肉体返済する女…旦那の前で犯され続ける日々

ぴゅあらば

真畔さんから投稿頂いた「肉体返済する女…旦那の前で犯され続ける日々」。

「奥さん…もっと腰を使いなよ…旦那の前で逝き顔曝してやるんだよ…」
「はい…これで…いいで…いいですか?…」
背面座位で結合部を旦那にさらけ出し、一心不乱に腰を打ち付ける肉便器妻が佐知子…全ては亭主の借金が始まりだった…
遊び好きの亭主が作った、多額の借金を、肉体返済させられているのだ。
逃げる事も出来ずに、繰り返される凌辱の連鎖に、佐知子は壊れて行った。
ただ見ている事しか出来ない亭主の前で…

返済が滞り、連絡しても逃げている男が小林。佐知子の亭主だ。
仕事は出来るらしいが、遊び好きで方々にかなりの借金をしていて、リストに載るほどの駄目な男だ。
逃げ回っていたのだが、会社の帰りを待ち伏せして、身柄を抑える事が出来た。
開き直ってか、素直に車に乗って来た所から、小林夫婦にとっての地獄が始まった。
「返済期限過ぎてるんですけど、何故逃げ回るんですか?きちんと説明しに来るのが筋じゃ無いんですか?…」
「すいません…どうにもならなくて…」
「また逃げられても面倒なんで、奥さんにも立ち合って頂いて、話をしましょう…」
「それは勘弁して下さい。」
「小林さん…それは無理って話しじゃないですか?どうにもならないから逃げてたんでしょ?もう待てませんよ。」
そう言って小林の家に向かったのだ。

軈て小林夫婦の住む賃貸マンションに着いた。
小林を連れだって、室内に入っていく。
状況を掴めない佐知子は、ただ驚くばかりであった。
「奥さん…旦那さんが借りた金を返してくれないで逃げ回ってるんですよ。どうにかなりませんかね…」
「すいません…どの位有るんでしょうか?…」
「ウチだけで200程ですけど…他も合わせると…」
「えっ?…そんなに…貴方…全部で幾らあるの?…何に使ったのよ…」
「すまない…全部で7社…」
「どうするのよ…払い切れないじゃない…」
「他はどうでもいいんですけどね…ウチはもう待てませんよ…」
「とても直ぐには…」
「小林さん…どうするんですか?奥さんに風俗で働いて貰いますか?…」
「そんな事…出来ません…妻には関係無いですから…」

「小林さん…奥さんが保証人になってるんですけどね…借用書にもサインして貰ってますよ…」
「それは…私が…勝手に…」
「それは貴女が勝手にした事ですよね…奥さん…貴女に返して貰うしか無いんですけどね…」
「返したいですが…手持ちが無いんです…貯蓄も有りませんし…」
「困りましたね…風俗で働くなら紹介しますよ…それしか無いでしょ…他の会社にも借金が有るんだから…ねぇ小林さん…」
「それは…」
「なら、返せるんですか?小林さん…奥さん…何の補償も無く帰れないんでね…」
佐知子が切り出して来た。
「あの…そちらで…借財を纏める事は出来ますか?…出来るなら纏めて頂いて…風俗でもどこでも働いて…返しますので…」
「佐知子…お前…」
「纏める事は出来ますけど…かなりの額になりますよ…」
「お願いします…何でもして返します…」

「小林さん…奥さんはこう言ってますけど…貴方はそれでいいんですか?…」
「えっと…その…」
「いいなら、何処にどれだけ有るか正直に出して下さい…まぁ、調べれば分かりますがね…貴方から聞きたいので…正直にですよ…」
「はい…」
そう言うと小林はネットで調べながら全ての債務を書き出していった…
ウチを含めて7社合計が900とちょっと…その額に、佐知子の顔色が変わっていた。
「これで全てです…」
「貴方…何に使ったの…こんなに…」
「奥さん…これだけあると…普通の風俗だと…ソープか本番デリじゃないとね…」
「それって…」
「小林さんが我慢出来ますかね?…」
「貴方…どう?…私が見知らぬ人に…」
「佐知子…すまない…俺は我慢できる…我慢する…」

