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はじまりは近所のおねえさんとのH

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ゆういちさんから投稿頂いた「はじまりは近所のおねえさんとのH」。

あれは今から43年前、俺はS学校の1年生でお姉さんは5年生だった。
同じ町内会だった僕たち4人の1年生は、6年生のお兄さん2人と5年生のお姉さん1人と一緒に通学していた。


町内には他に6年生の女子が1人、4年生の男子2人と女子1人、3年生男子5人と女子2人、2年生の男子1人と女子3人がいて、22人が同じ子供会で色々なイベントを行っていました。


まだテレビゲームなど希少な時代で、晴れた日はみんな公園で遊んでいました。
たまたま兄弟が居ないのは、5年生のお姉さん(こずえちゃん)と俺の二人だけで、近所のおばさん達から「姉弟みたいに仲がいいね」とよく言われていました。
二人の秘密の関係が始まったのは、夏休みの曇った午後でした。


その日公園に行くと誰も居なく、
「一番乗りだ」と思っていると、公園の草木の生い茂ったところからこずえちゃんが出てきました。
当時はトイレの有る公園はほとんどなく(大きな公園位しか無かった)、おしっこは物陰や草陰でみんなしていました。(何度もほかの人と出くわした)


「ゆっちゃんが来なかったら帰ろうと思っていたんだよ、今日は何して遊ぶ?」とスカートのすそを払いながらこずえちゃんが言いい二人で石けりをして遊ぶ事にした。
少し遊んでいると雨が降ってきて、2人は公園の横を流れる川の橋の下で雨宿りをしました。


そこで2~3冊のエロ本を見つけ、恐る恐る2人でページをめくりました。
奇麗なお姉さんのヌード写真には大事なところが黒く塗られていたが、父子家庭の俺は食い入るように見入っていた。


そのあとの漫画もモザイクで、見えなくなっていて
「こずねえちゃん、これ何してるの?」と聞きくと、少し驚きながらも
「大人になるとHな事もするの」と言われ、


「こずねえちゃんもするの?」との問いに、こずねえちゃんは赤くなりながら
「しないよ・・・ゆっちゃんしてみたいの?」聞き返されて
「うん」と答えると、
「絶対に、絶対に秘密にできる?絶対に誰にも言わないって指切りできる?」と言われ、
「こずちゃんとの約束は死んでも守る」と自分なりに男気を出して答えた。


「約束を守る証拠に、ゆっちゃんが先におチンチン見せてくれる?」と言われ、
「うん、いいよ」と言って、ジャージのずぼんとパンツを下ろすと、俺の小さなチンポは小さいなりに勃起していた。


こすちゃんは一瞬ビックリしながらも、まじまじと俺のチンポをみると
「ゆっちゃん触ってもいい?」と聞かれてうなずくと、こずちゃんはつまむように触って、
「固くなってる」と言いながら、優しく前後にさすって
「気持ち良い?」と聞かれ
「うん」と正直に答えた。


漫画に有るようにやさしくさすった後に、こずちゃんはパックリと口にくわえ、舌で舐めまわしてくれた。
俺はドキドキと気持ち良さの中にいた。
しばらく、フェラ(一応)してくれた後に、こずちゃんはパンツを脱いで見せてくれた。


写真やまんがでは見えない部分は、眉毛位の毛が生えていて、そこからお尻まで割れ目が続いていた。
最初は良く見えなかったが、足をM字に開いておマンコを見せてくれた。
何人かの低学年の女の子のおしっこには公園の草陰で出くわした事はあったが、こずちゃんの下半身は妖艶で奇麗なおマンコで、俺は瞬きすることも忘れて見入っていた。


俺は断るなくおマンコに指を伸ばすと、
「あっ」こずちゃんは小さく声を出した。
漫画に有るようにおマンコを触ったが、漫画ではおマンコの穴が書かれていなかったため、周りをさわりまくっていただけだった。


家に帰って後、俺はチンチンをずーっと触っていた。
何日か雨が降り、夏休みも数日となったある日、ラジオ体操のあとにこずちゃんが
「ゆっちゃん、今日こずんちで遊ばない?」と言われ、俺はこずちゃんのおマンコが目に浮かび、すぐ頷いた。
朝ごはんのパンを食べてからすぐに俺はこずちゃんの家に向かった。


