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男同士なのに〜中学生編〜

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ファンタさんから投稿頂いた「男同士なのに〜中学生編〜」。

中学生の頃、同級生の武を家に誘って2人で深夜に録画しておいたエッチな番組を鑑賞した

2人ともまだ女の子の裸なんてほとんど見たこともないから、恥ずかしくてまともにテレビ画面を見なかったけど、

時間が経つにつれてこの子可愛いとかおっぱい綺麗とか、少し卑猥な言葉も話せる余裕が出てきてテレビ画面に釘付けになっていった

「お前ちんこ勃ってるんじゃねぇ?」とふざけてジャージの上から武のちんこを触ると勃起していた
武は恥ずかしそうに「お、お前だって勃ってるだろ?」と俺のちんこを触り返した

当然俺も勃起していたので、武は「お前も勃ってるじゃん」とはにかんだ顔で言った
俺が「もう少し触ってみてよ」と冗談半分に言うと、武は「何言ってんだよぉ」と言いながらもジャージの上から触ってモミモミしてくれた

人にちんこを触られたことなんて無かったから、ジャージの上からでも気持ちよくて我慢汁
が出始めていた

俺はまた冗談半分で「このまま気持ちよくしてくれるとちんこから精子が出るんだぜ、ネバネバして白いの、お前見たことあるか?」と言ってみた
武は「え、そうなの?知らないなぁ、そんなの出るのかなぁ本当に」と白々しくした

武も絶対日常的にオナニーはしていたはずで、いくら性に疎いからといって知らないわけがない

俺は「特別に見せてやるよ、見たことないんだろ?もう少し触って」と言ってジャージのズボンを脱いでブリーフパンツ姿になった
武は「何やってんだよ、変態かよ」と照れ笑いした

武が足を広げて座っているところへ背中を向けて真正面に座り「後ろから触ってみてよ」とお願いした
武は拒否することもなく、後ろから俺の勃起したちんこをモミモミし始めた

俺は気持ちよくてうっとりしながら「タマの近くのとこ、上下に動かせる?」て聞くと、武は無言で上下のピストンを始めた
なんだか女の子になった気分で無性にエッチな気分になって、背中から武に寄っ掛かり完全に体を預けた

武は俺の脱力した体を後ろから左手でおさえて、右手は俺のパンツの上で上下に刺激してくれていた
寄っ掛かっていると武の顔がすぐ近くにあって、武の息づかいとほんのり甘い息の香りが伝わってきて、さっきまで普通の友達だった武のことが急に好きになってきた

さらに武の体からは部活終わりの汗ばんだ香りがして、それはとてもいやらしい香りで、ますます勃起が止まらなくなった
武の体から発する匂いに興奮して頭が真っ白になりそうだった

パンツの中がトロトロの我慢汁でいっぱいになって、気持ちよくて訳がわからなくなっていた時、武から「ねぇ、もう疲れたから終わりでいい?」と聞かれた

俺は我にかえり「ぁあ、うん、でも精子見たくないの?凄いんだよ?ドロドロの白いの」と何とか射精までこぎつけたかった
武は「えー、見たいけど疲れるからなぁ」と言った

俺は武を引き留める為に「じゃあ今度は俺が武のちんこさするよ」と言った
武にもジャージのズボンを脱いでもらい、そのまま寝転んでもらった

俺は武の頭のほうへ足を向けて伏せて、上体を起こして武のパンパンに勃起したブリーフパンツを触った、武も我慢汁でちんこの先が濡れてパンツにシミを作っていた
武のパンツからは柔軟剤と汗が混ざったエロい匂いがしていた、思わず顔を近づけてそのいやらしい香りを思い切り吸い込んだ

パンツの上から武のちんこをシコシコと上下にさすりながら、パンツに鼻をつけてちんこの膨らみと匂いを感じていると、もう興奮しすぎて我慢できなくなった
つい無意識で自分のちんこを床に擦り付けてクネクネして床オナを始めた

武のちんこの膨らみが鼻に当たっている感触と匂い、その竿部分を上下にこすりながら刺激して俺自身はクネクネと床オナ、この異様な状況に興奮が頂点に達して「あ、武やばい!出そう!出る!うぅ!」パンツの中で思い切り射精してしまった

しばらくビクンビクンと体が反応してから急に恥ずかしくなって急いでトイレへ駆け込んだ
武も急に冷めたのか、トイレのドアの向こうから「ねぇ、もう今日帰るね、、」と落ち着いた声で言ってから顔も合わせずに帰って行った

賢者タイムに襲われて後悔した
明日学校でどんな顔で会えば良いんだ

翌日武は意外と普通だった
俺が「また新しくエロ番組撮るからさ、今度も一緒に見ようよ」と誘うと「そうだね、良いのあったら行くよ」と言ってくれた

そして後日、武はまた俺の部屋に来てくれることになる

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みんなのエッチ体験

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