「お願い出来ますか?…」
「奥さんに借りて頂く事になりますけどいいですか?…」
「はい…」
「保証人は小林さんでいいですね?…」
「はい…お願いします…」
「美しい夫婦愛ですね…奥さん…小林さん…不特定多数の相手をするのと、特定男性を相手にするのとどちらがいいですか?…」
「私は…出来る事なら…特定の方が…」
「私も同じです…」
「そうですか…特定の方ですと、月100ですが、こちらにその男性が住む様な形になりますけど…」
「えっ?…それは…」
「利息も含めて10ヶ月で完済出来ますが…ご主人の前でも求めに応じなければなりません…不特定多数の場合は、稼げた分だけの返済になりますので、期間は正直分かりかねます…」
「期間は短い方が…」
「ご主人はどうですか?…」

「私も同じです…」
「お二人に免じて…私が個人的に貸し付けしましょう…今日から10ヶ月間、ここで寝泊まりする条件ですが…それでいいですか?…」
「はい…お願いします…」
「ご主人もいいですか?…」
「はい…」
「分かりました…では、借用書にサインをお願いします…それと、ご主人には別に条件を付けます。」
「どんな…事でしょう?…」
「簡単な事ですよ…奥さんの為にも、仕事が終わったら真っ直ぐ帰って来て貰うだけですから…寄り道をしないように…」
「そんな事なら…」
「それで、奥さんが私に抱かれている姿を見てて頂きますので…貴方のせいで汚されていく妻の恥態を一部始終…今日から10ヶ月…奥さんには私の言いなりになって貰いますのでね…貴方は単なる観賞する為の同居人として生活して貰いますのでね…」
「そんな…」

「嫌でしたら奥さんには不特定多数の方に汚されていく方を選ぶしか無くなりますけどね…奥さんはどちらがいいですか?…」
「貴方…我慢して…私を愛してくれてるなら…」
「佐知子…愛してるさ…」
「では…ご主人も納得されたという事でいいですね?…」
「はい…分かりました…」
「寝室は、私と奥さんがつかいますので、ご主人はリビングで寝て下さい…」
「はい…」
屈辱に耐えながら納得するしかない夫婦に追い撃ちを掛けてやる。
「ご主人に奥さん…今から10ヶ月は私が主ですから、逆らう事も、口答えも認めませんからね。もしも逆らったり口答えをした場合は、奥さんには本番デリで働いて貰う事になりますからね…」
2人揃って返事をした…
「はい…分かりました…」
「おい…現金持って来な…」
運転手に車迄現金を取りに行かせた。

