アナル息子さんから投稿頂いた「バレなくて良かった〜」。
滅多にないんだけど今日は何故か朝からムラムラして我慢出来なかったので、キッチンに立つ母さんにバックハグして振り向かせてキス。
「なぁに?朝からムラムラしてるの?」
「うん…少しで良いからお尻貸して」
「ダメよ…もうすぐお父さんも起きてくるわ」
「少しだけ!ね?また後でちゃんと気持ち良くするから」
「あん!指入れちゃダメよぉ…」
断られるのを無視して下着の中に手を入れ、アナルに指を押し込んだ。
「んふっ…ダメ…あっ…わかったわ…少しだけよ…?」
「ありがとう、舐めて濡らしてくれる?」
「濡らしたらすぐにいれなさいね?お父さんが起きてくる前には抜くのよ?」
そう言いながら母さんがチンポを舐めて唾液まみれにしてくれる。
「それだけ濡らしてくれたら大丈夫だね、立ってお尻向けて」
唾液垂れそうなくらいチンポをベチョベチョしてくれたので立たせてお尻を少し突き出させる。
「アナルに入れられるだけ下げるね」
下着を中途半端に下げてアナルを露出させたら少しだけ舐める。
「んふっ…さっきの指みたいに強引に押し込まれるかと心配したわ…もう大丈夫だから入れて」
チンポもアナルも濡れたから大丈夫と言われ、立ち上がって母さんのアナルに生で深々とチンポを入れた。
「おっほ…一気に奥まできたわね…んんっ!腸が抉れるぅ…」
「母さん少し便秘気味?奥に塊あるし手前の潰して埋まってる感じするよ」
「実は3日出てないのよ…チンポで崩されて今日は出てくれるかしらね」
「良いタイミングだったのかな?母さんのウンチまみれになるの楽しいよ」
「あっ…腸の奥の方まで入ってきてる…んひっ!?エッチな息子のせいですっかりアナルで感じる変態になっちゃったわぁ…」
結局母さんも朝から楽しめてるみたい。
チラッとキッチンから見える時計を見たら、いつ父さんが起きてきてもおかしくない時間になってた。
「そろそろ抜かないとダメっぽいね…後でまた貸してね?」
「絶対にまた入れてよ?お母さんもこんな中途半端にされたらムラムラして仕方なくなるんだからね?」
「父さんが出掛けたらすぐに入れてあげるよ」
そう約束して抜こうとしたら、足音が聞こえてきた。
それももうすぐ近くに居るみたい。
「おはよう、二人とも早いな」
まだ抜き始めたばかりで父さんの声がして、ビックリして顔を向けながらもう一度チンポを押し込む。
「ビックリした!父さんおはよ」
「んっ!あなた…おはよう、いきなり声を掛けられたらビックリするわ」
「ははは!何だか二人が楽しそうな感じがしたから驚かそうと思ったんだよ」
「もう!子供みたいな真似して…」
「そうだよ、心臓止まったらどうしてくれるんだよ」
「そんなに驚いたか?しかし今朝は仲が良いな、母さんにくっついてどうした?」
腰に腕を回してくっついてるから怪しまれたかな?
「別に…何となく甘えたくなっただけだよ」
「親子なんだから息子が甘えてきても変じゃないでしょう?」
「二十歳超えてるのに母さんに甘えたいなんてマザコンて言われちゃうぞ?」
「外でやったり毎日だったら言われるかもだけど、こんなの滅多にしないから平気でしょ」
「そうよ、偶に甘えるくらい良いじゃない」
「二人が気にしてないなら良いんだが…料理中は危ないからあまり邪魔にならないようにな?」
どうやら会話を聞かれた訳でもなく、腰を振ってるのを見られた訳でもなさそう。
父さんがキッチンを出て向かい側のテーブルに移動した。
母さんがカウンターからとりあえずお茶を出す。
それを受け取った父さんがテレビを点けてお茶を飲みながらニュースを見始めた。
抜くタイミングを無くしてしまい、どうしようかと悩みつつ静かに腰を振る。
『ちょっと…!?ダメよ…そこにお父さんが居る…んんっ…!」
『気付いてないみたいだから大丈夫だよ、このまま中に出させて』
すぐそこに居る父さんに聞こえないように小声で話す。
母さんは危険すぎると言うけど、チンポ入れてるのに気付いてなかったから今なら大丈夫な予感がした俺は続けた。
『ダメダメ…お母さんイッちゃう!』
『俺もイキそう…ふふ…こんな近くに父さんが居るのに親子でアナルセックスしてイクなんて楽しいね』
『ああん!言わないで…んふっ!イク!』
『俺もイクよ!中にたっぷりだして便秘解消させてあげる!』
テレビの方に顔を向けてる今なら…と母さんの顔を俺に向けさせてキスしながら中出しした。
『あはぁ…はぁ…はぁ…そこにお父さん居るのにイかされちゃった…』
『ドキドキだね、でも後でまたセックスするのは変わらないからね?』
『もう一度してくれるの?相当ムラムラしてたのね』
『母さんもアナル好きだから嫌じゃないでしょ?』
『ふふ…次は落ち着いてゆっくり気持ち良くなりたいわ…』
チンポ抜く時に臭いが心配なので、母さんと一緒にダクトの下に移動した。
キッチンペーパーを5枚ほど手に取り、ゆっくりと腰を引いていく。
根元までしっかりとウンチが付いてる。
少しずつ顕になっていくチンポは先の方にいくほどウンチが分厚く付いていた。
カリ首の所なんて引っかかって多くのウンチがこびり付いてる。
『ん…臭い…これ臭い大丈夫かしら?』
『その為に換気扇の下にきたんでしょ?よっ…抜けたよ』
すぐにキッチンペーパー3枚でチンポを覆ってウンチを拭き取り、母さんのアナルも残りの2枚で拭く。
そしてビニール袋にそのペーパーを入れて口を縛ってゴミ箱に…。
「ふう…母さん成分沢山補充して満足だよ」
「うふふ…満足した?いつでも甘えて良いからね?」
「また後で甘えさせてね」
「あら?もうすぐご飯出来るのにどこ行くの?」
「ちょっとトイレ」
拭いたけど何となく股間からウンチの臭いが立ち昇ってくる気がするので、テーブルには移動せずキッチンからすぐトイレに向かった。

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