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冷蔵庫にあったコーヒーゼリーにチンポ突っ込んでオナニー

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大森さんから投稿頂いた「冷蔵庫にあったコーヒーゼリーにチンポ突っ込んでオナニー」。

コーヒーゼリーがあったのでミルクを入れてぐちゃぐちゃにかき混ぜて一口。
これチンポ突っ込んだら意外と気持ち良くなれそう…と思い付いて、周りを確認したら家族は誰も居ない。
見つかる前に試さなくては!とすぐにパンツ下ろして実践してみる。

ゼリーがチンポを包み込んでなかなか具合が良い。
亀頭しかカップに入らないけどそれでも充分オナニーに使えると解った。
調子に乗ってたら射精しちゃって残りは食べられなくなってしまった…。
捨てるのも勿体無いからよく混ぜてからラップして冷蔵庫に戻した。
チンポも拭いて一休みしてたら母が現れて冷蔵庫のドアを開けた。
「あら?これ誰の食べかけ?あんたの?」
「うん、意外と苦かったからもういいかなって…」
「勿体無いわね、お母さんが食べちゃっても良い?」
「食べれるならどうぞ」
母が俺の対面に座ってカップのラップを外して一口食べる。
「んん?本当に少し苦味が強いわね、でもこれはこれでサッパリするから美味しいわ」
何度も掻き回しながらパクパク食べてる。
「ミルクも濃厚で喉に張り付く感じ…また今度同じの買ってこようかしら」
俺が見てる前で精子入りゼリーを食べ切った。
母が俺の精子食べてるの見てめっちゃ興奮して勃起しちゃったよ。
最後まで気付かずに完食した母は満足そうにお茶を啜る。
「味は変じゃなかった?」
「え?別に?美味しかったわよ?」
「今更だけど、あれ実はオナニーに使ってたっぷり精子が混ざってたんだよね」
「ちょっと!なんて物を母親に食べさせたのよ!」
「流石に一口で気付いて吐き出すと思ったんだけど…全部美味しそうに食べちゃったから俺もビックリしたんだ」
「息子の精子食べちゃったなんて…」
「でね?見ててこんなになっちゃったんだ」
母に勃起したチンポを見せる。
「やだ…やめてよ…何するつもり?」
「母さんさえ良ければ直接飲んでもらえないかな?って…」
引き気味の母に近寄ってチンポを顔の前に寄せていく。
「咥えろって言うの?」
「一回だけで良いからフェラして飲んでよ、お願い」
チンポと俺の顔を交互に見て、諦めたように母が咥えてくれた。
「ああ…母さんが俺のチンポ咥えてくれてる…気持ち良いよ母さん」
「んは…実の母親に咥えさせるなんて…お父さんに知られたら離婚問題だからね?言うんじゃないわよ?」
「言えないよこんな事…ああ…もっと吸って」
「コーヒーゼリーの匂いがするわね、本当にアレに混ざってたのね…」
「今から余計な物無しの精子飲んでもらうからね?味わって飲んで」
やる気の無いフェラじゃなくて、ちゃんとしたフェラしてくれたから思ったより早く出た。
母親の口に出すの気持ち良すぎる…。
「残りも吸い出して…搾り出して」
尿道に残りがちな精子も全部搾り出して吸ってもらった。
「どれだけ出たか見せてよ」
母が飲む前に口を開けてもらって確認。
二回目だから少ないと思ったけど意外と多めに出てた。
「ありがと、結構出たね…よく味わってから飲んで」
俺の希望に沿って口を閉じた母がモグモグとよく咀嚼してから飲み込んでくれた。
「これで満足した?全部飲んだわよ」
「ありがとう!母さんがフェラして飲んでくれてめっちゃ嬉しいよ!」
「こんな事もう二度としないからね?」
「わかってる、今日は我儘言って悪かったよ、してくれてありがとうね」

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