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心から気持ちいいと思った相手

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静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。

続きを書きます。
今回書いてるのは日中に数回、夜に2回から3回しかしてない時で次の日上司が休みで薬がある時の話です。


日中上司が気が済むまでか日中も夜も何度もするかで私の満足度も変わりますが時々私の興奮もおさまらない時もあります。
苦しいくらい強く抱き合ってキスをしていると薬を飲んだ上司の物は物凄い大きさになっていて、お腹に刺さります。


毎日必ず思いますがよくこんなに大きい物が私の中に入り、最初から最後まで経験した事ない気持ち良さで長い時は十数時間も耐えれると思います。
上司の目を見ながら舌を入れ合って夢中でキスをしながら上司の物を太ももの間に入れて挟みました。
私の体を持ち上げようとするような強さで上司の物がしっかり当たりました。


激しいキスは3種類あって顔を舐め回す様に頭をがむしゃらに動かすキスと舌を限界までお互いの口に入れて強く吸ったまま顔を掴み合って振り合うキスと大きく口を開けてお互い腕を首に回してしっかり寄せながら歯と歯が当たる程押し付け合い舌を絡み合うキスがあります。


その日は押し付け合うキスで口が閉じれないのでお互いの涎をずっと口に含み続けながら舌を絡めました。
キスの時は目を閉じません。
誰とキスしてるか自覚するためで私は嫌いな人と自覚しながら興奮していました。
私の太ももが濡れて足首まで垂れてるのがわかる程長いキスをしていました。


胸元は上司と隙間なく密着してますが涎が垂れてぬるぬるになってるのがわかりました。
私の限界が来ると首を僅かに左右に振ります。
上半身はそのまま密着させた状態で腰だけ後ろに引いて上司の物を握って入れました。
ベトベトでぬるぬるになっていました。


腰押し付け合ってしっかり根元まで入れました。
鼻で息をしてるのですが入れただけで凄く荒くなってしまいます。
上司がお尻を掴むと私も上司のお尻を掴みました。
「いいか?」「はい」と言ってお互いに腰を引いて思い切り突き出しました。


凄い響く音を止まらない様に力を入れて腰を振りました。
上司も私もお尻が力を入れた状態だとえくぼみたいに窪みが出来ます。
お互いそれで思い切りとわかりました。
2階にいる夫には間違いなく聞こえてると思います。


もしかしたら外にも聞こえてるかも知れません。
でも止められませんでした。
出すまで絶対に腰は止めません。
何度いっても汗ばんでも止まる事はありません。


「出すぞ、子宮開け、排卵しろ」「いくいくいくいくいくぅ、子宮に出して下さい、排卵しながらいくいくいくいくいくぅ」
お互いのお尻に指が食い込むくらい強く引き寄せ合って同時に「うぐぅぅぅぅ」と唸りながらいきました。
「凄い出てます、子宮の中で出てます、全部受精します」
日中と夜の中から出てこない精子があるため一回目で中からぶぶぶぶっと精子が溢れて来ました。


上司が姿勢を低くする動きに合わせて動きます。
上司は膝を付いて後ろに手を付きました。
私は跨がる様にがに股になりました。
そして下からと上からで腰を振りました。
ぱんぱんと激しい音を響かせながら私は何度もいきました。


私の汗が額から上司の胸に落ちる程長く動いていました。
それでも私は「上司さんもっと強く突き上げて下さい、子宮が気持ちいい、いくいくいくぅ、あはぁぁぁぁぁ」と求めてしまいます。
殆ど毎日上司として必ず全身汗まみれになります。
当たり前と言えば当たり前ですが痩せました。


その代わり筋肉が付いてはっきり括れも出ました。
上司の動きに付いていけるくらい腰も速く動かせる様になりました。
上司が足を伸ばして仰向けになる動きに合わせて体勢を変えました。
膝を付いて深く座って上司と両腕を掴み合い引っ張り会う様にして更に奥を求めました。
私は全ての体重を乗せてます。


上司も突き上げたままで引っ張り合うと更に深く入ります。
そのまま私は前後に腰を振りました。
お腹の中が上司の物で掻き回されて子宮がおかしくなります。
上司が「また出すぞ、腰叩き付けろ」と言うので私は膝を付いたまま跳ねる様に上下に動きました。


全体重を上司に落とすように動き引っ張り合ってる力も加わってお腹の上まで衝撃が来ました。
「んおぉぉぉ、子宮いく子宮いく子宮いくぅぅぅ、特大ちんぽぉぉぉぉ」と叫びながら何度もいきました。
私も上司も子宮にぶつかる角度を全て把握していました。
上司の物があまりにも太すぎるので殆ど子宮に当たりますが出す時は子宮を突き上げられます。


