エロ漫画に影響を受けて興味津々の小学生ペッティング

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俺の通ってた小学校って2年おきにクラス替えがあったんだけど
6年間同じクラスって人も何人かいてさ、その中の一人、M子との話。

M子とは小1で知り合って、家も近くてたまに遊んだりしてた。
M子は母子家庭の一人っ子で祖父母が来てたけど
小学も4、5年になると時々しか来なくなった。

そのころ学校から毎日一緒に帰りはじめた。
これはM子から後に聞いた話なんだが
当時M子はいじめられていて、寂しかったのと
誰かと一緒にいると手出しをされなっかったらしい。

帰った後はお互いの家で犬を飼ってたから一緒に散歩に行ったりしてた。

ところで、当時月刊ジャンプかマガジンで
「ルナ先生」「やるっきゃ騎士」「ストップひばりくん」とかやってて、
男友達と遊んだ時は「鉄拳チンミ」を読むふりして
エロ漫画ガン見しては悶々としてた。

で、ある日M子の家にその月刊誌を買って持って行った。

「鉄拳チンミが面白いんだよ」とか言ってM子に渡して
俺はM子のリボン読んでた(ちょうどそのころちびまるこちゃんが始まってた)。

二人で横に並んで読んでたんだけど、M子が姿勢を変えて
壁に背を預けて俺に漫画が見えない角度で読み始めた。
ルナ先生読んでるな、と思った。

俺が小便しにトイレに立ったんだけど、
当時その月刊誌の表紙を見るだけでぴんこ立ちしてた
俺はトイレを汚してしまってトイレットペーパーで必死こいて拭いてた。

でもウンコだと思われるのが嫌だったから
サササッて拭いて部屋に戻った。

そしたらM子に「何それ?」って股間を指さされて、
なんだと思ったらズボンにかかったのが丸わかりでさ、

「あ…手を洗った時に濡らしたかも」って見え透いたウソついて。
多分その時に股間にテント張ってたのがバレた(その前からバレてただろうが)かな。

また漫画読もうとしたら「こーゆーのも読むの?」ってルナ先生を見せられて、
「読まねーよ、変態じゃん」って言い返した。
「ふーん…でもこの先生可愛いね」「見たことねーからわかんね」
「ほら!」って目の前に持ってこられて。

「可愛いでしょ?」「んん…んー、まあな」って返事して、
それから二人でエロ漫画読み始めた。

うつ伏せになって並んで読んでたんだけど、
うつ伏せだと股間が痛くてしょうがなくて
モゾモゾ姿勢を変えながらよんでたんだけど
姿勢を変えるたびに体がM子に触れるのでもう変な脂汗とかかきはじめて。

そしたらM子がそれに気付いたのか
「こーゆーふうになるの?」って男のシーンを指さしてさ。
「…うん、たまに」って意味わからん返事して。

「…見せてよ」「ええーー?だって今は違うし!(違わないけど)」
「いいから見せてよ」って照れ隠しみたいな半笑いで言われて、
その時俺はもう毛がはえてて、それが恥ずかしかったから
白ブリーフの窓から竿だけ見えるように出した。

もうガマン汁でパンツまでベタベタだったし
包茎とさっきの小便ですげー臭かった。

「んっ!」ってM子が顔を離した。
「もー良いだろ!」ってその日は帰った。

パニクってエロ漫画を忘れてきた。

次の日も学校で帰りも一緒で、
普通にしてたつもりだったけどなんか黙ってた。

一緒に帰るとM子の家の前を通って俺の家に行くことになるのだが、
M子家前で「昨日漫画忘れていってるよ」って言われて、
気まずかったから「今持ってきて」って言ったんだが
「いまダメだから後で取りに来て」言われて後で取りに行くことになった。

