ひとみさんから投稿頂いた「Hi103s」。
48歳主婦のひとみです。
過去の体験を思い出してオナニーしながら書き込みします。
5年前から配達員さんへ行っているセクハラ体験です。
きっかけはすごく些細な事なのです。
5年前の7月下旬,梅雨の開けない南国のすごく蒸し蒸ししたお昼すぎの事です。
宅配トラックがうちの前に止まるのが見え、注文していた雑貨が届いたのだと思い玄関へ向かい鍵を開けて待っていました。
いつもの宅配トラック、いつものドアを閉じる音、いつも通りに荷物を配達してくれる女性配達員。
ドアを開けたら20歳そこらの筋肉質の男性でした。
いつもの女性配達員じゃないんだ。
それだけ、特に感慨もなく普通に荷物を受け取り書類にサインをしようとしたら、配達員さんのボールペンが壊れてサインできなかった。
わたしは自分のボールペンを取り部屋に戻ったのですが、その時姿見を見て自分の服装に気がついたのです。
1週間ほど前からエアコンが故障していて暑いので、家の中ではショートパンツにノーブラTシャツで過ごしていたのですがその日もそうでした。
汗でベージュのTシャツはぺったり胸に張り付きハッキリと乳首が透け、 薄緑色のショートパンツは下に履いていた黒いサニタリーショーツを浮き上がらせていました。
急に恥ずかしくなったのですが、
待たせてはいけない!早くサインしないと配達遺さんに迷惑になる!!
という思いからそのまま玄関へ戻りドアを開けました。
荷物が重かったので玄関の中に運んでもらった時
パタン…と玄関が閉じた。
その瞬間、汗の匂いが強烈にわたしの鼻腔の奥に突き刺ささった。
配達員さんとわたし自身の…
2人の汗が混ざりあった匂いが…
汗の匂いに心臓が高鳴り、サインをする手が震えていました。
配達員さんに気付かれない用に思えば余計に手が震えていました。全身から汗が吹き出しているのがわかりました。
手の震えを落ち着けるためにボールペンが壊れているふりをしてもう一度家の奥へ戻り、水を沢山飲んで新しいボールペンを握りしめ玄関へ…
お互いの汗の匂いはさらに濃く玄関を満たしていました。
発情し、あそこから淫らな汁が溢れ出ているのを匂いで気付かれないか不安でしたが、すました顔でサッとサインをして伝票を配達員さんへ渡す時、目が合ったのです。
彼はすぐさま目を逸らし、狼狽え伝票を落とし
「す…すっすみません…」
それだけ言い残すと、伝票を拾うのも忘れて慌てて出ていきました。
それだけです。でもそれだけなのにあたしの頭の中で何かが弾けたのです。
彼は明らかに動揺してました。
少し前かがみだったのも勃起していたからです。
おばさんの、汗で透けたTシャツ越しのだらしの無い胸や、透けた色気のないショーツを見て勃起し動揺ていたのです。
ひょっとしたら…汗の匂いに混ざって発情したメスの匂いも嗅ぎ分けていたのかもしれません
配達員さんの汗の染みたダンボールを鼻に押し当て、舌を這わせ…
玄関で激しくオナニーをしました。
あの逞しい腕で押さえつけられ、汗だくで蒸れたあそこを…おちんぽを無理やり口に押し込まれ…
その後は…7年間誰にも見て貰えなかったあそこを…おまんこをまじまじと観察され、犯されているのにだらしなく濡れているのをなじられ…いきなりねじ込んで激しく突き上げられる。
妄想が止まりません
その日は夜まで何度もオナニーを繰り返し、いつの間にか寝てしまいました。
次の日もその次の日も1日中オナニーをしました。
諦めていた女のあたしが、時間を取り戻すつもりみたいに、オナニーに狂いました。
2週間後、妄想では止まらなくなり
ネットでお酒を沢山注文しました。
何でも良かったのです。
でも、沢山のお酒なら重たいし、割れ物注意とかになるかな…と淫らなことを企んでいました。
