サドさんから投稿頂いた「性欲が治まらない俺の最後の奴隷の記録」。
二十数年前のデジカメ画像。
超美麗女子大生がバイトに来たのをそそのかし、マゾに仕込んでいった記録だ。
まるで女優レベルの超美人を口説き、19歳の処女まうを突貫、その後、女の悦びを仕込み、セックス依存症へ追い込む。
チンポ中毒になれば何でも言うことをきく。
美人女子大生が剃毛ツルマン晒し、専属SMペットを哀願するまでになるのだ。
素人離れした美貌ルックスを誇る女子大生には、誰にも言えない秘密があった。
ご主人様に気に入られるために、クリトリスにピアス貫通し、生涯隷従身分を誓ったのだ。
高校時代のセーラー服を着て、チンポの味を知らなかったお嬢様女子高生に戻って、マゾ折檻される姿を晒す。
吸引器でクリトリスを肥大化させると、快感が数十倍にもなる。
そして、そのクリトリスに穴をあけ、ピアスを通した。
女性器へのピアスは、クリトリスなどに施されセックスが何倍にも気持ちよくなり、依存症へ落ちる。
それだけでなく、ご主人様の支配欲を満たす。
服従者であるマゾが支配者であるサドの支配の印として、性器ピアスを入れる。
そして、女がそれを受け入れるということは、自分の所有物であるということを認めたということだ。
これは、男の支配欲を著しく満たす行為だ。
クリトリスというのは非常に敏感な性感帯なので、触れられるだけでも快感に悶絶する。
膣よりもクリトリスの方が気持ち良くて、イキやすい。
そんな敏感な場所にピアスの穴を開けるのは、ドMである証拠だ。
美麗ルックスの女子大生の誰にも言えない首輪支配の隷従生活の記録映像。
男の生チンポで犯され、クリピアスを弄られて発狂する美人女子大生の嬌態。
キャンパスでは永遠の処女と思われている清楚女子大生だから、学友たちが見たら卒倒すること間違いなしだ。
彼女が卒業して帰郷する数日前、ピアスを外し、マゾの魔法を解いた。
最後は、優しく抱いてやり、東京駅で彼女を見送った。
今、40代半ばになっている彼女は、あれからどんな人生を歩んだのだろう。
私にとって、最後のマゾ奴隷だった。
今は、25歳年下の35歳の妻にフェラされて、還暦チンポを勃起させている。
困ったもので、年を重ねても性欲が衰えないのだ。
妻と結婚して17年、付き合い出して22年になる。
あの頃、セーラー服を着た女子C学生だった妻、13の処女膜を破り、女の悦びを植え付けた。
今は、可愛い顔してドスケベ女になっている。
おしゃぶり人形に起たされて、還暦チンポは毎晩妻のマンコに収まる。
いつまで続くのだろう。
限りない性欲が妻を悦ばせる。

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コメント一覧 (1件)
羨ましい