の行く末が決まるんだぞ…出張期間も自由に出来るんだからな…帰って来たら子供が居るっていうのもいいかもな…」
「えっ…それは…」
「んっ?逆らうのか?…」
「いいえ…専務様の望む通りにして下さい…」
「よしよし…毎日のお務めを決めておく…中出しで1回…アナルで1回…口で1回…口に出したのは飲みなさい…この3回が最低ノルマだからな…」
「はぃ…」
しゃぶらせながら話していると射精感が来たので、紀子の頭を押さえつけ喉奥まで抜き差しをし放出する…
「うぐっ…」
「出すなよ…一滴も溢さずに飲むんだ…残り汁も綺麗に吸いとってな…」
「ゴクリ…はぃ…綺麗にします…」
綺麗に舐めあげた紀子を浴室に連れて行く…
「洗ってやろう…縛られたままだからな…」
シャワーを出し、ボディソープを手に出し、肩…脇…胸…手…腹…背中…尻…足の順に撫でるように擦ってやる…
「さぁ最後に紀子のオ○ン○とアナルだ…精子が入ってるから手を流さないとな…」
ボディソープを洗い流し脚を開かせて立たせる…
アナルに中指を這わせて揉むように洗ってやる…
クリトリスも同じようにしてやると腰をガクガクさせ、立っていられなくなる程になっている…
「洗ってるだけで感じてるのか?…折角洗い流した足がマン汁で汚れるぞ…」
「すぃません…でも気持ちいいんです…おかしくなりそうです…」
「おかしくしてやってるんだからそれでいいんだ…もっと中出しして欲しくて堪らないのか?…」
「はぃ…紀子の中に中出しして下さい…お願いします…専務様の赤ちゃんを授けて下さい…」
「ベットに戻ってからな…逝くのを我慢するんだ…」
「はぃ…我慢します…」
身体を軽く拭いてやり客間に戻る…その間もクリトリスとアナルは刺激し続けてやる…
「さぁどうするんだ?…」
「はぃ…専務様…嘗めさせて頂きます…」
横になった私のぺニスを口に含み舌で転がすように舐めあげて来る…
「気持ちいいれすか…」
「そうだな…もっと愛しむようにするんだ…」
「はひ…」
時間を掛けてしゃぶらせ大きくなった所で紀子を押し倒し一気に挿入してやる…
「あっ…あぁ~…いぃ~…」
すでに濡れ祖ぼっていたオ○ン○は私のぺニスを包み込み受け入れた…
紀子を抱き抱え体面座位にしてキスをするように促す…
舌を捩じ込むと自ら絡めて来る紀子…
完全に堕ちた…
「此から毎日こうして貰えるんだから嬉しく思えよ…」
「はぃ…専務様…」
狂ったように腰を振り奥へ奥へとぺニス誘う紀子…
ほぼ同時に逝く…
紀子の奥に3回目の放出…
「このまま寝るぞ…」
「はぃ…入れたままで良いんですか?…」
「嫌か?…俺は逝った後、入れたまま寝るのが好きなんだ…」
「はぃ…分かりました…」
逆らわずに眼を閉じた…

中に出太郎さんからの投稿

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