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百合の花咲いてます

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弟子さんから投稿頂いた「百合の花咲いてます」。

まず自己紹介。
初めて1人でしたのは一歳のとき。(母親談)
その後成長するにつれしなくなったというものの、物心のついた5歳にて再発。床オナのプロです。性を理解したのはS学6年生。そう、彼女との出会いが発端だった。


S学6年生の春休み、私の家でお泊まり会をした時。
泊まりに来た友達はS学校低学年から巧みに隠れて性について学んでいた子で、
その子と2人でお風呂に入ることになった。


女の子の身体の話やえっちな話をして、俄然興味が沸いてしまい、
夜、行為をしようと提案したのです。
仄暗い布団の中、彼女の指が胸の突起に触れている。今まで乳首とか触ることもなかったし、変に声が出る。その新しい感覚に魅了されて、初めての中を彼女に許した。


熱くて湿ってる。そう言われてこれはいけない行為なんだって、やっと自覚した。
彼女は照れながら熱くて湿ったそれをあててきた。彼女には指一本も触れていないのに。
でもこれは序章に過ぎなかった。


C学2年生、車の中で。親に散歩と嘘をつき、互いの胸も中も弄って、初めてのキスをかました。人の柔らかさに感動した思い出。
C学3年生の春。初めてをした彼女(以後k)の家で、複数人で王様ゲーム。
みんなの目前で中に指を入れられたり、耳を舐められたり。


K2の秋、仲良し4人でカラオケ。
変態(私)、私の師匠k、感度の良い変態、変態。変態しかいないこの部屋で何も起きない、なんて事はあり得なかったのです。
順番に攻めていく。胸に触れ、息を耳に吹きかけ、中も触って、深いキスをして。女の子だけでこんないやらしいことが出来るんだって。喘ぎ声を聞き合って、興奮した目で見つめられてた。


kが乳首当てゲームとかやり出した。あんたのせいであの日から弱くなった乳首。ブラの上からですら感じてしまう。でも、こんなに当たってるのに全然気付かないし…仕方ないからkの手を心臓に当てた。脈速いね、なんて呑気に言ってるけど、つまりそういうことだって。気付いたkは嬉しそうにそれを摘んだ。


そしてその日、感度のいい変態とkはイッた。
kが触らなくても中イキ出来るとか言うから無理言ったらイってくれた。えろいってことしか理解出来なかった。


K3のDィズニーは一緒に寝たけど、流石に睡魔に負けた。でも次の日の朝、寝ぼけた私はkを抱きしめてたらしい。本当に記憶がない。
6月、変態4人でまたカラオケの予定たてた。kがディルドとバイブ持ってきてくれるっぽくて楽しみすぎる。ヤったらまた書きに来ようかな。

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みんなのエッチ体験

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