おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「ママの潮干狩り」。
前回、 ママのブドウ狩り を投稿した者です。
7歳の頃、同級生のお母さんのおっぱいを父が吸っているところを目撃してから、すっかりおっぱいに魅せられてしまった私。
現在はフリーライター兼、自称『おっぱい研究家』として糊口をしのいでいます。
秋は行楽の季節です。
駅前のバスロータリーで
これから釣りにでも行くのでしょうか、
クーラーボックスを持った親子連れの姿を見ました。
30代のご夫婦と
10歳くらいの男の子。
奥さんは身体にピッタリとフィットした
ニットセーターで
形の良いおっぱいの膨らみや
ストレッチパンツに包まれた
お尻にはパンティーラインが
クッキリと浮いていました。
私の妄想が膨らみます…
♡♡♡
「さあ着いたぞ」
「秋にも潮干狩りって出来るのね」
「わーいッ海だ海だ〜」
バスから降りた3人に
40代半ばくらいの男性が近づきました。
「お電話をいただいた岸川さんですか?漁業組合の村中です」
薄手のジャンパーを着た髪の薄い村中さんは、奥さんを一瞥してやはり薄い唇の端を少しあげます。
「あっどうも。今日はよろしくお願いします」
「春ほど大きくありませんが、秋のアサリはとでも美味しいですよ」
どうやら家族で潮干狩りに来たようです。
「坊や。岩場には蟹や小魚がいるよ。捕まえてごらん」
「え!ホント?ママッぼくカニ獲りたい」
息子くんは張り切って駆け出しました。
「ほらほらタカシ。転ぶわよ(笑)」
「さあ見つけるぞッ!清美ッ夜はアサリの酒蒸しで一杯やろう」
「取らぬ“ アサリ “の皮算用にならなきゃ良いけど…うふふ」
一行は和やかに磯へと歩いて行きました。
♡♡♡
「うーん…なかなか見つからないなぁ」
2時間くらい砂浜を掻いていましたが
お目当てのアサリは見つかりません。
ご主人は疲れた様子です。
「ママぁ〜貝殻たくさん拾ったよ」
「ママの首飾りにしようかしら。ブローチも良いわね。もっと拾ってらっしゃい」
奥さんは少し汗ばんだようで
セーターの胸元をハンカチで拭います。
村中さんの細い目が
わずかに大きくなりました。
「ご主人…あっちの岩場にサザエがいますよ。獲ってもらって構いません。坊や…大きな貝殻もあるよ」
村中さんは
ご主人と息子くんに薦めます。
「え⁈ホントですか?よぉ〜し夜はサザエの壺焼きだぁ」
「パパッぼくも行く!」
ご主人と息子くんは浜辺を駆けていきました。
2人の姿が見えなくなると
村中さんは廃船の裏に回り奥さんを呼びました。
「奥さん…こんなところにミル貝が…」
えッ?と言って奥さんも廃船の裏へと行きます。
すると…
村中さんがズボンを下ろし
大きく勃起したチンコを出していました。
先っぽは皮を被っていますが
ビンッと反り返っています…
「まあ…立派なミル貝…皮被りだけど…可愛い♡」
奥さんは目を見開き
ゴクリと唾を飲み込みます…
村中さんの前にひざまずいて
皮を剥いて
亀頭に唇を寄せようとしました…
「奥さん…慌てなさんな…まずは…ング…」
村中さんも膝を曲げて
薄い唇を舌で舐めます…
ヌチャァ…
ふたりの唇が重なりました…
ヌチュ…
ニチュ…
ネチョ…
互いの舌を絡め
吸いあい
唾液を混ぜあわせています…
「クハァ…ヌチュ…いやン…ニチャニチャ…」
奥さんは村中さんの
粘っこい唾液を啜ります…
「はふぅ…レロレロ…奥さ…ツバちょうだ…ブチュ…」
絡め合う舌から
ふたりの唾液が糸を引いて垂れます…
村中さんの手がぎごちなく
奥さんのおっぱいをまさぐります…
「はひぃ…おっぱい吸いたい…ニュチュ…」
セーターの上から
豊満なおっぱいをモミモミします…
「ハァん…いいわよ…ニチャ…あン…」
奥さんはセーターを捲り上げ
ブラジャーを外しました…
プルンッ
形の良いおっぱいが
潮風に揺れます…
「お…おっぱいだァ…うひぃ」
たっぷりとボリュームがあり
褐色の乳輪と乳首に
村中さんは興奮します…
「う…海のミルクだぁ…ング…チュウチュウチュウ…」
村中さんは
大きな乳首を口に含んで
赤ちゃんみたいに
夢中で吸いはじめました…
「うふふ…ほぉらぁ…慌てないの…
ミルクは出ないけど…吸ってェ♡…」
奥さんは
村中さんの頭を抱き寄せて
片手でおっぱいを含ませ
授乳しています…
チュッ…
チュチュ〜ゥ…
チュッチュッチュッ…
「ミルクの代わりよ…ほらぁ…」
奥さんは
乳首を吸う村中さんの口元に
タラ〜リと唾液を垂らします…
「ハヘハヘ…おっぱい…おっぱいィ…チュウチュウ…赤ちゃん…バブバブ…」
村中さんは
血走った目を見開いて
狂ったように
唾液まみれの乳首を吸っています…
「あらあら…赤ちゃんになっちゃった?…可愛いわぁ♡…うふふ」
チュバッ
チュバッ
チュッチュッチュ…
打ち寄せる波音や
カモメの鳴き声に
村中さんのおっぱいを吸うが
重なります…
「チュバッチュバッ…奥…チュウチュウ…」
奥さんもウットリとしています…
