優等生のエロい秘密

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勉さんから投稿頂いた「優等生のエロい秘密」。

どこの学校にも二、三人いるような優等生の女子。
勉強できる奴はちょっとぶさいく気味だが俺のクラスにいた奴はかなり美人だ。
優等生は少し人付き合いが悪くいつも一人でいた。
体育の授業も休んでばかり。教師は何も言わない。

ある日、校庭で体育授業があるとき、彼女は教室で一人残る。
忘れ物して教室に取りに行く。あいつ居るからまたバカにされるな。
気づかれないように後ろのドアをそうっと開けた。

窓際に立ってる。やっぱり居るなって。なんか様子おかしいぞ?
よく見ると彼女は裸で立ってる。何してるんだ?

外見てるので俺に気づいてない。何かゴソゴソしてるみたい。
片手を窓に当て少し前屈みになり腰くねくねしてる。

オナニーしてるのか?
じっと見てると『んっ、んっはあん』とエロい声

マジでオナニーしてるぞ
『んふっ、いくっ』
びくびくとなりガクッと腰落ちた。

『何やってんだ』
声かけながらガラガラとドア開けた。
『えっ、きゃっ』
慌てて胸隠す。

『優等生がこんな事してるなんてな』
『いや、誰にも言わないで』
彼女に近づく。半泣きになりぶるぶる震えてる。
『どうしようかな、みんなに言ったらおもしろそうだな』
『なんでもするから黙ってて』
その言葉待ってました。

少し話聞いた。勉強しまくりでストレス溜まり体育の時間度にいつもオナニーしてたらしい。
セックス経験はないと言った。ならフェラしてもらおうか。

ちんぽ出してくわえさせた。フェラも初めてなのでうまくできない。
ただくわえてるだけ。ああしろ、こうしろと教えながらフェラ仕込む。
いく寸前に彼女の頭を押さえ付けぐっと奥に入れて出した。
飲めと言ったけどごほっとむせ混みべっと吐き出した。

チャイムが鳴る。みんな戻ってくる。
慌てて制服着るとき、下着を取り上げた。
『返してよ』
『放課後まで預かっとく』
半日ノーパンノーブラでいた。

まだまだ楽しませてもらうよ。

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