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先っぽだけはOK

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アキラさんから投稿頂いた「先っぽだけはOK」。

SNSの裏アカを徘徊しても最近は業者ばっかでつまんねぇな・と思ってきた今日この頃
久しぶりに昔の女友達のちーこから連絡があった。

ちーこは一個下で学生時代のバイト仲間
何年か前に彼氏ができたことでなんとなく疎遠になってたけど、丁寧にお願いすると手コキを。


ちょっと有料なら口でやってくれる優しい女友達だった。

俺「久しぶりだね」
ち「うん、なんかLINEのアイコン変えてたから久しぶりに連絡してみようかなって」

そういやこないだアイコンを犬から猫に変えたっけ。

俺「彼氏は元気?」
ち「あの時とは違う人だけど仲良くやってるよー」

そーかそーか
彼氏はいるのか

そこから何度か他愛ないやり取りをして
「久しぶりに会って遊ぼうよ」
とちーこから誘いがあった。

もちろん下心は多少残しつつもOKを出し、次のお互いの休みを合わせて会うことになった。

オナ禁しつつ迎えた当日
お互いの仕事が終わる夜から某繁華街で待ち合わせ。

久しぶりに会うことと、140cm台のちーこを人混みの中から探すのに手間取ったが無事に合流してハイタッチ

俺「相変わらず小さいなぁ」
ち「余計なお世話だっての」

怒ってこちらを叩いてくる
ちーこは昔から小柄で細身
おっぱいもかなり小さい

ただ、その小さい手を使っての手コキや
小さいな口を一生懸命使ったフェラは大好きだった。

どっか適当な居酒屋にでも入ろうかと思っていたけど、お互いあんまし飲む方じゃなかったので空きのあったカラオケへ

まずは久しぶり会ったから歌う前に近況を報告しあう。

今住んでる場所とか
仕事の話とか
昔話とか

俺「今の彼氏とはどう?」
ち「いい人だよ。優しいし。」
俺「結婚すんの?」
ち「したいけどちょっとセックスレス気味なのがね笑」
俺「彼氏はあんまし性欲無いの?」
ち「無いわけじゃないけどホントはおっぱい大きい子の方が好きみたい笑」
俺「それはどうしようもねぇよなぁ」
ち「ねー」

あーもったいないもったいない
美少女って歳でもないし、小柄だから美女ってほど大人っぽい雰囲気でもないけど、俺なら毎日ハメ倒すのになぁ~

俺「そういやさ、前はよく手か口でやってくれてたよな」
ち「ちょっと止めてよそんな昔のことー笑」

照れ笑いしながらも、ちーこもそんなに嫌がった雰囲気を出してない。

俺「いやいや、ちーこの手と口はすっごい良かったよ笑」
ち「アソコはもっといいんだけど彼氏には相手にされてませーん笑」
俺「じゃー俺に使わせてよ」
ち「ダメダメ!レスだけどHは彼氏だけだから笑」
俺「Hじゃなきゃいいの?」
ち「んーーー?」