「はぁぁ…気持ちいい…もっと吸ってぇ…」
そのとき
「ママぁ〜カニ獲れたよぉ〜」
「清美〜どこだ?サザエがたくさんいるぞッ」
ふたりは廃船の陰で身を固くします。
村中さんは乳首を口に含んだまま
音を立てずに吸っています。
「あっ来ないで!今…日焼け止めを塗っているの…」
奥さんは村中さんに授乳しながら
咄嗟に機転を効かせます。
「なんだ(笑)じゃあ塗り終わったら来いよ。タカシ行くぞッ」
ご主人と息子さんはまた行ってしまいました。
ふたりは顔を見合わせて微笑みました。
そしてまた
ネットリと唇を重ねます…
「奥さん…ヌチュ…こっちはアワビを捕まえるぞ…」
村中さんが奥さんのジーンズに手を入れます…
「ウフッ…アワビ捕まるかしら♡…あっあっあっ…」
奥さんは自分からジーンズとパンティーを脱ぎました…
ゴワゴワとした濃い陰毛から
ヌラリとしたマン筋が覗いています…
「ワカメが密集しているぞ…アワビはどこだぁ…」
村中さんは
奥さんのマン筋に指を這わせます…
「いやぁ…ハアハア…口で…捕まえてェ…」
村中さんは両手でマン毛を掻き分け
マン筋をひろげると
舌先でクリをひと舐めしました…
「あっ…イヤっ…あっ…あぁぁぁぁ…」
奥さんはおっぱいを掴んで
身体を海老のように反らせました…
艶めかしい喘ぎ声が
辺りにこだまします…
「新鮮なアワビだぁ…ウニョウニョしてる…ニチャ…中はどうかなぁ…」
村中さんは
クリを吸いながら
指を膣に挿れて掻きまわします…
「いや…いやぁ〜ッ…もう…ダメェ〜ッ!」
ビクンビクンと身体を震わせて
奥さんは逝きました…
「ハアハア…今度は…私が…ハアハア…ミル貝を捕まえるわ…ん…ンン…」
奥さんは村中さんに跨り
ミル貝を握ると
濡れた膣口にあてがいます…
「お…奥さァ…あヒィ〜」
ズニュ〜ゥゥゥ…
「はぁぁぁ…獲ったわァ…おっきい…あぁ…アンアンアン♡…」
村中さんのミル貝が
奥さんの膣にズッポリ挿入されています…
村中さんは身体を起こし
対面座位で一度乳首を吸い
そのまま正常位へと移ります…
「奥さん…くぁぁ…熱い…吸い込まれるゥ…」
村中さんは奥さんの腰を掴み
抽送をはじめます…
「見た目はアワビだけど…中はイソギンチャクよぉ〜」
ズニュッ…
ヌボッ…
グッチョングッチョン…
「アヒィ…オレのミル貝が…アワビに…喰われてるゥ…クハァ…」
村中さんは
包茎チンコと
黒アワビの結合部を見ながら
抽送させます…
「そうよぉ〜…“ 共喰い ”よぉ…うふふ」
奥さんのおっぱいが
プルンプルンと揺れます。
「いいッ…すごいッ…また…イキそう…あぁぁ…」
奥さんのアワビから
潮が噴き出しました…
ブシャァ〜
ビュッビュッビュゥゥ…
「あぁ…ハメ潮だぁ…すごい…奥さん…ハアハア」
村中さんは歓喜の声をあげます…
「あぁン…マン潮なのよ…マン潮よぉ〜♡」
ふたりは抱きあい
唇を重ね
昇りつめていきます…
その時
廃船の陰から
息子くんが現れました!
「ママ?…おじさんと何してるの?」
目を丸くして驚き
カニの入ったバケツを落としました。
「何って…潮干狩りよ…あッ…あぁぁッ…」
そして廃船の後ろから
「お〜いタカシどうした?…あっ!」
息子くんを追ってきたご主人の声もしましたが途切れます。
ドッボーン!
「うわぁ〜ッ!」
ご主人が足を滑らせて
海へ転落する音がしました。
「うわァ〜ップ!きッ…き…清美ッ助けてくれぇ〜ブクブクブク…」
やがて
ご主人の叫び声は消え
辺りが静寂につつまれると
また波の音だけになりました…
ふたりは
見つめ合ってうなずきます…
村中さんは奥さんの乳首を吸いながら
ブルブルと痙攣しはじめます…
そして
奥さんの膣内に
たっぷりと
濃厚な精液を射精しました……
ドピュッ…
ドピュドピュドピュッ…
ドクドクドク…
「ママッ!どうしておじさんにおっぱい吸われてるの?ねぇッママぁ〜」
息子くんは訳もわからず泣き出しました。
村中さんは最後の一滴まで
精液を奥さんの膣内に注ぎました…
「タカシ…泣かないの…男の子でしょ…」
奥さんは
おっぱいを吸う村中さんを
優しく撫でながら言いました。
「今日からこのおじさんが…新しいパパよ…」
奥さんは
ヌルリと膣から抜いた
村中さんのミル貝を握ります…
「ひとりっ子で寂しい思いさせちゃって…ごめんね…でも…」
身体を起こして
村中さんのミル貝を口に含みます…
「ハァぅ…ング…クチュクチュ…」
村中さんのミル貝が
また大きくなります…
「弟か…妹を…つくってあげる…あぁ」
奥さんは
村中さんに跨り
漏れた精液に塗れた
膣に挿入します…
ズニュゥゥゥ…
「ハァン…だから…もう泣かないで…」
ふたりの結合部から
卑猥な音が湧きあがります…
ズニュリ…
ヌチョ…
ヌヴォォォ…
波の砕ける音が
澄みきった秋空に響きわたりました…
♡♡♡
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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