22,000話以上掲載!!毎日更新!!

同級生の雪という女子を3人で好き放題した話

[AD]

[AD]

えねころさんから投稿頂いた「同級生の雪という女子を3人で好き放題した話」。

これは僕がC学二年生の頃の話です。
僕はいわゆる陰キャグループに属していて放課後は4人で集まってゲームをしていました。
その中に唯一女子が1人参加していたのです。名前を仮に雪としておきます。
雪は眉毛を整えていなかったりなど見た目に気を使っていないので目立つことはありませんでしたが顔立ちは整っており僕達陰キャグループの男は3人みんなが気になっていました。


雪は制服のボタンを3つまで外していたりスカートなのに足を開いて座ったりなどとにかく無防備でした。
ゲーム中さらに無防備になるのでよく無意識にパンチラさせては僕達陰キャを喜ばせていました。

ある夏の放課後いつもの様に4人でゲームをしようと集まった時のことです。
雪は夏に似つかわしくないカーディガンを着ていてなぜかいつもと違ってモジモジしていました。
いつもの様に僕の家に上がってもらい自室で4人で対戦ゲームを始めました。


みんなで床に座り向かい合う形でした。
最初はなんだかモジモジして気が散っていた雪でしたが段々熱中してきていつもの様に無防備になっていきました。

雪はやはり暑かったのかカーディガンを脱いだのですがなんと制服のシャツから乳首が透けていたのです。
汗で湿っているせいかピンクと薄茶色が混ざったような乳首の色が結構分かってしまっていました。
他の男子も見ていたのでしょう。
気が散っていた僕達は雪にぼろ負けしました。


雪は勝ったことに気を良くしたのか嬉しそうにさらに次の対戦に集中していきます。
雪はいつも集中する時に立て膝をしていました。
スカートがはだけていつも僕達にパンチラしてくれます。
ですが今回は違いました。
いつもあるはずのパンツがありませんでした。
そこには誰にも見せては行けないはずの雪のおま、んこが見えてしまっていました。


雪はもうしっかり生え揃っていて手入れもされていないのでしょう。
はっきり言ってボーボーでした。
しかし、毛が生えていても大切な部分を隠し切ることは出来ずピンク色が少し入った茶色を覗かせていました。
そこで今日、女子だけプールの授業があったことを思い出しました。
なるほど、雪は中に水着を着て登校し下着を忘れてきたんだなと悟りました。


今回の対戦もぼろ勝ちした雪はさらに気を良くしてそのまま後ろに寝転がりました。
スカートはさらにはだけて丸見え状態になりました。
雪の大切なところを見るのに必死で僕達はゲームを持つだけ持って何もプレイしませんでした。

ぼろ勝ちして喜んでいた雪も流石におかしいと思ったのか顔を上げました。
そこで僕達3人に大切なところをガン見されていることに気づいたようです。
飛び起きた雪は足を閉じスカートをギュッと握りしめました。
雪はどんどん顔を真っ赤にさせて涙目になっていきました。


罪悪感が少し湧きましたが正直いつも無防備で恥じらいを見せていなかった雪が恥ずかしそうにしている姿にすごく興奮しました。
なによりこんなに恥ずかしがっているのに羞恥でぷっくりと膨らんだ乳首が透けていることに気がついていないのです。

僕は理性が持ちませんでした。
雪の肩に手にかけ床に押し倒しました。
また雪のスカートがはだけます。
「やだ!スカートが!」と焦る雪にキスをしました。
おそらく雪のファーストキスです。
僕は舌を入れて雪とのキスを楽しみました。
逸らそうとする雪の頭を両腕で抑えて逃げる舌を追いかけ回しました。

しばらくキスを楽しみながら雪の胸を見たいと考えました。
透けた状態ではなく直に見て触りたくなったのです。
そこで雪から口を離して体に目をやると残り2人が雪の両足を無理やり開かせておま、んこを触っていました。
僕は雪のシャツのボタンを破る勢いで外し生のおっ、ぱいを露わにしました。

雪のおっ、ぱいは同年代より少し大きくて寝転がっているせいで左右にぽよんと広がっていました。
雪は小さな声で「やだぁ、やだぁ」と言いながら泣いていました。
おかまいなく僕は雪のおっ、ぱいを左右から寄せてむにゅうと谷間を作ってから乳首をくわえました。
汗のせいかすこししょっぱくてそれがまた興奮しました。


限界までこりこりと固くなった雪の乳首を吸ったり転がしたりしてさんざん弄びました。
下からはくちゅくちゅと聞こえだしました。
おそらく指を入れられているのでしょう。
雪は震えながら小さな声で「やだ…許して…許して…」と言いながら泣いていました。
正直もう罪悪感は無くなっていて雪が泣けば泣くほど興奮していました。

乳首で遊ぶのに満足した僕は雪の胸を両手で揉みしだきまたキスをしました。
諦めたのか泣いてはいましたが今度はあまり抵抗されずねっとりとキスを楽しみました。

しばらく大人しく胸を揉まれキスをさせてくれた雪でしたが突然暴れだしました。
「やだ!いやだ!それだけは嫌!許して!」と雪は襲われてから初めて大声を上げました。
何事だと雪の下半身に目をやると1人がガチガチに膨らんだブツを取り出し雪のおま、んこに押し当てていたのです。


