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美人教師の私がしたこと

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momoeさんから投稿頂いた「美人教師の私がしたこと」。

高校の教員をやっています。学校って、教育職という割には、どちらかというと緩くモラルの低い人が多い職場かもしれません。

私は職場のマドンナ的な存在で、既婚であるにも関わらず、男性教員が次々と口説きにくるという誘惑に晒されています。まるで恋人同士のように馴れ馴れしく接してくる年下の男性教員もいて、正直びっくりしましたが、私もチヤホヤされて少しいい気になっていました。


 30代前半の頃の話になります。当時、私には夫と二人の子供がいましたが、職場で不倫をしていました。相手は1つ年上の人で、家族は奥さんだけで子供はいませんでした。はじめは数いる男性の一人に過ぎなかったのですが、いつの間にか彼に特別な感情を抱くようになり、そして不倫関係になっていました。


 彼は私の母校の女子大の近くにある難関大学の出身だったこともあり、少し親近感と憧れを持ちました。それから、エリートサラリーマンからの転職組で仕事ぶりも格好良く見え心惹かれるものがありました。そんな彼から話しかけられたり、お菓子をもらったりするのが何だかとても嬉しくて、いつの間にか特別な感情を抱くようになっていました。

彼に告白され、お互いの気持が通じあったときは、胸がキュンとなり、とても幸せな気持ちになりました。結婚して以降、まさか自分がこんな恋愛感情を持つなんて思ったことはありませんでした。


 体の関係を持つまでに時間はかかりませんでした。初めて彼を受け入れたとき、久しぶりに膣内が圧迫される心地良さを感じました。子供を二人産み産道が広がってしまっているにも関わらず、十分な圧迫感がありました。

そして、次の瞬間「えっ…どこまで入っていくの?」と思ってしまったくらい奥深く、お臍の辺りまで届く感覚がありました。外からの侵入物が届いことのない奧深い部分を刺激されることに不安を感じましたが、それはすぐに今まで味わったことのない新鮮で強烈な快感へと変わっていきました。

体の内側を下腹部の割れ目から喉まで貫くようにしてペニスを出し入れされているような感覚に、深い溜め息を吐きながら全身を震わせていました。「うそ…気持ち良すぎる…ダメ…おかしくなりそう…」。お腹からお尻にかけてを波打たせて、奥深くがペニスでえぐられるように腰を振りました。

たぶん彼のペニスは標準よりもかなり太くて長いのだと思います。終わったあと彼に背中から抱きしめられたとき、思わず後ろ手にペニスを握って大きさを確かめてしまったくらいです。このときの快感を体が覚えてしまって、すっかり心も体も彼の虜になってしまいました。

そして、私の中に淫乱な一面があることを自覚しました。
 彼は遅漏気味で、いつも彼がいくまでに、私は何度もいかされていました。彼なりに興奮を高める努力をしていて、当然それは私の反応を高めることになるのですが…。前戯のときには私の指に彼の指が添えられ、クリトリスを押さえつけさせられたり、彼の指と一緒に私の指を一緒に私の中へ入れさせられたりしました。

二人合わせて4本の指がすんなりと入ってしまうことに少し悲しいような恥ずかしさを感じつつも、溢れる愛液で手のひらまで濡らしながら一緒に搔き混ぜました。


 それから、高台の墓地の駐車場に車を停めてセックスをしていたときのことですが、私が1度いったあとノーパンのまま車外に連れ出されました。陽は沈みかけていましたが、まだ明るい中、ブラウスの前が開かれ、背後から私を抱きしめるようにして、ブラジャーをずらして乳房を露わにされました。

スカートが腰の上まで捲られて、お腹から足の先までを露出させられたとき、ふと我に返って、恥ずかしさと開放感とで、全身が異様に敏感になってしまっているのが分かりました。そして、後ろから挿入された瞬間から私の体は激しく反応してしまい何度もいかされました。

野外で裸同然にさせて、私がお腹を波打たせるようにして腰を振っている私の姿を背後から見ると凄く興奮するのだと彼は言ってました。それくらいの刺激でもないと、彼はなかなかいくことができませんでした。ようやくいった直後の彼の心臓が、バクバクいっているのが伝わってきて心配になることもありました。

