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三枚のお札

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おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「三枚のお札」。

前回、 渡り妻 を投稿した者です。

50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。
これは私のおっぱい遍歴の備忘録でもあります。

私の数少ない友人
牛尾田好太郎くんの駄文をご紹介します。

むかし
むかし

ある山寺に和尚さんと小僧がおりました。和尚さんは老齢ながら好色で、檀家の奥さんや尼さんをしょっちゅう座敷に連れ込み、濃厚なセックス三昧。
小僧はまだ小さいながらも、それを見て興奮する始末。
寺の存亡が危ぶまれていました…

あるとき小僧は

「和尚さま。オラ栗さ拾いに乳岳へ行くだ」

と出かけようとしました。

「これこれ小僧。あの山には恐ろしい山姥がおるで、止したがいい」

和尚さんの言う山姥は、たしかに恐ろしいのですが、その姿たるやそれは色っぽくて、現代でいうところの井上和◎さん似の豊満ボディーの持ち主です。

しかし

里の男が山で出会うと必ずとって喰われてしまい、誰一人無事に帰った者はありませんでした。

和尚さんも含め、男衆は皆内心では手合わせを願いたいところですが、命あってのモネだねです。乳岳へ近づくものはおりません。

「なんの!山姥は子どもは喰わねぇって聞いとる。んじゃオラ行くでな」

そう言って出かけようとする小僧に和尚さんは三枚のお札を渡しました。

「良いか小僧。この護符がきっとお前を守ってくれる。日暮までには戻るのじゃぞ。では行ってこい」

小僧は意気揚々と山へ入り、栗を拾います。人の立ち入らぬ山でしたので、栗はわんさか落ちています。小僧は時の経つのも忘れて夢中で拾いました。

辺りが暗くなりかけた頃、ようやく小僧も怖気付き山を下ろうとしますが、はて道に迷ったかどうにも動きがとれません。

すると…

しゃがんでやはり栗を拾う女の姿があります。着物の裾が捲れ濃いマン毛の中にクリが見えています。

「おや珍しい。山寺の小僧だね。道に迷って難儀しているのだろう?」

女は優しく小僧に声をかけてくれ、一晩泊まるようにと家へ連れて行ってくれました。

囲炉裏で栗を茹でて食べさせてもらうと、満腹と昼間の疲れから小僧はすっかり寝入ってしまいました。

シャキシャキシャキ…

何やら物音がするので小僧は目を覚まし、そっと襖を開けるとそこには出刃包丁を磨ぐ女の後ろ姿がありました。

小僧はこの女が山姥だと気づき、震え上がりながらも逃げ出そうとします。

「目を覚ましたのか小僧…寝ている間にぶつ切りにして鍋に入れようと思ったが…目覚めちゃ仕方ない…うふふ」

妖艶な笑いを浮かべ山姥は小僧の襟首をつかみました。

井上和◎さん似の幼顔に不釣り合いな、豊かな乳房が襟合わせから見えます…

「お前にも一人前の男と同じ条件をやろう…」

山姥はスッと着物を脱ぎます…

プルンッ

形のいい豊満な乳房…
濡れたように黒光する
乳輪と乳首…

「わたしは未だかつて人間の男に逝かされたことがなくての…」

三度射精する間に山姥を逝かせることができたら、命を助けてやろうと言いました。

山から戻らなかった男たちは、山姥を逝かすことができずに鍋に入れられて食べられたのでした。

「久しぶりに小僧汁が喰えるねぇ…さあ…おいで…」

山姥は小僧を布団に仰向けに寝かせ、豊かな乳房を口元に近づけます…
栗のように大きな乳首が
小僧の鼻を撫でます…

確か和尚さまは…

小僧は和尚さんが檀家の奥さんの乳首をチュウチュウ吸っていた光景を思い出しました。
和尚さんが赤ちゃんみたい吸うと、檀家の奥さんがハアハアしていました。

よし…

小僧さんは
山姥の乳首を口に含みます…

チュチュゥ…
チュッチュッチュッ

なんだこの感覚は…
チンコが…
チンコが熱い…

「ふふふ…やっぱり子どもだねぇ…まるで赤ん坊に乳をくれてるみたいだよ」

山姥は小さく勃起した
小僧のチンコをつまみます…

「おやおや…一丁前に(笑)でもこんなエノキダケでわたしを逝かせられるのかい?」

小僧はお札を一枚取り出して叫びました

「デカチン出ろッ!」

すると

山姥がつまんでいた小僧のチンコが、みるみる固く反ってエラの張った見事な巨根になりました。

「おぉ…♡これは見事な魔羅じゃ…」

山姥はうっとりと見惚れていましたが
亀頭をゆっくりと口に含みます…

ヌボォ…
ジュボジュボ…

カリに舌を這わせ
竿を唇でなぶります…

「あっあっあっ…どうしただ…小便が漏れそうじゃぁ〜」

ドピァァァァ

小僧は山姥の口の中に
たっぷりと射精しました…

初めてのフェラと口内射精に
小僧は気絶するほどの快感に浸ります…

「どうじゃ小僧…もう無理とわかったろ?諦めてぶつ切りになりな…うふふ」

小僧は山姥に添い寝をされ
豊かな乳房を含ませられています…
乳首を唾液まみれにして
夢中で吸っていましたが
そのときまた
和尚さまと尼さんのセックスを思い出します…

