エッチ体験談が11,000話を突破しました。

バイト先の悪を成敗しに乗り込んだら…乱交パーティーになっちゃった!!

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俺・健太は、セントラル大学の2年生。1年生の時から結婚式場ホールでバイトしている。11月下旬のある日、課長から呼ばれた。

秋の結婚式シーズンも終わり、忘年会シーズンに向けて倉庫を点検していたら、保管していた「お客様の忘れ物」が大量に消えていた。中には、指輪やデジカメ、携帯ゲーム機など金目のモノもあり、いつお客様から問い合わせがあるかもしれない。(無くしたとなれば、式場の大失態となる)

「で、どうして私が呼ばれたのですか?」
「この間、新しく入ったばかりのイースト大学のバイト達に倉庫整理をやらせたのだが……どうも、あいつら…………」


確かに、バイト仲間は俺たちセントラル大学(総合大学)派と、イースト大学(底辺校)派に割れていて、イースト大学の学生はガラが悪く、手抜きや雑な応対をするので、まじめにやっているセントラル大学の仲間が注意しては揉めている、ということはあった。

バイト先を出ると、俺は表面上どちらにも属さない学生に「俺たちバイトが疑われているぞ」と協力を要請し、情報を集めた。その結果、イースト大学学生のヒロヤ(4年生)のアパートで、イースト大の学生数名が集まって、盗品の分配をするらしいという。

ヒロヤは、学年は俺より上だが、入ったのは俺より後。後から入ったのに 先輩風を吹かせて威張っているので、(特にセントラルの学生から)嫌われていた。

12月初旬のある日、昼下がり。俺は集めた情報を元に、セントラル大学のバイト仲間と乗り込む事にした。

俺:健太の他、同級生で親友の雅人と1年の匠也。匠也は鍵屋の息子で、格闘技でもしていたのか良い体格をしているが、男色の気がある。(割と早くにカミングアウトされ、断ったらそれ以上は迫ってこないので、普通に友人として付き合っている)

夜7時。リュックを背負った俺たちは、ヒロヤのマンションに向かった。事前に調べておいたため、鍵屋の息子・匠也は特殊な工具でカギをあっさりと開けた。

「ピンポーン」
「誰じゃぁ」
「○○ホールのバイトの△△健太です」
「今忙しいんじゃ、後にしろぉ」
・・・・・・・スタンガンを手にした雅人がドアノブを開けた。チェーンカッターも用意していたが、使わずに済んだ。「○○ホールの課長に頼まれて調べているんだ!!、何だコレは?」と俺。

床の上には、式場から持ち出されたと思われる宝石やデジカメ、携帯ゲーム機等がずらりと並んでいる。この様子を、雅人がビデオで録画している。室内にはヒロヤとアキラの他、女の子が3人いた。いずれも、イースト大の学生で、結婚式場のバイト仲間。

「てめえら、人の家に勝手に上がり込んでいいのか?」と、女の前で格好つけようとしたイースト大4年、アキラが飛びかかってきたので、匠也は腹にパンチを食らわせた。ついでに、ヒロヤにも蹴りを入れる。

「これ・・・○○ホールから持ち出されたんだろ。今から課長と警察呼ぶからな」と俺。
「あんたら・・・最近、やっと内定決まったんだって?……コレじゃあ、ここに居る4年は全員内定取り消しだな」「ううっ」部屋の隅でヒロヤとアキラは呻いている。

「待ってください」
「何ですか?、麻実先輩」
麻実先輩は、イースト大の3年生。むちむちの大柄の体をしている。

「それだけは許してください・・・・・何でもしますから」
「菜穂子先輩は1年以上就職活動して、最近やっと内定が取れたんです・・・・」と、理沙さん(2年生)同席していたと菜穂子先輩(4年生)もすがるような目で見ている。
「ほおおっ、『何でも』するんだな」
「はい。体に傷さえ付けなければ何でも・・・」
「まあ、俺たちはこの盗品を持って帰って任務完了にしてもいいんだけど、でもやっぱり、こんな犯罪者、社会に送り出す訳には・・・・」と、携帯のボタンに手を掛ける。
「お願いします」3人の女は、俺たちに土下座した。