ちーこが悩み始めた
過去にも何度か俺に手と口で奉仕したせいか、ガードがちょっとユルい

俺「久しぶりにお願い」
丁寧に頭を下げるとちーこは
「手……だけならいいよ」
とOKしてくれた。

カラオケ店の中なので、廊下から見えない位置に座り直してチャックから既に勃起したモノだけだす。

ち「見るの久しぶり笑」
ちーこは笑いながら細くて小さな手でペニスを掴んでしごき始める。

やっぱりゴツイ自分の手でのオナニーとちがって、女の子の手でされると感度が違う。

お互い無言でのプレイもオナ禁していたせいかアッサリとイキそうになる

俺「イキそう」
ち「あ、ティッシュない」

ラブホとかならともかくカラオケ店のテーブルにティッシュは無い

俺「マジイク!」
ち「待って待って!」
俺「いやもうムリ!」

ザーメンを部屋に撒き散らす

寸前にちーこがパッと先端を咥えて口でザーメンを受けてくれた。

オナ禁していたせいか1回の射精じゃ終わらず、腹筋に力を入れる度にザーメンが発射されてちーこが咥えてたまま「んーー!!」と抗議する。

そのままドクドクとちーこの口内に射精していくと、ちーこも咥えたまま裏筋から先端までを舌で何度も舐めあげてくれる

ひとしきり出し終えると最後は指で根元から先端まで尿道に残ったザーメンを搾り上げると、最後の1滴まで吸い上げてくれた。

ちーこの口からモノを抜くと先端からちーこの口にかけて粘液の糸をひく

ちーこは口の中をザーメンでいっぱいにし
手で口を抑えながらティッシュを探すが、部屋の中にもお互いのカバンにもティッシュはなし

ちーこは諦めたように鼻でため息をつくと一息でザーメンをゴックンして
「多すぎなんだけど」
と睨んできた。

俺「最近出してなかったから」
ち「それにしても多すぎだから!口で妊娠するかと思った笑」

そこから彼氏には内緒で俺とちーこの付き合いが復活した
月に何度か会って遊んで
手か口でヌいてもらって

そんなある日
この日もカラオケに行き、
今日もちーこに口か手でしてもらおうかと考えながら歌っているとちーこが
「たまにはあたしも気持ちよくなりたい」
と言い出した。

俺「じゃあHする?」
ち「いやそれはダメだけどさ……同じように手とか……口とか……」

それぐらいならとちーこを押し出したが
「ここではさすがにイヤ笑」
とちーこが訴えるのでカラオケ店を出てラブホへ入った。

お互いベッドに腰掛けて見つめあっていると
意外だがちーこには色々してもらったが
俺はちーこには何もしたことがないって思い出した。

ちーこはキスをしたこともない
おっぱいを見たり触ったりもしていない

その事実に気付いて妙に興奮した俺はちーこを押し倒すと手早く服を剥いていった

ち「シャワー浴びてない」
俺「いいよ。俺もいつも浴びずにフェラしてもらってるし」

小柄なちーこを転がしながら服を剥いていくと、ちーこはあっという間に全裸になった。

胸も乳首もクリも小さなちーこ
かき分けるまでもない薄めの陰毛ごとクリに吸い付くと、さっそくちーこの腰が跳ねる。

勃起してても小さなクリを唇で甘噛みしてやるとどんどん割れ目が濡れてくる。

空いた手で小豆みたいな小さな乳首をつまんでやるとますます濡れてきた。

クリと乳首を同時に可愛がり続けているとすぐに軽イキしたのか体を震わせ
口を半開きにして快感にひたるちーこ

今度は乳首を舐めながら刺激し過ぎないようにゆっくり中に指を入れる
小柄&レスのせいか中は指一本でも狭く、手マンを押し返すように腟内が動いていた。

セックスから遠ざかっていたせいか、深イキはせずに何度も軽イキして体を震わせるちーこ

それでも何度もイカせてやると徐々に体の力が抜けてぐったりしてきた。

せっかくのチャンスなので許可はなかったけど口が半開きになったちーこにキスをして舌をねじ込む。

普段なら冗談でキスしようとしても拒否されて逃げられるが、この時はあっさりキスに成功してちーこも自分から舌を絡めてくれる。

これ最後までイケんじゃね?
と思ったけど、ちーこがハッと我に返り
最後の理性を振り絞って起き上がったせいでこの日は終了。
とはいえこちらも口でヌいてはもらえたので文句は言わなかった。

で、次のお互いの休みが合った日
当然のようにちーこをラブホに連れ込んだ。

お互いが交互に奉仕するという事にして早速ちーこ脱がそうとしたけど
「あたしが先だとそのまま犯されそうだからそっちが先!!」
と拒否された。

バレたか、と思ったけど機嫌を損ねられても困るのでありがたく先に口でしてもらう。

「先に口に出してもらえばまた勝手にディープキスされることもないしー笑」
とちーこは笑っていたが、レスの彼氏とずっと付き合っているせいかちーこは男の性欲を舐めきっている。