俺は父子家庭、こずちゃんの家は共働きで二人は鍵っ子だった。
家に行くとこずちゃんはじらすように
「何して遊ぶ?」と言うので
「Hな本の遊び」と答えると、うっすらと意地悪気に笑ってから
「しかたないな~」と言いながら玄関の鍵を掛けた。


家の中と言う事もあり、2人は全裸で見せ合い、触りあった。
こずちゃんにフェラされると、本当に気持ち良くて、いつまでもして欲しいと思った。
こずちゃんは両手でおマンコを開いてくれたので、クリトリスや穴が有ることがわかった。
クリトリスを触るとこずちゃんは小さな声で
「気持ち良い・・・」と言うと、手で口を押えた。


俺はこずちゃんの反応に興奮しながら、クリトリスを触り続けた。
二人の秘密の遊びは毎日のように続き、俺が2年生になるころには、クンニや指入れをしていた。
こずちゃんは生理の時も、俺にフェラをしてくれた。
教科書(エロ本)を見ながら色々な事を試した。


最初は痛がっていた乳首も感じるようになり、特に気持ち良いわけでも無かったがお尻の穴も興奮した。
中でも69が2人の一番人気だった。
こずちゃんがC学生になると、毎日とはいかなくなったが二人で過ごせる時はHばかりしていた。


3年生の冬に炬燵の中で代わり番こにクンニとフェラをしていると、こずちゃんの口の中で皮がむけた。
いつも触っていたせいか、少しだけ痛かったが、気持ち良さが勝っていた。
皮がむけた後は、S3にしてはデカチンになったと思う程、勃起感が有りこずちゃんがむせる事もあった。
こずちゃんはクンニとちんちんでおマンコを擦るのが好きだった。


射精をしない俺はエンドレスでこずちゃんを触り・舐め・擦りつづけ、こずちゃんにしばしば止められる事もあった。
春休みにいつものように擦っていると、前触れもなくこずちゃんの中にチンポが吸い込まれていった。
「痛い」と一瞬こずちゃんが声をだしたが、さんざん指を入れまくっていたこずちゃんのおマンコは簡単に俺を受け入れた。


俺は4年生を前にして童貞を卒業?
どこで教わったでもなく、ピストン運動をする。
二人は、今までの何よりも気持ち良くなっていたと思う。
「ああダメ、もうだめ・・・」と言っても、俺はお構えなく腰を振り続けた。


少ししたら、こずちゃんがまた反応し声を出した。
「もうダメ、ゆっくんもう許して・・・」と言われて勃起したチンポを抜いた。
口の中とは違う潤滑油の気持ち良さは、言葉で言い表せられなかった。
それからは二人は大人と変わらないSEXに明け暮れ、色々な体位も覚えた。


俺もこずちゃんも正常位とバックが大好きで、立ちっぱなしのチンポでこずちゃんは毎回2~3回いっていた。
4年生のお正月明けの冬休みにいつものようにSEXをし、正常位のあとバックでこずちゃんがいく時に、両足の内太ももに今まで感じたことの無い感覚がはしり、次の瞬間こずちゃんのおマンコの中に大量の精子を放出した。


初めての射精の快感は長く感じた。
射精しながら30回以上続けたと思う、出入りするチンポの周りから精子が溢れ出していた。
こずちゃんも初めての感覚に何が起きたかわからない様子だったが、抜いて少し萎えたチンポと溢れ出した精子を見て、すごく驚いていた。


そんなこずちゃんを見て、俺のチンポはまたフル勃起したので、そのまま正常位で挿入した。
少し放心状態のこずちゃんにお構いなしで、激しく腰を動かし2度目の射精も今では考えられないほどの精子を放出したと思う。


避妊具を買うことができない俺たちは、その後も中出しSEXを続け、夏休みにこずちゃんの妊娠が発覚して、地獄のような状態で別れることになった。
と言っても、付き合っていたわけでなく、ただ好奇心と興奮と快楽の関係だった。


引っ越して転校した俺は一度覚えた快感を満たすために、手っ取り早く近所の2と3年生の二人にクンニで快感を味合わせてフェラを教えた。
おマンコを弄っても、指で痛がるので挿入は2年間我慢した。


5年生の宿泊学習で同級生とSEXして先生にチクられて、家裁に行かされたが二人の事はばれず、C1の春に挿入し、それぞれ生理がくるまで中出しを続けた。
C1の夏休みに戻ってみたが、こずちゃんもどこに引っ越したかわからなかった。

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