長谷川浩史さんから投稿頂いた「父を薬で眠らせて、縛って転がした横で母と愛し合う」。
前々から母と愛し合ってだんだけど、いい加減父に隠れてやるのもめんどうになってきた。
いっそのこと関係をバラしてしまおうと思ったけど、普通にバラしたら面白くない。
だから父の食事に弱めの睡眠導入剤を混ぜて寝た所を縛って口もガムテープで塞いだ。
その横で母といつも通りSEXを始める。
母は父が寝てるから安心して喘ぎまくり、その声で父が目を覚ます。
まだ母は父が目覚めたことに気づいておらず、息子のチンポで突かれてイク姿を父に目撃される。
「父さんにイク所を見せるなんて母さんもやるね」
「何を言ってるの?あの人は今薬で寝てるじゃない。それよりもっとそのチンポで母さんのオマンコをめちゃくちゃにして感じさせて」
自ら俺を引き寄せて唇を重ねてくる。
この姿を父に見せつけたかったんだ。
「母さん、もうとっくに父さんは起きてるよ?ほら」
「えっ?嘘!なんで?」
今更慌ててももう遅い。
「父さんの事なんてどうでも良いんだろ?もっと母さんを気持ち良くしてあげるから可愛い喘ぎ声を聞かせてあげなよ」
母を押さえつけて腰を振ればすぐに快感に負けて喘ぎだす。
更に唇を重ねればもう母の頭の中きら父の事なんて全部吹っ飛ぶ。
父が見てる前で女の顔を息子に向けて乱れに乱れて痴態を晒す。
「何処に出して欲しい?母さんの欲しい所に出してあげるよ」
「中に出してぇ!母さんのオマンコに精液流し込んでぇ!」
「中出し好きだね、いつも中出しして欲しがるよね」
「息子の中出し気持ち良いんだもん!妊娠しても良いから中にちょうだい!」
「それじゃ中に出すよ」
母に中出しするのを父にしっかりと見せつける。
「父さんの前で息子に中出しして欲しがって、しかも中出しされて喜ぶなんて母さんも酷いなぁ」
「ふぇ…?はっ!これは!」
「いつもの事だけどね」
「んふぅ…」
何か言い訳しようとしてたから唇を塞ぐ。
「次は後ろから突いてあげるからお尻をこっちに向けて」
「あふ…これで良い?」
「そうそう、素直な母さん大好きだよ」
息子に突かれるのを望んで尻を突き出すこな姿もよく見といてよね父さん。
また生でチンポを入れる所も見せて腰を振る。
「母さんてバックで突くとすぐにイッちゃうよね?深いのが好きだよね」
「そうなの!このチンポで奥をつかれるのが好きなの!」
大声で喘いでお漏らしまでして派手にイク。
「そら!お漏らしマンコに中出しするからな!」
二回目の中出しをしたら精液が溢れ出すマンコを父に見せてやる。
「ね?本当に中出ししてるんだよ。これもいつもの事だけどさ」
母は既に父の事は諦めてるようで俺の言いなりになってる。
「じゃあフェラチオしてる所も見せてあげようね母さん」
ジュポジュポと下品な音を立てて俺のチンポを美味そうにフェラチオする。
しかも自分でマンコを弄ってオナニーまでしてる。
「ああ〜、母さんのフェラチオも最高だよ。口に出して良いよね?」
コクリと頷いて口に出されるのを期待する母。
お望み通り口に出すとゴクゴクと精液を飲んでいる。
「ちゃんと飲めた?」
「あ〜ん」
「偉いね」
口を開いて何も残ってないのを俺と父に見せつけて満足そうだ。

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