おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「桃色吸引」。
前回、 三枚のお札 を投稿した者です。
50年前、神奈川県の山あいの町で育った私は、父と同級生のお母さんが濃厚な母乳セックスする光景や、母が工事現場作業員の太いチンコを受け挿れている姿や、新聞配達員との粘っこいセックスを覗き見て性的興奮を覚えました。
夏休みにお腹をこわした私は、母にお医者へ連れて行ってもらいました。
その時、母も診察をしてもらい
対処療法として2人の男性と濃厚なセックスをして、自分を解放することに目覚め
診療所の運営母体である新興宗教に入信しました。
『愛國診療所』は小児科と婦人科を標榜する有床診療所です。
松◎慶子さん似の女医さんは学校医も委任されていて、健康診断で私もお世話になっていました。
母と一緒に入院することになった私。
母が病室で燃料店の芝田さんに授乳しながらチンコをしごいて射精させるのを見ていました。
「一度家に戻ろうかな…」
芝田さんが母とセックスするために、経営しているガソリンスタンドの営業許可証を取りに病室を出て行くと、母が呟きました。
「ちょっとお店(私の家)の様子を見てきます。夕方には戻りますから」
そう看護婦(現在では看護師)さんに告げて私を連れ外に出ました。
白いワンピース姿の母はブラジャーが透けて見え、おっぱいの形もハッキリとわかります。
しばらく歩くと八百屋さんの前を通りかかります。この八百屋さんのおばさんはこの前銭湯で、母と三助のおじさんにセックスをさせて、それを私に覗かせました。
店先に虫かごが並んでいて、夏の間はカブトムシやクワガタを売っています。
私は駆け寄って虫かごを覗きます。
母も私と並んでしゃがみ込み、いっしょにクワガタを見ていると
「おや萬屋(私の家の屋号)の奥さん。入院したんだって?女房に聞いたよ。もう良いのかい?」
店の中から無精髭を生やした40歳くらいのおじさんが出てきました。
「あらご存知でしたか。まだ退院してないんですけど、ちょっと家の様子を見に外に出ましたの」
母がおじさんを見上げるように答えます。おじさんは母の胸元から見えるおっぱいの谷間を覗き込むように眺めています。
「そりゃ旦那も難儀してるだろうからねぇ…」
おじさんは母の目の前にしゃがんで、おっぱいを間近で見ています。
汗臭い体臭が匂います。
「坊や…そのクワガタ珍しいだろ?ヒラタクワガタって言って高いんだよ」
そう言いながら、おじさんは1匹摘み上げました。
「厚木の農大が欲しがっていてね、5000円(当時の価格)で買うって言ってきたよ」
「まあ!虫がそんなに高く売れるの?大学ってお金持ちなのねぇ…」
母がおじさんの手のひらのクワガタを前屈みになって見つめています。おっぱいの谷間がますます良く見えるようになりました。
すると
おっと、と言っておじさんの手のクワガタが母の胸元に落ちました。
私にはわざとおじさんが落としたのがわかりました。
「キャッ…嫌だブラジャーの隙間から入ってきたわッ」
クワガタは狭いところに潜る習性があるので、ブラジャーの隙間からおっぱいの中に入ってしまったのです。
「奥さんッ!爪が鋭いから刺激しないで!…ちょっと座敷に」
おじさんはそう言って母の肩を抱き、店の奥の座敷に連れて行きました。
私もついていき店に入ると、糠漬けの樽からぬか味噌の臭いが漂っています。
「ささッ座って…まず服を脱がなくちゃね…」
母は正座してワンピースの肩紐をずらしてブラジャー姿になりました。
「あっ奥さん!オレが外すから…」
ブラジャーのホックを外そうとする母の手を止めさせて、おじさんが背中に回ります。
「すぐに取るからね…よいしょ…ヒヒ」
おじさんはホックを外すとブラジャーの肩紐をずらします…
そして母の正面に座りました…
「さあて…ここから気をつけなきゃ…奥さん動かないで…」
おじさんの手がブラジャーのカップを下げて、おっぱいを出しました…
プルンッ
33歳のおっぱいが揺れます。
ここ最近、何人もの男性に吸われたおっぱいの乳輪に、クワガタがたかっていました。ハサミで乳首を軽く挟んでいます。
「いたいた…動かないで…ヒヒ」
おじさんは舌舐めずりしながら、母のおっぱいを手で包みます…
「よし…それッ!」
おじさんはクワガタを掴むと、畳に放り投げました。
「奥さん取ったよ。良かった…ん?…あぁ少し傷がついちゃってる!」
おじさんは母のおっぱいに顔を近づけ
片手で持ち上げました…
「大したことないですわ…ありがとうございました」
おっぱいを仕舞おうとする母の手を退けて、おじさんはさらに顔を近づけます…
