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おとなしい清楚な後輩が実は淫乱ビッチだった。

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まるもさんから投稿頂いた「おとなしい清楚な後輩が実は淫乱ビッチだった。」

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私の4つ下の後輩との話です。

彼女(彩:仮名)は見た目、大人しく清楚な雰囲気です。
ただ、体つきがややいやらしいのです。
少しポッチャリになりかけで、胸もある程度ありそうな感じで。
私はいつからから彩のお尻や胸に目が行くようになっていました。

ある日、部署の飲み会で隣に彩が座りました。
改めて彩の体つきを眺めてみると、太もものパツパツで、お尻も少し大きめです。
お尻を張るとパンツのラインまで…たまらず勃起してしまいました。

飲み会中はほとんど二人でしゃべってました。
好きな小説がかぶって話がもりあがったのでした。

彩からは今度じっくり話しましょうと誘われました。
まぁ社交辞令と思っていました。

飲み会が終わり自宅に着くとメールがきました。
『お話たのしかったです。あんなに盛り上がれるとは思っていなかったので。もっと○○さんと仲良くなりたいなぁと思いました。』
このような内容でした。

私は、
『こちらこそ楽しかったよ。もっと話したかったね。』
メール打つ間、彩を思い出して勃起していました。
メール中に少し触ろうと準備を始めました。

彩から、『良かったです。○○さんも楽しんでくれてたんですね。もっともっと○○さんと楽しみたいです。』
そんな内容にエロを重ねて勃起。

酔っていることを言い訳に
『僕も彩と楽しみたいなぁ。色々♪』と返信すると、
『色々とは?』どぉにでもなれと思い、
『今度エッチでも♪』と送りました。

返信が途絶えました。
15分後、
『○○さん…。実はわたしもです♪いつがいいですか?』
正直びっくりしました。

あんな大人しく清楚な彩がノリでエッチを受け入れるなんて。
いや、彩がしたがっていたなんて…。もぉこの時点で勃起はMAX。

『今からタクシーでそっち行っていい?』
もちろん即セックス希望で送信。

すぐさま彩から『ゴムだけ買ってきてください☆待ってます♪』住所が書かれて返信されてきました。

速攻タクシー捕まえコンビニにより彩の自宅へ。
チャイムを鳴らすとキャミにパンティ姿の彩が迎えてくれました。

想像以上に大きい胸。
白い肌、程よい太さの太ももに大きめのお尻。
自分のエロ体形どストライク。見ただけで勃起です。

「こんな遅くにすいません。でも嬉しいです。」
言葉使いは普段と変わらずおちついていました。

「いやぁこんな展開になるとは思ってなかったよ。僕も嬉しいよ。」
「ですよね。軽いなって思ったでしょ?」

軽いと言うか、清楚なイメージがあったから何と答えようか迷っていると、
「実はわたし軽いんです。いわゆるビッチなんです(笑)」
さらにイメージ崩壊でも勃起は収まらなくて。

「だから気にしないでくださいね。○○さんとエッチしたくなったのはホントだし。○○さんもでしょ?」
「正直前から彩とはエッチしたかったよ(恥)」
「嬉しいです。わたしも前から○○さんのこと考えてオナニーしてましたから」

彩がオナニーにセックスにエロいだけの女の子になっていきます。
それと同時に私の興奮も増していきます。

「○○さんひょっとして緊張してます?ホントに気にしないでエッチたのしみましょ。誰にも言いませんから。」

正直少し緊張してたが、勃起も抑えられないし目の前のエロい彩と早くしたかった。
「シャワー借りていいかな?」
「どぉぞ。私は準備しときますね(笑)」
笑顔でベットを調え、私が買ってきたコンドームを準備し始めました。

私はシャワーへ。
シャワーが終わり戻ると彩は部屋の照明落として、間接照明にしていました。
その照明がエロさを倍増させます。

彩は既にベットの中です。私もベットイン。
「○○さんさっきからずっと立ちっぱなしですね。嬉しいですよ。でも…。」
触ってくれるのか、舐めてくれるのか、と期待していると…彩は既に全裸になっていて何と私の顔にオマンコを…そぉ顔面騎乗位を求めてきたのです。

「○○さん来たら直ぐに始めてくれると思ったのに焦らされたから。こんなになっちゃいましたよ。責任とって。」
触りもキスも何もしていないのに彩のマンコはびちょびちょでした。

「こんなに濡れてたの!?」
「○○さんがシャワー中に我慢出来なくて少しクリ触ったら溢れてきちゃった。舐めて」
彩のマンコはびちょびちょでエッチな臭いと酸味で満たされていました。

「気持ちぃ。○○さん舌使いエロいね。アッ…そこ気持ちぃ。ハァハァ…」
彩の腰はノンストップで動き、私の顔にも彩のマン汁が塗り込まれていきます。

「○○さを、1回イカせて。気持ちぃの。アッン…ハァハァ…ハァン…あーイクイク…ホントにいっちゃう~」
ビクンと彩は動いた後倒れこみました。

「○○さん上手いんだぁ。彩ヤバイかも。はぁはぁ…」
「○○さん彩のこと引いてる?彩高校の頃からこんななの。エッチ好きでやめられないの。○○さんがよければ、セフレになってほしいな。彩も○○さん気持ちよくするから」

そぉ言ってフェラを始めました。
ジュポ…ジュル…ペロペロ…ジュポジュポ…

「○○さんの舐めごたえあるね。おっきくて美味しいよ。」
私は彩のエロさの虜になっていました。セフレも喜んで承諾し、今はめちゃくちゃ上手いフェラゆ酔いしれているのです。

「彩上手いね…まじ気持ちいいよ。」
「鍛えられたからね。1回お口で行こうね。」
その言葉の後ものすごい舌使いと出し入れにより私は1回目の射精。
もちろん彩は飲み込み、お掃除フェラまで。

彩は「高校の時、先輩に無理やりヤらされてからこんなになったの。」
ビッチになった経緯を説明されました。経験人数は30人くらいとのこと。
ナンパや出会い系でもしていた時期もあったとのこと。

話の後2回戦へ。結局ゴムなしで挿入。
あさまでに4回中だししたのでした。

もちろんセフレになりむした。
セフレになってからはますますプレイ内容は濃くなりました。

続きが聴きたい方はコメントください。

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