エッチ体験談が11,000話を突破しました。

当時の彼女と緊張しながら初体験セックスした

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当時の彼女と緊張しながら初体験セックスしたときのエッチ体験談。
まず、彼女から「練習おわったー」とメール来たのが5時すぎ頃。俺の緊張はピーク、蹴っ飛ばすように野郎共を帰す。

「朗報を待ってるぞ童貞!」「健闘を祈ります!」等の力強い応援を貰う。士気上昇。
そして彼女が6時頃に到着。

しかし、着替えとか取りに帰るっていうんで一旦家に帰っていきました。待ってる間、もう爆発寸前。一緒に行けば良かったと激しく後悔。彼女リターン、「ではさっそく」とか思わず訳のわからない事を言ってしまい、「はあ?」とか言われてしまう。

晩飯は残り物でオムライスとベーコンとかトマトとか入ったサラダを作ってもらう。今までで1番色々喋ったと思う。

少し緊張ほぐれる。

その後、彼女がここに来る途中に借りて来たDVD観る。(確か8時頃)
モンスターズインクともう1本は忘れた。(結局観ず終い)。
この辺りで連れから妨害的メールが頻繁に来る。

内容は「○○クン(俺の名前)ったらイクのが早~い」とか「ねえ・・・早く・・・」とかそんなの。DVD見終わった後、彼女が入浴。

「背中流しますぜ?」って言いつつドア開けたら激しく怒られた。
この時点でもう終わった・・・と思い、半泣きになる。

その後、打ちひしがれながら俺も風呂に入る。
「もう今日はあきらめよう・・・」と。
あがった後「わたしの寝るとこは?」と聞かれ、半ばやけくそ的に「一緒に決まってんだろ!文句あんのかよ!」と突っぱねる。

ちょっと気まずくなりそうだったので、すかさず「うそです調子乗りすぎましたごめんなさい」と謝る。んで、もう1本DVD観ようかって話になったけど「今日は練習疲れたからもう寝たい」と言われる。

「本当俺ってだめだなー」と思いつつ、リビングのソファで寝るかーと思い、枕とかけ布団を部屋に取りにいく。そして、彼女用の布団一式取りに行って戻る途中、ソファで布団にくるまってる彼女。

「そこ、俺が寝るところだよ」って言うと「えっ?一緒に寝るんでしょ?」と意外な返事が・・・。

んで、最初は黙って一緒に布団に包まってたんですが、「疲れた」って言ってたし、やっぱりそっとしとくべきなのかなぁ・・・とビクついてまして。

そのうち俺の方が耐え切れなくなり、抱きついて胸触りながらキスしたんです。で、驚いたような顔してたけど、嫌がる様子はなかったので服を脱がせにかかりました。と言っても風呂上がりなので、Tシャツに黒のハーフパンツとラフな格好なわけで。

難関と思われたブラも一発で外せました。
ピンクでしたね。

それより真っ白な生おっぱいに感動すら覚えてたわけでして。しばらくずっと、全体を揉んだり、乳首を舐めたりしてましたね。妙に見つめられてたような気がする。

んで、またキスしながらパンツの中に手を入れました。
こっちもピンクでしたね。

俺がずらしかけたら自分で脱ぎだしてくれました。この時になってようやく、「あ、俺やれるんだ・・・こいつもわかってるんだなー・・・」と実感が沸いたんです。

それで、またあお向けになって寝たので、足広げてじっくり見てたんです。
なんとなく見たくて。
「やだ~~~」とか言われてからかな?
いじくり出したのは。
妙な感触でした。

