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スワッピングの思い出

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翔一さんから投稿頂いた「スワッピングの思い出」。

もう、15年近く昔の事です。
当時高校生だった私は、美幸と言う同じ高校の同級生の恋人がいました。
本当は、他に好きな可愛い子がいたのですが、私には高根の花で、そんな時に美由紀に告白されて、美幸もそこそこ可愛かったので付き合ったのです。


お互い、初体験の相手でしたが、私は、美幸と付き合った目的の一つにセックスがあったことは否めませんでした。
美幸の家は兼業農家で、農機具を保管する倉庫の2階が納戸になっていて、そこで週4~5回はセックスに明け暮れました。

K2の夏休み、中学時代の同級生2人と久しぶりに遊んだ時、全員彼女持ちとわかり、みんなでディズニーランドに行く話で盛り上がりました。
そして、彼女連れでホテルを取って1泊で出かけました。

K2の男女6人、一部屋に集まって缶チューハイを飲んでいると次第に大胆になり、イチャイチャしはじまると、素っ裸になってセックスし出しました。
まだ覚えたてのセックスでしたが、若さに任せてあっちこっちでパンパンパンパン腰を打ち付けて、
「アアン、アアン、アンアン、ア、ア、ア、ア・・・」
色んな喘ぎが響いていました。
みんな一発終わって冷静になってみると、自分の彼女の裸が晒され、逆に、友人の彼女の裸に釘づけになっていました。


「なんか、凄いことになってるな。」
「自分の彼女以外の裸、初めて見たよ。」
「外の子ともやってみたくないか?」
酔っていたせいもあり、この日、彼女を説得して、彼女を交換してそれぞれの部屋に戻り、翌朝は、まだやっていない組み合わせにしてセックスしてから出かけることにしました。

私の相手は、小柄でちょっとロリッぽいペチャパイの小夜子と言う子でした。
「ペチャパイ、コンプレックスなんだよね・・・」
「でも、可愛いじゃん。」
小夜子は、美幸よりもオマンコが綺麗でした。


「小夜子ちゃんは、綺麗なオマンコしてるね。あんまりエッチしないの?」
「だって、うちには親がいるし、ホテルはお金かかるから・・・せいぜい週に1回・・・」
俺と美由紀は特殊だと気付きました。
小夜子のオマンコは美由紀よりキツく、
「ハン、ハン、ハハン、ハ、ハ・・・」
反応も控えめでした。
一度射精しているので長持ちして、
「フハ、フハ、フゥゥゥゥン・・・」
小夜子をヘロヘロにさせることが出来ました。


「翔一君、上手なのね・・・」
私は黙っていましたが、週に4、5回と、週に1回では違うだおると思いました。

翌朝、約束どおりもう一人の子とセックスしました。
彼女は奈々と言って、美幸、小夜子の三人の中では最も美人でした。
一緒にシャワーを浴びた時、ペニスを洗ってくれたのですが、その手付きが上手で、セックス慣れしている感じがしました。
奈々のオマンコも美幸よりエグイ色で、相当使い込んだような気がしました。


挿入後、私の腰をひきつけてクイクイ腰を使われて、搾り取られる寸前で何とか持ち直し、腰を取られない後背位で奈々を喘がせました。
最後、フィニッシュは正常位でしたが再び腰を取られてクイクイされて、我慢の限界で射精してしまったら、奈々も仰け反って逝っていました。
「フゥ・・・やるじゃない。合格。」
「昨夜2回出しているからだよ。たまってたら簡単にやられてたよ。」
「正直ね。」


「奈々ちゃん、セックス慣れてるでしょ。アイツが初体験じゃないでしょ。」
「うん。彼も最初の時にそれは気づいてるから。でも、彼は初めてだったみたい。」
「元彼の話、あいつにしたのかい?」
「一応、中3の時に卒業した先輩と付き合ってたって言った。半分ホント。」
「半分?」


「うん。彼には言わないでね。その先輩は2人目で、初体験はC1になってすぐ。相手はS6の時の担任。単身赴任してて、毎日のように抱かれてしっかり仕込まれたんだ。」
「そりゃあスゲェな。そりゃあ、仮にあいつに行っても信じてもらえないだろうな。」

私達は、高校を卒業するまで、美幸の家の納戸を提供する代わりに高校生スワッピングを盛んにしていました。
女子は地元の大学か短大へ進学、男子は隣県や首都圏の大学へ進学してバラバラになるので、最後、卒業旅行と称して乱交旅行に出かけました。


