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放置子が来る家 11

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 11」。

前回、 爆撃機の飛ぶ町 を投稿した者です。

たかが
おっぱい
されど
おっぱい…

……

M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記を
ご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします

……

兄と密会していたホテルに
義姉が追跡してきたため
一線を越えることは
未遂で終わりました

けれども
濃厚なペッティングをして
手のひらで
兄の熱い射精受けたわたしは
身体の火照りが
鎮まりませんでした

家に帰り着くと
わたしは直ぐに
バスルームへ飛び込み
自らを慰めました

……

「お兄ちゃんのが…
欲しいの…アハァッ!」

湯を出したまま
シャワーヘッドを
膣内に挿入していきます

「いやぁァ〜…」

膣壁を水圧で押しながら
異形のシャワーヘッドが
半分ほど挿ったとき

ズボッ

あまりの快感に
手を離してしまい
シャワーヘッドを落としました

それと同時に
勢いよく
放尿しました

「あぁぁぁ…」

わたしは
昼下がりのバスルームで
自慰と失禁をする
変態女に成り下がったのです

……

放心するわたしの耳に
インターフォンの
チャイムが聞こえました

応答ボタンを押して
画面を確認すると
そこには
キイチ君の姿が映っています

壁時計を見ると
まだ下校時刻ではありません

「開けてよおばさん」

と手に持ったスマホを見せます

「ダメよ。
学校へ戻りなさい…えッ!?」

わたしはキイチ君がかざした
スマホで映し出している
動画の画面を見て驚愕しました

「これおばさんだよね?」

その動画は
この前キイチ君が
わたしのタブレットで再生した
過去に母乳セックスをした
オサムという男に
撮られたものです

「おばさんのおっぱいの模様と
おんなじのがあるもんね」

右の乳房のタトゥー
J.J.のイニシャルと
スコーピオンのシルエットが
オサムの唾液と
母乳でヌラヌラと濡れています

「ち…違うわ…」

否定しながらも
右の乳房を押さえます

「開けてよおばさん
じゃないと…
タカシに観せちゃうよ」

やっぱり
この子は気づいたんだわ…

わたしは
足元が崩れ奈落の底へと
落ちていくような感覚に襲われ
その場に
しゃがみ込んでしまいました

……

わたしの応答が途切れる
キイチ君は
立て続けにチャイムを鳴らします

どうしよう…

わたしはまた
この前と同じように自問します

でも
答えなどでるわけでもなく
わたしは

「…ちょっと待っていて」

そう言って
シャワーを浴びる前に
脱ぎ散らかした下着と服を
急いで着ました

……

ドアを少しだけ開くと
キイチ君はその隙間から
身体を入れてきました

「ダメよッ!入らないで…」

S5年生なのに
息子などより遥かに大きく
背丈もわたしと変わらないので
制止しようとしても
力で押し返されてしまいます

キイチ君は玄関に入ると
あのサニタリールームで見せた
とても子どもとは思えない
変態的な笑みを浮かべました

「おばさん…おっぱい見せてよ
へへ…」

スマホを
まるで印籠のように
わたしに翳しながら
にじり寄ってきます

「ど…どうしてスマホを持っているの?」

ガチャリとドアが閉まり
ロックされる音を聞き
わたしは怯みながらも
話題を逸らします

学校から子どもたちに
スマホを持参させるのは
禁じられていました

我が家では
息子に与えておらず
クラスで持っている子も
ほんの数人ですが
誰一人学校へは持って行きません

「へへ…これ
“ オッちゃん ” のだよ」

オッちゃん?

わたしはそのとき
彼の叔父さんのことだと
思いました

「学校へ持って行ったら…
いけないのよ…」

わたしの言葉などに構わず
彼は音量を上げました

『ハアハア…もっと吸ってェ
赤ちゃんみたいに吸ってぇ〜』

画面の中のわたしが
オサムの口に乳房を含ませ
喘ぎながら授乳しています

「ねえ〜おっぱい見せてよぉ〜」

わたしは反射的に
キイチ君の手から
スマホを取り上げました

「あっ!何すんだよッ返せ!」

彼は取り戻そうと
わたしの手を掴みます

向かい合いで
互いの手を掴みながら
押し問答になりますが
彼の力はものすごく
とてもわたしが
敵うものではありません

「アッ!」

わたしが尻もちをつき
後ろに倒れ込んだとき
キイチ君も
覆い被さるように
倒れてきました

そのときです

偶然にも
間近に迫った彼の口が
わたしの唇に重なりました

ヌチャ…

ふたりとも驚き
しばらくそのまま
動きが止まります

まだ柔らかな
子どもの唇の感触が
わたしの唇に広がります

彼もまた
成熟した女の唇を
感じているのでしょう

静寂のなか
スマホから流れる
オサムが母乳を吸う
粘着質な音が
鳴り響いていました

すぐに我に返って
わたしはキイチ君の肩を
両手で押し戻し
唇を離しました

「おばさんとキスしちゃったぁ
ウヒヒぃ〜」

歓喜した彼は
不気味な笑みを湛えた顔を
また近づけてきます

「や…やめなさいッ…ング」

強い力で押さえつけられ
キイチ君に口を塞がれます

わたしは
我が子と同い年の子どもに
唇を奪われ
舌を捩じ込まれました…

……

お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。

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