だから、彼の興奮が高まるように抵抗を感じる行為でも彼の望むことを受け入れ、私もその行為に興奮を高めて大胆に反応しました。


 毛も剃るように言われました。下腹部に少しだけ残して、陰唇周辺はきれいに剃りました。剃った直後は、パンティの布の吸い付くような感触が堪らなくて、一日中濡らしてしまっていました。彼もペニス周辺と睾丸の毛を処理していました。

ペニスの付け根から睾丸にかけての部分が私の陰唇にピタッと密着する感覚が堪らなくて、出し入れされるときに溢れ出す愛液でヌルヌルにして擦り合わせると快感が何倍にもなりました。私の中の淫乱が目覚め、性的欲求に溺れていくような不安を抱きましたが、彼が望むなら、それでも構わないと思いました。


 放課後、部活動を終えて生徒が帰ると学校の中は人気のないところばかりになります。私が管理を担当している図書室もその一つでした。お昼休みと放課後に生徒が来る以外、男性教員が私を口説きにくるくらいで、人が来ることはほとんどありませんでした。その図書室の一角に併設された司書室は、実質、私のプライベート空間になっていて…彼と二人きりになるのに都合の良い場所でした。


 学校でエッチなことをするのは避けなければ…と思いながらも、いつも、キスをして抱きしめられただけで濡れてしまって、私自身が彼を欲しくなっていました。結局、上半身だけ許すようになり、人が来るかもしれないと思って廊下から聞こえる音を気にしつつ、硬くなった乳首を彼に甘噛みされると、乳房を彼の顔に押し付けるようにしてしがみ付きながら、声を出して反応してしまいました。ただ…最後までしたいのを堪えて中途半端な状態で終了していたので、彼が去ったあと我慢し切れなくなったときは、自分でしていました。


 図書室は1階にあり、窓側が駐車場に面していました。覗かれる不安がありましたが、全てのカーテンを閉め切ると不自然なので、1枚だけ閉めてソファーがその陰になるようにしてから、オナニーをしました。パンティの布越しにクリトリスを刺激するだけのつもりが、「これくらいなら大丈夫…」と思いながら、少しづつ大胆になってしまって、気が付くとパンティを脱いで足を大きく広げて指を挿入していたことも。車のドアが閉まる音にドキッとしたことや、いってしまってから図書室内に、いつの間にか生徒が入って来ていたことに気づいて焦ったこともありました。


 いつかはそういうことになると予想していましたが、いけないと思いつつも、成り行きで彼と司書室でセックスをしてしまいました。その時は抱きしめられてキスをしただけで、彼を欲しくなってしまってって、ソファーに座った彼の膝の上に跨がり、自らブラウスのボタンを外して、胸をはだけさせました。

そして、抱きしめるようにして彼の顔に胸を押しつけて、乳首への愛撫を受けました。彼の手が下腹部に侵入し、敏感になっているクリトリスに触れられると、「我慢できないかも…」と彼に聞こえるように言っていました。私の言葉に応えるように、彼が勃起させたペニスを露出させたのを見て、私は逸る気持ちを抑えつつパンティを脱ぎました。

ソファーの上で彼のお腹の上を跨いで、ペニスに手を添えて私の割れ目に当てて、それから、ゆっくりと腰を沈めました。外は陽が落ちて暗くなっており、カーテンを開けたままの窓を見ると、胸をさらけ出して身悶える私の姿がガラスに映っていました。「あぁ…いきそう…」と思ったところで、私の腰を支えている彼の手に力が入りました。

私の動きを止めようとしているようでしたが、私の中の収縮が始まっていて、彼の手に押さえつけられながら、強引に腰を振り続け何度もいっていました。そして、観念したように彼が腰を動かし始めると、その直後にお腹の奥の方に熱いものが出されるのを感じました。

「まずい…」と思いながら、打ちつけられる彼のお腹の上で、精液を搾り取るようにペニスを締め付けて腰を振ってしまいました。すぐに腰を上げて、下腹部を見ながらペニスを引き抜くと、精液がドロッと落ちるのが見えました。こんなに早く彼がいってしまうなんて全く予想していませんでした。中に出させてしまったことと、学校でこんなことをしてしまったことを後悔しました。