奈々、美幸、小夜子を並べてM字開脚に縛って、オマンコ比べしました。
「奈々ちゃん、経験豊富そうだね。とても10代のオマンコじゃないよ。」
「小夜子ちゃんは本当に使ってないみたい。」
と弄りながら比べました。


「ねえ、彼女をクンニして喘がせてみない?シャワー浴びてセックスなんてなかなかできないから、クンニしようよ。」
M字開脚のそれぞれな彼女をクンニして、ヒイヒイアンアン喘がせて、その恥ずかしい姿を鑑賞しました。
クンニ経験の最も少ない小夜子が、思わず彼氏の顔に潮を噴いて、一時中断しましたが、延々とクリを責められて3人ともグッタリしていました。


「じゃあ、並んで、1分おきに次々交代しながら連続で味比べしないか?」
順繰りにペニスを出し入れして、1分で交代していましたが、10分で私以外の2人が奈々の熟練オマンコで搾り取られ、私だけ残りました。
私も奈々に搾り取られてしまい、小夜子と美幸がオカンムリになってしまいました。
2泊3日、破廉恥三昧でコンドームを3箱消費しました。 

あれから15年、長男の私は大学を卒g等後に地元に戻って就職、現在私は31歳です。
4年前に結婚して、子供が一人います。
妻は27歳で、ヤリマン美人だった奈々の妹で真紀と言います。
地元に戻った就職先では、2年先に入社していた奈々が受付嬢をしていて、その美貌で既にイケメン社員を捕まえていました。


「ひっさしぶりだねー!今度呑まない?」
と誘われて呑みに行きましたが、彼氏がいるからエッチな無しでした。
そこで、
「4歳下に妹がいるんだけど、私に似ないでオクテでね。良かったら、付き合ってみない?今年、高校出て私と同じ短大に行ってるの。今度2年生になるのよ。」


当時、入社間もなく1年と言う頃で、全く彼女が出来ずにいた私に、昔のよしみで声をかけてくれた奈々でした。
「何で俺を?」
「妹ね、イケメン苦手なのよ。信用できないし、浮気しそうだって。」
「奈々ちゃん、それは素直に喜べないぜ。」
それでも、美形の受付嬢の奈々の妹なので、期待して会ってみたら、真紀は質素な美形でした。
奈々は、華やかな芸能人っぽい美形ですが、真紀は地味な美形と言いますか、美人と言うよりは可愛い感じでした。

真紀は、奈々と違ってガードが固く、付き合って1年過ぎてもキスまでしか許してもらえず、我慢も限界になっていました。
しかも、真紀が短大を卒業した直後に奈々がイケメンと結婚して、
「翔一君、毎日気持ちいいぞ~。結婚っていいぞ~」
と言ってきて、ますます我慢できなくなっていました。


真紀が就職したので、
「もう、お互い社会人なんだから、そろそろいいだろう?」
と言うと、
「私と結婚する意志がありますか?体だけが目的ではないのですか?」
とグサリと突き刺さるセリフを吐かれて、我慢が限界に来ていた私は、
「結婚したいよ。真紀、結婚してくれ!」
と言って、お互いの両親に紹介して、結婚を前提に付き合うことを宣言して、やっと真紀の処女を頂けたのです。
そして2年後に結婚しました。

現在31歳の私は、地味な美形の真紀と幸せに暮らしています。
義姉の奈々とも上手くやっています。
そして、先日、コンビニで美幸と再会しました。
美幸は、真面目そうな男性の運転する車から降りて店内に入ってきました。


雑誌を立ち読みしていて、車から降りたのが元カノの美幸だとすぐ気が付きました。
「美幸じゃないか?」
「あら・・・」
13年ぶりの再会でした。


「ご主人?」
「ええ。もう、8年になる。翔一君、ご結婚は?」
「4年前に。実は、奈々ちゃんの妹と結婚したんだ。」
「奈々ちゃん、懐かしいな。小夜子、何してるかしら。」
「そうだね。あ、俺達はあまり合わない方がいい関係だよね。じゃあ、俺、行くわ。」
「そう・・・さようなら。」

美幸も、きっと小夜子だって、高校時代のご乱行は隠して、品行方正を装って幸せに暮らしているんだろうと思いました。
奈々のイケメン夫だって、中1からヤリマン人生を送り、高校時代に義妹の夫と乱交していたことなど想像することもないだろう。
なにせ、今の奈々はご近所でも評判の貞淑な美人妻ですから・・・

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