静かな女さんから投稿頂いた「心から気持ちいいと思った相手」。
続きを書きます。
夫の前で抱き合ってキスをしたまま上司の物が大きくなるのを待ちました。
もっと夫の前でしたい、夫に私が孕む所を見せたいと思っていました。
大きくなると上司は再び動きました。
激しくではなく入り口に先が引っ掛かる所まで抜いて力任せに思い切り突く一回一回が全身に響く動きでした。
キスを続ける事が出来ない気持ち良さでした。
「おっおっおっおっおぉぉん」と変な声が勝手に出ました。
夫を見ると少し大きくなった物を触りながら前のめりになってずっと私達を見ていました。
「あなた私と上司さん見て興奮しているの?上司さんとこんなになっても私を愛してるの?」の聞きました。
夫は迷いもなく愛してると言いました。
そして凄く興奮する、だからもっと見せてと言われました。
上司も「今日はこれで最後にするか、奥さん夫の前でしっかり下品の変態になれよ、排卵まんこで絶対孕め」と言って体勢を整えました。
私の腰を浮くように持ち上げて腰の下に足を入れてがに股になり、肩をしっかり掴みました。
私は上司の腰に足を回して腰を掴みました。
「上司さんの特大雄ちんぼで下品にならない方がおかしいです、夫の前で絶対孕ませて下さい、全ての精子孕ませて下さい」と言いました。
隣から夫の荒い息遣いが聞こえてあそこが凄い締まったのがわかりました。
上司が動いたと同時に私は足に力を入れました。
「んほおおおおぉぉぉぉぉ、ちんぼぎもぢぃぃぃ、いぐいぐいぐいぐいぐいぐいぎゅぅぅぅぅぅぅ」
動いた瞬間に私はいきました。
部屋に響き渡る激しい破裂音が凄い速さで鳴り響いていました。
それに負けじと私の叫び声も響いていました。
常に子宮を押し潰す様な力で突かれていて敏感になっていました。
「子宮入ってるぅぅぅぎもぢぃぃぃぃぃ、いぐいぐいぐいぐぅぅぅ、もっとちんぼ入れてぇぇぇぇ、いぐぅぅぅぅぅああああああああああ」
子宮の中に入ってる感じするほど突かれて、いく感覚が終わる事なく続きました。
バキバキベッドが軋んでいましたが私達が止まる事はありませんでした。
はぁはぁ荒い呼吸で自分の物を擦ってる夫に「あなた見てぇぇぇぇ、上司さんの特大雄ちんぼ入ってる所見てぇぇぇぇ」と言いいました。
夫は下に回って私と上司が繋がってる所を見ながら擦っていました。
「あなたのちんぼ以外でいぐぅぅぅぅぅ、このちんぼじゃなきゃだめぇぇまたいぐいぐいぐいぐぅぅ、あなたぁぁぁぁごめんなさいぃぃぃぃ、ああああぁぁぁいぐいぐいぐいぐいぐぅぅぅぅぅ」
私は夫に見られてる状況と子宮を数時間突かれて敏感になっていて、いき終わる事が出来ませんでした。
夫は私の隣に来て凄くいやらしくて綺麗でこんな奥さんを持てて幸せだよと言いました。
上司の物が驚く程はっきり大きくなりました。
ほとんど同時に「ちんぽ大きすぎぃぃぃ」「まんこきつすぎだ」と言いました。
「まんこ壊れてるぅぅぅぎもぢぃぃぃ、ぎもぢよすぎるぅぅぅ、排卵止まらないぃぃぃぃ」
夫は私に上司さんで孕むんだよね、一緒にいっていい?と聞いてきました。
私は「孕むぅぅ孕みたいぃぃぃ、あなたは床に出してぇぇ、私の体は上司さんのなのぉぉ、ああああぁぁぁぁいぐいぐいぐいぐぅぅぅ」と言いました。
夫は私と上司がいくタイミングに合わせようと動きを遅くしていました。
それとは正反対に私の体が跳ね上がるくらい激しくなり、ベッドに体が沈み込みました。
「奥さん出すぞぉぉぉ、子宮の中で出すから孕めぇぇ」「出してぇぇぇ、子宮の奥で吐き出してぇぇ、孕ませてぇぇ」
そして二人で「おおおおおおおおおおぉぉぉぉ」と叫び合いました。
奥にびりびり刺激が来て精子が出てるのはわかりましたが、あそこからは溢れませんでした。
量も少なかったとは思います。
私は足に力を入れて上司の腰を引っ張りました。
上司も足の力を緩めて体重を乗せていました。
私は夫に「私こんなに下品なったのよ、あなたのじゃこんな風になれないわ、これから毎日上司さんとしていいのよね?」と聞きました。
夫はあぁいいよと言いその代わり見せてくれないかと言いました。
私は「本当にいいのね?本当に毎日するわよ?私もうこのちんぽじゃないと気持ち良くないの、今も抜きたくないの、毎日あなたがいてもいなくても上司さんと交尾するわ」と私の気持ちを伝えました。
すると上司は「いいって言ってるんだ、そんなに言ってやるな、このままシャワー浴びに行くぞ奥さん」と言って上司に抱えられました。
多少柔らかく小さくなったとは言え、夫よりは大きいです。
二人でシャワーを浴びに行きその場に下ろされてシャワーを浴びました。
腰をずっと押し付けて上司の物を抜かずにシャワーを浴びながらキスをしました。
「良かったな奥さん、これからは遠慮なく出来るぞ、毎日愛し合うからな」と言われて「愛し合うわけではないです、ただの交尾です、上司さんは私のまんこを好きな様に使って、私は上司さんのちんぽを好きな様に使うだけです、私が孕むまで毎日」と言いました。
上司は「まあそれでもいいけどな、夫の前でやる奥さんのまんこは格段に気持ちいいぞ?ちんぽ千切れそうだ」と言いました。
私は「夫の前でこんな下品になるなんて思ってないですから、それとしたい事もあるのですがいいですか?」と言いました。
私は上司のお尻を掴んで腰を押し付けました。
上司も私のお尻を掴んで腰を押し付けました。
お互い舌を入れ合って吸いながら絡めました。
ゆっくり抜くとずるっと私の中から上司の物が元気なく垂れ下がりました。
中からだらだら精子が出てきました。
そこに膝を付いてしゃがみ、握って咥えました。
小さくなっても口に入りきらない上司の物を両手で握って頭を振りました。
上司は「おぉ、気持ちいいぞ、そう言えばしゃぶった事ないよな」と言い私は「上司さんの持久力が凄くてすぐに入れないと終わらないからです、でも今後はこうゆう事も出来ます、小さくなった今じゃないと無理ですが」と言って続けました。
上司の物がどんどん大きくなって来て口に入らなくなって来ました。
正確には口には入りますが吸えなくなった感じです。
歯が当たってしまうからです。
ですが上司は私を押して私の体を跨ぐように迫って来ました。
私は片手を後ろに付きもう片方の手で握りました。
上司は私の頭を掴んで揺らしながら腰を振りました。
私も握った手を激しく動かしました。
おえおえおえとえづきましたが興奮していました。
流石に上司を口でいかせる事は出来ずでしたが、上司ももう出ないと言うほど出したのでそれだけで終わりました。
シャワーから出てきた私と上司は着替えて夫と三人で帰りました。
上司はまた明日なと言って帰ったあと、夫に明日するのか?と言われた私は「もちろんするわ、何時に来るかわからないけど上司さんが来るなら毎日するわ」と言いました。

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コメント一覧 (1件)
続きずっと待ってるのですが…
終わりなのでしょうか?