パプリカさんから投稿頂いた「人妻となったセフレと12年ぶりの再会」。
サラリーマン時代の部下ユキ
彼女が27歳で結婚退職するまでの間、既婚者のオレとセフレ関係にあった事は誰も知らない
新卒で入ってきたユキは、どこかあどけない雰囲気を持つ世間知らずだった
その時の教育係はオレだったが、彼女にセックスアピールを感じた事は1度もない妹のような存在だった
まぁ、歳はオレと4つしか違わない
今でこそ憚れるが、当時のオレはきちんとユキを教育していた
そんな言葉づかいはやめなさい
もっと大人っぽい格好をしなさい
終わらなかったら土曜日も来い
ユキは従順だった
みるみる仕事ができるようになり大人びていった
いつしか…あれ、コイツ良く見るといい女になったよなぁ
そんな目で見るようになっていた
ユキは遠距離恋愛だった
地元に就職した同級生の彼氏とは盆暮れ正月に会う程度だが、いずれ旦那となる同期の西山と寸前まで迷っていたので、それまでは二股をかけていた
ユキは断われない性格で都合のいい女とも言える
地元の彼氏、同期の西山、上司のオレと3本のイチモツを出し入れされていたのだ
ウチに入社するまでは彼氏しか知らなかった奥手な子が、セックスする度にキレイになっていく
ユキとそうなったきっかけは先方が用意してくれた出張先の高級旅館だった
季節の料理に舌鼓を打ち、どんどん出てくるお酒に2人して酔っぱらい、風呂上がりのユキの赤ら顔の浴衣姿に欲情してしまった
彼女はオレを尊敬していて抵抗もなく受け入れた
胸はそれほどでもないが、スラリと伸びたあんよに肉欲的な下半身は生唾ものだった
半裸の浴衣姿のまま、キスもそぞろにユキの肢体に舌鼓を打った
ちゃぶ台の上にユキを仰向けに寝転がせ、太ももを両腕でガッチリとホールドし、パンツを剥ぎ取り、蜜穴に吸い付いた
レロレロ、チュウチュウ、ジュルジュル…
「やだ…Kさん、待って、そんな…あん」
指と指を絡めクリトリスを甘噛みする
「ああぁぁぁ…ダメ、ダメですぅ」
この時のユキは、クンニで初めてイカされたようだった
「ハァハァ…こんなの初めて。。」
フェラチオもへたっぴだった笑
短小早漏の彼氏しか知らず、経験も少ない上にオレの遅漏気味のデカマラだ
1からレクチャーした
彼氏とはゴムありきのセックスしか知らず、ゴムもないこの旅館では生挿入を余儀なくされた
ユキはこの日初めての中イキを知り、興奮冷めやらず、オレたちは一晩中セックスに明け暮れた
帰りの新幹線は奮発し、ポケットマネーでグリーン車を予約し、2人して手を繋ぎながら爆睡していた
2人しかいない残業時間、出先からのラブホテル、資料室の死角…就業時間であろうとも、オレたちは隙あらばセックスする仲になっていった
平日はユキのアパートに泊まる事もあり、2人してAVを観たり、オモチャも増えていき、妻にはできない、彼氏はしてくれないプレイを楽しむようになっていた
ユキは次第に精飲もできるようになり顔射も受け入れた
アナルも開発した
安全日に限りアフピル併用で中出しもした
オシッコも掛け合った
オレの性癖を余すことなく受け入れる彼女はみるみるセックスにのめり込んだ
西山と付き合うようになり数ヶ月のインターバルもあったが、ユキの方からオレを求めてきた
盆暮れ正月は実家に帰り、彼氏ともセックスしていたようだが、すぐさまオレともセックスをしていた
彼らは健常者であり、物足りなかったんだろう
精子を飲ませたりアナルに挿れる事もない
彼女が結婚退職し、しばらくしてからオレも会社を去った
SNSでは繋がっていたが、必要以上に連絡を取る事もなくなっていた
当時の会社の同窓会が12年ぶりに開かれユキと再会した
髪も短くなり、2児の母親として逞しくなっていたが、面影はそのままだ
「Kさん、相変わらず格好いいですね!私はオバチャンになったでしょ?笑」
オレたちは2次会をブッチし、ラブホテルに駆け込んだ
エレベーターで舌を絡め合い、部屋に入るや否や、ユキの下半身を丸出しにさせ、Gパンを脱ぎ捨てシャブらせた
頭を鷲掴みにし、イラマ開始だ
苦悶の赤ら顔で他人棒を咥えるユキは、時折オレを上目遣いの視線で舐め回す
おしゃぶりしてる時はこっち見る!
過去の調教の賜物だった笑
ソファの上でまんぐり返しにさせたユキに鬼クンニを開始する
悲鳴にも聞こえる喘ぎ声は歓喜の雄たけびのようだった
チュルりと蜜穴に飲み込まれたイチモツは張り裂けそうだった
ユキをイカせ、当たり前のように中出しした
ハァハァと息を弾ませ、大股開いた蜜穴から白濁液を垂れ流す人妻ユキ
「アフピルあるから大丈夫だよん♪」
「私も一応、持ってきてるの笑」
いやはや、母親になった彼女は逞しい


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