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闇の学園祭

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一真さんから投稿頂いた「闇の学園祭」。

俺の名前は一真。21歳の大学生だ
高校の時からの友人が通う大学で学祭があるというので、女の子を1人連れてやって来た
彼女は1つ上の理花という名前だ


2人して歩いていたら2人組の男達が向かってきた。2人ともサングラスをかけ、片方はカメラを回している
「ウチのコスプレ系のイベントに出ませんか?お礼はするんで」
俺は理花に、「どうする?とりま時間あるけど」
「アタシはいーよ、面白そうだし」
「決まりっ決まり~」


カメラ回してない方の男が俺達2人の間に割って入り馴れ馴れしく俺達の肩に腕を回してきて、「さあさあ、2名様こちらへ~」
どこかへ向かう最中色々と質問された
例えば、「お2人はお付き合いを?」
「ん、まあそんなとこ」
「羨ましいですな~」
ってタイミングで、「あっ、ここですここで着替えて貰いますので」
ちょっと小屋みたいな前に立った


小屋からもう1人出てきた。こいつもサングラスをかけていた
「彼女はこっちね~ここは男子更衣室だから~」
俺は小屋から出てきた男に小屋に招き入れられ、理花は馴れ馴れしいのとカメラ男が連れていった
「ちょっと採寸するんでそこの真四角の板の上に立って貰えます?壁側を背中にして」
俺が言われた通りにするとカシャっと音がした見ると俺の両腕は手錠で壁に固定されている


「おい!なんだ俺をどうするつもりだ!」
「別にあんたをどうこうするつもりはないっすよ、大人しくモニターだけ見てて貰えます?」
俺の斜め上に大きなモニターが2つ並んでいる
左のモニターには4人の男(?)が写っているが4人とも目の辺りにモザイクがかかっている
「おっ、理花ちゃん入ってきた」


モニターの中の1人がしゃべる。右のモニターにどこかの部屋が写っていて理花が入ってきたところだった
「じゃ、着替え終わったら声かけてね~」
とさっきの2人の男が理花を部屋に1人にした
「おい、まさか」
モニターに服を脱ぎ出す理花が写っている
「ピンクでかわいい下着だなぁ」
モニターの中で男達が楽しそうに話していた


「こいつらに理花の着替えが丸見えだっていうのか!」
「そうだよ、ちなみに最初に声かけた時からずっとライブでこいつらに流れているし、ここでの映像もこいつらに別のモニターにちゃんと写っている」
理花のブラジャーが外されDカップのおっぱいが丸見えに
「おいよせ!理花すぐに逃げろ!」


「うるさい彼氏だな、お前は散々理花ちゃんのおっぱい見ただろうそれぐらいで騒ぐなよ」
モニターの奴らが中指立てて挑発してくる
「ちょっと何よこれ~」
理花がシャツを持って広げているちょうど胸の辺りに大きな穴が2つ空いていた
「こんなの着てたら丸見えじゃん……きゃあっ」
おっぱい丸出し、パンツ1丁の理花の元にさっきの2人プラス別のサングラス男が突入した


「ちょっと!やっ!」
か弱い女の子。あっという間に抑えつけられ理花は台の上に手はバンザイ、足も大きく広げられて固定された
「さて皆さん、いよいよ御開帳と行きましょう」
男が理花のパンツに手をかけハサミで真っ二つにした。理花のおまんこがハッキリとモニターに写っている
「うぉおお、エロぉ!」
「早くヤりてぇ!」
左のモニターは大騒ぎだ


いつの間にか右のモニターから3人の男達が消え、左のモニターの部屋に入ってくる
「さ、これよりゲームでもしましょう。トランプなどがいいですね。皆様にはよりたくさん楽しんで貰う為に適度に間隔空けてプレイしていただきます。後、精力ドリンクはサービスです」
4人はトランプでババ抜きを始めた。いち抜けた奴が理花をやるらしい


「よっしゃあ~上がったぁ」
「くっそぉ、俺後少しだったのに」
男達の1人がグラサンの1人に付いて出ようとした時、「あぁ、そうだ、言うの忘れてましたが、彼女の部屋の入り口横に覆面置いてます。部屋に入る際は覆面つけてください。彼女への顔バレ防止と、そちらの部屋のカメラには自動モザイク機能が発動しませんので」
「あ、はい」
部屋を出てった2人が少しして理花のいる部屋に入ってくる


「ひっ!」
理花が怯えるように短く悲鳴を上げる
男は無言で理花に近寄るとズボンを下ろしパンツからチンコを出した
「ちょっと、嘘でしょお願いやめて」
男は指でチンコを支えながらおまんこにチンコを当てた
「ちょっと待って!まだ濡れてないのダメだって…あっ!」
チンコがおまんこに刺さる


「痛いって!無理無理無理!」
男の覆面は口とアゴの部分は空いていて、理花を犯しながら理花の唇を奪う
「ギャハハハハ、見ろよ彼氏の奴。呆然としてやがるぜ」
左のモニターの残った連中が俺を見て喜んでいた
「よー」
理花を犯していた奴が左のモニターに現れた