実は童貞の匠也は、真っ赤な顔をして俺の方を見ている。俺も、何か興奮してきた。
「よしわかった。怪我はさせないが、お前らのことを好きにさせてもらうぞ」
「やめて欲しければ、『本当にやめてください』と言えばいつでも止めてやるが、すぐに警察と課長呼ぶからな」

「はい」俺は、他のメンバーと協力して、ぐったりしているヒロヤとアキラを椅子に縛り付け、ガムテープで口をふさいだ。少しして、ヒロヤとアキラはようやく復活し、バタバタ暴れ始めたがもう遅い。

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「まず、お前ら、服を脱げ」
「はい」
一番踏ん切りがよかったのは、3年の麻実。(ホールに入る前、風俗に居たという噂がある)セーターを一気に脱ぎ、スカートのホックを降ろすと、黒タイツに包まれたむちむちの脚と、少したるんだお腹。黒いブラに包まれた胸は大きく、谷間もくっきり。

2年の理沙も、少しためらった後、ジーンズを降ろして靴下を脱ぎ、カーディガンとキャミソールも脱ぎ去った。ほっそりとした脚に、麻実ほどではないが、Cはありそうな胸。ピンク色の下着がかわいらしい。

4年の菜穂子は往生際が悪かったが「先輩も早く脱いでください。先輩の内定のためなんですよ。課長やおまわりさん呼ばれたらどうするんですか?」と麻実に促されると、渋々チュニックとババシャツを脱ぎ、レギンスを降ろした。子どもみたいな体型に、真っ白なブラとショーツ。ぶるぶる震えている。

「まず、あそこに縛られているアキラの噴火でも楽しむか」
「おい、誰か、あの汚いティムポをしごいてやれ・・・・」
3人は顔を見合わせていたが、理沙がアキラの前に行き、ファスナーを降ろして肉棒を取りだした。半立ちの肉棒を、慣れた手つきでしごき出す理沙。俺は床に座った麻実を後ろから抱え込むと、耳たぶを舐めながら、胸をぎゅっと掴んだ。

「いやっ、やめ・・・・・」
麻実はあきらめたのか、固まっていた体の力を抜いた。俺は、ソフトに胸を揉み上げると「んっ、んっ」と麻実は早速気持ちよさそうな声を上げた。

「ところで麻実先輩、あの二人、慣れているようだけど?」
「だって、アキラ先輩と理沙って、Hしているんだもの・・・ああっ」
「彼氏と彼女なの?」
「アキラ君には別に女がいるから、タダのH友達みたいよ、いやんっ」
しごかれて気持ちよさそうにしているアキラを、雅人と匠也が「気持ちいいのか?」「小っこいティムポだなぁ!!」とからかっている。(主犯で縛られたままの)ヒロヤは睨み付けながら「うーっ、うーっ」と唸っていた。

俺は、ブラの上から麻実の胸を揉み、ショーツの股布を擦っているところをアキラに見せつけた。「あっ、ああんっ」と麻実は気持ちよさそうな声を上げている。「もうぬるぬるになっているぞ」と俺「セントラルの学生に弄られて気持ちよくなったのか?」

「だ、だって……健太さんの指、気持ちいい……ああんっ」・・・・・・「うっ、うっ、むぐううううううう」とアキラが呻いて「きゃああああああああ」理沙が悲鳴を上げた。アキラの肉棒の先から、白い液体がどくどくと発射された。

「ううううううううっ」「出たぁ」理沙は声を上げた。「うわっ、臭っせえ。何だよ、この汚ねぇザー汁は?」

アキラはうなだれていたが、隣に縛られているヒロヤの肉棒は、大きくなっているようだ。「健太先輩っ、次はこいつっすか?」
「こいつは誰にしごかせる?・・・、麻実か??」と、雅人。

「いや、待て。匠也。お前しごいてやれ。男のち○ぽ、しごくの平気なんだろ?」
「まじっすか?勘弁してくださいよ」
「こいつだけは色々と許せないんだ。俺も酷い目に遭ったし、こいつのせいでセントラルの学生何人も辞めたんだから…………頼むよ、これ終わったら、お前の相手に好きな子選ばせてやるから」
「それならいいっすよ、先輩」