2日後、配送のトラックがリビングから見えると、あたしの心臓は破裂しそうに高鳴り…おまんこからは淫らな汁がふきだしました。
この間と同じ格好でしたが、違う所もありました。
Tシャツは白で、薄緑のショートパンツの下は何も履いていなかったのです。
玄関の鍵を開け呼び鈴が鳴るのを待ってる間、自分の股を見てみると薄緑のショートパンツは、そこだけ不自然にハッキリと色が黒ずみ濡れていました。
恥ずかしくなり、穿き変えなきゃ
そう思っても、羞恥心と欲情でのぼせていたあたしは、手も足も震え玄関のドアの前にへたれこみ、そのまま仰向けに転がってしまいました。カエルみたいに脚はM字に開いていました。
ピンポーン…
その音だけで全身が反応しました。
あ…本当にきちゃった…
ヘタリ込み立ち上がれず、しばらく迷っているともう一度
ピンポーン…
小さなすりガラスの向こうに配達員さんの姿が見えました。
鍵は空いてます。入って下さい。
声に出そうとしても喉からでてきません。
ピンポーン
3度目が鳴りしばらくすると配達員さんが踵を返すのがスリガラス越しに見えました。
「あいてますっ!!ドア!!」
自分でもビックリしました。こんなに大きな声が出るなんて
配達員さんが振り向くのがわかりました。
「お届けものです。いらっしゃいますか?」
そう言うとしばらく間を置いてから
ゆっくりとドアノブがまわるのが見えます。
あたしの胃袋はギュッと握りつぶされたような痛みがはしり、心臓は破裂しそうで…おまんこは触ってもいないのに淫らな汁を垂れ流していました。
ドアが開くと直ぐに目が合い、お互いほぼ同時に
「あっ…」
その一言の後は沈黙でした。
白いTシャツ越しに透ける乳首、カエルみたいにだらしなく開かれた股には、おまんこ汁でピッタリ張り付いたショートパンツ。
真っ白でした。頭の中は何も考えられなくなってました。
しばらくすると配達員さんが
「だ…大丈夫です…か?」
躊躇いを含んだ遠慮がちな声で言いました。
「あ、違うの!これはわざとじゃないの、たまたまヨガしてて汗かいてて滑ったの!」
しどろもどろに一気に訳の分からない言い訳をしたのを覚えてます。
配達員さんはぽつりと
「す…す…すみません…」
それだけ言うと慌てて出ていきました。
若くて顔も体格も良いいのに、うぶな反応なのを見てあたしの身体はどうしようもなく発情してしまい
女としての、いえ、メスのあたしが爆発してしまいました。
そのまま玄関でショートパンツを脱いでオナニーしました。
ウブな配達員さんにいやらしいオナニーを見せつけ、そして汗でべとついた身体を隅々まで舐め、汚れて臭いおちんぽを口いっぱいに頬張っる…
妄想が止まりません。
激しく喘ぎながらオナニーに没頭していると
ピンポーン
スリガラス越しに配達員さんが見えました。
しばらく間を置いてから
「すみません…伝票にサインをお願いします…」
もうオナニーが止まりません…
今ドアを開けられたら…
オバサンの惨めなオナニー見られてしまう…
「すみません…いらっしゃいませんか…?」
また暫く間を置いてからドアが
「カチャッ!」
そしてゆっくり開けられました
仰向けでM字に開かれたおまんこに靴べらをねじ込んでいるあたしと目が合いました。
彼は直立不動で固まっていました。
私は羞恥心から目をつぶり
「あの…あっ…あ…ぁ…ん」
ぎこちなく喘ぎながら…オナニーをしました。
「誰にも相手にされない惨めな女です。お願いします……おまんこ触ってください…」
そんなような事をうわ言のように発しながらオナニーしました
目はずっと固くつぶっていました。
すごく長い時間に感じました。
実際は1~2分くらいだったもおもいます。
おまんこを指先で遠慮がちに愛撫されました。
