元彼さんから投稿頂いた「彼女と別れて10年目の節目に彼女の幸せを願って」。
今でも忘れられない彼女がいます。
俺は、クンニするのが大好きで、いつも彼女のオマンコを舐めてました。
私が彼女の処女膜を破った初馬手の男性だという満足感で、今まで誰も舐めたことのないオマンコを舐める幸せを味わっていました。
女性が最も恥ずかしい部分で、普段は閉じてて見えない具を舐めさせてもいい男性に選ばれた歓び、恥ずかしいあなおおくをのぞkせてもらえる嬉しさに浸りました。
女性が、オマンコを舐めさせるなんて、よほど信頼されないと無理だと思います。
彼女は、短大2年の時、この街に就職することなく、実家のある田舎に就職を決めました。
卒業での別れが確定し、、さよならのカウントダウンが始まりました。
あと何回このオマンコを舐められるんだろう、そう思いながらするクンニは、切ないクンニでした。
彼女が帰郷してしまえば、もう二度と会うこともないでしょうから、この幸せなクンニは出来ないと思うと、胸が張り裂けそうでした。
そして、別れの時がやってきました。
彼女のアパートは荷物でいっぱい、私のアパートで最後の夜、最後のクンニをしました。
最後の射精を彼女に浴びせて、彼女を抱いて寝ました。
翌朝、近所で朝マックして、私は仕事に、彼女はアパートを引き払いに行きました。
「ごめんね。私、一人っ子だから・・・」
「ああ、わかってる。仕方がないさ。キミと出会えて良かった。さよなら・・・」
「元気でね。さよなら・・・」
それぞれ反対方向に走り出す電車に乗りました。
あれから、暫く過ぎて、彼女の友達と再会、何となく、二人で彼女の思い出話なんかして、そしたら、どんどん話に花が咲き、居酒屋に行って続きを話しだしました。
二人で彼女の話をしてると、いかに彼女が素敵な人だったかを確認してるみたいでした。
「いい人だったなあ・・・」
「素敵な彼女だったよ・・・」
と言いつつ、このまま「じゃあね」と言い難くて、連絡先を交換しました。
彼女の友達と、彼女の思い出話をしてるうちに仲良くなり、男女の仲になりました。
久しぶりのクンニ、処女膜は無かったから、誰かのペニスが入れられたオマンコだったけど、2年間はg市く交わった彼女のオマンコより、奇麗でした。
彼女とは、平日はs日くらいしか会えませんでしたが、土曜は朝やってきた彼女と一度セックスしてからデートに出かけ、私のアパートに帰って来て二回目、そして寝る前に三回目をしました。
日曜は、朝早くセックスして二度寝、10時頃起きて二回目をして身支度してデートに出かけ、夕方別れてそれぞれのアパートに帰ったので、週に7回セックスしてました。
2年間で700回近いセックスをしたことになり、彼女のオマンコは少し変色してしまいました。
私は、彼女の友達と結婚しました。
二人の子宝に恵まれ、今は三十路の夫婦になっています。
彼女との湯女燃え上がる恋愛ではありませんでしたが、お互いに信頼関係ができて、安心してできるセックスが、とても幸せを感じています。
結婚したときより、今の方がお互いを愛しているから、結婚生活の中で育まれた愛があるのだと思います。
結婚して、ゴム無しで毎日励むセックスは、とても気持ちがいいセックスです。
先日、仕事で偶然彼女が住んでたアパートの前を通りました。
私は朝寝坊だったから、彼女が私のアパートにやってくることが多くて、それほど多く訪れたことはない彼女のアパートでしたが、懐かしくなりました。
あの玄関から、彼女が出てきたっけなあと、10年前までのことを思い出していました。
そして、思い起こせば彼女と別れて10年の節目だなあと、しみじみ彼女のことを思いました。
彼女も三十路、今、どうしてるでしょう。
今もラインに残る彼女のアイコン、別れてから一度も連絡を取ったことはないけど、消せないアイコンを見つめていました。
彼女も結婚して、お母さんなっていることでしょう。
幸せになってくれていることを願って、彼女が住んでたアパートの前を通り過ぎました。

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コメント一覧 (3件)
昔の彼女、忘れることはないなあ。
思い出しました
温泉旅館のこととか、ラブホでずっとやってたこととか
元恋人って忘れられない