雅人は興味津々といった感じで覗き込んでいる。アキラをしごき終わった理沙は、麻実と寄り添ってそれを見ている。男色の匠也は、慣れた手つきでヒロヤの肉棒を取り出した。ごつい男の手コキに対しヒロヤは「むぐううううぅぅぅううっ」と首を振って激しく抵抗したが、匠也は構わずしごいている。「むぐうっ、むぅぅぅぅぅ」ヒロヤは必死で抵抗しようとする。

俺は、麻実を抱き寄せると、さっきの続きをした。胸を揉み、ショーツの隙間から指を入れると、そこはぬるぬる。「あっ、いいっ、気持ちいいよぉ。もっと・・」と麻実は鼻息荒く悶えている。

ブラを外して、大きめの乳首をこね始めると「ああんっ」と仰け反った。雅人は、2回生の理沙を後ろから抱え込んで、耳を舐めながら乳首をこね回していた。最初は「やめてください」と言っていたが、「先輩達の内定取り消されたくないんだろ」「はい」

で、雅人が愛撫を始めると「あんっ、あんっ」。雅人は意外に女たらしなのだ。縛られている彼氏(アキラ)の前で、理沙は戸惑いながら喘ぎ声を上げている。4年の菜穂子は、部屋の隅で膝を抱え、震えながらアキラや仲間達の方をちらちらと見ている。きれいな顔立ちではあるが、体はスリムだ。

「ああっ、ああんっ」
「いいっ、気持ちいいよ」
女性2人の喘ぎ声が室内に満ち、ぴちゃぴちゃと音が響いている。
「おいっ、この腐れインポ野郎、まだ逝かねぇのかょ」
匠也はヒロヤの肉棒をしごきながら・・・・・・ぱくりと くわえた。んぷっ、んぷっ……「んんんんんんんんんんんんんっっっ」ヒロヤは更に悲鳴を上げた。

ちゅぱ、ちゅぱ・・・・・男のおしゃぷりなんて初めてだ。けっこうグロい・・・・「んんっ、んんっ」ヒロヤは仰け反りながら涙を流している。んぷっ、んぷっ俺は、麻実の股間への責めを強くし、麻実は喘ぎながら「ねえ、逝っちゃいそう・・ああんっ」と大きな声で悶えている。

「んんっ、んんっ、んんんっ」ヒロヤは切羽詰まった様子なので、匠也は肉棒から口を離すと、手で猛烈にしごいて・・・・・・・・ぴゅっ、ぴゅっ。ヒロヤの肉棒から白濁液が大量に噴き出した。涙を流し、うなだれるヒロヤを前に、みんなで大爆笑。

場の空気が一気にほぐれた。「先輩、男の人で出しちゃうなんて、変態ですね」と、哀れみの表情の理沙。台所から雑巾を持ってくると、手早く床を拭いた。

「その汚いの隠してやれよ」とヒロヤの腰にはタオルが掛けられた。俺は、二人に言った「ガムテープ苦しいだろ。取ってやるけど、騒いだりしたらコレ(スタンガン)使うからな。何もしゃべるなよ。分かったか」

二人は・・・・こくん・・・とうなずいた。このヘタレ野郎。弱い相手には散々威張っておいて、ピンチになったら猫かぶりやがって…………ガムテープを外し、代わりにSMで使うギャグボールをくわえさせた。これで呼吸は楽になったようだ。

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「さて、こいつらも気持ちよくなったことだし、今度はこの子たちか」
「続けるぞ。いいな」「はい」麻実と理沙は、穏やかな表情で返事した。

「健太先輩、ぼく・・・・あの人がいいです」
匠也が指名したのは、さっきまで俺がかわいがっていた巨乳の麻実。まあ、約束なので仕方ない。

「麻実先輩、彼、童貞だから筆下ろし頼むよ」
「本当!?分かったわ♪」
で、気がつくと、雅人が二年生の理沙にキスをして、胸を揉み始めていた。それをセフレのアキラが睨み付けている。・・・・残ったのは、ガリガリな4年、菜穂子。おいおい、残り物かよorz….俺は、下着姿の菜穂子をマットの上に横たえ、キスをした。菜穂子はぶるぶる震えて固まっている。

