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酒は人肌⁉ お座敷クイズで大艶会⁉ ってお話

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亜希ママさんから投稿頂いた「酒は人肌⁉ お座敷クイズで大艶会⁉ ってお話」。

アッキーママのエッチな告白 ep. 6 →前話はコチラ

 わたしは33歳の主婦です。主人(32)と小学校4年生(9)の息子の3人家族です。顔は角度によっては石原さとみさんに似てるって、たま~にいわれます(笑)。スリーサイズはB86W59H88。男の人の視線を感じたり、誘われたりもするのでまたイケてるかな⁉
な~んて思ってる痛いオンナです💦

 ゴールデンウィーク真っ只中です!
主人と息子を義実家に追いやって(笑)、自由に楽しく過ごしてますッ!

 ひとりの夕飯はめんどくさいので、
吉祥寺の外れ(?)にあるお寿司屋さんへ行ってきました。 
初カツオが入ったよって、
マスターからLINEもらったンです。

 暖簾をくぐって中をのぞくと
マスターとカウンター席のふたりが振り返ります。
「いらっしゃい…おッ亜希ちゃんッ! 」
「おーッ!久しぶり~ッ! 」
「ひとりってコトは…今日、旦那と子供いないの⁉ 」

 カウンターで顔なじみのテツさんと、青木さんが飲んでます。
「そう! 義実家に返しちゃったの(笑) 」
「じゃあゆっくり飲めるじゃんッ! 」
「マスタぁ~ッ! 今日はもう看板にしちゃいなよ! 」
「そうするかな。連休中はどうせ暇だし(笑) 」
マスターが暖簾しまって、みんなで小上がり席に移りました。

 初カツオやアオリイカ、サヨリのお刺身を並べてもらってお酒が進ンじゃいます。
黒霧島のお湯割りで身体がポッしてくると、
何だかエッチな気分になっちゃいました。

 「ねえねえ亜希ちゃん…」
そんなわたしの様子を見たテツさんが言いました。
「おもしろい鉄道クイズがあるンだけど、答えてッ! 」
テツさんは鉄道ファンです。
「そうだ! 間違えたら脱いでもらおうッ! 」
青木さんも身を乗り出してきました。
「ヤダッ! わたし鉄道詳しくないもン。」
「いいから…いいから…」
マスターと青木さんがお膳をどかして、
わたしに脚を伸ばさせました。

 「じゃあ第1門ッ!」
「チンチン電車から電車をとったら、何が残る? 」
「素直に考えればわかるよね⁉ 」
3人はニヤニヤしてます。

「……チンチン…?」

「ブブ~ッ! ハズレ~ッ! 」

え~ッ⁉

「答えは “線路” だよッ」

ナニそれ…

「チンチンって…亜希ちゃん欲求不満なの?」
みんなの顔も何だかエッチに見えます。
「はいッ脱いで~ッ!」
わたしはニットセーターを脱いで、上半身ブラになります…
おぉ…って3人の目がオッパイにあつまりました…

 「第2門ッ!」
「井の頭線の急行と各駅、どっちが雄でしょ~か?」

電車にオスとメスなんてあるわけないじゃンッ!
「うーん…わかンないよ~ッ!」

「タイムアウトッ! 答えは急行が雄です。」

「どうしてよ?」

「急行は “駅(液)” を飛ばすから…」
テツさんわたしのナマ脚見ながらニヤニヤしてます。
「つまり “射精” するからッてワケ(笑)…」

オヤジギャグだわ…

「さぁ~脱いで脱いでッ…」
わたしはショートパンツを脱いで、
ビキニショーツになっちゃいました…

 「鉄道クイズはもうイヤ…」
体育座りでわたしはイヤイヤします…
「じゃあ…今度は法律問題クイズだよ。」
テツさんと青木さんがにじり寄ってきて、
マスターがわたしの背後にまわりました…

 「僕たち3人で…亜希ちゃんにイタズラしちゃいました…」

は?…ナンかリアルッぽくない…?

「俺は…亜希ちゃんのももを…ベロベロ…」
テツさんがわたしの太ももを舐めまわします…

アッ…

「僕は…亜希さんの…クリトリス…」
青木さんはビキニショーツに手を入れます…

イヤぁ…アッ…アッ…

「わたしはマスターだけに… “マスかき” するよ…くふふ…」
マスターはわたしのオッパイ揉みながら
オチンチンをしごきはじめます…

あァン…オッパイさわってるじゃん…

 「さぁ…この3人うちで…いちばん刑が重いのは…だぁれだ…」
テツさんがわたしの足の指を口に含みます…

はうッ…足…すごく感じる…

「亜希さん…もうベチョベョですよ…」
青木さんが指をオマンコに挿れます…

「亜希ちゃん…やっぱり欲求不満なんだね…」
わたしは首をまわしてマスターの唇を求めます…
オッパイを揉まれながら舌を吸い合いました…

…わ…わかンない…あぁ…

 「判決を申し渡す…」
青木さんにビキニショーツを脱がされます…

「テツさん…懲役3年ッ!…」
テツさんがパンツを脱いで
おっきくなったオチンチンをだしました…

「僕…青木も同じく…懲役3年ッ!…」
青木さんがブラをずらして乳首を吸いはじめました…

「いちばん罪が重いのは…私だよ…」
マスターがオチンチンをわたしの口に含ませました…

「判決理由はですね…」
青木さんがオッパイを吸いながら、
上目遣いにわたしをみています…

桃(もも) 栗(クリトリス) 3年…

柿(マスかき) 8年…

くだらなすぎるわ…もォ…

「でもね…いちばんいけないのは…」

3人のオチンチンがビンッ!と弾けます…

「亜希ちゃんの…この…エッチな身体だよ…」

「特別な罰をあたえなくちゃ…」

「マスター…お酒追加で…燗つけて…」

マスターが日本酒の瓶を持ってきました。

わたしは正座をさせられました…

「お燗は…人肌でいいよね…?」

テツさんと青木さんがうなずきます…

トクトクトク…

閉じた股間のアンダーヘアにお酒が注がれます…

「おまちどおさま…ワカメ酒(※)です…どうぞ…」

テツさんが
わたしの股間に口をつけて
お酒をすすります…

それから…
わたしは立ち膝をして
下からオマンコを舐められます…

お酒とアソコのおつゆが陰毛をつたって
テツさんの顔をベチョベョにします…

お酒と…
おつゆと…
精液と…

エッチなカクテルに酔いしれる…

大艶会がはじまりました…♥

アバンチュールを求める
いけないママのエッチな告白…でした♥

シャイニー💋

 ※ 女性の方、コレぜったいやめてください。
  粘膜からの吸収が早いせいか、口から飲むより悪酔いします💦
  本当に危険です。
  わたし、ひどい目にあいました💦
  男性もけっしてやらないようにお願いします!
  お酒はふつうに楽しく飲みましょう。

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みんなのエッチ体験

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