「おっ、終わったんか」
「バッチリ中出し決めてきたぜ」
理花はうっ、うっと嗚咽を漏らしながら泣いている
「お前らぶっ殺してやる!」
俺はモニターに向かって怒りをぶつけた
「殺れるもんならやってみろよ~」
「俺らのことどこの誰かもわからんだろ~!?」


「おいおい、そんな奴ほっといて次行こうぜ、次こそは俺ヤりたい」
「んだな、じゃ、ネクストゲーム!」
4人はまたババ抜き始めた
「おー!また俺かよ、チンコ乾く暇もねーな」
「うわー、悔しいこの次もお前だったら順番譲れよな」
「わーた、わーた、んじゃ2回目行ってくるわ」


男が部屋から出ていき、理花の部屋に
「よっ、2回連続で種付け来たよ」
「いやっ!助けて誰か」
「知ってるか?理花ちゃんの彼氏、このカメラから理花ちゃんが犯されてるの観て楽しんでるんだぜ」
「嘘よ、かずくんそんなこと絶対しないもん」
「別に信じなくてもいいぜ、その内そんなこと考えてられなくなるだろーし」
男は理花の精神を煽りながら再度犯し始める


「うっ、やー、やめて」
激しく腰を打ち付けられ、「あっ、ああ」
だんだん感じ始めているようだった
「うっ」
男が呻き、理花から離れる。中に出したようだった
そしてまた元の部屋に戻る
理花のおまんこからは男の精が垂れていた


「俺は決めたぜ」
「何をだよ、さっさと次のゲームしようぜ」
「俺は10回はレイプさせてもらう」
「マジかよ、それもはや人間超えてね?」
「じゃ、俺は20回な」
「ぎゃははは、じゃ俺は子供孕ませる」


「……そうだな妊娠してもおかしくねーよな、したら誰の子供だろ」
「んなことはどーでもって、俺上がった」
「おっ、やったな童貞卒業じゃね?」
「うるせー、俺は安っぽい風俗なんかお断りなんだよ」
「俺の初は素人だけど?」
「俺も」
「悪い、俺も」


「クソっ理花ちゃん、俺も10回目指す!」
案内役のグラサンを捕まえ、「早く案内してくれ」
「さっきも言ったように入り口で覆面をお忘れなく」
「わーってるよ早く早く」
「ぶはははは、焦りすぎ」
「大丈夫か~?ママで練習した方がいいんでね?」
「うっせぇよ、ぶっ殺すぞテメー」


よほど気持ちが競っていたのか奴の初体験は挿入しただけでイってしまっていた
それからも理花への凌辱は終わることなく奴らは精力ドリンクを飲みながら理花の体を弄んだ
理花はすっかり大人しくなって何もしゃべらなくなったが、時々喘ぎ声を発していた
「あぁ、そろそろ限界だなぁ」
「俺も。まだしたい奴いたら言ってくれ順番譲るから」
「そろそろお開きですかね」
グラサンが時計を見ながら言った。もう10時間は経っている


「なあ」
「はい?」
「またこんなイベントやる時は声かけてくれよ、1人15万は安すぎるくらいだ、もっと出してもいいから」
「はい、機会があれば是非」
「そういや、あいつはどうなるんだ?理花ちゃんの彼氏」
「ご心配なく、解除ボタンを押して30分経てば自動的に2人の拘束が解かれますので」
「おー、そうかちょっとは悪いなぁって思ってるんだぜ」
「では撤収しましょう、皆様、お先にどうぞ」


グラサンズがそう言うと男達は部屋から出ていった
そして理花の部屋
俺とグラサン達は理花の部屋に入って行った
「お疲れどうだった?良かったか?理花」
全裸のままピョコンと起き上がり、「も~~~さいっこう!やっぱ演技のレイプなんかとは違うわ」
「おっ、そうかじゃ俺もちょっとムラムラしてるから1回ヤらせてもらえる?」


「いやー、さすがに疲れたからパスで」
そう、グラサン達と俺達は初めからグルだった
元々個人撮影のエロ動画を興して稼いでいたら高校の時からの友人から話を持ちかけられ、いつか本当にレイプされてみたいと言ってた理花の要望もあり今回の企画に至ったというわけだ
「で?次の本当にレイプされたシリーズはいつ?何にする?」
勝手にシリーズ化すんな


「ちょっと考えてるのは、家にちょっと悪そうな連中を連れてきて、家で睡眠薬飲まされ布団で寝てるお前を放置してしばらく家を空けるってのをその内しようかと」
「うんうん、面白そう。いつやる?明日?」
「明日ってお前全然疲れてねーじゃねーか、やっぱヤらせろ」
「きゃっ」
俺は理花を押し倒してヤらせてもらった。友人達グラサンズも

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コメント一覧 (1件)

  • 睡眠姦はもうやったの?好き放題中出しレイプしたいなぁ。俺の彼女ゴム無しじゃ絶対やらせてくれねーから中出しとか憧れる

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