私が上の時は自分で上司の物に子宮を当てています。
子宮が押し上げられるとお腹と腰回りが痙攣する程気持ちよく、いってる感覚を常に与えられてる感じになります。
「出すぞ、孕めよ、奥さんの子宮に出すぞ」「出して下さい、早く孕ませて、子宮の中で出してぇぇ」
両腕を思い切り引っ張り合い全体重を乗せて上司の物に子宮を押し当てました。


びりびりびりと凄い勢いで出されて腰回りが痙攣しました。
「すごいぃ、子宮の中に出てる、だめいくいくいくいくいくいくぅぅ」
私は仰け反る様に上体を後ろに反らしました。
上司は私に付いてくる様に上体を起こしそのまま正常位になりました。
覆い被さって来た上司は「舌を出せ、俺とキスするの好きだろ?」と言って頭を掴んできました。


私は「好きじゃありません、私が興奮するためです」と言って上司の頭を掴みました。
見つめ合いながらお互い舌を出してキスをしました。
口の周りを舐め回す様に夢中でキスをしました。
私は上司の腰に足を回すと上司は激しく腰を動かしました。


押し入れの戸やリビングと客室の境目の戸がガタガタ揺れていました。
ベッドじゃなく床に布団を敷いてるだけなので上司の激しさが床に響いていました。
その間もキスはやめていませんが、唇と唇のキスではないので声は出せました。
30分は経ったと思います。


耳や首まで私と上司の混ざった涎が垂れていました。
上司は「また子宮に入れてやるからな、しがみついてろよ」と言って私の足を肩に乗せました。
私は「子宮の奥まで入れて下さい、特大雄ちんぽで無理矢理入れて下さい」と言って上司の胸にしがみつきました。


上司は私の顔の横に肘を着けると私の浮いた腰の下にかかとを入れてがに股になりました。
そして抜けそうな所まで腰を高く上げると力任せに腰を落としました。
「んごっ」と変な声が出ましたが上司はそれを凄い速さで繰り返しました。
「おっおほっおほぉぉぉぉぉ」と勝手に声が出ました。


と同時にいってしまいました。
びちゃびちゃと音が変わり私が吹いた事に気付きました。
お尻とお腹に暖かい物が流れて来ました。
上司は入り口まで抜くと「奥さん俺のちんぽと奥さんのまんこどうなってるか見ろ」と言いました。
私は繋がってる所を見ました。


「凄いだろ?夫が二階にいるのに俺と奥さんは一つになってるんだぞ?孕んだ卵子が吹き出てるぞ」
上司の精子が繋がってる部分を中心に広範囲に溢れ濃すぎてねばねばの精子が体を離してもお互いの体を繋ぐ様にべったり付いていました。
「凄いです、上司さんの量も濃さも凄すぎます、もっと孕ませて下さい、私の卵子全て孕ませて下さい」
私は足と腰を使って下からゆっくり動きました。


自分のあそこの広がり方に興奮していました。
ゆっくり動かすと上司の物を私の中で隅々まで感じ取れます。
ぼこぼこした血管も異様な先の太さもお腹への圧迫感も全て気持ち良く、一番細い根元でさえも私には初めての太さでした。
何度しても初めてと思える程私の中が無理矢理広げられる感覚でした。


「奥さんもっと腰振れるよな?」「はい、遠慮しません」
私と上司は激しく腰を振りました。
上司の腰に強くしがみついた足に力を入れて私の出来る限りの勢いで上司に向かって腰を振りました。
上司も私に激しく腰を落としました。
私も上司も「おおおぉぉぉぉぉ」と声を出しながら上司が出すまで腰を振りました。


そして上司が的確に子宮に押し付けて出しました。
私も足に力を入れて離れない様にしがみついて全て受け止めました。
お互い力いっぱいしがみつきしっかり見つめ合い、上司の射精と私がいき終わるまで離れません。


「全部孕んだか?排卵止めるなよ」「孕んでます、上司さんの精子が子宮の奥まで入ってます、私もう排卵止まりません、もっと特大雄ちんぽ入れてお願い」
上司の物が私の中に入ると止まらない体になっていました。

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コメント一覧 (1件)

  • ご無沙汰しております。
    更新お疲れ様です。

    また上司さんとの激しい情交を垣間見ることが出来て嬉しいです。

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