妖艶な美熟女と過ごした中出しの日々さんから投稿頂いた「新人」。
去年の3月まで付き合ってた彼女は、35歳年上でした。
付き合ったのは3年、昨年、彼女は還暦を迎え、定年で退職、実家のある田舎に帰ってしまいました。
彼女は、就職先の上司でバツイチ、妖艶な美熟女でした。
私のアパートのそばのマンションに住んでて、毎日同じ電車だったから、飲みに行くようになり、森⚪︎瑤子さんに似たその美貌に素直に「奇麗ですね」と言ってたら、マンションに招かれ、閉経熟女に中出しさせてくれました。
当時、私22歳、彼女は57歳でした。
当時の彼女のスリーサイズは、B88、W62、H84と、アラ還熟女とは思えないナイスボディで、アラ還とは思えぬ可愛らしい顔と、妖艶なセックスに骨抜きにさせられました。
抜群の容姿と落ち着いた大人の雰囲気で、母より10歳近く年上とは思えぬ美しいスタイルの美熟女に、献身的にフェラされ、イラマチオまで献身的にされれば、若い男はイチコロです。
あの時のセックスが、5年ぶりのセックスで、しかも閉経してから初めてのセックスだったそうで、久しぶりに感じる快感に身をよじる姿が堪りませんでした。
それまでは、女子大生としか付き合ったことが無くて、女性が本気で激イキしていく姿を初めて見て、少し驚いてしまいましたが、自分のペニスでこんなに喜んでくれるなんて、嬉しかったですね。
美熟女の使い込まれたオマンコをグシャグシャになるまで濡らし、口元からヨダレを垂らしながら、勃起したペニスを貪ろうとする姿は、若い女子大生にはない魅力でした。
昔の彼氏と使ってたという夏の白いセーラー服コスプレは、熟女であるにもかかわらず、セーラー服が似合ってて、可愛いコスプレをしながらバックで突かれて喘ぎまくり、中出し精液を垂れ流す場面はエロすぎます。
旅好きで、年に数回二人で旅行に行きましたが、面倒なので母子を演じました。
彼女は10歳若く見えたから、アラフィフの母と息子という設定でしたが、貸切露天風呂に一緒に入ったりしてたから、仲居さんたちに母子相姦を疑われてたと思います。
「仲のいい親子ですね。」
と言われて、つい、仲さんの耳元で、
「僕たちは、母子で愛し合っているんです。今夜も、母の子宮に息子の子種を注ぎます。」
って言ったら、目を見張って驚いていました。
でも、翌日部屋を片付けたとき、中出し精液を何発も処理したティッシュで埋まるごみ箱を見て、納得したと思います。
彼女とは、3年間で1,000回は中出ししたと思います。
毎回、抜かずの二発をして、彼女をヨガリ狂わせていました。
昨年、退職してこの街を去る彼女との最後のセックス、マンションを引き払った彼女と駅前のホテルに泊まって、チェックイン後に着衣で一発、夕方入浴後に一発、ディナーの後、夜景を見下ろしながら窓際で立ちバックで一発中出ししました。
翌朝、朝起ちの私に跨って、最後の中出しをして、駅で彼女を見送りました。
「お元気で。さよなら。」
「さよなら。元気でね。」
現在、私は27歳、結婚を考えている女性がいます。
彼女も同い年で、同期入社のマドンナでしたが、私は熟女に夢中で、彼女に振り向くことの無かった唯一の同意男性だったそうで、なぜだろうと興味を持たれて、母子より年の差の熟女上司と付き合ってることを知ったそうです。
そこで、熟女が定年で去った後、モーションをかけてきたのですが、巻き髪ロングで、妖艶な印象のお色気美人になってて、食事に誘われた夜、少し飲んだ勢いで、いきなり抱いてしまいました。
熟女の貫禄はないけど、妖艶さを演出しようと努力してるのは感じたし、セックスもエロさをアピールしてて、でも、オマンコはまだ美しく使い込まれ感はありませんでした。
でも、一生懸命私を気持ち良くさせようと努力してるのを感じて、嬉しくなりました。
あれから、美熟女と連絡を取ったことも、会ったこともありませんし、これからもないでしょう。
でも、一生忘れることもないでしょう。
思い出の写真とかはありませんが、私の心の片隅に、美しい思い出として彼女が棲んでいます。
彼女と結婚して、このアパートを出れば、美熟女と私を繋ぐのはラインしかありません。
でも、彼女がこの先私に連絡してくることはないと思います。
彼女は、生まれ育った田舎で、家庭菜園を楽しんでいるはずです。
だから、私は彼女との結婚も、美熟女に報告しません。
遠い空から、美熟女の幸せを祈ります。

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