体験談を書いてみよう〜

野外などで青姦しちゃった

カーセックスやトイレ、公園や駐車場、ビルの陰、海辺など野外で青姦した、野外だから興奮しちゃった?エッチ体験談を投稿して下さい。

32 COMMENTS

匿名

この前 外で やっちゃいました。
天気が良かったから 駐車場に車を停めて ちょっとした お散歩コース。
自販機で飲み物買って 彼女と お散歩してました。
途中で オシッコしたくなって トイレ見つからなくってコースの途中の
”東屋”の脇で 立ちション。彼女も 面白がって見てました。
オシッコの途中で 彼女が オチンチンをさわってきて シコシコって。
オシッコ終わったら フル勃起。「凄い もう勃ってるし。」って 彼女。
「さわってきたから、こんななった。してくれる?」
最初は 廻りを気にして 嫌がってたけど 手コキから フェラへ。
彼女のブラウスのボタン外して ブラをずらして オッパイ揉みました。
”東屋”のベンチに座って 「恥ずかしい」って 嫌がる彼女のスカートの
なかに手を入れて パンティの上から オマンコをさわると もうヌルヌル。
「嫌がってるけど 濡れてるよ」って 言うと 「オッパイ揉まれたから…」って
パンティをずらして ベンチに座ったオレの上で 対面座位で挿入
「見られたら恥ずかしいよ」って 言いながらも Hな声 出してました。
スカートをめくると オマンコにはいってるオチンチンが良く見えて
凄く興奮しました。 「中で 出していい」って聞くと 「大丈夫、出して」
彼女のオッパイ揉みながら オマンコの中に 大量に発射。
彼女が カラダを離すと 彼女のと オレのが いっぱい流れてきました。
服を直して 歩いていると 彼女が 「まだ いっぱい出てくる」って
あわてて 駐車場のトイレへ 行きました。
「あー スッキリした。もう いっぱい出すから。」って ウォシュレットで
洗ってスッキリしたみたい。
「気持ち良かった?」って聞いたら 「恥ずかしいけど 気持ち良かった」って。

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マザーファッカー&シスターファッカー

こんにちは皆さんお元気ですか?

元気な訳無いですよね?

うんまぁ~私の話を聴いて下さい
私はそう15才位の時に兄を迎えに母親と兄の居る街に母親が運転をして兄の部屋に行ったその際私道から高速道路に入りました其処から約1時間かかる私と母親は高速のパーキングエリアに入った私と母親は一旦車を降りて所用を済ませて再度車に乗った、お兄ちゃんちょっとお願いして良い?うん良いけど?お母さん此処でお兄ちゃんとセックスしたいの良い?うん良いけどと私は母親にキス💋をしながら母親の垂れ巨乳を揉みしだきながらパンティーの中に指を滑り込ませ膣肉を掻き回してやったじゅぶじゅぶに為って車内にやらしい匂いが充満していた、私は母親のパンティーをずらして私のぶっ太い一物を母親のマンコに入れて腰を振った車がギシギシとゆれていた‼️私は母親に被さる様な感じで母親垂れパイを揉みしだきながら吸いながら舌先で乳首を転がし腰を振った20位抜き差しして私は母親の膣奥に私の精液をたっぷりと出した私と母親は母親は私のぶっ太い一物をティッシュで拭き私は母親のマンコを拭いたその後私と母親は兄の部屋に着き兄を載せて一路実家に戻りました、その夜🌃✨母親が私の部屋に来て私ともう一度セックスをしたいと言ってきたのでね母親と朝まで中だしセックスをした、数日後兄を送った後又私と母親は小一時間程カーセックスをして実家に戻りました

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大学受験に失敗した19歳の時でした。まだ寒い冬の空気が身を縮ませるほどでした。

