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60年前の種付け中だしの話

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正太郎さんから投稿頂いた「60年前の種付け中だしの話」。

今はバイパスも出来て、道の駅も出来て、キレイな海沿いの町、60年前は全く違った。
家は貧乏農家、しかも、土地はなく、遠い親戚の田んぼ畑を手間賃もらって耕作する、サクダイと言う仕事をしてた。

家は納屋見たいな板張りの小屋
そこに、父ちゃん母ちゃん妹俺の四人暮らしだった
戦後の農地解放で小作人は田畑をもらったが
税金が払えなくて、元の地主に返す百姓がいっぱいいた。
俺んちもその口だった。


親戚の農家は関ヶ原から続く大百姓屋敷だけでも2000坪、そこに400坪の築200年の屋敷があった
家主は19代目で体が悪い、子供は四人で女三人男一人、その四人の子供は全員俺の子供なんです。
皆もう40を越えてます。


それは62年前、俺が16の時の話、
大百姓の跡継ぎは体が弱くてちび、母親が跡継ぎが絶対必要と、ちびが22の時に嫁を取りました
二年しても子供が出来ない、
ある日俺が呼ばれました。
俺は16で180、ガッチリ体型、しかも、色男だと言われてました。それに成績も良くて大学は某国立をめざしてました。


そこの当主はじいさんが死んで婆さんが仕切ってました。婆さんと言っても50行かない位だった
婆さんはデカイ土間に俺をよんでお茶出して
「おみゃ~おまんこしたこたあんか?」
いきなりでビックリ、婆さん続けて、
「子供の頃正月に大勢集まって、じいさんにチンポ見せろと言われて一番デカイチンポに色々物や小遣いもらったよな」


確かに、暮れは大勢で地主の家の煤払いや餅つき
正月は大勢集まって挨拶して、ご馳走になってお年玉もらった。
じいさんが酔うと「みんなチンポ出せ」
と子供集めてチンポの品評会が始まる
5歳位だった俺のチンポがしっかり剥けてデカイ
ズックや、シャツに、小遣いもらってた。


婆さん又チンポ見せろと言う。
恥ずかしくて、モジモジしてると、
婆さんズボン下げてチンポ引っ張りだして、
「おっ立ててみろや」
「やだよ、」と言うと、「あ~こっちゃこ」
と、板の間に引っ張りこんでチンポシコシコ
それでも緊張で立たない、


「オメーなさけね~ぞ」
としゃがんでチンポ咥えて亀頭を舌でグリグリ
さすがにたまらない、ぐんぐん反り上がりカチカチ
婆さん「立派なチンポだや」
と、俺を倒して、上になってモンペ下げてまんこに入れた。
初めてのおまんこ、「ばあちゃん気持ちええ~」
婆さん無言で腰を上下に、たまらず射精した。


まんこ擦り付け精液絞り出して、
「ようけ、ぬるぬるでるな~、明日学校終わったらよれや」
とまんこ手拭いでふいて、100円札一枚くれた。
うどん一杯20円位の時代、大金だった。
次の日、学校が終わると、ルンルンで又婆さんとおまんこ出来ると、走って行った。
昔殿様を迎えた唐破風のデカイ玄関から声掛けた。


婆さん「土間にこ~」
裏に廻って土間から入る、婆さん「こっちゃこ」
と、座敷に上がった。
すると、布団が敷いてあって、嫁さんがいる。
ビックリして、婆さん見ると、
「せがれが体よえ~のしってんべ」


なんと、せがれは、チンポが立たないんでおまんこできなくて、子供は無理なんで種付けしろと言う
絶対跡継ぎが必要だと言う。
嫁は寝巻きで座ってまんこが見える。
ポッチャリして胸もデカイ、婆さんと肌が違う。
婆さん「おまんこ終わったら台所にこいや」
嬉しいような戸惑い、
嫁は手を引いてズボン脱がして布団に寝た。


「チンポデケーんだって?」
とチンポモミモミ、ぐんぐん反り上がりカチカチ
「あんれ~たのもしか~」
まんこから汁が出てらチンポ摘まんで入れた。
婆さんのまんこと全然違う。
きついし、ぶつぶつがある。
一分持たない、射精した。
嫁さん俺の尻持ってまんこ押し付け精液を奥に入れてる。


チンポ抜くと、「もう一回すべ」
と、チンポ拭いてしゃぶって来た。
たちまちむくむくカチカチ、今度は二分持って射精した。
又尻持ってまんこ押し付け精液を奥に入れてる。
台所に行くと婆さんが500円くれて、
「はらむまでおまんこしてくれや、ただし誰にも言うたらあかんじょ」


それから一週間毎日嫁に種付けした。
その頃は3分以上出し入れして、嫁も「気持ちえ~逝く逝く~いっく~」とピクピクする、
10日目が終わると、「生理がこね~止まったかもしんね~」
とおまんこ出来なかった。
すると、婆さん「ほれ、こっちゃこ」
と四つん這いになってまんこ広げた。


もうビンビン、初めてのバックで気持ち良いの何の、
婆さんのまんこは緩い、なかなか出ない、婆さん逝った、ぐったりしてる婆さんに何度も突いて出した。
又100円もらった。
しばらくは嫁とおまんこしないで婆さんに出してた。めでたく妊娠して、梅雨時に、女の子が出来た。
婆さんがっかりして、又嫁に種付けしろと言う。


嫁は嬉しくて、お盆開けから毎日二回おまんこしてチンポ舐める。
おっぱいやりながらバックで入れたり横に寝かせておまんこしたり。秋までやった。
すると、又妊娠した。
妊娠中は婆さんがおまんこさせてくれた。
又女の子だった。


「男が産まれるまでやれ」
婆さん焦ってた。
大学受験になってもおまんこだけは毎日行った。
目指した国立はダメだった、けど有名私立に合格した。
三月には、都会に引っ越す、1日三回おまんこした。
やっと、妊娠した。秋に連絡が下宿に届いた


待望の男だ、
婆さんよろこんで、5万送金してくれた。
実は入学金も婆さんが出してくれた。
卒業して、地元の役場に就職した。
27の時に隣村のやはり大百姓の娘と結婚した。
処女だった。その後も嫁に、何度もおまんこしに行った。


婆さんはもう、おまんこはいいと言う。
70過ぎまでやってたから沢山なんだろ。
嫁はその後は妊娠しない。
自分の嫁は三人産んだ。
今は孫6人いる。
嫁はブクブク太って俺より重い。


その代わりまんこの中も太って肉パンパンで気持ち良いまんこになってます。
俺も歳でチンポは硬くない。
月二回でよくなった。
最近嫁があまり求めて来ないと思ったら
先日早く帰ってきたら。農協の若いのとソファーでおまんこしてた。


嫁と若いのがあわててワナワナしてる。
俺は、「構わね~からおまんこしてやってくれや、生理がね~から思い切り生で中だしできんだろ」
たまにしゃぶって出してくれたら良い。
もう歳だから。

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