舌を入れても、何か戸惑った様子。小さな胸をそっと揉むと、体を固くした。
「やっ、こっ、こわい」
「菜穂子先輩・・・・・」
俺は、菜穂子を襲っているのにも関わらず、手を止めてしまった。

「どうしたの?」
「こ、こわい………………でも、続けてください。後輩達が私のためにHなことしているのに、私だけ申し訳ない。それに、内定取り消されたくない」

菜穂子は、俺の手を胸に持ってきた。俺は、再び胸を揉み、股間を触ろうとすると、ぴくっ、と体が固くなる。

「まさか。菜穂子先輩………………もしかして?……初めてなの?」
あまりの菜穂子の恐がり方に、聞いてしまった。
「はい…………まだです。恥ずかしいです」
「菜穂子先輩、いいの?。まさかバージンなんて思ってなかったから……」
俺はこいつらを襲うつもりだったのに、なぜか躊躇した。

「いいんです……」
「??」
「私、就職するまでにバージン卒業しようと思っていたし、今日の分け前のお礼にヒロヤに取られることになっていたので…………」

(戦利品を分けた後、乱交パーティーをする予定だったらしい。なんてこった・・・・)
ヒロヤは悔しそうに見ていたので、俺は睨み返した。俺は、菜穂子を抱きしめて、ブラのホックを外すと、小さなバストが飛び出した。両脇から優しく揉み上げると「ああっ」と切なそうに吐息を出した。

「やさしく・・・・してください、ああんっ」
菜穂子は喘ぎながら耳元で囁いた。回りを見ると、雅人は、理沙の股間をペロペロ舐めていて、理沙は「あんっ、あんっ」と気持ちよさそうな声を上げ、脚をびくつせていた。麻実はといえば、匠也の肉棒を猛烈にしゃぶりたてていた。

「先輩…………もうやめてください。気持ちよすぎて逝っちゃいそうです」
「あなた、男の子のおしゃぶりと私のおしゃぶり、どっちが気持ちいいの?」
「も、もちろん先輩です。ああっ、出そうです」

「出しちゃいなよ、出しちゃった方が後、長続きするのよ」
「で、でも・・・・うっ、うっ、うっ、で。出る・・・・・・・ああ」
ちゅぱちゅぱ……「む、むぐううううぅぅぅぅぅっっ」麻実は突然顔をしかめた。

匠也の白濁液が口の中に注ぎ込まれたのだろう。「んっ、んんっ、んんんんっ」必死に飲み下している。俺がこの光景に見とれていると、菜穂子が俺の腕を掴んだ。

「ねえ、いいよ。私たちも……早く……」
菜穂子の顔は真っ赤だった。既に、理沙も雅人の肉棒をしゃぶりだしている。
「おしゃぶりは?」
「高校の時、一度だけ」
「Bはしたことあるんだ」
「うん。後輩とね。入れられる寸前に暴発したの、彼。」
そんな話をしながら、菜穂子の胸を揉み、乳首を舐めた。

「ああっ」
「菜穂子?」
「すごい。気持ちいいよ。昔はくすぐったかっただけだったのに」
コットンのショーツの中に手を入れると、股間は既にぬるぬる。

「脱がすよ」「うん」
俺は、菜穂子のショーツをそっと脱がした。足元には縛られているヒロヤの姿。それを見た俺は「菜穂子のバージンのお○んこ、きれいだね」と言ったら、ヒロヤの顔が真っ赤になった。

そのまま股間に回り込み、ぺろりと舐め上げると、「きゃあ」と菜穂子が仰け反った。割れ目を舐めながら、舌で中をべろべろとかき回すと、「んんっ、ああっ」と気持ちよさそうな声。

「菜穂子先輩、バージンなんて本当なの?あんなによがっちゃって」
「きっと、オナニーのやりすぎよ」と、理沙と麻実が会話している。でも、理沙は尻を突きだして、雅人の肉棒を受け入れるところだったし、肉棒をおっ立てた匠也の上には、麻実がまたがろうとしているところだった。