だいか

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匿名希望

山で結ばれた女
 
 秋の気配があちこちで感じられるある日、登山口の駐車場で出発の準備をしていると、1台の車がや
って来て、1人の女性を降ろして戻っていきました。驚いたことにその降りた女性は、1ケ月前、登山
道の途中で足を捻挫して、たまたま通りかかった俺が、背負って山を下り病院に連れて行った女性でし
た。登山口に向かう彼女に声を掛けました。
「山登り出来るようになったんですね、良かったですね」
「えっ、えっ・・どうして、どうして・・どうしよう、どうしよう」
 その女性は、予期せぬ再会に驚いておろおろしましたが、何度も何度も頭を下げてその時のお礼を言
われ、楠田昌美と名乗りました。その時名も告げず去った俺も名乗りました。

 緊張した彼女に話し掛けながら登っている内に、だんだん慣れて来て、話が広がっていきました。そ
の中で、母子家庭の3人家族であること、母親は看護師、妹が医療事務員、本人は市役所勤めであるこ
と、そして彼女は俺より2歳上であることも分かりました。

 俺の前を歩く彼女の可愛らしいプッリとした臀部を見ている内に、エロ動画でお馴染みの臀部の方か
ら見たアナルと割れ目を浮かんできて、眠っていた肉棒が目を覚ましました。
 そんな嫌らしいことを思い浮かべている時、彼女が「この先に凄く景色のいい所があるんです」と、
獣道に入って行きました。50mも進むと絶景が待っていました。2人並んで岩に腰かけて、ぼんやり
と眼下に広がる牧歌的な農村の風景を眺めていると、彼女が呟きました。
「秋山さんは、彼女いるんですか」
「残念ながらいません。今は、山が彼女です」
「じゃあ、私にもチャンスがあるんですね」
 すると、恥ずかしそうにそして潤んだ目で俺を見詰める彼女が、ゆっくりと顔を近づけて唇を合わせ
て来ました。据え膳食わぬは男の恥とばかりに彼女を抱き抱え、ぎこちないキスから舌を吸い合い絡め
合いながらのデープキスになっていきました。
 勢いに任せて後ろから抱き抱えて、キスをしながら服の上からオッパイや臀部を撫でまわしました。
彼女は抵抗もしないでなされるままでいました。それをいいことに、服の下から手を入れてオッパイを
撫でたり揉んだり乳首を摘まんだり、挙句の果てはパンティーの中に手を入れて、割れ目を撫でたりク
リトリスを指の腹で擽るように撫でました。割れ目を濡らす程の愛液が出ていました。
 岩場から降りてビニールシートを広げ、彼女を横たえて登山靴を脱いで覆い被さって、服とブラジャ
ーをずり上げてオッパイに噛り付き、撫でたり揉んだり吸ったり乳首を噛んだり吸ったりして、思って
いたよりもふくよかなオッパイを確り堪能しました。オッパイを堪能すると今度は、上半身を起こして
彼女の股間に跪き、ズボンとパンティーを一気に剥ぎ取って、少し匂いがある割れ目を舐め回しまし
た。舐め回しながら登山靴の片方を脱いで、ズボンとパンツを下げてその足を通して下半身をむき出し
て、割れ目とクリトリスと割れ目の奥の奥まで舐め回して秘部も確り堪能しました。そして、股間に跪
いて肉棒に手を添えて割れ目に宛がってゆっくりと押し込んで、彼女の喘ぎ悶える姿を見下ろしなが
ら、そしてオッパイを撫でたり揉んだりしながらピストンを続け、そして頃合いだと思い覆い被さっ
て、デープキスをしながらピストンを続けていると、両腕を俺の首に両脚を俺の腰の巻き付けて噛り付
いた来ました。直に彼女は、感極まりエクスタシーに上り着いたのか、荒い息遣いで腰を振り始め、両
手を俺の臀部に宛がって爪を立てて海老反りになって息を止めて、俺を置いてけぼりにして果ててしま
いました。荒い息遣いで昇天の余韻にどっぷりと浸かっている彼女を抱き締めながら、泥酔している女
を犯すようにピストンを続け、射精寸前に上半身を起こしながら肉棒を引き抜いて、激しく扱いて大量
の精液を割れ目に振り掛けました。
 頭を突き抜けるような快感を味わいました。中途半端に萎えた肉棒を握ったまま、荒い息遣いで胸を
上下させている彼女の姿と精液が振り掛かった割れ目を見詰めながら、彼女から誘ってきたとは言え、
どう見ても強姦の犯行現場としか思えない状況に、自責の念に駆られました。
 彼女の息遣いが落ち着つくのを待って、首に掛けていたタオルで彼女の股間と肉棒を拭いて、恥ずか
しがる彼女にパンティーとズボンを着けて、自分もパンツとズボンを戻し、彼女に手枕をして流れる雲
をぼんやりと眺めながら、話し出す切っ掛けを模索していると、赤とんぼが俺の額に止まり、それを見
た彼女がクスッと笑いました。それを切っ掛けに、「どうして見ず知らずの俺なんかと」と問い掛けて
みました。
「化粧っ気のない山好きな女に、声を掛けてくれる男なんかいません。「それでも良い」と言ってくれ
る人を待っていたんです。そんな時、秋山さんに助けられ、一目惚れして頭から離れなくなってしまっ
て、今日、その思いを断ち切る積りでここに来たんです。奇跡の再会に驚き、心が搔き乱されて、そし
て、秋山さんなら山好きで親切で優しくて逞しい人だから、「それでも良い」と言ってくれそうな気が
して、処女を投げ出して信じてみたんです・・こんな女・・嫌いですか」
 その時、彼女を守ってやりたい、幸せにしてやりたいと心から思いました。
「帰りのモーテルに寄って、俺達の絆を深めませんか」
 とっさに出てしまった言葉に、彼女は満面の笑みで頷きました。