流石にそこまではと思ったものの雪がこのまま大声で騒ぎ続けたらいくら両親が家にいないと言っても近所の人にバレてしまうかもしれないと焦った僕は咄嗟に雪の口を塞ぐようにキスをしました。
それでも「んー!んー!」と騒ぐ雪の口の中にできるだけ沢山の唾液を流し込みました。
雪は僕を押し返そうと暴れてはいましたが声は出せなくなりました。

そして暴れていた雪の体はピタッととまり硬直しました。
そしてブルブルと震えだしました。
雪から口を離し下を確認すると雪はずっぽりとしっかり奥まで挿入されていました。


そして挿入していた男子は動かしてもいないのにぶるぶるっと震えだしその後「はぁー」と幸せそうな声を出しました。
彼は入れた瞬間イッてしまったのです。
雪は「あ、あ…ウソ…出したの?」と震える声で言いました。

その男子は雪の中から出ていきましたがまだまだ元気そうにさせていました。
もう1人の男子が「すげぇ、中ピクピクしてる」と言いました。
その一言に芽生え出した罪悪感が消え去り雪への好奇心で大事な場所をのぞき込みました。

雪のおま、んこは本人の愛液と破瓜の血で汚れていました。
外側は茶色でしたが開くと中は綺麗なピンク色をしていました。
そして無理やり押し広げられた穴はヒクヒクとしていてその動きに合わせて精液がトロトロと溢れていました。
やらし過ぎました。
今度は自分の番だとすぐさまブツを取り出し雪に挿入しました。
雪はもう抵抗しませんでした。

雪の中は暑くて狭くてきゅうきゅうと絡みついてきてすごく気持ち良かったです。
今まで味わったことの無い快感に僕も数秒と経たずに達してしまいました。
このまま続けたかったのですがまだ1度も挿入していない友人に譲りました。

この間に雪とキスがしたいと上半身側に移動しました。
雪の処女を奪った男子は無抵抗の雪の胸を使ってパイ、ズリをしていました。
僕はキスがしたかったのですが友人のブツに顔を近づけたくなかったので雪にフェラをしてもらう事にしました。

真上から雪の口に挿入し、腰を動かしました。
最初ほどでは無いにしろやはり全然もたせることが出来ずまたすぐに達してしまいました。
イッたあとすぐ雪の口から取り出しましたが雪は精液でむせてしまいました。
ですがパイ、ズリを楽しんでした友人にすぐさまブツを口の中に入れられて僕より激しくしごかされていました。

雪の下半身は三度目の中出しをされていました。
僕は雪のおま、んこにまた挿入し激しく腰をうちつけました。
二度も出したので今度はちゃんと雪の中を楽しめました。
しばらく僕が雪のおま、んこを、1人はフェラを楽しませてもらっていましたが余った1人がゲーム機を持ってきたのです。

まさかこんな状況でゲームをするのかと目を疑いましたが違いました。
友人のゲーム機からカシャッとカメラの音がしたのです。
友人は雪のあられも無い姿を次々と撮りだしました。
僕もフェラを楽しんでいた男子も撮影に協力しました。

口やおま、んこに挿入している写真や出されたあと精液がトロトロと溢れだしている写真。
むにゅむにゅと揉まれて形を崩したおっ、ぱいの写真など様々な写真を撮りました。
雪はもう虚ろな目をしていて現実から目を逸らしているようでした。

3人でさんざん雪の全てを楽しませてもらいました。
まだまだ遊ばせて貰いたかったのですが外が暗くなってきたので惜しみながらも雪を帰してあげました。
ボーっとして帰る様子が無かったので3人でしっかり雪の家へ送り届けてあげました。
雪の家族はまだ帰ってきてはいないようでした。
雪の様子が普通では無いので好都合でした。

僕達4人はゲームに集まることも無くなりすっかり接点が無くなってしまいました。
僕は一生モノのおかずができてしかも写真にまで残っている事実で幸せを噛み締めていました。
これで生涯1のおかずを手に入れたと思っていました。

ある日の放課後、手紙で雪に呼び出されました。
校舎裏には雪からの手紙で3人とも呼び出されていました。
3人とも顔を合わせるのはあの日から一週間ぶりでした。
これから雪に何を言われるのだろうとドキドキしていましたがどれだけ罵倒されても仕方ないとも思っていました。

僕たち3人の前に雪が現れました。

雪は俯きながら少しづつ近づいてきました。
そして僕たち3人の前に中身の入ったコンビニの袋を差し出してきました。
「あの時の写真…誰にも見せないでください…」と小さな声で雪が言いました。
袋の中にはコンドームが入っていました。

おもわず震える雪を抱きしめキスをし、胸を揉みました。
そして3人で雪を脱がせました。
「ここはヤダ、誰かに見られるかもじゃん」と嫌がる雪を写真で脅しつけ雪だけを全裸にして3人で犯しまくりました。

3人で雪を弄ぶ日々はC学を卒業しても続きました。
僕達は最低ですが最っ高の青春を送りました。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメント一覧 (1件)

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次