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高野 聖

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「高野 聖」。

前回、 ママのもみじ狩り を投稿した者です。

50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。

夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。

その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。

『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
一緒に入院することになった私は
母と家の様子を見に行くために外出し
途中で立ち寄った八百屋さんや銭湯で
母がそこのご主人とセックスするのを
目撃しました。

銭湯のご主人が気絶している間に
私と母は身体を洗い
まだ誰も入っていない一番風呂に浸かりました。

「あーさっぱりした。さあ行きましょ」

湯上がりで上気した
白いワンピース姿の母は
ブラジャーが透けて見え
おっぱいの形がハッキリとわかります。

家(店)の前までやってくると
坊主頭の作務衣を着た男性が中の様子を伺っていました。

「あら…高野さん…」

母がその後ろ姿に
なんとなく声を上擦らせたのがわかります。

「あっ…奥さん」

振り返ったのは
端正な顔立ちのお坊さんでした。

この人は
漫香寺の修行僧で
高野 聖さんです。

「ウチのひと居ませんか…?」

母は眩しそうに高野さんを見ています。

「ええ。何度も声を掛けているのですが、お留守のようです」

高野さんはキリリとした眼差しで
母の問いに答えました。

「お盆にお経をあげに来る日を伺いに参ったのですが…奥さん13日でよろしいですか?」

高野さんはお盆になると
ご住職と手分けして
檀家さんの家をまわり
お経をあげているのです。

私の家へも毎年やってきていましたので
母とは顔馴染みです。

年齢は母と同じで
川崎麻◎さんを坊主頭にしたような
美男僧です。

「はい…13日で願いします…ウッ!」

上目遣いで高野さんを見ていた母は
急に胸をおさえてよろめきました。

「あっ奥さんッ!大丈夫ですか?」

高野さんは
すぐに母を抱き止めます。

「すみません…今入院していて…ウゥッ」

母が高野さんの腕の中で
ニヤリと笑みを浮かべるのを
私は見逃しませんでした。

「それはいけない…とにかく横になりましょう」

高野さんはテキパキと母を座敷に連れて行きました

「あぁ…胸が…苦しい…
すみません高野さん…
ブラジャーを外してください…」

母は座りこむと
ワンピースをはだけて
高野さんに背を向け
ブラジャーを外すように頼みました

「えっ…そ…そんなこと…」

高野さんは
上気した
女の肌に慌てふためきます

漫香寺の修行僧は俗世を離れ
禁欲の修行を日々送っています。
とくに不邪婬は厳しく戒められていていました。

「早くッ…あぁ…く…苦しッ…」

母がわざとらしく苦しみます

「わ…わかりました…では…」

高野さんは
なるべく母の背中を見ないように
おずおずと手を伸ばし
ブラジャーのホックを外しました…

プルンッ

33歳の母のおっぱいが揺れています…

「ハアハア…高野さん…揉んで…マッサージしてください…早くッ!」

母はすぐに高野さんに振り向いて
おっぱいを揉むように頼みます…

「えぇッ!?…そんなこと…」

躊躇する高野さんの手を掴み
母はおっぱいに触れさせます…

「早くッ…あぁ苦しくて…助けて…」

高野さんは
手のひらに感じる
おっぱいや乳首の感触に
目を血走らせてきました…

「拙はまだ…修行中の身…でも…でもぉ〜」

高野さんは母のおっぱいを揉みしだきはじめました…