 後日、生理が来てホッとしたときに、もっと慎重にしなければいけないと反省したのですが、そんな風に思うのもその時だけで、その後も刺激を求めることをやめられず、司書室でセックスをすることが普通になってしまいました。いけないことをしていると思いましたが、むしろ、彼と特別な関係になって、特別な場所で、他の人が望んでも体験できないことをしている満足感を持つようになっていました。


 職場での服装にも、あまり目立たない程度にですが、刺激を求めるようになりました。彼がそれを望んでいたからです。暖かい季節になると、ストッキングをはかずに生足になり、スカートは股下10㎝くらいの短いものをはくこともありました。

彼からは、カップレスのブラジャーやお印程度の布と紐だけで作られたGストリングスのパンティをプレゼントされ、時々、出勤してから司書室でそれに着替えていました。胸が透けないように気をつけさえすれば外見は普通でしたが、乳首が擦れたり、下腹部では小さな布から陰唇がはみ出してしまったり、お尻の部分が細い紐しかなくて穴が露出している感覚が落ち着かなかったりで、それなりに刺激がありました。


 授業に行く前には司書室で彼のチェックを受けました。スカートのウエストを折って股下5㎝くらいの丈になるようにさせられ、一旦、しゃがみ込んだ姿勢で、足を広げさせられました。クリトリス周辺だけが小さな布で覆われた下半身を露出していました。彼が手を伸ばして私の敏感な膨らみを布越しに刺激すると、私は「あっ…」と、小さく声を漏らして腰を動かしてしまいました。

彼は「授業、いこうか」と言いつつ、紐が割れ目に食い込むまで小さな布を上にずらし、陰唇が紐を挟むような状態にさせられました。「スカート…短すぎて見えちゃうよ」と言って私が行くのを躊躇していると、「普段、パンチラしたり、しゃがんで奧の方まで見えちゃったりしているし…それに、下着が小さすぎて見えないから却って大丈夫だよ。」と言って連れ出されました。


 彼は私の少し後ろからついてきました。階段を昇るとき、下にいる男子生徒に覗かれているような気がして落ち着きませんでした。間違いなく、お尻が見えてしまっていたはずです。「下着が小さ過ぎて見えないから大丈夫って…お尻を直接見られるってこと?」。紐からはみ出した陰唇も見られている気がして、恥ずかしいと思いつつも、快感がこみ上げてきてしまっていました。


 考えてみれば、駅のホームに上がる階段でスカートの中が見えてしまっている女性を目撃するのはしょっちゅうでしたし、学校でも、いつもしゃがみ込んで生徒と話をする女性の先生がいて、彼女は時々、生足で股間のパンティを無頓着に晒してしまっていました。

生徒から指摘されて直していましたが、それほど気にすることもなくあっけらかんとしていました。私がこの時やっていたことも、それより、ちょっと刺激的なだけで、見ている側にとっては「やったラッキー」程度のことなのだろうと思いました。


 教室に行く途中で彼と別れ、自分が授業を行う教室に入りました。授業の途中で板書をするために生徒に背を向けるとき、生徒の視線を感じてお尻をキュッと引き締めると、湿った陰唇が紐を挟んで閉じるような感覚がありました。そして、お尻を少しだけ突き出すと、スカートの裾が上がり、お尻の二つの丸い膨らみが見えてしまっているのが分かりました。

それに…お尻をキュッと引き締める度に、陰唇に挟まった紐でクリトリスが擦れてしまって、痺れるような感覚に腰を反応させてしまいました。


 授業の後半、小テストを開始してすぐ、教壇の端に置いてある教師用のパイプ椅子に腰掛けました。お尻の下になんとか挟み込んだスカートの裾は、少し前屈みになった瞬間にすり抜けてしまいました。顔を上げている生徒は、あまりいませんでしたが、私の姿が視界に入っている生徒もいたはずです。やや小ぶりの形の良いお尻と、それに続く白く柔らかい太ももの程良い膨らみが妙に色っぽく見えてしまっていることを意識しました。