「ああんっ」「はぁぁぁぁぁあんっ」
理沙と麻実が一斉に気持ちよさそうな声を上げた。理沙の真っ白な尻を抱えている雅人は鬼のような形相で理沙の尻を突いていたし、麻実にまたがられた(さっきまで童貞の)匠也は目もうつろに気持ちよさそうにしていた。…………いいなぁ。と、「すみません、私・・・・下手くそで」と菜穂子が俺にしがみついてきた。

「菜穂子さん…………そんな…………私で良ければ喜んでバージンを頂きますよ」
「うん……私、ここにバイトで入ってから、あなたのような人に抱かれたかったけど、学校が違うから…………」(おいおい・・・すっかり少女マンガの主人公になりきっているよ)

俺は、服を脱ぐと、菜穂子が俺の逸物におずおずと手を伸ばした。口にくわえたが、ノドの奥に入れた途端「げほっ」と吐き出してしまった。

「菜穂子さん、いいよ。」
「はい・・・・」
俺は、菜穂子の股間に指を進めると、さらさらとしてはいたが、既に濡れていた。クリを吸おうとしたが、皮をかぶっていて、剥くと痛そうなので、そっと捏ねた。

「ああんっ、あっ」と戸惑った感じで菜穂子が喘ぐ。回りを見ると…………雅人が、正常位で理沙を嵌め倒していたが、「ああああああんっ」「理沙っ逝くよっっ」と、腹に白濁液を掛けた。

麻実も、おっぱいを揺らしながら匠也の上で喘いでいたが、「先輩、逝く、いきます!!」「匠也くん、いっぱい出して」「はいっ・・・はああああああっ」匠也の動きが止まった・・・・・麻実はけだるそうに匠也の上から降りると、手早く匠也のゴムの始末をした。

「おい、お前らまだやってないのかよ」「遅っせえなぁ」

「まあまあ、待ってくれよ。この人、初めてなんだ」
「うそーっ、マジで?」
「いいなぁ、代わってくれよ。俺、バージンとした事がないんだょ。健太はあるって言ったじゃん」と雅人が真剣に言う。

「だめだよ。最初の相手はお前が決めたんだろ」と俺は文句を言う。と、菜穂子が起きあがって俺の腕にしがみついた。それを見た雅人。

「分かったよ・・・でも、後で交代しようぜ」
そう言うと、麻実を押し倒して胸を揉み始めた。理沙は「匠也さん、いいよ。」と、タオルで肉棒を拭くと、しゃぶり始めた。再び、菜穂子の胸を舐めたりしたが、菜穂子の呼吸が荒くなったので、横たえて股間に回り込む。

「挿れるよ」「はい。(痛くないようにやさしく)お願いします」ふと回りを見ると、みんなが固唾を飲んで見守っている。縛られているヒロヤとアキラも。俺は、割れ目に先っぽをあてがうと、ゆっくりと奥まで差し込んだ。

「痛っ」「菜穂子、大丈夫?」「うん…………我慢できる」と、これを見ていた理沙&匠也、麻実&雅人から拍手が起こった。「バージン卒業おめでとう!!」と。

コレを見ていたアキラは吹き出しそうにしていた。「うるせえな、集中出来ないだろ」「はあい」突き刺したまま菜穂子を見ると、うっすらと涙を流していた。

「痛くない?」「うん、大丈夫。動かしていいよ」俺は、そろりそろりと動かすと「あっ、あっ、ああっ」と喘ぎ声を出していた。「気持ちいいの?」「うん……一人でするのより、ずっと気持ちいいよ、はあっ」

確かに、あそこは充分に締め付けているが、高校の時に同級生のバージンを奪ったときに比べるときつくないし、反応も良いようだ。やっぱり、オナニーしまくっていたに違いない。ピストンしながら胸を揉み、乳首を捏ねると「ああんっ」と声が出るようになった。隣で二回目をしている麻実だが、童貞の匠也ではなく、慣れた雅人に貫かれているため、「ああああんっ、いいいいいいいっ、すごい、子宮までジンジン響くよ〜っ」と絶叫していた。