 身繕いをして再び登り始めました。思わぬ交尾を済ませた俺達は、その余韻を引きずりながら手を繋
いで登りました。頂上に着くと彼女は、奇跡の再会の報告と迎え不要の電話を入れておりました。昼食
を食べて、早々に山を下りて、躊躇なくモーテルに入りました。
 部屋に入ると湯船に湯を注いだままにしておいて、彼女を先に裸にしました。山歩きで鍛えた筋肉質
のスリムな身体とふくよかなオッパイと黒々とした陰毛と引き締まった形の良い臀部が印象的でした。
 俺が脱ぎ始めるとそれを拾い集め、自分の服や下着も拾い上げてきちんと畳みました。そんな気配り
が出来る彼女が愛おしくなって抱きしめました。2人の身体が寸分の隙もなく触れ合うと、彼女が唇を
求めて来ました。舌を吸い合いました、絡め合いました。
 戯れに、恥ずかしがる彼女をお姫様抱っこで浴室に運び、手で撫でるように洗い合いました。彼女は
くすぐったいとはしゃぎ、俺をお返しのように擽るように洗いました。俺と関係が出来たことが余程嬉
しかったのかと思うと、更に愛おしくなりました。

 お姫様抱っこでベッドに運び、貪り合うようなキスをして、オッパイを散々弄んで、舌先を脇の下や
脇腹や臍の周りに這わせ、そして彼女を俺の上で69にして舐め合って、それから抱っこして結合し
て、キスをしたりオッパイを吸ったり揉んだりしながら腰を振り合って、次に俺が後ろに倒れて騎乗位
で彼女のに杭打ちをさせて、そして今度は俺が起き上がってM字開脚にして、オッパイを撫でたり揉ん
だりしながらピストンを続け、最後に覆い被さって抱きしめ合って、デープキスをしながら腰を振り合
って、長い交尾の末に天国に辿り着きました。彼女は終始、荒い息遣いでハアハア言いながら悶え喘ぎ
続け、最後には下半身を反り返して、断末魔の声を張り上げて昇天してしまいました。俺は射精寸前に
上半身を起こしながら肉棒を引き抜いて、扱いて割れ目と太ももに精子を振り掛けました。テッシュで
後始末をして、手枕で寄り添い合って布団を掛けて、天国を彷徨いました。
 山登りと、2回の交尾の心地よい疲れの中でそのまままどろんでしまい、気が付くとカーテンの隙間
から夕暮れの日差しが差していました。
 彼女を起こして、シャワーを浴びてモーテルを出ました。モーテルを出ると直ぐに、心配しているだ
ろう家族に電話を入れさせました。送り届けて直ぐに帰る積りでしたが、母親と妹が気を利かせて、鰻
重を取り寄せて待ち構えておりました。女性3人に囲まれて緊張しましたが、思ったより話が弾んで打
ち解けて、名残惜しくなってしまいました。
 後ろ髪を引かれる思いで車に乗り込むと、窓越しに彼女が涙ぐんで「ありがとうございました」と手
を握りました。すると妹が「同じ石鹸に匂いがしましたが、信じても良いんですね」と問いかけて来ま
した。家族の絆を感じました。「勿論です」と返すと、「ありがとうございます。春が来ました。我が
家は、これまで以上に明るくなります。姉をくれぐれもよろしくお願いいたします」と、深々と頭を下
げました。重い荷物を背おらされ思いで車を出しました。END