ちーこの口に一発目を放出すると攻守交替
前回と同じ手順だが、より濃厚に愛撫を繰り返す。
前回で少し感度が戻ったのもあり指入れすると声を上げながら喜んでくれた。

やがてちーこの体から力が抜ける頃
さり気なくこちらも下だけ脱いでちーこに体を重ねる。

硬さを取り戻した俺のモノがちーこの股間に当たっているのは分かっているハズだが、快感に浸っているちーこは何も言わない。

口に出した後、すすいでいないため生臭さの残るちーこの口内に「自分の出したものだから」と内心で言い聞かせて舌を差し込む。

グチャグチャと舌と唾液が絡まる音が薄暗い部屋に響く

また我に返られると困るので乳首とクリと腟内を丁寧に愛撫
ちーこが足を大きく開いて指がもっと深くはいるように腰をくねらせ始めた瞬間を見計らって俺のモノを挿入!

しようとしたら亀頭が入った辺りで「ダメ!」って根元を掴まれた

とはいえちーこの手は小さいので本体を掴んでも手からハミ出た亀頭はしっかりちーこの中に入っている。

「なんでいれてんの!?しかも生じゃん!」
ちーこが掴んだ手と腰をズラして抜こうとするけど、こっちも腰を動かして亀頭が抜かれないようにガード

俺「ダメ?」
ち「Hはダメだよ、彼氏いるし……」
俺「キスはよかったの?」
ち「ダメだけど……それはそっちがいきなりしてきたから……」

自分から舌を絡めてきたのは忘れてるようだ。

こっちも我慢の限界なのでいつものように丁寧に口説き落としをかけてみる

俺「先っぽだけだから!」
ち「先だけでも一緒だよー」
俺「お願い!」
ち「えー」

こんなやり取りを繰り返して
・ゴムはする
・根元まで入れないように、ちーこが俺のモノを掴む
・手からはみ出してる部分だけは入れてもいい
って約束に。

いそいそとゴムを付け
ちーこが俺のモノを握ってから先端をちーこの中に挿入

苦し紛れの「先っぽだけ」だったが、これはなかなか悪くない。
腰を振る度にモノをちーこの手がしごくことになるし、先端はちーこの腟内がしごいてくれる。

体を起こして腰を振るとちーこはがっちり手で掴んでガードしてくるが、クリを弄りながらしてやると徐々に手が緩んでくる。

ついでにちーこが掴んでいるせいでゴムがちょっとずつ上にズリ上がっていく

俺がイクかちーこが諦めるかの戦いはちょっとだけ俺に不利に傾いてきたので作戦を変更

腰を強く押し付けるとちーこも負けじと握力を強くしてがっちり握ってくる

そこですかさず大きく腰を引くとズレて緩んだゴムはアッサリはずれた。

ち「あれ?」

コンドームだけを握りしめた手を自分の顔の前に持ってきて呆けているちーこ

完全にガードが消え去ったちーこのアソコに一気に生挿入

ち「ちょっ!」
レスが続いて、最近も手マンしかしてないちーこの中はキツキツで
根元までの挿入は無理だけど、驚いたちーこが中を強烈に締め上げたせいでこっちもあっさりイカされて無許可中出し

俺が動かなくなりアソコだけが中でピクピクしてるのを敏感に感じ取ってちーこも中出しされていることが分かったようだ
「ダメダメ」言いながら俺の体を下から押しのける。

最後まで全部ちーこの中に出し切って体を退けるとちーこの中からザーメンが溢れてきた。

ちーこは手足をバタバタさせて怒っていたけど、もう一度のしかかってキスをすると諦めたのか大人しくなった。

ち「アフピ代は払ってよね」

調子に乗って中出ししたのは俺なので大人しくちーこの言い値で金を渡す。

頻度は多少減ったけどちーことの関係は今も続いている。

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