30年前の誰にも話せない極秘変態プレー

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ラッキョさんから投稿頂いた「30年前の誰にも話せない極秘変態プレー」。

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30年も昔の実話です今まで話した事はありません。

あの頃の刺激と性に対し
「変態プレー等異論ないセックスを思い出し」
当時のパートナーが亡くなり話せる様になりました。

私29歳相手43歳肥満で
暴力団組織の組長の妻姉御との不倫ばなしです。

私は組事務所に出入りする準構成員でしたので
普段は姐サンと話すことも殆どありません。

組長夫婦が長年セックスレスだったことも知りませんでした。

組長が韓国へ5泊で留守だったので用事もなく羽根を伸ばすチャンスで、
当時私は覚醒剤をやっていたポン中でした

この5つ日間をポン中で変態の女と、
ホテルで薬ボケになり変態プレー等で狂っていた、

その日は大阪のカップル喫茶へ
変態女と行く予定だったので夕方には大阪に着いていた、

まだ時間が早いのでラブホに入り女と薬を打ちセックスに狂っていた、

夜遅いくカップル喫茶に行ったが
俺達は薬にボケており何が何だかよく分からないまま
乱れて一緒に行った女が別の部屋に男3人と入り
変態プレーに狂っていたので、俺はトイレでまた薬を打ち
益々エッチになり奥の方へ行き違う部屋を覗きにいった、

すると熟女風の女性が目隠しをして、手足を縛られ股を大きく開き
二人の男と3pの最中だったのでそのプレーをみていたら、
一人が俺を誘いプレーに参加するように行ってきたので、

俺はオッパイから舐めはじめて
オマンコをバイブや舌等で苛め何度もその熟女を逝かせて、
四つんばいにさせ、オマンコにバイブを入れアナルを舐めたりして
ローションをつけ指を入れて慣れてきた時
俺のチンポをアナルに插入した、

なんの抵抗もなくすんなりと入ってガンガン腰を振り、
バイブの振動と重なり気持ちがよく、
その上相手の女も燃え上がり狂いそうな声でまた逝ってしまい
失神した様になっていたが俺は構わずやり続けていた、

相手は腰だけ上に上げているだけで顔など見えない程狂っていたから
お互い顔は見ていなかったのです、

俺が逝った後直ぐ違う男が二人で同時にオマンコとアナルにチンポを入れ
ふた穴を犯し始めた相手はすごい声で逝く逝くを連発

言い出し口をパクパクしているのでその口に俺のチンポを咥えさせていた、

まさかその女性が組長の奥さん「姐サン」だとは夢にも思っていない、
勿論姐サンも俺が相手したとは信じるはずもないとおもいます。

いつの間にか目隠しがはずれていたがまだ誰なのかわかっていないはず、

続きは次回

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