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マザーファッカー&シスターファッカー

青姦ですか

まぁ~私はしてたね直ぐ下の妹とは大概野外セックスをしていた時期が有りその時には妹も彼氏が居てそれでも彼氏とセックスをしていたけど私が彼氏の部屋の前迄迎えに行った後帰り道で

私と妹は公団のアパートのモノ陰で一時間位良くセックスをしていた大概はバックで妹まんこに填めて3~4開戦位してから自宅に帰ったもんだ‼️妹は彼氏と上手くして貰えずストレスから彼氏とした後は必ず私と交わっていました

まぁ~仕方無いですよね私の方が妹まんこの気持ちいい所知ってますからね慣れた手つきと慣れたチンポでないと逝けないのだから彼氏さんには可哀想だが仕方がない私のモノの方が合っていたのだから

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としお

静岡市の山でのこと。
突先山という尖った山があります。安倍奥の山で山伏、十枚山などと並んで有名な山です。ある奥さんと二人で、奥長島という村から登りました。途中、釜石峠を横切って、最後の急登をふうふう言って、ようやく頂上にたどり着きました。
突先山というだけあって狭い空間しかありません。小さいブルーシートを敷き、休憩しました。
「人がこないうちにやっちゃおう」
二人は、高尾山から始まる、東海自然歩道に挑戦しています。自然歩道は、山ばかりではありませんが、山の頂上ではベッチョ(エッチ)することにしてきました。高尾山は人気の山で賑やかでしたが、小仏峠近くはひっそりしていました。バックからやりました。この形だと、人の気配があれば、すぐにも離れることができます。こうして、畦が丸、菰釣山、紅葉台、長者ケ岳、竜爪山、大山などで奥さんとベッチョしてきました。大山に人がいたので戻って突先山まで戻ったというわけです。これから、大阪まで続きます。

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廉くんLOVE

「非常階段」。
私は、ある日SNSで知り合った1つ上の人と会うことになりました。

集合場所に指定されたのは、非常階段。最初は、何気ない話で盛り上がっていたんですが当然私の胸を触り始めてきました。やったことがなかった私は彼に言われるがままにやってしまいた。胸を触られ胸を舐められまんこを触られ。彼のを舐め。流石に非常階段だったので入れることは出来ませんでしたがとても気持ちよかったです(笑)オナニーすらやった事もなかったけど友達の体験談はしょっちゅう聞かされてたのでこんな感じかなってのはわかってたはずだったけど、、、

実際にやってみるとやばいです笑笑また、非常階段ってのもあってハラハラ。そこがまたよかったです。今度は、最後までやってみたくなりました。

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