しばらくは左手でおっぱい触りながら、右手であそこ触ってキスしてるような状態。時々、右手の緩急に変化付けて、彼女のリアクションが変わるのを楽しんでました。

「なるほど、カーブを投げた後の指の形がいいんだな」とかアホな事考えながら。

息も荒くなってし、大分濡れてたんで、いじるのやめました。
「いよいよです!いよいよです!」と高揚しまくりだったのはいいんですが・・・

ここで問題発生。

ゴム!!
ゴムを枕の下に隠して(正確には枕の下の敷き布団とベッドの間)忘れたまま。
もう真っ青。

もう飛びあがるように部屋に戻りました。 「えっ?」とか言ってたなぁ・・・脳裏に浮かんだのはここのレス。 「タイミングよく付けろ」とか「間が嫌」とかそういうの。

やべー、絶対やべーよ!と焦りまくりで。布団まくりあげてゴム取り出すとすぐに戻りました。なんか怒ったような顔でじーっと見つめられましたが、笑って誤魔化すのは特技でして。

とりあえずキス。ゴムを付ける練習だけはしてたので装着。 まだ濡れてるかな?とあそこを軽く触って確認。

で、ぬるるんと挿入。 なんていうか、未知の感触ですね。

すんごいしがみつかれました。思わず「はー・・・」と溜め息みたいな声を出してしまい、「・・・温泉じゃないんだから。」とケラケラ笑いながらつっこまれちゃいました。

その様子に変に萌えちゃって、ピストン運動。 ・・・これが思うようにいかない。

ゆさゆさと動きながら、AV女優みてーにあんあん言わないんだなーとか、そういやフェラしてもらってねーじゃん、とか下らない事考えてたり。

ていうか、どんどん首にしがみついてくる力が強くなるんですよ。こう、突き出すのを腹辺りの力にまかせてたんで、あんま気持ち良くないんですよ。

チンコ自体はぬるぬるしてあったかくて気持ちいいんですが。なーんか中途半端で。

で、思うようにいかないんで今度はイライラしだして。

そのうち、腰はこう使うんだ、と理解した頃には向こうも腰を使いだした頃で。あー、そろそろ出そうだ・・・と、それからはほとんどうろ覚え。

首に回されてる手をほどいて握ったかな?
ピストン運動がどんどん激しくなるにつれ、彼女の息遣いが荒くなり・・・
すごく疲れた・・・。
何故かほとんど使ってないふともも辺りが辛かった。

しばらくは休憩。

この間にゴムとかチンコにまだ少し残ったままの液とかを始末。
その時、異常に気付く。

「あれ、チンコがまだ元気じゃん・・・」

ピンピンしてるんすよ。
オナった時なんかすぐへたばるくせに。

「そうか・・・お前もまだ納得がいかないんだな・・・」

試合でも、勝った時だろうが負けた時だろうが、納得がいかない時は納得いかない。俺のチンコもその血を脈々と受け継いでいたわけで。ところがションベンに行きたくなってしまう。

せっかく元気だったチンコをなんとか押さえてもらい、トイレへ。
素っ裸で小便したのがなんか新鮮でした。

「ションベンが終わったらもう一戦だな」
んで、結局この後2回やったかな。 もうサルになってたから。 エテ公もいいとこっすよ。
昼すぎに起きて、目が合った時なんか照れた。 今日も夕方、彼女を家に送る前に1回しましたね。

・・とまあ、結果報告は以上です。 ダメだしはまた明日にお願いします・・・
確かにふとももからケツが痛い。

感想と反省・・・
感想はなんていうか、「セックルってスポーツだなー・・・」と。
あとすげえ小便いきたくなる・・・
とりあえずあの時は「もう駄目だ」と諦めてたんで、上出来だと思うんすけど。
何よりこぎつけるまでがすごく厳しかった気がする・・・
2死満塁からツーベース打たれて同点に追いつかれ、延長で逆転って感じですかね。
まじでヒヤヒヤもんの結果でした。空気読むのって色んな力使いますね。
仲間に報告した時に、「そのうち学校でもやりたくなるよ」
「飽き始めたら変態プレイに走りたがるぞ、特に女の方が」
「お前の女、ムッツリっぽいしなー」みたいな事言われたんで、今後もちょっと不安・・・

2+

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