「でも…どこまでが太ももで、どこからがお尻かなんて区別つかないし…」。
 しばらくして、「時間です。」と言って、解答を回収するために立ち上がるとき、スカートの裾を直す素振りで、お尻に手を当てました。そして、背筋を伸ばしながら裾を上に引っ張り上げると、ぷっくりと膨らんだお尻と、太ももとの間に、明らかな括れができて、お尻全体を露出させているのが、横から見てもはっきりと分かる状態になりました。

「やだ…裾が上がっちゃってる…」と、わざとらしく言いながら、お尻の方を確認するような仕草をして生徒の方へ背中を向けました。紐1本分しか隠されていないお尻を生徒に晒して、何とも言えない快感に、下腹部の疼きが止まりませんでした。そして、少し足を広げた瞬間、食い込んだ紐を挟んでいる陰唇が、太ももに引っ張られるように左右にぱっくりと開く感覚がありました。


 「ダメ♡…そんなに見ないで…」と言って、そこで初めて見られていることに気付づいたかのような態度をしつつ、足を開いたまま、背中を反らせるようにして少しだけお尻を突き出しました。バックリと開いた陰唇が露出し、その真ん中を通る紐の陰に、ピンク色の襞が見え隠れしている様子を想像しながら、惜しむような気持ちでスカートの裾を下ろしました。

「うっかりパンチラをして、たまたま陰唇が少しはみ出しているのが見えてしまう事故が起こっただけ…たまたまエッチな下着類だっただけ…」と、心の中で自分を納得させていました。チャイムが鳴り始め、下腹部に注がれる男子生徒の視線を感じながら、すばやく解答を回収しました。そして、終わりの挨拶を済ませて、女子生徒から向けられる痛い視線を背中に感じながら教室を後にしました。


 その日の放課後、高台の墓地の駐車場で彼に抱かれました。疼きが収まらなくて、私の方から彼を誘いました。私の欲情した様子に興奮したのか、彼は私を全裸にして、その流れで車外に連れ出そうとしました。私は躊躇して「え?…ちよっと…」と言って少し抵抗しましたが、彼がいつも「イク」のに苦労していることを考えて、従うことにしました。彼は服を着ているのに、私だけが全裸で外にいることを意識すると、全身が震えてしまい立っているのがやっとでした。

そして、車を支えにして立ったまま後ろから挿入されました。眺めの良い高台の駐車場で、ペニスを味わうように腰を振っていました。「あぁん…とってもいいの…いっちやう…」そんな言葉を声に出しながら、思い切りいってしまいました。


 生徒にとって、私は30過ぎの年増のおばさんにしか見えないと思い込んでいたのですが、「インターネットの掲示板に色々と書き込みされている」と同僚の先生から知らされ、見てみると、そこには「〇〇先生。可愛いすぎる。やりたい。」と、実名入りで書かれていて、「ノーパンかと思ったら、くっそエロい下着だった。」とか。それから…「〇〇ちゃん気付かずハミマン。ビラビラの奥にピンク色の襞がヒクついていた」とか「清楚系美人熟女教師のミニスカ生足反則行為に男子生徒撃チンで無条件降伏」というものも。


 これを知ってからは、余計に生徒の視線を意識するようになり、彼に指示されてもいないのに、エッチなパンティを身につけ、スカートの裾も上げるようになっていました。裾にチョークが付着するのは日常茶飯事で、特にお尻側が汚れることが多くて、授業が終わったあとの教室で、それをハンカチで拭き取りながら、スカートの裾を上げつつ、少し突き出すようにしてお尻を露出させていました。


 それから、授業中、生徒の席の間を歩き回りながら質問を受け付けるときなどは、机に置かれたノートを覗き込むために前屈みになることが多く、お尻の膨らみが見えてしまうくらいはしょっちゅうで…男子限定ですが、うっかりお尻を突き出し過ぎて、Gストリングスの紐では隠しきれていないお尻の穴や、紐が食い込んではみ出した陰唇を、一瞬ですが見られてしまう事故を起こしていました。