その日は祖母がいて、犬の散歩から帰ってくると
祖母は帰るのだが母はまだ帰ってこない感じで、
祖母と入れ替わりで「漫画取りにきてよ」って家に上がった。

すぐ帰るつもりだったけどM子が鍵をかけたのを鮮明に覚えてる
(鍵っ子のクセだっただけかもしれない)。

「全部読んだ?チンミ面白かったろ」ってまだ意地はったこと言って、
「うん…ね、昨日のアレもう一回見せてよ」
「え?なにアレって?(必死にとぼける)」
「…アレ」ってジッと股間を見てる。

昨日のこともあるしさすがに空気読んで
(このときさっきの鍵をかけたシーンがフラッシュバック?した)

素直に「うん…」て昨日みたいに見せた。

昨日と同じで臭かったけどM子は気を使って今日は顔をそらさなかった。
沈黙のまま1分もそのままだったかな。

今度はおれがM子に「M子も見せてよ」って言った。
「何を?」「む…胸とか」「…わかった」って上着を上げる。
ちょいふくらんでる感じ。

またお互い凝視する。
対面で座って見せっこしてると、M子は少し前かがみになる。
そうすると小さい胸が呼吸に合わせてちょっとだけ揺れる。
それがもうたまらなかった。

M子「ちゃんと見せてよ(=パンツ下ろせ)」
「でも…毛はえてるし」「良いよ」「うん…」もうM子の言いなりw

それで二人でベッドに横になって
(なんでそうなったのか定かではないがルナ先生がベッドでエロシーンをやってたからだと思う)

お互い胸とか股間とかを触りはじめた。お互いずっと無言。
俺が帰る時間になってこの日は終了。またエロ漫画忘れるw

次の日は確か土曜日で当時は半日学校があって、
午後はM子が母と出かけるとかで帰りも迎えに来てもらって
俺も便乗したんだが母親がいることもあって終始無言。
日曜日も何かあって会わなかった。

月曜日、学校でも帰りもM子(の胸)しか見てなかったと思う。
また漫画を取りに行く口実でM子の家に上がる。

確かルナ先生が男に勉強させたくて
胸にヒントか何かを書いた紙を挟んでてそれを男が口で取る、
みたいなシーンがあってそれを真似してみようみたいなことになる。

胸が小さいからそんなことできないのだが、
それを理由に強く揉んだり胸に顔をうずめたりした。

またベッドに横になって俺が次は何しよう?って漫画読んでたら
M子が足元の方に下がっていってじっと股間を見てる。
前と同じでベトベトの息子をM子が急に口に含んだ。

フェラはおろかオナニーすら知らなかった俺は
「えっ?」ってなったけど、されるがままでいた。

M子もよくわからないからただくわえているだけなのだが、
ちょっと口が動くとすごく気持ちよくて力が入った。

M子も動かすと良いということに気づいたらしく、舌を動かしたりしてる。
1分くらいでM子が「気持ちいい?」って聞いてきた。
「…よくわかんね」って答えたと思う。

M子「こうすると気持ちいいんだって」
「なんで?」「わかんない」「ふーん」

誰から聞いた?とか何で読んだ?
(ルナ先生にそういう描写は無かったと思う、少なくともその月号は)
とか全然聞かなかった、てか思いつかなかった。

この後の流れはよく覚えてない。
いつのまにかM子のも舐めるようになって、
漫画読みながら交代で舐めあって、

でも俺が交代するの嫌だから69を自分で編み出してw
初めていったのがM子の口の中だったけど、M子は意外に冷静だったと思う。
飲みはしなかったけど。

学校では意識してしまって余り話さなくなった。
帰りは手をつないだりするようになった。
ただただ早く帰って69したかった。
会わない日はオナニーするようになった。

夏休みとか一日中69してることもあった。
結局セクロスまではいかなかった。

中学校も同じだったけどクラスが離れて
M子が部活を始めてだんだん疎遠になっていった。

エロ漫画はM子の部屋に忘れっぱなしだww

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