H2回目の匠也は、正常位で理沙を貫いていたが、「ねえ、私、バックの方が感じるの」と向きを変えて尻を突きだし、ピストン開始。「ああん、匠也くんの大きいよぉ」と彼に向かって気持ちよさそうな表情を見せている。「ねえっ、逝くっいくっ」「俺も逝きそうだ」「麻実先輩、ぼくも」みんな切羽詰まった声を出している。

俺も逝きそうになってきた。「菜穂子先輩、逝きそうです」「中で出して」「えっ?」「バージン奪われるときは中で出して欲しかったの。大丈夫だから……お願い」

俺は、ピストンを激しくした。「うおおおおお」「あああああああんっ」「おおっ」どくっ、どくっ、どくっ・・・・中でたっぷり出した。

逸物を抜くと、白い白濁液と一緒に、血も出てきた・・・・横たわった菜穂子を抱き起こすと、菜穂子は俺の首っ玉にぶら下がってキスを求めた。ここで再び拍手。

で、縛られているヒロヤとアキラの方を見ると、股間が大きく膨らんでいる。「お前ら、自分の大学の女が犯されているのに、こんなおっ立てて・・・変態だな」「むぐううううっ」

「かわいそうだから、すっきりさせてやるか」「俺、今日でモーホー辞めるから、最後にこいつの抜いてやるか」と、匠也はヒロヤの肉棒を取り出すと、しごき始めた。「菜穂子先輩、アキラ先輩が(菜穂子)先輩のこと好きだったんだって。卒業記念に抜いてあげたら」

菜穂子は、黙ってうなずくと、アキラの肉棒を取りだし、おずおずと握った。しかし、握り方があまりにも ぎこちないので、「もう、仕方ないわね」と麻実がぱくりとアキラの肉棒をくわえ、風俗嬢顔負けのバキュームフェラで一気に抜いてしまった。発射の瞬間、口から肉棒を離したので、床はザーメンまみれ。

一方、裸のままヒロヤをしごいていた匠也だが・・・・何と、自分の尻穴に何か塗ると、椅子に座ったヒロヤの上に座って・・・・「むぐう、むぐぅ、むぅぅぅぅうううううううっ」ヒロヤは、必死に首を振って抵抗するが、匠也の尻穴にヒロヤの肉棒が・・・・

<<この間の描写省略>>・・・・・フローリングにはヒロヤのザーメンも振りまかれていた。俺たちは交代でシャワーを浴びた後、ヒロヤとアキラの椅子を後ろ向きにした。雅人は、「2回目のバージンは僕に下さい」と、菜穂子の胸を揉み始めた。

そこに、匠也も加わって、さっきまでバージンだった菜穂子は二人に責められることになった。「おい、無茶するなよ」と声を掛けた俺に、理沙と麻実がのしかかってきた。理沙は横たわった俺の逸物をくわえ、理沙がキスしたり、乳首を舐めたりしている。

「健太さん、先輩の開通式ありがとね」と、理沙は俺の乳首を下でペロペロと舐めていたが、「私のも舐めてもらっていい?」と顔の上にまたがってきた。すっかりぬるぬるになった割れ目を舐め、クリを吸い立てると「ああああああんっ」と大きな声が。と、逸物が温かく包まれた。理沙がまたがってきたのだろう。「理沙ちゃん、ずるい」

「先輩、ごめん。ちょっと待ってて、もうすぐ逝きそうだから」と俺の上で腰を激しく振り立て、がばっと崩れ落ちた。麻実が、理沙を俺の上からどかせると、自分もまたがって・・・・・「ああんっ、ああんっ、ねえ、揉んで」とおっぱいを揉むように促す。

大きな胸を揉み、乳首をこね、腰を突き上げると・・・・「えっ、うそっ、そんな、いく、いく、いくううううううっ」と俺の上に崩れ落ちた。ふと、菜穂子の方を見ると、既に雅人が正常位ではめていた。気持ちよさそうにしている菜穂子の頭は匠也の膝の上。匠也は菜穂子の胸を揉んでいた。「匠也、こっちに来いよ」と誘ったが「今度はバージン喪失したばかりの人と Hしたいからいいです。」と断られた。