陰唇周辺が濡れていることにも、気付かれていたかもしれません。そんな時も「やだ…見ちゃダメ♡」と恥ずかしそうに、でも、そんな気にする程のことではない雰囲気を作って誤魔化しました。そして、そんなことをした日の放課後には、決まって彼に抱かれました。体の疼きを鎮めるため…高台の墓地の駐車場で…全裸になって…。


 本来、私は生徒たちの間では、清楚系美人の天然キャラのイメージを持たれていたはずで、私の大胆な行為も大半の生徒は「趣味でエロい下着を身につけ、色気を振り撒くつもりが、やり過ぎて、うっかり露出してしまっている」くらいに思っているようでした。それから…男子生徒たちは、ラッキーなことに美人教師の秘部を目撃して股間を膨らませ、彼らの頭の中では、私が何度も犯されていることくらい容易に想像できますが…。


 インターネットへの書き込みを同僚の先生に見られていることが、気になりました。「ありもしないことが書かれている。生徒の妄想。」と言ってはありますが。その後の掲示板には女子生徒からの書き込みもされるようになり「うちの美人教師が最近セクシー過ぎる。女であることに目覚めた?天然すぎて本人気付いていないかも。」とか、「ぶりっ子しながら露出プレイしてんのか?」とか…。でも、服装自体は地味目だし、授業で時々、スカートを短くしていて、偶然、刺激的な姿を見せてしまっているだけ。下着がエロいのは文句言われる筋合いのものではないし。


 夏のある日、私はノースリーブのニットを着て、丈の短いスカートをはいて出勤しました。これだけなら普段通りなのですが。彼から「ノーブラ、ノーパン」という指示をされていました。私はどちらか言えば貧乳な方ですが、それでも乳房が垂れ下がって胸の形が悪くなるのが気になりましたし、却って乳首に向かって尖ったような形をつくって、見る人が見たらノーブラがバレバレじゃないかという不安がありました。

ノーブラに比べて、ノーパンの方が外見では全く判らないし、実は、エッチなパンティをはいているつもりになって、はき忘れたまま授業をしていた経験もあって、抵抗感は少な目でした。この格好で授業に行くように指示される日がいつかは来ると予想はしていたし、私自身がそうしてみたいと思ったので彼の言う通りにしました。
 授業に行く直前、司書室で彼のチェックを受け、スカートのウエスト部分をいつもより多く折り返させられました。

鏡の前に立つと、スカートの裾が太ももの付け根のラインギリギリで、足を少し広げて僅かなしわが寄っただけで、割れ目が露出してしまう様子が映っていました。後ろ姿を映してみると、ただ立っているだけで、お尻の膨らみの下半分が露出してしまって、少し前屈みになると、太ももの付け根の奧にビラビラしたものが見えました。「こんな格好で、廊下を歩けない。」そう言ってみましたが、「大丈夫、教室までは、すぐ後ろを歩いてガードするから、前は教材とかで隠して」、そう言って彼は私を連れ出しました。


 チャイムと同時に教室に入り、すかさず教卓の陰に立って、生徒を前にしました。軽くお辞儀をしたとき、お尻の半分以上が露出する感覚がありました。胸の辺りに視線を落とすと、擦れて硬くなった乳首の形がくっきりと浮き上がってしまっているのが見えたので、さり気なく教科書と腕で胸を隠すようにしました。別に何も露出していないし、下着を着けるか着けないかは私の自由なはずで、気にすることはないと思いつつ、体を動かす度に乳首が擦れて反応していました。


 そして、最も緊張する板書をする瞬間が来ました。生徒に背を向けて、黒板の高い位置に手を伸ばしながら踵を上げたとき、既に露出しているプックリと膨らんだお尻の下半分に全ての生徒の視線を集めていることを意識しました。更に上のラインまで裾を上げてしまうかどうか迷いました。「下着をつけるか、つけないかは私の自由、和服では下着をつけないのも珍しくないし…」と、言い訳を考えていました。「たまたまパンティをはいていないときに、偶然見えてしまう事故が起こるだけ…ほんの一瞬なら…」、誘惑に勝てませんでした。


