槍間久利男さんから投稿頂いた「大勢の女性と交合した大学後半の思い出」。
45歳のオヤジだけど、大学1年のとき、自動車学校の四十路教官で童貞を卒業、その後、バイト先のおばちゃん数人の若いツバメをしていたんだが、大学の後半に、名門大学がスーパーフリーっていうヤリサー作ってるのを真似たんだ。
その名もウルトラフリー、二流大学だからすぐパクる。
よく合コンする女子大にも声かけたりして、総勢40人に迫る人数が集まった。
それだけの人数が集まると、コンパも○○会館みたいなところを借りて、月イチでやってたけ。
もう、二次会はあぶれた奴らだけで、妥協してでもカップルになって、ハメまくった。
次のコンパまで、1か月はその娘とハメまくり、次のコンパで知り合った娘と日替わりになり、その次のコンパで知り合った娘も入って来てを繰り返し、いつしか最初の娘はフェードアウト、常に新しい女の子4~5人と日替わりセックスしてた。
そして、○○会館で料理や酒を運んでくるおばちゃん、と言っても四十路の人妻なんだけど、顔見知りになって仲良くなると、あぶれた時におばちゃん誘って、ラブホで四十路の熟マンを味わった。
それが、一度熟マンを味わったら、女子大生より美味しくて、虜になった。
女子大生とハメを外しつつ、熟マンも味わう生活が続いた。。
四十路だけでなく、たまに五十路もいて、もう、旦那さんとは卒業した閉経マンコに中出ししてた。
熟女の魅力は、若い女の子では味わえない、遠慮がないというか、羞恥心が解放されてて、恥じらいを捨ててひたすら淫らな姿を晒すことと、開発された性感、積極的な交わりをすることだと思う。
熟マンも、変形変色してグロテスクなんだけど、その使い込まれた風格がたまらない。
これを長年愛用してきた特定の男の匂いがする熟マン、イイよね。
妖艶な淫気で若い男を惑わせて、若い勃起を味わう熟女。
時には息子より若い男の淫味に酔い痴れて、閉経マンコで滴る精液を吸い尽くす。
しっとりと濡らした肌はどこまでも艶かしく、濃厚な女の淫臭を放ちながら、淫乱に舞い踊り、悦楽の淫水を滴らす。
若い大学生は、濃密なフェロモンに眩暈をを覚え、緩み始めた女肉に食らいつく。
○○会館のおばちゃんたちの味を占めた大学生は、バイト先のおばちゃんにも手を出し始める。
バイト先のおばちゃんの友人を集めてもらって、ランチコンパで更に輪を広げ、大学後半だけで、十数人の四十路五十路のおばちゃんたちとセフレ関係になった。
ウルトラフリーで知り合った女の子だと、お開きの後乱交パーティーもたまにあったりしたたし、ワンナイトも入れると、三十数人の女の子とハメた。
だから、両方合わせると、大学後半の2年で50人くらいの女性とセックスしたことになる。
基本コンドームセックスだったけど、数人は閉経熟女でオール中出しだった。
卒業する頃は、オマンコ見るとゲップが出るくらいだった。
卒業して帰郷すると、
どうしても女性上司の熟した腰つきに目が行ってしまった。
四十路後半の女性課長代理兼係長がグレーのスーツに白いブラウスを着てると、後ろから抱きつきたくなった。
その係長のカバン持ちで出張、飲みに出てホテルに戻り、係長の部屋で二次会、ホテルのバスローブ姿で飲んでたら、それは誘ってるのと同じ、ヤッちまったよ。
係長、旦那さんが単身赴任中で欲求不満が溜まってて、旦那さんが帰るまでの2年間、ヤリまくらっせてもらった。
一流大卒のインテリ熟女とのセックスは、この世のものとは思えないくらい良かった。
マジで結婚したくなるくらいだった。
旦那さんが帰って来た課長代理兼係長が、あるプロジェクトに俺を推薦、技術部の俺とペアを組む法規課のOLが、なかなかのお色気お姉さんで、俺の同期、身体つきはセクシーなんだけど、優木Mおみ似で可愛い。
おエアを組むとさすがに気になってきて、熟女じゃないけど、色香を漂わすから、ついその気に、向こうもまんざらではなく、プロジェクト半年でベッドイン、セクシーなお色気女体してた。
27歳同士で結婚、今年で結婚18年になるが、大学後半で50人斬りした俺とのセックスがお気に入りで、毎晩ヤッてる。
程よく熟した愛妻の変形変色オマンコは、とても美味しい。

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コメント一覧 (1件)
ヤリサー、懐かしい。