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妻は最高の玩具…他の男とSEXさせて観察した

山口さんから投稿頂いた「妻は最高の玩具…他の男とSEXさせて観察したエッチ体験談」。

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妻は最高の玩具…他の男とSEXさせて観察したエッチ体験談。

大阪市内の高層マンションを、セックス専用の部屋として買い、
完全にリフォームしています。

90へーベーの部屋を、リビングとベットルーム、
その間にトイレのついた6畳ほどの小さな部屋があります、

この部屋の入り口は一見壁にしか見えない、トリック的なドアになっています。

この部屋が私の大切な部屋なのです。

この部屋からは、40センチ四方のマジックミラーで
リビングが見えるようになっています、

反対側からは、寝室が同じサイズのマジックミラーで、見えるようになっています。

マジックミラーの内側には、暗幕のカーテンのようなものつけて、
リビングや寝室が暗い時は、マジックミラーとカーテンの間に頭をいれて、
光がもれないようにリビング・寝室を覗きます。

何を覗くかと言うと、妻と他人のセックスです、
妻が他人に抱かれて感じる姿に異常に興奮する性癖の私はどんどん深みはまっていったのです。

貸し出してしまうと、帰ってきた妻の話を聞いて興奮すると言うパターンです。

最初はそれもやりましたが、やがて満足できなくなります、
現場に私がいることも今でも時々ありますが、
どうしても男性達が気を使うし何より、男達の本音が見えないのがダメです、