 意識が飛んでしまいそうなくらいドキドキしました。いつもならそこにあるはずの紐すらない状態でお尻全体を露出させていました。少しだけ足を広げて、太ももの間に僅かな空間ができるようにすると、それまで密着して閉じていた陰唇が左右にパックリと開くのが分かりました。その直後、辛うじて割れ目に留まっていた愛液が、妨げるものを失って零れ落ちていく感覚がありました。

そして、陰唇の奥にあるピンク色の襞が見えるように、背中を反らしながらゆっくりとお尻を突き出しました。「見せてしまっている…」震えが止まりませんでした。視線を感じて、ピンク色の襞がヒクヒクと動いてしまっているのが分かりました。私は確かめるような素振りで、お尻に片手を持っていきました。


 「え?うそ…」と声を出し、裾を引き下げて、焦った素振りで生徒の方へ向き直りました。「見えて…いたよね?ごめんなさい変なもの見せちゃって…。パンティ汚しちゃったの。授業に集中していたら…パンティはいていないの忘れちゃって…」目から涙を溢れさせながら、震える声で言い訳をしていました。パンティを汚してしまったのは本当のことです。彼にノーパンを指示される前から、いっぱい濡らしてしまって、脱ぐしかありませんでした。こんな言い訳、通用するかしら?でも、もうしてしまったし…。

異様な雰囲気の中で、割れ目が露出してしまうのを気にしながら授業を続けているうちに、もうどうなっても構わないと思ってしまうくらい体が疼いてしまっていました。
この日も小テストを実施しました。そして、試験を開始してすぐに、教卓の陰でパイプ椅子に腰掛け、お尻を少し突き出すようにして、すでに溢れさせていた陰唇を座面に密着させました。

ゆっくりと腰を動かすと、クリトリスが擦れて痺れるような快感が伝わってきました。「これ、やばい…すぐにいってしまいそう…」。そう思いながら、ゆっくりと腰を振りました。「ダメ…いくまでやめられない…」声が出そうになるのを必死に堪え、表情を見られないように俯いて、両手で椅子を押さえながら、腰に力を入れて強く擦りつけました。そして、その時を迎えました。「あぁ…いく…」思わず小さく声を漏らし、いつの間にか口を半開きにして天井を見上げていました。


 「時間になりました。解答を前に送ってください。」と言って椅子から立ち上がり、生徒の席に回収に向かう途中で「はっ」として、でも「今さら…」と思いながら、一応、スカートの裾を押さえました。でも、結局、生徒から解答用紙を受け取る間は隠すのを諦めて、スカートの裾からチラチラと割れ目を露出させて男子生徒の遠慮のない視線を集めていました。


 「時々、こんなことが起こってしまうかもしれないけど…天然だから仕方ないと思って許してね」そのようなことを授業の最後に言って、教室を後にしました。一応、言い訳をしたけど、生徒が納得できるようなものではないのは分かっていました。ついつい、やり過ぎてしまいました。不安が膨らみましたが、生徒が騒ぎ出すこともなく授業を終えたので、とりあえずは、何も無かったかのように振る舞うことにしようと思いました。


 その後間もなく、彼は私を残して遠いところへ転勤しました。転勤の話を聞いたとき、「今まで言いなりになって尽くして来たのに何故?」という気持ちになりました。彼に会えなくなる寂しさと、裏切られた思いとで、型通りの一悶着を起こし、私もただの一人の女であることを自覚しました。そして、その後間もなく彼と別れました。1年ちょっとの関係でした。


 私の行為について、誰からも咎められることはありませんでしたが、生徒の保護者の間で噂になり、それが職員に伝わっていることも、何となく気づいていました。そして、この学校での勤務が長くなっていたのと、居心地が悪くなったこともあり、1年後、私も転勤しました。


 それから10年が経ちました。今でも時々、あの頃の体の疼きが蘇ることがあり、際どい服装で授業をすることがあります。相変わらず、同僚の男性教員は口説こうとしてきます。男子生徒たちからは「30代にしか見えない。可愛すぎる」などとチヤホヤされ、ネットの掲示板を見ると、オナニーのおかずにされているのが分かります。その手のインターネットでの書き込みは、ありふれていて、私に関する書き込みだけが特に目立つようなことはなく、むしろ誹謗中傷の被害者のような立場として扱われているようでした。

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