陰キャさんから投稿頂いた「寝てると思って夜這いしたら気付かれてた」。
近親相姦て夢があって良いと思うんだ。
本気で小さな頃から母と結婚したいと思ってて、それはC学生になっても変わらなかった。
いつか母を父から寝取って僕の嫁にしようと、頑張って包茎だったのを剥いてTENGAで鍛えた。
15分連続で激しくしても耐えられるようになったから母への夜這いを決行した。
時間は深夜1時、この時間なら父も母も完全に熟睡してるはず。
音を立てないように寝室に忍び込んで二人を確認。
並んだ二つのベッドにそれぞれが寝ている。
母の方のベッドに近付き布団を捲るとパジャマをちゃんと着てる。
父とSEXした後じゃクンニするのも嫌だからね。
母を半裸にして隣に下だけ脱いで添い寝する。
寝る時はブラをしないのが普通なのかな?
母の胸を揉んで乳首を吸って寝てるか確かめる。
こんな事しても目を開けないから寝てると判断して下を脱がした。
綺麗に処理されてツルツルのオマンコはとても34歳と思えないくらい綺麗。
ここから僕が生まれてきたんだと感動。
匂いを嗅ぐけど精子の匂いはしないから父とSEXしてないのは間違いない。
手マンより先にクンニして母のオマンコの味と匂いを堪能する。
かなり愛液の量が多くて舐めるのが間に合わなくなり、穴の中を解す為に指を入れてかき回す。
もう愛液がシーツにまで垂れてシミを作り始めた。
母も寝てるくせに息を乱して顔を紅潮させてる。
いよいよ僕のチンポを入れる時だ!と意気込んだ瞬間、母が寝返り打って横向きになった。
それならそれで後ろから入れれば良いやと背後に周り腰を引き寄せてお尻を突き出させる。
チンポの先で穴を探し、一気に奥まで挿入した。
TENGAより遥かに気持ちの良い穴をしていて動けない。
落ち着くまで母の胸を揉んで待つ事にした。
1分?2分?たぶんそのくらいで落ち着いたから腰を振り始める。
おとなしめに腰を振ったのに5分と保たずに母の中で射精した。
TENGAで練習してきてこれなら何の準備もなく入れてたら入れた瞬間に出して終わってたかも知れない。
母に夜這いして中出しする計画は無事に成功したので、すぐにその場から離れて自室で余韻に浸る。
チンポに母のオマンコの感触が残ってるので拭いていない。
このまま乾かして寝るつもりだ。
かなり眠気が強くなり始めた頃、チンポもすっかり乾いたから下を穿いて寝る。
うっかり母の格好を直さずに退散してしまったのを後悔したが、今更だから気にしない事にした。
翌朝は母の様子がおかしい。
僕の顔をチラチラ見てすぐに目を逸らす。
しかも少し顔が赤い。
もしかして気付かれてた?と不安になるが何も言ってこないので放置。
父が先に家を出て、その10分後に僕も家を出る。
朝はこの時間だけ母と2人きりになるので、何か言われるならかなタイミングだと思ってた。
だけど母は何も言ってこない。
時間が経過して僕も家を出るけど、玄関を開ける前に母にキスした。
舌は入れてない。
唇を重ねるだけのキスだけど少し長めにした。
唇を離してすぐに逃げるように玄関を開けて家を出る。
チラッと振り返って母を見たけど、唇に指を当ててポケ〜っとしてた。
これならもしかして起きてる時に誘ってもSEXさせてくれるんじゃないかと期待しちゃう。
学校が終わって帰宅。
父が帰宅するまであと最低でも2時間はある。
夕飯の支度をしてる母に近付きまたキスしてみた。
今度は舌を入れて。
動きが固まってる母の口を舌で蹂躙する。
唇を離したら「やっぱり昨夜のは夢じゃなかったのね」と母が呟いた。
「もしかして気付いてた?」と僕が問えば、「最初は夢でも見てるのかと思ったけど中に出されて今朝もまだ中に残ってたから現実なんだと解ったわ」
「何で何も言わないの?」と確認する。
「もし間違いだったら息子を意識する変な母親だと思われるじゃない」と答えが返ってきた。
「母さんが好きなんだ、結婚して欲しいと本気で思ってるからSEXしよう?」と思い切って言ってみた。
「親子で出来るわけないでしょ?バカね」と軽く流されたけど、僕は諦めずにお尻を撫でた。
「いけないわ」と言いつつ僕の手を振り払おうともしない。
タイトなスカートを捲り上げて下着越しにオマンコを触る。
すぐに濡れて下着がびっしょりになった。
下着の中に手を入れてオマンコに指を入れる。
「ダメだってば」
本気で嫌なら僕の手を振り払うなり突き飛ばせば良いのに口先だけで何もしてこない。
母は手を動かすのを止めて調理台に手をついてプルプル震えてる。
オマンコから指を抜いて下着を脱がす時も抵抗せずに素直に脱がされる。
「僕に弄られてこんなに濡らすほど気持ちよかった?」と聞いてみたけど恥ずかしそうに俯いて何も言わない。
後ろからお尻に顔を埋めてオマンコを舐める。
「ダメ…こんな事…親子でしちゃいけないわ」
そう言う割にお尻を押し付けてきてる。
クリトリスも弄りつつオマンコとアナルを交互に舐めた。
かなり激しくプルプルと震えてたけど、やっぱり抵抗してこない。
舐めるのと弄るのを止めて僕は下を脱いだ。
チラッと振り返った母が目を見開いて驚いている。
「本当にダメなのよ?こんなの間違ってるからやめなさい」と言っても逃げようともしてない。
「お母さんももう一度僕に抱かれたいと思ってるんでしょ?口ばっかりで抵抗すらしないんだから」とオマンコにチンポを擦り付けながら問いかける。
「そんな事…」母は否定するけどここまでしてもまだ逃げないし抵抗もしない。
「昨夜みたいにまた生で入れるね」そう言ってオマンコに生チンポを挿入する。
わざとゆっくり挿入したのに大人しくチンポが奥まで入るのを待ってる。
昨日味わったから今日はまだ余裕がある。
深く突き入れたら奥にグリグリとチンポの先を当てて母のシャツを捲り上げる。
「ブラしてないんだね?もしかして今日僕にこうされるの期待してた?」わざとそう言ってみた。
「そんなわけない…たまたま着け忘れてただけよ…」母は否定するけどどうしても僕を待ってたと考えてしまう。
既に硬くなってる乳首を弄って母に甘い声を出させる。
「シャツ脱いじゃいなよ」と更に捲り上げていくと素直に手を上げて脱がされる。
僕も上を脱いで全裸になった。
母はタイトスカートだけを身に付けてる格好だ。
直接母の肌の温もりを感じながら腰を振って中出しする。
「本当に嫌だと思うならもう止めるよ、でも嫌じゃないならチンポ抜くからフェラチオしてよ」
射精し終えたチンポを抜いたらゆっくりと振り返った母がフェラチオしてくれた。
「こらからもお母さんとSEXさせてくれるよね?もしさせてくれるなら口に出すから飲んで」
母の口の中に射精したら本当に飲んでくれた。
「ありがとう、ご飯の支度邪魔してごめんね。また後でSEXしようね」
抱き寄せてキスしたら母から舌を絡めてきてくれた。
精液臭いけど母からのキスなので嬉しくて長く舌を絡め合った。

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