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身近なママ友のマンコは桃源郷だった

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えれふさんから投稿頂いた「身近なママ友のマンコは桃源郷だった」。

「な、中に…出してもいいからね」

マジかよ…うっひょお〜!?

「あ、あぁ〜、、、ヴッ!カハッ…」

ドピュリュっ!ドップ!ドップ!ドピュピュ…

目の前には、大股開いて蜜穴から白濁液を垂れ流す人妻の姿

毎週末にスポ少で会っていたママ友のチカちゃん(36)

ショートカットとGパンがよく似合う体育会系女子の面影が色濃く残る小学生男子の母でもある

旦那は単身赴任で滅多に顔を出さず、彼女1人で送り迎えから、試合の手伝いを率先してやってくれたがんばり屋さんだ

サッカーでインハイ経験者のオレは、パパコーチに赴任して3年目

1年後に遅れて入ってきた彼女の家とは近所で、都合が悪い時は代わりに子供を送り迎えしてあげた

ちなみに、ウチの嫁さんは娘のバレーボールチームのコーチをしていて、こっちには滅多に顔を出せない

子供たちの合宿の手配の担当が、オレとチカちゃんだった

これがきっかけで急速に仲良くなり、子供のスポーツ用品の買い物に付き合った帰りに、カフェでお茶したり、映画(スラムダンク)を見るようになっていった

ちなみにチカちゃんはバスケ部出身だ

お似合いのご夫婦ですね♪

店員によく言われたもんだ笑

いつしか2人で、こっそり飲みに行くようにもなっていた

「今日はお母さんが来てるから遅くなっても大丈夫なんだ」

夜景がキレイなバーに連れて行った

「こうゆうとこ久しぶり〜♪」

並びのカウンターで小指が触れ合う…

薬指、中指と重ねていくが、振り払われる気配もない

指を絡め見つめ合い…キスをした

「あ〜、、いけないんだぁ。。」

帰りのエレベーターで舌を絡め合った

なんとなく駅から離れるように歩きながら、手を繋いでラブホテルへ入る

最上階、露天風呂付きのスカイルームなる部屋を選んだ

部屋に入るや否や、激しくベロチューしながら、彼女のGパンを乱雑に放り投げ、たわわなオッパイを揉みしだく

切なそうな喘ぎ声に息子は張り裂けそうだった

スラリと伸びたアンヨは、肉付きのいい下半身とはミスマッチに思えたが、逆にそれが卑猥に感じられた

たまらずベッドに押し倒し、パンツを太ももまで下げ、蜜穴にかぶりついた

「や、や〜!は、恥ずかしいよぉ」

チュッ!チロチロ、レロレロ、ジュル、ジュルル〜…

「や、ヤダ…そんな、、ひあっ!ダメダメ…あ、あ〜ん…」

感度も反応もいい

さんざんオカズにした事もあるオマンコだ…ようやくご対面できた感動で、気づいたら30分以上もクンニしていた笑

「もうダメ…ふやけちゃうよぉ。。」

オレの髪の毛を鷲掴みにしながら、チカちゃんが身悶えている

そろそろ、自慢のサムライソードを披露しますか

「チカちゃん、オレのパンツ下ろして」

仁王立ちになったオレの前に、ちょこなんと座り直す彼女の仕草に萌えた

顔を背けながらも恐る恐る…パンツに引っかからないように下ろしてくれた

ビビン!

「ヤダ、すご、、い。。」

「何がどうすごいか触りながら言ってみて笑?」

「やん…おっきぃ、かたぁい、すごぉい。。」

「こんなんしちゃったチカちゃんのせいだから、責任取ってもらうよん♪」

濡れ瞳の張り付いた赤ら顔でモジモジしながら、舌舐めずりをしている

彼女の頭を優しく撫でながらエスコートした

…ハムっ!

「おふぅ」

思わず、情けない声が漏れてしまった

んぐんぐ、ふぐっ、ふぶっ、はぁはぁ

やっぱり苦しそうだ

「チカちゃん、顎の力抜いて…もっとツバ垂らして滑り良くして…そうそう、じょーず♪じょーず♪」

ジュル、ジュルル…

「もっと奥までいける?」

咥えながら首をフルフルするも、奥まで咥えようと頑張っていた

むふぅ、むふぅ…

「休憩しながらでいいから、もちょい奥まで行こうか?」

今度は、上目遣いで咥えながら首を縦に振ってくれた

た、たまらん。。

ビクン!ビクビクン!

ふグっ!ふぼっ、んぐんぐ…

「ちゃんと両手で持たないと暴れちゃうよ?」

ふぐっ、ふ、ふぁい。。

今度は頭を鷲掴みにし、強引に喉奥に押し込んでいく

太ももをパンパンされたがシカトした笑

プハッ!ケヒョッ!ケヒョッ!ハァハァ…

「ごめん!ごめん!興奮しちゃって、つい…」

「ぴえん、おっきすぎるよぉ。。」

聞けばチカは、旦那を含めて2人しか知らず、ましてやデカマラは初めてだった

「そうそう、たまたまを右手でサワサワしながら、そこで吸い上げて…あ〜、気持ちいいわぁ…じょーず♪じょーず♪」

1からフェラチオをレクチャーした

そして、当たり前のように生挿入した

「あん、ちょっと…い、痛い…かも」

チュルっと入るぐらい淫汁は溢れ出していたが、なるほどキツイ。。

フム…ゆっくりと拡張し、覚えさせる必要があるな

この日はスローピストンを余儀なくされたが、最終的には根元までぱっくりと咥え込んでいた

苦悶の赤ら顔で、なんだか申し訳なさそうに、オレの背中に手を回すチカが耳元で囁いた

「な、中に…出してもいいからね」

−1週間後−

再びオレたちは、同じラブホでセックスをした

体質的に妊娠しづらい彼女は、苦労して今の子を授かり、今後は子供を作る予定はないらしい

この日も思う存分、1週間分の濃厚ザーメンを体内注入させてもらった

−半年後−

「すごい!すごい!またイッちゃう!またイッちゃうからあぁ〜〜っ!!」

「ふぶっ、うpっ、んぐんぐっ、ごキュッ!ふグっ、ごくごく…チュウチュウ…プハッ!今度は全部飲めたもん。。」

「もう1回してぇ…ハムっ!」

「お尻やだぁ…おなか痛くなっちゃうからぁ。。」

「今度はちゃんと中に出してね♪」

…女は変わる。。

美マンだったチカのソレも、黒ずみひしゃげている

数回しか使用してない彼女の初アナルでさえ捲れ上がってきた

あんなにオレのデカマラに躊躇っていたチカが…

回数重ねた今…車中だろうが、自宅だろうが、ジュっポ!ジュっポ!と卑猥なサウンドを奏で、だらしないアヘ顔晒し、他人棒をシャブっている

オレたちは身体の相性が抜群だった

お互いの家族を優先に、オレたちは秘密裏に付き合う事にした

オレにとっては大事な第2の妻であり、都合のいい肉便器だ

つい最近は…

彼女の自宅で24時間マッパで過ごし、隙あらばシャブらせ、中出ししまくり、精液や愛液をところ構わず撒き散らしながらセックスしまくり、お風呂場ではオシッコもかけあった

ハメ撮りもだいぶ増えてきた
オモチャもだいぶ増えてきた
チカの穴という穴はオレ仕様にアジャストされた

オレの性癖全てを受け止めてくれる身近なママ友のマンコは桃源郷だった

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