大切な妻を性欲のはけ口として、おもちゃのように扱ってくれることに、
ドキドキと感じる妻に激しい嫉妬と興奮を覚えるのです。

勿論妻は、その秘密の部屋に私がいることを知っているので、安心感があります。

しかし男性達は知りません、
レンタルの部屋を借りてると言ってあるので、
まさか私が覗いているとは思ってもいません。

男性も信頼できる人が2人いますので、その人に友達を連れてきてもらい、
複数で妻を犯してもらうのが、1番好きなプレーです。

3時間と貸し出し時間を決め、彼らが来るとその部屋にこもり鑑賞するのです。
プレーもですが、男達の素の会話に興奮します。

先日は過去最高の4人を相手させました、土曜日の午後8時に来てもらいました。

私はマンションの下のインターフォンがなった段階で、部屋に隠れます。
トイレもついていますが、彼らがいる間はトイレは出来ません、
音をたてずじっと我慢です。

彼らが部屋に入ってきた時から、心臓はドキドキです、
1人は信頼できる男性で何度も妻を抱いています40歳のサラリーマンです、

妻は一つ下の39歳です、彼が連れてきた3人に
妻が綺麗である事を自分の女のように自慢しています、

連れて来られた男たちも妻を見て、
口々に綺麗とか全然若く見えるとか、興奮したように絶賛しています。

39歳の妻に決して太らないように、エステやジムに行かせて、
美ししさを保たれてさせています、それもこの瞬間のためです。

始めて会った男達のテンションが上がらないと、意味ないのです。

こんな綺麗な奥さんが、こんな事するんだと言う世界でないといけないんです、

誰も抱いてくれないような奥さんでは、嫉妬もあったもんじゃありませんから。

「お前ら急いでシャワー浴びて来い」
と命令してます、男達は急いでシャワーを浴びてリビングに戻ってきます。

「どうすればいい?」と聞く妻に、彼は
「裸になってくださいよ」と言います。

妻は会ったばかりの男の前で、服を脱ぎ始めます。

「ウオー」
と声をあげながら、見ています。

ブラとガーターと、小さなパンツ姿の妻が
「これも?」と聞くと
「ガーター以外全部脱いで下さい」と言う言葉に素直に従い、オッパイもオメコもさらけ出します。

椅子に座らされると、群がるように3人の男が、妻の体を愛撫します、
足を広げていきなりオメコを舐め始める奴もいます。

いつもの彼は
「奥さん尺八うまいから気持ちいいぞ」
と由美子の口にチンポを持って行きます。

「奥さん口の中で大きくしてよ」
ねじ込まれたチンポは、口の中で大きくなったようです。

「みんなしてもらえ」
順番に口の中にチンポを入れられ、尺八をさせられてます。

あったばかりの男達の、チンポをくわえさせられてる妻に、興奮します。

普段の妻からは、考えられない光景で非日常の姿です。
自分たちが持ってきたオモチャで、オメコをいじめます、

由美子の声が大きくなりますが、すべてリフォームして窓も二重サッシですから、
この程度の声なら外には漏れません。

自分のチンポを触りながら、覗いてるドキドキ感とで、興奮は倍増ですが、
触る程度にしておかないと射精していないそうなぐらい、チンポは立っています。

すソファーで四つん這いにされると、バックからチンポが突き立てられます、

私とは比べ物にならない激しい突き方です、
由美子のこんな声は聞いたことがありません、

私以上に感じるからこそ、激しく嫉妬してしまうのでしょう、
もちろん口は違うチンポが入っています。

その間も、オッパイを揉まれ色んな言葉を投げかけられています。

「奥さん今日は4本もチンポあるから嬉しいでっしょ」
返事を強要され、チンポをくわえながら

「嬉しい」と無理やり言わされている由美子の姿は、私の知らない妻の姿です。

一度自分の妻のこの姿を見た旦那は、もう抜け出せません。

「いきたかったらがまんせんと、いけよ2発やってもいいから、奥さん言っていいね」
「いって、出して、出して」
腰をふりながら、射精を懇願する由美子の姿に私も大興奮です。

「奥さんいくよ」
一人目がいきなり我慢できずに、射精しそうです。

「奥さん後でまたしていい?」
「して・・・して」
「じゃ奥さん出すよ」
由美子の声も大きくなり、男の声も大きくなりいってしまいました。

男が由美子のオメコからチンポを抜くと、
スタンバイしていた次のチンポが差し込まれます、

一旦声が収まった由美子は、またスイッチが入ったオモチャのように、声をあげます。

「あー気持ちええ」
男の心のこもった言葉に、リーダーは
「気持ちいいやろ、いっていいよ3時間あるから、もう一回できるやろ」
「いっていいっすか」
「奥さん綺麗やから、みんなすぐいってしまうて、いっていいよね」
リーダーが妻に言うと
「きて・・・出して」と妻が切なく言います

「奥さんがきてって言ってるから、いっていいよ」
二人目が終わると、3人目もすぐにいれて、
あっという間に行ってしまいました、

2人のを見てて見てるだけで、いきそうだったのでしょう。

「お前ら休憩してチンポたてとけや」
と言って、由美子を連れてベットルームに行きます、
彼は何度もこの部屋を使ってるから、勝って知ったものです。

私も慌ててベット側に移動です。
ベットに寝た二人が会話をしてますが、
男は由美子の耳元で囁くように喋っているので、聞き耳を立てないとよく聞こえません。

「そんなのおかしいよ」と妻が言っています。

どうやら、会ったばかりの男たちにチンポを入れられ、
感じた由美子に嫉妬してると言ってるようです、
確かにおかしな話です、

旦那の私が他人に抱かれて感じてる妻に嫉妬してるのに、
彼が嫉妬してどう言う事って感じ出すが、
何度も妻を抱いてるから、彼の中では由美子が所有物になってるのでしょう、

さっきに3本のチンポでどれが1番気持ち良かったか聞いています。

わからないと答える由美子に、
今まで何人としたかと聞いています、
それもチンポを入れてゆっくり動かしながらです。

妻の言葉も感じながら
「いっぱいいれたよ」
「何本ぐらいいれたの、奥さん」
「わかんないよ、主人の命令だから」
「一杯入れた、気持ちよかった」
「恥ずかしいけど、入ったら感じちゃう」
「嫉妬するわ、ここに一杯知らない人のチンポいれたと思うと」
「だって仕方ないよ、命令だから」
「奥さんはいれたくないに」
「入れなくて大丈夫だよ、でも入れたらすごく感じちゃう」
「奥さんこのチンポ好き?」
「好きよ」
「このチンポ好きって言って」
「このチンポ好き」
激しく足を上げてオメコを突きまくりましたが、いきませんでした。

3人をベットルームに呼んで時間が来るまでやりたい放題です。
AVで見た人妻シリーズを再現するように、やりたい放題です。

完全に性のおもちゃです。

でも約束内でのプレーです、生はめは禁止、口内射精はダメです、
口内射精はダメと言っても、我慢汁はとどめなく流れているわけですから、
飲まされてるのも一緒です。

3時間きっちり楽しみ、計7発の射精が由美子のオメコで放出されました。

彼らが帰って後、汗と愛液で汚れた由美子だくと、
激しいリアリチィーで興奮します。

由美子は私の命令に仕方なくやってるといいますが、
Mの由美子はその設定に乗っかって、楽しんでるように思います。

事実の話です、また来週メンバーを変えて行います。ー

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