現金を積み上げ、借用書と誓約書を取り、
「確かにお貸ししましたからね。これは奥さんと私が、明日返済して来ますので。一旦預かっておきます。」
現金と書類を運転手に渡し、車に保管させてやった。
「これで契約は完了です…おい…明日の午前9時に迎えに来な…お前はここで旦那の見張りだ…」
運転手を帰し、一人を旦那の見張りに残した。
「さぁ奥さん…全裸になって奉仕して貰いましょうかね…旦那の見てる前で…」
渋々裸体を晒していく佐知子の表情と旦那の表情が面白かった。
全裸になり、私の前にかしずく佐知子に言う…
「ズボンを脱がせてシャブリながらオナニーを旦那に見せて遣りなさい…」
「はい…」
ズボンを脱がせ…躊躇いながらも私の肉棒を口に含んで、自らの割れ目に手を宛がいながらオナニーを始めた…
最初こそは恥じらっていたものの…肉棒の怒張に合わせるかのように…徐々に夢中で頬張るようになっていく…
淫靡な音を立てながら…目も虚ろになっている…
時折…頭を押さえ付けられ…嗚咽するまで喉の奥に突き入れられても…甘んじて受けている…
「奥さん…好きなんだね…クチュクチュ音を立てながら…シャブリついて来るんだからさ…ご無沙汰だったみたいじゃないか…」
「そんな…主人が見てる前でなんて…」
「これから毎日…汚されていくんだから…ちゃんと精子を子宮で受け止めないとなんだよ…」
「えっ?…中で…出すんですか?…」
「そうだよ…中出ししかしないから…一滴も溢さないようにしなよ…」
「そんな…」
「逆らうのかい?…」
「いいえ…分かりました…」
「分かったのなら、自分から旦那の方を向いて…挿入するんだ…そして…見張りの奴の肉棒をしゃぶるんだよ…」
「はい…」
「見てるだけじゃつまらんだろう…奥さんに口で抜いて貰いな…」
「社長有難うございます…」
佐知子は自ら腰を落とし…濡れそぼった割れ目に…私の肉棒を受け入れた…
「あっ…んん…」
吐息とも呻きとも取れないほどの声をあげながら…
見張りの男の肉棒を出し…そっと口に含んで舌を絡め始めた…
その姿に…旦那が目を背けたのだが…
「ご主人…見てなきゃ駄目なんですよ…奥さんが蹂躙されて…堕ちていく様を…」
自ら腰を使い、快楽を貪り始めた佐知子に…嫉妬の眼差しを送る旦那の顔が…この上なく楽しかった…
軈て見張りの男が逝った…
口の中に放出された男の精子を…旦那に見せ付けるように吐き出させてやる…
私に突かれながら悶える佐知子の割れ目を見せつけながらだ…
感極まって何度も何度も逝く佐知子が…
「いい…あぁ…いぃぃ…」
「奥さん…旦那の前なのに…いいのかい?…」
「だって…だってぇ…」
「子宮で精子を受けとめたいのかい?…」
「はぃ…逝っちゃう…逝っちゃうからぁ…一緒に…あぐぅぅ…」
大きく痙攣しながら果てる佐知子を余所に…旦那に見せつけながら…
「ご主人…奥さんは凄いね…順応してるよ…たっぷり仕込んであげますよ…子種もね…楽しんで下さい…」
俯きながら睨む旦那の顔を見ながら…佐知子を弄んでやった…
性の虜にしてやるべく…何時間も挿入したまま逝かせ続けてやった…
狂気の宴は深夜まで続き…逝き疲れてぐったりとした佐知子の子宮に…私の精子が放たれて終わった…
解放された旦那の顔が…悔しさに溢れている…
「奥さん…このまま寝室に移動して…続きをするかい?」
「はぃ…お願いします…」
「旦那に悪いと思わない?自分から欲しがるなんて…」
「主人のせいですから…それに…ご奉仕させていただかないと…」
「まぁ時間はたっぷりある事だし…仕込んであげますよ…たっぷりとね…」
「はい…お願いします…」
その日から昼夜関係無く凌辱の限りを尽くされた佐知子は完全な奴隷になるまで…3日と要らなかった…
常に全裸に首輪だけで過ごす事も…露出での散歩も…他人の前で凌辱される事も…全て甘んじて受けるようになっていった…
旦那の前では…自ら進んで凌辱される事を悦び…私の精子を受け入れている…
楽しみながら…旦那に復讐している様にさえ見えた…
軈て妊娠が発覚したが…佐知子の性欲は衰えを知らず…さらに過熱していく…
私の肉棒を求め…精子を求めて暮らす日々に…生き甲斐を感じている様になった…
軈て臨月となったが…契約期間満了となった…
「奥さん…楽しませて貰ったよ…これからは旦那に可愛がって貰いな…」
「主人じゃ…無理です…何でもしますから…貴方の側で…また…妊娠させて…」
「ご主人…奥さん…壊れたみたいだね…責任はあんたに有るんだから…面倒みてやりなよ…また適当に遊んでやるからさ…」
そう言って佐知子を家に残し引き上げた。
あれから1ヶ月…無事出産した佐知子は…退院と同時に連絡して来た。
「無事出産しました…また…奴隷にして下さい…母乳も出ますので…」
「もう返済は済んだんだから旦那に尽くしなよ…」
「また…借用書書きますのでお願いします…」
その日からまた…佐知子の奴隷生活が始まったのは言うまでもない…
ただ違うのは…私に抱かれるのでは無く…日替わりでウチの社員に凌辱され続けている事だ…

ぴゅあらば
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ぴゅあらば

コメント

  1. 匿名 より:

    くだらない作文

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