理沙と麻実は、二人揃ってうつ伏せになっていた。大きな麻実の尻と、むっちりはしているがそんなに大きくない理沙の尻。まず、理沙の尻にズブリと差し込み、腰を振る。

「ああんっ」・・・「あんっ、あんっ、ああんっ」理沙が気持ちよさそうな声を上げた。「ねえ、私にも代わってよ」「えっ、いや、抜かないで。逝きそうなの」

「麻実、ちょっと待ってて、先にこの人片づけちゃうから」「ひどい、片づけるなんて・・・あんっ、あんっ、いいいっ」「ねえ、健太くん、逝きそう。逝っていい」

「うん、たっぷり逝きな」「ああっ、ひいいいいいいいいいい、気持ちいいよぉ、凄い・・ああああああっ」と、理沙の中がうねうねと動いた。やべっ、逝きそうだ。

「ちょっと、理沙、逝きそうだよ。一旦抜かせて」「だめええええええっ、あああっ」その瞬間、理沙の中がぎゅううううんと締まった。

うあああああっ、頭の中が真っ白に。どくっ、どくっ、中に出しちゃった。「ごめん、出しちゃった」「大丈夫よ。ピル飲んでいるから」・・・ん?「ひどい!!、私のこと差し置いて」麻実が怒っている。「ごめん、あまりにも気持ちよかったから・・・あれ?」

「ダメよ、私のこと刺してくれないと許さない」「へ?」「私のこと、刺してくれないと、あの人たちの縄をほどくわよ・・・・」「ひどい…………」

「なんてことはないけど、お願い。今日は何か変。」そう言うと、麻実は理沙の汁が付いたままの逸物をしゃぶりはじめた。何とか立ってくる。菜穂子の方を見ると、匠也が正常位で突き刺す所だった。「あっ、痛っ」濡れが少ないのか、痛そうにも見える。匠也が数回ピストンしたところで、「お願い、抜いて」と言われ、匠也がギブアップ。

「もう、しょうがないわね」と理沙が、尻を突きだして匠也を促した。雅人は3回発射して満足したのか、カメラを持つと女達の裸を撮り始めている。俺の逸物も何とか立ってきた。

「もういいかしら?」そう言うと、麻実は横たわって脚を開いた。俺は、脚を抱え込んで一気に挿入。ぬるっ、「ああんっ」麻実は顔を歪め、胸をぶるぶる揺らして喘いでいた。

隣では、匠也に刺されている理沙が「あああんっ、逝くうっ」と髪を振り乱していた。「理沙先輩、逝きます・・・・ああっ」匠也が逝った。匠也と雅人は、後ろ向きに座らせていたヒロヤとアキラを俺の方に向けて、Hシーンを鑑賞させた。理沙と菜穂子も、裸のままこちらを見ている。

「ねえ、健太、逝かないの?、ああんっ」麻実は、もう何度も逝っていた。「お願い、逝ってよぉ。。。。。もうだめ、おかしくなりそう、ああん」…………「ぎゃああああああああっ」がくっ。白目を剥いて動かなくなってしまった。

「うっ、うーん。」少しして、麻実が目を覚ましたが、脱力している。「はあっ、はあっ、もうだめ・・・」「健太さん」と声を掛けたのは菜穂子だった。

「もっとしたくなったから・・・私に・・」と四つんばいになった。菜穂子の股間は、麻実の激しいHを見たためか、びしょびしょになっていた。時間もなくなってきたので、俺は菜穂子の小ぶりな尻を抱えると、一気に挿入した。

「あんっ」菜穂子は仰け反った。「やっぱり、プレイボーイの健太だと反応が違うな。さすが処女キラーだ」雅人が冷やかす。「うるせえ」

それにしても、菜穂子の中はきつい。逝きそうになってきた。「菜穂子先輩、逝きそうです」「いいよ、逝って・・ああっ」「菜穂子っ!!」どくっ、どくっ。再び中に出した。

「はあっ、はあっ」菜穂子は突っ伏して「気持ちよかったです」とぼそっと言った。悔しそうに見ているヒロヤとアキラを尻目に、俺たちは服を着た。けだるそうにしていた菜穂子も、コットンのショーツとブラにレギンス、チュニックを着た…………が、さっきまでの清楚さに加え、赤みを帯びた表情が少し色っぽくなっていた。