「ダメダメ!クワガタの爪にはバイ菌がたくさんついてるからね…そうだ…吸い出さなきゃ…」
おじさんはおちょぼ口にして
母の乳首に近づけました…
「大丈夫ですよぉ〜…そんなことしていただかなくても…アッ…」
おじさんは母の乳首を口に含みました…
チュチュゥ〜
チュッチュッチュッ…
チュバッ…
おじさんは目を血走らせ
もう片方のおっぱいを揉みながら
夢中で吸っています…
「ハフッ…奥さん…バイ菌…チュウチュウ…吸い出し…チュバッ…」
母はおじさんの口元に目を落として
なぜか薄笑いしています…
「もぉ〜こんなところを奥さんに見られたら大変ですよ…うふふ」
おじさんは舌で乳輪を舐めまわし
乳首をレロレロします…
「心配ないさ…ハヒハヒ…女房は…道了尊参りに…レロレロ…行ったから…チュウチュウ」
おじさんはもう片方のおっぱいに
口を移します…
粘った唾液が長く糸を引いています…
「坊や…クハァ…そのクワガタやるから…表に出てな…チュバチュバ」
母も私の方を向き
「ちょっと表で遊んでおいで…」
そう言いなが
おっぱいを吸うおじさんを抱きしめて
身体を横たえました…
私は外に出るふりをして
店の三和土に身を低くして
座敷の様子を伺います。
おじさんがランニングを脱ぎ
汚い猿股も脱ぐと
勃起したチンコが
ビンッと現れます…
「へへ…前からいい身体してるって…奥さんのこと見てたんだぜ…」
おじさんは母に覆い被さり
また乳首を口に含みます…
無精髭の口元が
いやらしく蠢きます…
「アァン…良い気持ち…おっぱい吸われるの久しぶりィ♡…」
さっきまで芝田さんに吸わせていたのに
母は嘘をつきます…
「ハァン…キスしてェ…ヌチャ…」
母はおじさんの首に腕を巻きつけ
唇を求めます…
チュブッ…
ニチャニチャ…
ヌチュ…
「はひぃ…奥さ…チュバ…愛し…ング…」
おじさんと母は舌を絡め
互いの口の中を舐めあい
唾液を泡だてています…
おじさんはワキガなのでしょう
酸っぱいような
強烈な臭気が座敷に充満します…
「うふふ…エッチな目でわたしを見ていたの?」
母は笑いながら
おじさんの唾液まみれになっていきます…
臭いなどまるで気にならないようです…
「ま…まんこだぁ…ウヒウヒウヒ…」
母が自分からパンティーを脱ぎ
手でマンコを広げます…
ヌラヌラと肉襞が見えます…
おじさんは立ち膝をして
マンコにチンコを当てがおうとしますが
なかなか定まりません…
「ン…違うわ…ここよ…さぁ…おいで…」
母はおじさんのチンコに手を添えて
マンコに導きます…
ズニュウ〜
ニュニュニュ…
ヌボォォォ…
「は…挿ったぁぁぁ…奥さんの…まんこ…あっあっあっ」
母は両脚でおじさんの腰を引き寄せ
根元までチンコを挿入させました…
「あぁ…いいわぁ…久しぶりなのぉ〜」
母の嘘におじさんの興奮は頂点に達し
小刻みに震えはじめました…
「あっ出そう…まだ…あぁ…奥さん…もう一回…あっ出る出る出るぅ〜」
ドピュゥ〜ッ
ドピュドピュドピュ…
おじさんは慌てて
母のおっぱいを吸い
ブルブルと震えながら射精しました…
「えー⁈もう出ちゃったの?つまんない…」
母は頬を膨らませて
悪戯っぽくおじさんを睨みました…
「ハアハア…もう一回やらせて…ね?頼むよぉ…」
懇願するおじさんを仰向けにして
母は跨り
おじさんのお腹に
膣口から溢れる
今出されたばかりの
濃厚な精液を垂らしました…
「えー?…どうしよっかな…うふふ」
母は前屈みになり
おじさんの顔の前に
おっぱいを近づけます…
吸おうとするおじさんの口を
巧みに交わし焦らします…
「お願いだよぉ〜…何でも言う事きくからさぁ…ハアハア」
母の口元に妖しい笑みが浮かびます…
「じゃあ…お家の権利書をくれる?」
おじさんはすぐに何度も頷きます…
「うふッいい子ね…はい…おっぱいよ…」
母はおじさんの口に
乳首を含ませました…
「うひぃ…おっぱいだぁ…チュバチュバチュバ…」
おじさんはおっぱいを両手で揉み
チュウチュウと吸います…
またムクムクと
チンコが勃起しました…
「全部…吸いとっちゃう…うふふ…」
母はチンコを掴み
まだ精液が残る膣口にあてがいます…
ズニュ…
ズニュズニュズニュ…
ズブゥゥ…
ふたたび
おじさんのチンコと
母のマンコが結合すると
ものすごい臭気が沸きたちました…
私は
今度こそ
そっと外に出て
炎天下の道を駆け出しました…
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。


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