ムギュゥ…
モミモミ…
コリコリ…

「はぁぁ…揉んでもらっただけじゃ…
高野さんッ…吸ってェ…
早く吸って…死んじゃうゥ〜」

母は高野さんの坊主頭を抱き寄せて
おっぱいを含ませます…

「うひぃ…お…おぱい…ナムサン…
チュッチュゥ〜」

チュッチュッチュッ…
チュバッチュバッ…

高野さんは
赤ちゃんみたいに
夢中で乳首を吸っています…

「そうよぉ…楽になってきたわぁ…
こっちも吸ってぇ…ふふふ」

母は恍惚とした顔で
おっぱいを吸わせています…

すると

高野さんの作務衣から
大きく勃起したチンコが
飛び出しました…

ビンッ

禁欲生活を送っているからでしょうか
太くて長いチンコはそり返り
青い血管が浮いています…

「え…ナニこれ…すごいッ」

母が驚愕していると

ドピァァァァァァ〜
ドッピュン
ドッピュン
ドピュピュピュピュゥゥ…

高野さんは
おっぱいを吸いながら
大量に射精しました…

「くぁぁぁ…ご…極楽ゥゥ…
チュウチュウチュウ…」

母の喉もとまで精液を飛ばしたチンコは
それでもまだカチカチに勃起しています

「すごいわ…高野さん…」

母はワンピースを脱ぎ
パンティーをずらして
高野さんに
秘部をご開帳しました…

「こ…これが…女陰…」

高野さんは目を見開き
母が指で広げたマンコを
凝視しています…

「高野さん…お願い…」

母は
ゆっくりと脚を開いて
高野さんを促します…

「せ…拙は…まだ道半ば…でも…
でもぉ〜」

高野さんは
言葉とは裏腹に
真っ赤な亀頭を
粘液に濡れた
母の膣口にあてがいました…

「わたしの中に…いらしてェ…」

ヌチャ…
ズニュ…
ズニュリ…
ニュニュニュニュ…
ヌボォォォォ〜

高野さんのチンコが
根元まで
母の膣内に埋没しました…

「は…挿ったぁ〜ッ…
これが…女胎の…気持ちいいィィィ〜」

高野さんは歓喜して
母のおっぱいを揉んでいます…

「あぁぁぁ…すごく固い…熱ぅ〜ぃ」

母も
高野さんの手に
自分の手を重ねて
首を振りながら悶えています…

八百屋のおじさんや
銭湯のご主人を受け挿れたときとは
まるで違う反応です

「奥さ…奥さァァァ〜ん…ハアハア」

「嫌ッ…真弓って呼んでェ…あぁン」

母は刹那げに
高野さんを見つめています

「ハアハア…ま…真弓ィィィ〜ッ!」

「きッ…きよしさんッ…愛してるゥ〜」

母はきっと
以前から高野さんに
想いを寄せていたのでしょう

父以外の男性と性行為をするようになり
自分を解放したので
素直な気持ちを口にしています

他の男性にしたように
セックスの対価を
高野さんには求めていません

高野さんを
本気で愛していたのでしょう…

「真弓…拙と…
地獄へ堕ちてくれるか…?
ハアハア…」

高野さんの
二度目の射精が近づいてきました

「いいわよ…きよしさんとなら…
地獄の涯まで…行くわ…あっあっ…」

高野さんの動きがとまります…

ドッピュゥゥ〜
ドピュドピュドピュッ…
ドックン…
ドックン…
ピッピッピッ…

高野さんは
渾身の膣内射精をすると
母の横に倒れ込みました

「そういえば…
まだキスしてなかったわね…
うふふ…ヌチュ」

母はしなだれ
唇を求めます…

ニチュ…
ヌチョニュル…
ブチュル…
チュバァ…

ふたりは
濃厚に唇を重ねました…

高野さんが
母の胎内に放った精液が
膣口から
トロリと畳に垂れます…

「真弓…ブチュ…
俺は俗に還る…ニチュ」

高野さんの如意棒が
またムクムクと屹立します…

「わたしも…ハァン…チュバチュバ…
離婚するぅ…ネチャ」

顔中を
唾液まみれにして
うっとりとキスをしている母は
この先
とんでもないことが起こるとは
まだ知る由もありませんでした

長々とお読みいただきありがとうございます。
また投稿させて頂きます。

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