青い春さんから投稿頂いた「友人の母親と父の壮絶な浮気現場」。
もう時効だから告白するけど、、墓場まで持っていく当時のトラウマです。
K校生の頃、学校サボってタバコ吸ったり、バイクいじったり、彼女ができれば猿のようにセックスしていた
そしてそれは、片田舎の朴訥な青春時代に突然振りかかった
親父は昔ワルだったという噂は小耳に挟んでたけど、色黒でガタイもよく怒るとおっかないので逆らう気力もない
母親は日中、スーパーにパートに出掛けてるので、いつものようにサボり家に戻ったのよ
実家には離れがあって、農業を営む親父が事務所代わりに使っていた
少年野球で一緒だったカズシの母親カスミさんが、親父と先輩後輩の仲だったので、収穫時期はたまに手伝ってた
物心つき始めた頃、そのカスミさんで何度もオナニーをした
色白で小柄な彼女は、どこか妖艶な雰囲気をまとっていた
当時は2人ともアラフォー辺りだったからお盛んだったのだろう
離れに工具を取りに行ったらさ、隣の部屋から妖しげな声が漏れ聞こえてきたので、大梁を伝って屋根裏から天板ズラして覗いちゃいました
なんと、、父親がカスミさんをまんぐり返しでクンニしていたのだ。。
ジュルジュル、レロレロ、アンアン…
下半身のみ脱がされたカスミさんの色白な太ももにはパンツがまとわりつき、身をよじりながら喘いでいた
「ゴクッ…マ、マジかよ!?」
軽蔑という感情よりも尊敬の念に駆られたね
「そんなとこ舐めちゃダメぇ」
カスミさんの消え入りそうな鳴き声でチンポは張り裂けそうだった
昔からデカイと思っていたが、親父のアレは立つと相当なもんだった
四つん這いにさせられたカスミさんが、親父のアレを咥えさせられた
クネクネ動くフェラ尻がたまらない
オレはたまらずその場でオナニーをし、屋根裏にぶちまけた
親父が後ろに回り、当たり前のように生挿入する
パンパンパンパンパンパンパンパン…
だんだん強くなるピストンに、カスミさんは髪を振り乱しながら悲鳴のような喘ぎ声を発する
「イクイク!イクイク!もうダメかも、、イっっっっっっ……くうぅぅぅ~〜!!」
親父は立て続けにカスミさんをイカせ、フィニッシュは口に出していた
カスミさんはソレを当たり前のように飲み込んだ
大人のセックスのスゴさを知った
オレは再びオナニーを余儀なくされた
「レンジくん、大きくなったねぇ!」
数日後、学校に遅刻するタイミングで家を出たらカスミさんと鉢合わせした
「ちっす!まだ親父の方がデカイっス…カズシはどうっスか?」
「あの子は背が伸びなくて、、でもまだ野球は続けてるよ」
そんな他愛もない会話をしたと思うけど、オレは上の空だった
ムクムクと起き上がるチンポを悟られる前にオレはチャリを漕ぎ始めた
「あの2人…今日もヤルのかな?」
学校を早退してこっそり家に舞い戻る
カスミさんがフェラチオしていた
ゴクッ…今度は2人ともマッパだ。。
黒と白、大と小のコントラストが艶めかしい
仁王立ちフェラ、69、立ちバック、駅弁…セックスのフルコースを堪能させてもらった
カスミさんは何度もイッていた
再び口内発射をされ飲み込むのがルーティンなのだろう
カスミさんの顔に跨り、デカマラを口にネジ込む親父の背中からは、オスとして敵わないオーラを感じる
そんな親父は母親ともヤっていた
夜な夜なあの声が聞こえてきたからだ
親父のチンポは女を狂わせる
カスミさんは真夏と真冬は来なかったけど、それ以外は週1ペースでセックスをしていたようだ
縛られたシーンも見た事がある
マンコにバイブも挿れられてた
人妻なのに人妻だからこそ卑猥
今、オレはその親父と一緒に農業をしている
カスミさんはもう来ていない

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