地方から出てきた26歳主婦

ぴゅあらば

私は当時35歳、ずいぶん年齢より若く見られていた。
スマホもなかった当時は無料の出会い系チャットを妻のいぬ間によくやっていた。
ある時、佐賀から旦那と関東に出てきたばかりの人妻とチャットで意気投合することができ実際に会う約束を取り付けた。

年齢は26歳で3歳位の子供がいるとのこと。
知らない土地で知り合いも少なく寂しかったのだろう。
妻が友人の結婚式で2、3日実家に戻っている隙に合う約束を取り付けた。
まぁ、最初からその日を狙って出会い系チャットをしたわけだが。
そしてあるコンビニを待ち合わせ場所にしてお互い車で集合。

現地に行くとそこには黒い小さな軽自動車が一台停まっていた。車に近づき声をかけると幼い顔をした一人の女性がいて無事対面することができた。
身長は150cmあるかないかで普通体型。チャットの出会いだったので正直期待はしていなかったが、顔はまずまず、好みの小さくてロリ系。

軽自動車をコンビニに置いて俺の車に乗りこんだ。時間は夜中の1時。
「こんな時間に大丈夫?旦那にはなんて言ってきたの?」と聞くと、笑顔で「洗濯がたまってるから、コインランドリーでやってくるわー」と説明したらしい。
続けて、コインランドリーは夜中によく行くし、いつも旦那は子供とぐっすり寝ているから大丈夫とのこと。

夜中だったのでさてどうしたものかと思い「どこいこか?」と聞いてみると、買いたいものがあるのでドンキホーテに行きたいと言う。こちらも時間はたっぷりある、近くの国道沿いのドンキホーテに向かった。
お店でお互いはじめて明るいところで顔を見ることになった、藤井フミヤみたいだねと、一度も言われたことのない褒め言葉。これはOKサインと勝手に認識した。買い物も終わり近くのファミレスへ、俺は会ってすぐよりも会話を楽しんでからのほうが好きなのでわざわざ夜中の2時にファミレスに行くことにした。

どんな会話をしたのか覚えていないけど、楽しいとか、好みのタイプとか言われたような記憶がある。
彼女も本当に主婦で子供がいるのかと思うような幼顔、もう限界が迫っていた。
そろそろホテルに行きましょうかと伝えると彼女は素直に首を立てに振った。
ホテルにつくと彼女はニッコリわらい今日は楽しもうね、と。正直夢のような気持ちになった。
お互い服を着たまま、身体を触りながら楽しい話を続けていた。一気にセックスに持っていかず、普通の会話をしながら体中を服の上から触ることに快感を覚えていた。

少しずつ服を脱がし、生の体を触り放題。胸や脇腹、時折舌でなめてみたり。徐々に脱がしパンティー一枚にして明るいところで好きなように触っていた。正直最高の気分、よく見ると体は締まっているのに胸は大きい。
しばらくすると、俺もぬがされ、お互い素っ裸になった。明るいところでお互いじっくり、恥ずかしいところもじっくりみながら触り合っていた。
たまらずエッチモードに入り、胸をもんだり、股を開かせてあそこを触ったり、甜めたりとどんどん欲望のままに他人の妻をやりたい放題にしていった。

しだいに女性もスイッチが入り舌を使って俺の身体をなめ始める。しだいに下半身に向かって。
いつの間にか俺が仰向けになり、股を少し開いた状態で彼女はそこに。俺のお腹周りを甜めたり脇腹をなめたり。いつの間にか俺のあそこは彼女ににぎられており、何気なく陰毛を甜められそして玉甜め、本体を好き放題になめまわされていた。天にも上る気持ちよさ、そして彼女を見ると俺の目を見ながら微笑み、目を離さずさらに激しく股間をなめてきた。その時の目は今でも鮮明に覚えている。手や舌は激しく動いているのに目だけは俺を見つめ続けている。そして気づけば彼女は胸で俺を挟み込みながら器用にあそこを舐めている。

おとなしそうで幼顔からは想像もつかないいやらしいことを。
たまらず選手交代で今度は俺が彼女を舐め回す。そしてお互いの股間をすまたのようにこすり付ける。気持ちがいい。
これ、気持ちがいい?そんなことを言いながら彼女の割れ目に俺のあそこを擦り付けていた。陰毛は薄く見た目のロリっぽさとあわせてとんでもなくいやらしい。すると彼女が少し先を入れてみてと言う。
鬼頭を濡れたあそこに突き付け頭だけを少し入れてみた。明かりがこうこうとしている状態で。
子供を産んだとは思えないきつくしまっていた。本当にここに入るのかとさえ思った。

中学生にむりやり入れようとしている錯覚さえ覚えた。
ゆっくり根元まで差し込み、狭くて締りの良いあそこを堪能した。その時もお互い明るい部屋で目を合わせてエッチな体験を噛みしめるように。
どの位そうしていたのか、たぶん15分位、夢中で腰をフリ、彼女も腰を振っていた。
エッチをしながらいやらしい会話を続けていたきおくがある。目を開けて、話しながら、下半身をお互い振り続ける。なんていやらしいことをしているんだと、こんなにエッチを楽しんだのははじめてと思える体験だった。

やがて果て、また抱き合いながら、そして舌を使いながらお互いの身体をまさぐりあった。そうしているうちに自然と挿入しまた腰をフリ、そんなことを3回位続けた。
そして外を見ると空が明るくなっていることに気づき、夢のような体験に終わりをつげだ。
ホテルをでてまたコンビニへ車で送る途中、彼女は笑顔でまたしようねと言って俺のあそこをズボンの上から触り続けている。そして、それはコンビニにつくまで続いた。

さぁーさんからの投稿

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ぴゅあらば

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