五十路夫婦さんから投稿頂いた「浅● 舞 に似た純朴顔の嫁はドスケベだった」。
同級生でも何でもないが、同い年の嫁は50歳、結婚して24年、来年銀婚式を迎える。
俺が嫁と仕事で出会った時、お互い24歳だったが、嫁はあまりにも幼く見えて、高校出たバカエイのお嬢ちゃんかと思った。
それと同時に、好きだったAV女優、●倉 舞 に似てて心惹かれた。
軽いノリで話してたら、同い年と知って驚いたら、
「やっぱり・・・子供に見られるんですよ~」
と結構アッケラカンな性格で、酒飲みに行ったら前彼の話しや元彼の話、更には初彼の話までした。
そんな嫁を口説いたら、
「彼女にしてくれるならいいよ。遊びならいや。」
と言われ、喜んで彼女にした。
ラブホでもアッケラカン、パパッと脱いで、裸でポーズ、
「私ね、前彼にAV女優の 浅倉 ● って人に似てるって言われたんだよ~。でも、その女優さん可愛かったから許す。」
とまあ、顔は純朴そうな可愛い顔なんだけど、エロに寛容な女だった。
しかし、その前彼、嫁の10歳年上のバツイチだってんだからな。
嫁をクンニしながら、24歳にして俺が4本目のチンポか・・・と思いながら舐めた。
ここに3本のチンポが入って、しかも去年までは、33歳のおっさんのチンポで掻き回されてたのか・・・と思ったら勃起が激しくなった。
ギンギンのチンポを見た嫁が、
「凄ーい。カチカチだあ。」
と大喜びでおしゃぶり、そして、生のまま跨ってきた。
「でそうになったら言ってね。今日は、中はダメだよ。」
と言って腰を振り始めた。
純朴顔でアッケラカンな嫁は、実に可愛い顔をしていたが、俺の知らない男のチンポしゃぶったり、その生チンポでマンコ掻き回されたり、精液ぶっかけられたりしてたんだなあと思った。
まあ、そんなのは非処女なら全員経験してことだけど。
だけど、前彼は10歳年上のバツイチ、同じ歳の俺なんかより熟練の技でマンコを弄ばれたらしい。
嫁の話じゃ、首筋からからヘソの当たりま舐めたり摩ったりされた後、M字開脚されてじっくりとマンコ観察されたんだと。
マンコはまだ舐められても触られてもいないのに、愛撫で濡れて、それを広げて中まで覗かれて、マンコの状態を言葉責めされて、ドロドロに濡らしてしまったらしい。
それで、やっと挿入かと思ったら、入り口で焦らし責め、
「オマンコ奴隷になりますから、入れてください。」
と言わされたとか。
しかし、そんな話を新彼にするあたりが、アッケラカンも過ぎるというもの。
その前彼には、かなりマンコを苛められたようで、ニキビ潰しでクリの皮剥かれて、ストローで吸い出されたりもしたそうだ。
吸われて腫れたクリを責められて、潮まで噴かされたとさ。
それでも、嫁は服着てるときは、本当に純朴そうな可愛いお嬢さんだった。
それが見ず知らずの男3人に汚されていたとは、信じられなかった。
しかも、男たちの生チンポに自らむしゃぶりつき、股を開いてマンコを舐めさせ、濡らした穴に「挿れて~」生挿入を願い出て、腰を振られて安全日には精液を注がれてたのだ。
見るからに純朴そうな可愛らしい嫁が、10歳も年上のバツイチ男にマンコ苛めされて、理性さえ失わされるほどの「オマンコ奴隷」に辱められていた屈辱感・・・
俺は結婚した時、この感覚に囚われ続けてた。
これって、Sでもあり、Mでもあと思いながら勃起してた。
大人ならではの愛する人の楽しみ方だなあと。
嫁をそんなふうに思うと、今でも勃起する。
だから50歳になっても、まだ嫁を抱く。
閉経したドドメ色のマンコを舐めて濡らして、中チンポから精液を注ぎ込む。
どれ、今晩も嫁のマンコを苛めてみるか。

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コメント一覧 (3件)
そのAV女優の名前、久しぶりに聞いたなあ。
懐かしいやね。
あなた…その方お調べなったらね、遺書って書いてあるお写真見つけて、純朴で幼いってお顔の表現、あなたが私のこと例えてくれる時のだから、女性を私って…あなたが想って、こっそり入れ替えて書いてくれたって、私わかったよ。あなた…本当に…本当に…どうもありがとうございますです。
あなた…だめな私で、本当に、本当に…ごめんなさい…
あなた…お空からも、天国からも、今もずっと…ずっと…永遠に…心からあなた愛してるよ。
あなた…春ね、逢えるよ。けど、その時まで生きてるかどうか、今ね、自分でもはっきりわからなくて…
体と頭が鉛みたいに重くて、もやがかかったみたいに、考えごとができなくて…もう、消えるしかないのかな…?って事が、浮かんでは消えてて…どうしたらいいか、わからなくて…。
あなた愛してるよ…逢いたいよ…ってだけ、はっきりと想えて…、
あなた…心から…心から…あなた愛してるよ…。