「あっ…ぁん…きもちいいの…もっと…激しく…おまんこ掻き回してください…」
遠慮がちだった指の動きは次第に乱暴になり、だらしの無いあたしのまんこに指を数本ねじ込んできた。
「もっと…もっと惨めにして…こわして…」
指が引き抜かれしばらくガサゴソ音がしてから、いきなり
「ぎゃっ!!!痛い痛い!!いたい!!やめて!いや!痛いっ!」
まんこに無理やり何かをねじ込まれました。
高圧洗浄機のノズルでした。
彼は無言です。
無言でケルヒャーのノズルを激しく動かします。
あまりの痛さに這いずるように家の奥に逃げようとすると
腰に馬乗りされて肛門に唾を塗られ、もう一本のノズルを無理やりねじ込まれました。
「ぎゃっっっ!!痛い!!!!辞めて!!!!!」
全力で叫んでしまいました。
それに驚いて彼は逃げるように出ていってしまいました。
自分からオナニーを見せつけたくせして、ここまでされるなんて思っていなかったからショックと恐怖で玄関から動けなくなりそな場で号泣したのを覚えています。
それから1ヶ月くらいおしりもあそこも痛くて惨めな気持ちで死にたい気分でした。
でも、時間が経ち痛みが薄れるにつれ、あの時この恥ずかしさと心臓の破裂しそうなドキドキだけがずっと残ってしまいオナニーに開け狂うようになり、半年後にまたしてしまいました。
今度は玄関のドアに
「鍵は空いているので玄関の中に荷物りを置いてください」
そう貼り紙をして、玄関の中では全裸で両方の穴にバイブを入れて、怖くなって直ぐに逃げ出せないように自分の両足と両手を結束バンドで固定して宅配を待ちました。
1時間程待っているとトラックの止まる音が聞こえ、しばらくすると
ピンポーン
「お届けものです。」
若い女性の声…
ええ??あの男性じゃないの?!
だめ、ドア開けちゃダメ!
声が出ません
スリガラス越しに貼り紙を見ている感じで、少し間を置いてからドアが開きました。
20代半ばのスタイルのいい小柄な可愛い感じの女性でした。
目が合った瞬間女性配達員は激しく動揺しパニックに近い状態になってました。
しばらくすると
「大丈夫ですか!!どうされましたか!!」
何かただならぬ事が起きていると思ったのかあたしを気遣い助けようとして来ました。
あたしはこの時思い出したのです。
恥ずかしい場面は男性に見られるよりも同性に見られた方が遥かに恥ずかしいと
心配して助けようと身体に触れられた瞬間、激しくいってしまい
「みて…おばさんの惨めなまんこみて…
あなたに見せつけるために宅配頼んだの…ほら…可哀想なまんこさわって」
女性の表情はかたまり、悶えるあたしをじっと見つめているだけでした。
しばらくして現実を理解したのか女性の表情は怒りにかわり、
「通報しますよ!!」とだけ言い残し出ていきました。
その後あたしは警察に通報されたと思い酷く動揺し1週間は塞ぎ込んでいました。
その後は
怖いからもう辞めようと思えば思うほどムラムラが抑えられなくなり、どつしようもなくなると今でも、その宅配業者を使うの止めましたが、他の宅配業者やデリバリーを頼み偶然のフリして胸やショーツを見せつけ、この人は大人しそうで通報しないと思うと男女関係なくおまんこを見せつけてたりしてます。
まだ実行はしてないのですが、おまんこにデリバリーの代金入れて支払おうかと企んでいます。
これを書いていて気持ちよくなったので…今から挑戦してみます。
最後にあたしは数年前に「最後の露出調教」と言う体験談投稿したひとみです。
今は離婚して孤独な一人暮らしです。
また機会がありましたら過去のふしだらな体験や、ふしだらになった体験も投稿しようと思います。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!