ケイレブさんから投稿頂いた「嫁の桃尻でアナルセックスしたら完全に搾り取られた話」。
あれから嫁とはよくマンコでする時もあればアナルでする時もあります。
でも、私が1番好きなのはやはりアナルセックスで嫁の愛らしい桃尻が腰に当たる感触がとても気持ちいいから病みつきになってます笑
そんな日々が続いていたのですが、またここに書きたくなったので掲載してみたいと思います。
嫁があるはマッサージを求めてきてたので下着になりうつ伏せの嫁をマッサージしてあげていたのですが、そこでも嫁のお尻に視線がいってしまいお尻をひたすら揉みほぐしていました。
私が少し興奮していると今度は嫁が「今度は私がマッサージしてあげる!」と言って立ち上がり私の手を引き膝立ちの私の股間に尻を擦り付けてきました、服越しとはいえ柔らかい桃尻が股間に当たる感触はとてつもなく気持ちよくフルに勃起してしまいました。振り返りがながら嫁は私にキスをして胸を揉ませました。
お互い完全にスイッチが入り全裸になりエッチを始めました。
嫁のマンコをクンニする時からアナルのほぐしをはじめ嫁をクンニしながらアナルに指を入れ感じる度にヒクヒク動くアナルにとても興奮しました。
前嫁とエッチした時に私は手でイカされた時に追撃で手コキをされて恥ずかしい思いをしたのでその仕返しに嫁のアナルをこれでもかというレベルで舐めました。
うつ伏せで嫁を寝かせ尻を割り開き舐めるというか吸い付くレベルで舐め回します、が嫁は呑気な様子で携帯をいじっていて「あーめっちゃ気持ちいい、もっと舐めてー」と言っていて思ったより通じてなかったので猫が背伸びをするような体制にさせ尻を上に突き出させる格好にしました。嫁のアナルが更にあらわになります。
再び私は嫁のアナルに吸い付き今度は舌をねじ込みます、嫁の綺麗なアナルを味わいながら愛らしいプリケツに顔を埋めるのはもうこれ以上にない天国でした。
しかし、嫁は「今日はやたらと舌ねじ込むわね〜お尻に夢中になってる貴方可愛いわ〜」とまだまだ余裕…
たまには自分も優位に立ちたいと思い、今回はローションを用意してました。嫁の尻やアナル、そしてチンコに塗りたくりました。
嫁に「お尻に入れていい?」と聞くと「いいよ〜、入れて〜」と言われたので嫁のアナルにチンコを当ててついに挿入しました。先っぽをアナルに入れると亀頭をアナルが締め付けて来てあまりにも気持ちよくなり喘ぐぎ声が出てしまいます。
すると嫁が「気持ちいいならもっと奥来なよ〜」と言われたのでチンコを根元まで押し込みました、ローションのお陰で入りやすく、奥まで入れると嫁のアナルの中はふんわりとした感触で私の竿を包み込みます、大好きな嫁の愛らしいプリケツが腰周りに密着します。
「ううう〜」と私が喘ぎます。すると嫁が「気持ちいいの?押していいよ〜」と言って嫁がお尻で私を押して来てそれに応えて私は嫁のお尻を押しまくりました。チンコの入った嫁の桃尻に夢中になっていましたが、ふと顔を上げると笑顔でこちらを振り返る嫁…
アナルの快感と腰に密着する嫁の桃尻でこっちは全く余裕がないのに…前に倒れ込み寝バックの体制に移行して続けます。こうすればもっと奥まで入って多少は嫁にも効くはずと思ったのも束の間、嫁の桃尻が更に密着して気持ちよくなり更に余裕が無くなりました、
同時に一気に射精感が込み上げて来て「中に出してもいい?」と聞くと「いいよ、奥へ出して」と言われたので夢中で腰を振り続け、嫁にキスをし両手で胸を鷲掴みにして押し続け、嫁も私の射精が近いと察したのかお尻を振って来ました。
「あー出る出る!中に出すよ!あ!!」
嫁の柔らかい桃尻に腰を密着させると嫁も射精が始まると察したのかお尻をボン!と突き出して来て奥までチンコが入り込みます。
そして中でドピュ!ドピュ!ドピュ!と射精しました
一瞬意識が飛びかけ果てました、私の頬に嫁がキスをしてくれて、ああ気持ちよかった…と思って一息つきました。
しかし、突然嫁が突然お尻を振って更に追撃して来ました。射精後、まだ硬さのなくならない竿をから搾り取ろうとしてるのでしょう、どうすることも出来ず一方的に追撃され再度射精しました。
2度目の射精後も嫁の愛らしい桃尻にしばらく密着したまま離れられませんでした…好きだから
嫁の桃尻に3日間貯めてた分を一気に空っぽにされた一夜でした、もうどうやっても嫁のお尻には負けます

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コメント一覧 (1件)
阿吽の呼吸がいいね.ノールックパスからレイアップ決めてくれた感覚に似ているわ.
負けたなんて思わないで,最高のパートナーと最高のプレイができたって思いなよ.