そういえば
和尚さまは何か道具のようなもので…

小僧はもう一枚お札を取り出して叫びました

「バイブ出ろッ!」

すると

ヴィンヴィンと唸る音を立てて
アナルバイブが現れました

バイブは山姥のアナルに潜り
不規則な振動と回転で攻めています。

「あっ…ナニ…イヤッ…あぁぁ」

さすがの山姥も身体をくねらせ
悶えはじめました…
すかさず小僧はバックで
また勃起したチンコを挿入します…

ズニュリ…

「あっあっダメ…2ケツ攻めとは…小癪な小僧…あぁぁ」

しかし
海千山千の山姥です
手を後ろに回し
小僧の肛門に指を挿れ
男のGスポットを攻めてきました…

クイッ…
グニュグニュグニュ…

「アヒィ〜…な…なんじゃこりゃぁ〜」

ドピァァァァァ

小僧は今度は山姥のマンコに
大量に膣内射精をしました…

山姥に抱かれ
小僧は授乳されています…

「なかなか知恵がまわるじゃないか…ふふふ…でももう万策尽きたろ?…いい加減諦めて鍋におなりよ…うふふ」

小僧はもう何も思い浮かびませんでした

それでも
山姥を横たえ
みたび勃起したチンコを
正常位で挿入します…

ズニュゥゥゥ…

亀頭が山姥のヒダを捲り
陰茎を濡らしながら
膣奥へ挿っていきます…

「ハァン…正攻法で攻めたって…アン…無駄だよ…それじゃコレをお見舞いしてやろう♡…ンン」

山姥の得意技
ミミズ千匹
タコ壺巾着
俵締め…

小僧のチンコに
山姥のマンコが襲いかかりました…

そのとき

小僧は
最後のお札を握りしめて叫びました

「赤ちゃん出来ろッ!」

すると

山姥のお腹がみるみる膨れ
乳房も張り出し
乳首もさらに固く大きくなりました

「え…ヤダ…なに?…あっあっ…どうしたの?…ねぇなにしたの?…あぁぁ」

山姥は突如妊婦になり
身体の変化とともに
性感帯が増えました…

小僧はピストンをせず
深く挿入して
子宮口を突きました…

「ひぃぃぃ…ダメそこ…いやぁ…おかしくなっちゃうゥ…あぁン」

山姥は腰を振り
体位を変えようとしますが
お腹が大きくて動けません…

「ねぇッ…あッあッ…お願いやめて…いやぁぁぁ…」

小僧は大きく膨らんだお腹を撫で
乳房を揉みしだきます…

「イヤッやめて…おっぱい触らないでェ…母乳出ちゃうよぉ…」

乳首から
母乳が滲み出すと
山姥はあまりの快感に耐えきれず
泣き出しました…

「あっ…おっぱい出ちゃった…いゃぁ…え〜んえ〜ん…」

小僧は
深く挿入しながら
山姥の乳首を吸います…

チュチュゥ〜
チュッチュッチュッ
チュバッ…

「だめだめだめ…吸わないで…あっイク…イクイクイク…逝くぅ…」

山姥が失神すると同時に

ドピァァァァァァ

小僧の亀頭からも
大量の精液が放出され
山姥の膣内を満たしました…

♡♡♡

「ねぇ…わたしをこんな身体にしといて…山を降りるなんて言わないよね?…」

小僧さんは
山姥に覆い被さり
母乳がたっぷりと詰まった
乳房を吸っています…

「帰るって言っても帰さないンだから…ふふふ…」

チュウチュウチュウ

「もぉ♡エッチな小僧さんッ…可愛い…チュッ」

山姥に抱きしめられ
ふたりは唇を重ねます…

ヌチュ…
ニュルニュル…
ネチャ…

舌を絡め
唾液を混ぜ合わせ
濃厚に口を吸い合います…

小僧が
また大きく勃起したチンコを
蕩けたような
山姥の膣口にあてがいます…

蝋燭の火がゆらゆらと揺れ
囲炉裏の薪のはぜる音と
鉄瓶から湯気の湧きあがる音に
山姥と小僧の
甘い吐息が混ざります…

山の夜は
深々と更けていきます…

♡♡♡

2人は夫婦となって
この先
山姥は妊娠と出産を繰り返して
たくさんの子宝に恵まれましたとさ

めでたし
めでたし

教訓
多産DVは
本人は気付きにくいので
周囲の目が重要となります

長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させて頂きます。

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