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JSカップルの中出し撮影

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直樹さんから投稿頂いた「JSカップルの中出し撮影」。

俺は今40歳です。今から30年前に大変刺激的な経験をしました。なんと、友人カップルの生中出し撮影を自分がしたんです。

今から30年前。1995年。当時俺はスイミングスクールの選手クラスにいました。
1995年夏、選手クラスの中でもさらに上位の限られた人間しか入れないクラスに入れることになりました。

そこには、S5男子直哉、S5女子恵子、S6女子留衣という構図でした。

まず直哉は自分と1つ違いでしたが、当時県優勝者で、レベルが圧倒的に違いました。身長も既に165くらいありました。

そして何といっても圧倒されたのは凄まじく巨根。初日、ロッカーで着替える際、直哉は既に家で競パンを履いてきていたのですが、ズボンを脱ぐと水着越しに立派なものが露わになったのだ。

これまで他人の競パンのもっこりに目がいくことはなかった。が、直哉については水着の4分の3くらいまで竿がきており、太さもあったのでモッコリが凄かったのだ。

さて、プールサイドに行くと、恵子と留衣がいた。
まず、2人とも引き締まった身体をしている割におっぱいが大きく、特にS5の恵子は特にナイスバディ。とてもS学生とは思えない身体付きで、Cカップくらいはありそうな胸の膨らみだった。

しかも恵子は絵に描いたような美人で、性格も気さくで優しく、初めて会った俺にも初日から優しく話しかけてくれた。留衣もS6にしてはおっぱいは十分大きかった。

ただ、留衣以上に俺は完全に恵子に初日からメロメロだった。まさに初恋状態だ。優しく、可愛くそして巨乳。まさに欠点が見当たらなかった。

しかし、そんな初恋も突如打ち砕かれた。慶子と直哉が付き合っている事実が発覚したからだ。
プールが終わった後、2人でどこかに向かおうとしていたので跡をつけたところ、なんとラブホテルに入ったのだ。

当時はその意味が分からず、翌日直哉に聞くと、「あー、見られちゃってたか。俺恵子と付き合ってるんだよね。昨日ホテルでやってたのよ。」との事。
ますます意味が分からず、「やってたって何を?」と聞くと、「そんなんセックスに決まってるじゃん。」と。「セックスって何?」と聞くと、「お前、まだセックスも知らないのかよ。子作りだよ。昨日も恵子の奴、アヘアヘだったわ。かなり気持ちよかったみたいで。」「でも、俺昨日はイクのが早くてさ。でも大量に出たから恵子も『ちょっと出しすぎ。妊娠しちゃう。』って喜んでいた」とペラペラと話してくれた。

さて、そういう世界と無縁だった俺にはさっぱりで、「出し過ぎって何が?」と聞くと、「お前まだ精子すら出ないの?」と笑われたが、「分かった。じゃあ今度俺と恵子がやっているところを観にくる?で、ビデオに撮って欲しい。まぁ恵子が何というか分からないけど。」という事になった。

その後、数日して直哉から、「恵子もいいってさ。セックスしているところを撮って欲しいって。というわけで、明日練習前に俺の家に来てな。」となった。

そして撮影当日を迎えた。

ややドキドキしながら直哉の家に行った。どうやら親はいないらしい。部屋に入ると、我が女神様、恵子が既にいた。

「直樹、本当にきたんだ。なんか恥ずかしいなぁ。」とか言っていたが、恵子もテンションが上がっているようだった。

すると直哉が恵子に抱きつきキスをし始めた。そして恵子の服を脱がし始めた。

すると中からブラジャーをした恵子の巨乳が顕になった。胸の谷間ははっきりしていて、この時点で俺のペニスもギンギンになった。

そして直哉のペニスをパンツ越しに恵子が握り始めた。そこで勃起した直哉のペニスのデカさに驚かされた。恵子はまるで太い丸太を掴んでいるようだった。

すると恵子の方から先に直哉のパンツを脱がした。実はこれまで競パン越しにしか直哉のペニスを見たことなかったのですが、初めて見る直哉のペニスは自分の倍はありそうなサイズだった。

「自分と一つしか違わないのにデカすぎる…」

しかもズル剥けで亀頭は完全にこんにちはしていたのだ。
続いて直哉が恵子のブラジャーに手をかけ慣れた手つきで外した。その瞬間、恵子の大きなおっぱいが顕になった。張りのあるきれいなおっぱい。とても俺と1つ違いとはこれまた思えない。
「恵子のおっぱい、でかいだろ!Dカップあるんだぜ。こんなでかいS学生はいないよ。日本一だよ。」
「いや、デカい子いるよ。むしろ直哉のちんちんの方が日本一のS学生じゃない?」

続いて、直哉は恵子のパンティを脱がしたのだが、中身はマン毛ボーボーだった。

もう興奮で頭がおかしくなりそうだったが、ビデオ撮影役としてカメラを回し続けた。

前にはS学生美男美女カップルが裸で抱き合っている。
そして直哉は恵子のマンコを舐め始めた。

「直哉、美味しい?いつもより激しくない?」

股を広げた女神様は悶絶状態だった。

「直哉、そろそろ入れて欲しい」
すると、直哉はデカチンを恵子のマンコに当てがい、一気に挿入した。ちなみにコンドームなし、生挿入だ。
俺は、「これがセックスかぁ」と思いながら、腰を振る直哉を撮り続けた。

直哉はまずは正常位からガシガシ恵子の子宮をついた。
「気持ちいい。直哉愛してるよ」
悶絶する恵子。

その後、恵子から「座る」といい、対面座位に体位を変えた。S学生ながら、スムーズな体位変更だった。

向かい合った状態で上下する恵子だったが、5分くらいして、「いく、いっていい?いくよ?あっ、あっ…」と恍惚の表情でいってしまった。

「俺、まだいってないよ、恵子だけずるい」
「じゃあ、どうやって出す?」
「正常位で出したい」

再び正常位に戻った。

直哉の腰の振りがさらに激しくなり、いよいよ、「俺もいきそう。出していい?」「全部子宮に出して。」「じゃあ、恵子の卵子と受精ささせようかな」「直哉エロすぎ」「ああ、もう出る」

ついに、射精が始まった。ペニスを1番深くまでさし、精子の注入が始まった。
1分ぐらいして全部出し終わり、ペニスを出すと白い精子が大量に付いていた。まだ、精通していない俺からすると初めて見る精子だった。

「直哉出し過ぎ、妊娠したかも。」

しばらくすると恵子のマンコから精子が溢れてきたのでそこもドアップで撮影して終了した。

その後、プールがあるので、恵子、直哉が水着に着替え始めた。
恵子は「直哉、見て。新しい水着。」とおろしたてのオレンジの派手な水着を見せてきた。その水着に着替えるところもじっくり見させてもらったが、ピチピチの伸縮性ある水着に大きなおっぱいを収めていった。この水着、なんと少し透けていて、マンコ部分が明らかに少し黒く映っていて、毛が生い茂っているのがよく見たらわかる水着だった。

直哉は直哉で、紫の競パンに着替えようとしていた。既に勃起状態ではなかったが、普通にしていてもでかく剥けており、そのデカいペニスを競パンに収めていった。

最後に恵子から、「直樹ありがとう。直樹もまずはちんちん大きくならないとエッチ出来ないよ。水着のもっこりが全然ないし、小さすぎよ」と言われた。恵子にはバレていたみたいで少し恥ずかしくショックだった。

ともあれ、撮影会が終わり俺はこの上ない刺激を感じた。このビデオは今でも大事にしている。ちなみに恵子と直哉はそのままゴールインしました。

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