再婚夫婦さんから投稿頂いた「再婚年の差夫婦の営みはまるで交尾です」。
最初の結婚は23歳同士、デキ婚でした。
デキ婚と若い結婚は、僅か2年で破綻しました。
元妻と私は、性欲だけで付き合ってデキ婚しましたが、二人の愛はありませんでした。
元妻は好きな人が出来て、私と娘を置いて、離婚届を遺して家を出て行きました。
私は、そんな元妻を追いかけることもしませんでした。
「さよなら。元気でな。」と見送りました。
私はその後、託児所に娘を預けて働きました。
その託児所にいた美しい保育士が、現在の妻です。
再婚して5年、私32歳、妻は43歳、娘は小2になりました。
妻は11歳年上の私と同じバツイチ、田中麗奈さんに似た可愛い美人妻です。
外見は40代には見えませんが、裸になった妻の女体が放つ妖艶な色香は、間違いなく40代です。
妻は若い頃に性被害に遭い、複数の男性にレイプされ、その様子を撮影されて更なる性暴力を強要されました。
しかし、その過程で誰の子かわからない子を妊娠し、堕胎したことが原因で不妊になってしまいました。
そのせいで子供ができず、妻は、最初の夫に離婚を申し入れたのでした。
妻は、大学時代に初体験した彼氏と、最初の夫だけが過去に愛した男性ですが、性暴力を受けた延べ7~8人に上る男性たちの中出し精液にまみれた過去もまた事実でした。
妻は、20年前の性暴力にかかる動画を、今も保管しています。
プロポーズした時、
「私、こんな事された女なの。前の結婚の時はこれを隠して結婚したけど、あなたには見て欲しいの・・・」
と言って見せられたおぞましいレイプ動画は、目を覆うものでした。
最初の動画は男性が5人、撮影者が1人いて、あと3人の男性に手足を押さえつけられて、スカートをまくられてパンツを下げられ、無理やり指でオマンコを弄られ、
「やめてやめてって、濡れてんじゃん。ほら、ヌルヌルだぞ。」
と指に着いた愛液を見せつけられ、1人目の男性の生ペニスが妻のオマンコにズブリ、
「いやあぁぁぁぁぁぁぁぁ」
と妻の叫び声が聞こえました。
妻の抵抗と叫び声は、やがて大学時代の元彼に開発された身体が反応してしまい、悔しそうな喘ぎ声に変わっていきました。
「この女、犯されて感じてやがる・・・ほれ、種付けてヤッから孕め・・・」
「だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーっ!」
こうして妻は、抵抗する力さえ失い、5人の生ペニスで犯され、最後はガクガク痙攣するほどイカされてしみました。
この動画で脅され、次は7人に中出し輪姦を受け、しかも2巡、約2時間に亘って14初の中出し精液が妻のオマンコに注がれたのでした。
さすがに妻のオマンコは出血してしまい、次にこの2回の輪姦動画で脅されて3回目の輪姦を受けた後は、その動画をコピーして証拠としてて、警察へ行ったそうです。
犯人は検挙されましたが、妊娠発覚・・・堕胎したのです。
私は、壮絶な輪姦中出し動画を見ましたが、妻との再婚を望みました。
女性って、無理やり犯された状態でも、快感にっ屈してしまうんだと知りました。
何人にも犯されているうちではなく、1人目のペニスで、感じてしまっていました。
妻は、無理やり犯されているのに感じてしまう自分が悔しいのでしょう、アンアンと気持ちよさそうに喘ぎながら、仰け反りながら、小汚いベッドのシーツを握りながら、泣いていました。
喘ぎながらなく妻・・・オマンコを犯されながら、他の男たちに乳首を舐められて、この上ない快感いまみれて、喘ぎ狂いながら泣いていました。
大量の中出し精液が妻のオマンコからあふれ出し、度重なる輪姦ピストンに真っ赤に充血したオマンコが痛々しく映っていました。
妻と初めてベッドインしたのは、私26歳、妻37歳の時でした。
妻は、離婚以来10年ぶりだと、とても恥じらっていました。
10年間使われていなかったオマンコとはいえ、元人妻、薄っすらと灰色がかった小さなビラビラがハの字に広がっていました。
その時はまだ、中出し輪姦動画は見ていませんでしたが、田中麗奈さん似の可愛い美人のオマンコを舐められる幸せに酔っていました。
私は、年の差を理由に断られ続けましたが、心から愛していることを伝え、妻も「実は・・・」と年下の私を愛してしまって苦しんでいたことを打ち明けました。
