葉子さんから投稿頂いた「36歳 葉子です」。
36歳の葉子です。
前回書き込んでから大分時間がたちました。
昨年の暮れから年明けまで主人がドイツから帰国して、しばらく一緒に過ごすことができました。
久しぶりに主人に抱かれて、ああやはり私はこの人を愛してると実感しました。
セックスには愛情がとても大切だと実感しました。
主人のぺニスは隣のご主人に比べたら半分近くの大きさです。12~3センチでしょうか。太さだって二周りくらい細いですがそれでも私はついこの間までそれで十分でした。
女としての悦びを感じられるようになってきたところでした。それなのに単身赴任が決まってとても寂しかったのです。
お隣のご主人、だいすけさんはとても優しい紳士的な方ですが、それとは裏腹にぺニスが獣のようです。
初めて、バルコニーの柵越しに見たときは本当に驚きました。そして、マンションのごみ置き場で見た薄いスエットパンツにカリがくっきり分かるモッコリには目が釘付けになりました。
それなのにあの方は私の前でそのペニスをスエットの上から握って見せたのです。
わうっ!凄い!そう思いました。
とても優しいかたなのに、あそこだけ獣。そうなんです。
昨年暮れに私は妊娠しました。
間違いなくだいすけさんの子です。
とても嬉しかった、欲しかった。夫とはずっと避妊などしたことがなかったのですが、出来ませんでした。
姑女からもやんわり皮肉を言われることもありましたが。
でも残念なことに今回は切迫流産でした。
とても悲しく、本当に悲しくて、だいすけさんもとても喜んでたのに。
流産のあともとても優しくしてくれました。
身の回りのことも、お買い物なんかもしてくれるし、夕食も作ってくれたり。
お風呂には一緒に入ります。
私はやっと体も回復してきたので、大丈夫というのですが、まだ心配だからと体を洗ってくれます。
お返しに私もだいすけさんの体を洗ってあげます。
だいすけさんはもう70歳も近いのにとても元気です。
泡をいっぱいにして、首から肩、背中お腹、そして私の大好きな大きな太いこれ!
たっぷりの泡で優しく優しく両手で包んで洗います。
洗いはじめはまだ半勃ちくらいなのに、どんどん大きく太く、そして下向きから上向きに、年齢も年齢なので主人のようにそそり勃つようではないですが、それでも硬く、太く長くて、私はそれだけで自分のおまんこがジュワッと濡れてくるのがわかります。
でも、まだ入れてもらうことは出来ません。お医者様はあもう少し我慢しなさいといってますから。
私はシャワーで泡を流すとゆっくり口を大きく開けて亀頭を口に含みます。
「だいすけさん、飲んであげる、だからいっぱい出してね」
口に加えて亀頭から10センチくらいでしょうか、それ以上は無理です。半分くらいです。
鈴口を刺激するように唇を巣簿目て舌を絡ませ頭を前後します。
だいすけさんは私の頭を押さえて腰を降ります。
余計なことはしません、とにかくおまんこにはめるのと同じように私の口を使ってもらい、一心に腰を振ってもらいます。
私はだいすけさんの量の多い精子、スペルマ、ザーメンがほしくて、一心に頭を前後します。
だいすけさんの睾丸が上がってキュット締まります。
その瞬間、ぺニスがビクッと硬くなり鈴口から、大量のザーメンが、精子がビュッと喉の奥に当たります。
そして私の口の中に広がります。
なんとも云えぬ味です、夫のそれとは全く違う生命力の強い、濃い味です、そしてとても量が多くて口角から溢れでてしまいます。
「だいすけさん、いっぱい、いっぱい出た」
だいすけさんに見てもらおうと口を半開きにすると、またドロッと口から垂れました。
あわててそれを手で掬い上げて口の中へ。
だいすけさんも満足そうに「ありがとう、気持ちよかった」
私はゴクンと喉をならすように飲み込みました。
「苦くて、臭くて、濃くて、でもこれが好き」
「嬉しいよ」
「もう少し我慢したら、後数日したら、下の口、葉子のおまんこに溢れるほどザーメンを流し込んであげるよ」
「待ち遠しい!早く欲しい」
夫のぺニスに満足したはずなのに、だいすけさんのを見るとやはり欲しくなります。
あれが私のなかにめり込んでくる感覚。
待ち遠しい。

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コメント一覧 (1件)
やっぱりデカチンが良いんですよね!
妻もデカチン好きで奥に当たりながら中出しされるのが大好きな様です♪
私が夜勤時は私公認のデカチンセフレと自宅でやりまくってますよ!