─────────────────────「さて、罰ゲームは終わったよ。俺たちは、この盗品を持って会社に戻しに行くから、みんなはこの二人の縄をほどいてやってくれ」「健太さん、私たちも付いていきます」と、菜穂子。「えっ」

「私たちも一緒に行かせてください」「私、課長さんに謝りたいです」「でも・・・」

「お願いします」「どうする?」「わかった。何とか上手く言ってみるよ」

脱出にあたり、匠也は自宅から持ち出したワゴン車をヒロヤのアパートの前に回した。女の子達に靴を履いてもらった後、俺と雅人は縛られたままのアキラを椅子からほどいて床に転がした。「おつかれさん。爪切りでロープを切って、何とかするんだな」と、爪切りを渡す。

「まあ、約束通り、アキラさんたちが逮捕されることはないようには話を持っていくから」「まったく、俺たちまで泥棒に疑われて、いい迷惑だったよ」「いいか、俺たちはお前らにこれ以上関わることはない。だけど、さっきのビデオのデータは、今、車の中から匠也が仲間の所に送信している頃だ。お前らが俺たちに妙な真似したら、内定先に通報するからな。『御社は泥棒を雇うつもりですか?』と。」

「ワハハハハハハハ」俺と雅人は、女の子達を促すと、猛ダッシュでアパートを飛び出した。階段を駆け下り、待機していた匠也のワゴン車に飛び乗る。夕方だが、外は既に薄暗くなっていた。

職場である結婚式場ホールに着き、盗品の入った箱を抱えると、6人でぞろぞろと事務所に入った。課長には「イースト大の連中が片づけたときに、しまう場所を間違えてしまったので、倉庫から探し出してきました」と説明した。女の子達は「すみません」と頭を下げた。今にも泣きそうな表情だ。

課長は「まあ、品物が全部出てきて良かったよ」と言った後、「でもなぁ、お前達が車から降りるところ見ていたんだぞ。お前ら、箱抱えて歩いていただろ」「うっ…………」「やべっ」「見られていたのか……」「まあいいや、あんた方も泣きそうなぐらい反省しているみたいだし。警察沙汰も面倒だ。……だけど、あのイースト大の男どもには一言言わないといかんな」

「話に乗った私たちも悪かったんです。本当にごめんなさい!もう二度としません。許してください」女の子3人は、課長の前で土下座するとわんわんと泣き出した。課長は「もういいよ。あなた達がそうやって反省してくれるだけでいいんだよ」と女の子達をハグしていた・・・うわあ、胸揉んでるぞ・・・これではセクハラだよ!

─────────────────────
12月の結婚式場は忘年会で忙しく、俺たちも夜や休日はバイトに明け暮れた。

そんな中、俺たち3人は課長に呼ばれ、中堅の証である銀バッジを付けることを許された。当然、他のバイト仲間や女の子からも一目置かれることに。みんなが不思議がったのは、イースト大の理沙と麻実が、俺たちセントラル大派の仲間とつるむようになったこと。理沙や麻実の仲間も加わるようになった。一方 ヒロヤとアキラをはじめ、イースト大の学生数名のタイムカードがタイムレコーダーの所から消えていた……。(ちなみに、ヒロヤとアキラは無事卒業し、予定通り別の都市で就職した)

─────────────────────

そのあと、食事とカラオケにみんなで行った。

課長に許してもらった女の子達は、俺と菜穂子、雅人と理沙、匠也と麻実というように自然と最初にHした組み合わせでカップルになった。別れるときもその組み合わせだった。俺は、自分のアパートに菜穂子を連れ込み、もう一度二人きりで心のこもったHをした。暮正月をはさんで、1月も試験の合間を縫っては会っていたが、2月に入り春休みになった。

俺が長期間の帰省をしている間、菜穂子は就職のため別の都市へ引越したため、メールのやりとりをしていたが会う機会がなく、自然消滅。数年後の正月、妻が郵便受けから持ってきた年賀状には、花嫁姿の菜穂子が写っていた。.

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