その上で、相思相愛での交わりでしたから、コンドームは使わず、生でした。
11歳年上の女性は、見た目は可愛くて若々しくても、女体はしっかり熟しきってて、元妻とは比べ物にならない艶めかしいセックスが出来ました。
オマンコの中も、10年のブランクを感じさせない蠢きで、喘ぎや啼き声も、見た目の可愛さを裏切る色っぽいものでした。
若かった元妻の恥じらうセックスと違って、男性に抱かれる悦びを惜しげもなく表現して、大股を広げた羞恥の体位さえ、わざと結合部を見せているんじゃないかと思えるくらい卑猥でした。
女とは、卑猥で艶めかしい生き物なんだと、思い知らされました。
その妻とは、毎回生挿入で中出しです。
「中で熱い精液を感じると、気が遠のくくらい感じるの・・・そして、その精液がトロ~ってあそこから流れ出てくるとき、ああ、セックスしたんだな~っていう充実感を感じるの。」
と言いますが、こればかりは男性には理解が出来ません。
現在43歳の妻ですが、再婚して5年の43歳は、週5回くらいのペースのセックスを受け入れてくれます。
残業がない日は、必ず妻を抱いてから寝ます。
休日は、早朝トイレに目覚めた時、早朝セックスするときもあります。
もちろん夜撥ねる前にセックスしてから寝ますから、1日2回になります。
分別をわきまえた43歳の大人女性が、1日2回、大股開きで仰け反って喘ぐとは、結婚前には思いませんでした。
妻を抱いているとき、妻の喘ぎ声の中、プロポーズした時に見せられたおぞましい動画が頭を過ることがあります。
好きでもない大勢の男たちに犯され、種付け中出しされ、嫌なのに身体が反応してビクビク喘ぎ、「犯されてヨガるマゾ女」と蔑まれながらも喘いでしまう妻の姿がチラつくのです。
その時、大切な妻が、愛する妻が穢された屈辱沸いてきて、その悔しさがペニスを奮い立たせるのです。
妻が犯されて喘いでいる・・・嫉妬心にも似た感情は、ペニスに血流を送り込みます。
痛いほど勃起して妻を抉るから、妻は白目を剥いてイッてしまいます。
その時の締め付けは強烈で、一滴残らず搾り取られてしまうのです。
この頃、そんな妻とのセックスが、気持ち良すぎて私も気を失いそうになってます。
43歳の熟れた女体の柔らかくむっちりとした抱き心地の中、射精を我慢して我慢して、限界まで我慢してダダ洩れ状態で射精するとき、妻もガクガク痙攣します。
その時、妻のオマンコが善導しているのです。
その射精は、ビュービューと痛いほどの勢いで妻の子宮に噴き出すのです。
一度、その様子を三脚にビデオカメラを据えて撮影しましたが、私も妻も、とても他所様に見せられたもんじゃない姿でした。
妻は私のお尻を手で押さえつけ、少しでも奥にペニスを呑み込もうとし、ガバッと開いた両足を突っ張らして震えています。
私も腰をる気出して猫背になって、腰が左右にフルフル震えています。
まるで獣の射精で、二人の蕩けた呆け顔は、だらしなくて見てられませんでした。
その動画は消してしまいましたが、私たちのセックスは、AVで見るようなものではなく、まさに交尾と言える生殖行為でした。
オスとメスが本能で交わる、そんな感じがしました。
年の差を超えて愛し合う相思相愛の夫婦なので、始まりは濃厚なキスをしながら愛のあるセックスなのですが、フィニッシュに近づくにつれ、交尾になります。
それはきっと、毎回中出しだからなのかもしれません。
元妻とのセックスは、射精の前に抜いて元妻のお腹に扱いて出しましたが、不妊の妻には毎回中出し、それはお互いに種付けしている自覚を共有しているからだと思います。
昨夜、妻を抱きながら、「この女は俺の女だ」と心で叫びながら腰を振ってる私がいました。
妻は私にしがみついて、ヒイヒイと喘ぎまくっていて、妻のオマンコは精液を求めて蠢いていました。
そして、私のお尻を押し込んで腰を密着させ、私はフルフルと腰を震わせながら、ビュービューと射精しました。
気が遠のくような快感・・・そして妻は完全にイキ切った状態で大股開きの脚を突っ張らせていました。
そして、今夜も交尾だったなと、妻のだらしないイキ顔を見て思いました。
私たちは、本能で夫婦の営みをする夫婦なんだなと、つくづく思ったのでした。

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