甥の奴隷に堕ちた叔母さんから投稿頂いた「甥にアナル調教された」。
甥のサトルは●6歳。姉さんの息子。
今の私はバツイチの身だから、仲の良い姉さんの家には、週に3日以上遊びに行っている。
私と姉さんはひとまわり離れているので、サトルは小さい頃から歳の離れた姉弟か近所のお姉さんみたいな感覚だった。
『もう〜スカート捲りやめなさい!』
サトルは幼稚園の頃からC学生の私のスカートを捲っては、お尻を叩いたり、太腿を触ったり、抱きついて、おっぱい揉んだり、、
母さんも姉さんも誰も注意しないから好き放題。
私も口では一応言うけど、可愛くて本気で拒んだりしなかった。
樹里ちゃん来てたんだ〜!
C学になったサトシは、学校から帰宅して、既に社会人になっていた私がいると、相変わらず私のお尻をいやらしく触りながら挨拶する。
『もう〜やめてよ〜』
私も相変わらず口では言うけど拒むこともない。
私がソファーでお菓子を摘んで雑誌を読んでると、隣に座って膝丈スカートの中に手を入れて、膝を立てて腿を開くように内腿を叩きながら耳元で囁く。
「開けよ!」
私は昔からサトシに命令されると何故か脳の思考が停止して無条件に従ってしまう。
キッチンに姉さんとは母さんがいるのに、両足をM字に開いて白いショーツのあそこを触られている。
『サトシ〜ダメだってぇ〜みんないるしぃ〜』
「気持ちいいくせに!濡れてんじゃねーか!挿れてってお願いしろよ!」
『…ぬ…れて…なんか…なぃ…もん…んぅ…』
サトシがヌルヌルのあそこに指を入れると、簡単に奥まで入ってしまう。
『…ぅぁぁあ…こぇ…でちゃぅぅ…サトシぃぃ…ダメったらぁぁ…』
気持ち良くなるとどうでも良くなっちゃう。母さんにも姉さんにも聞こえてるはずなのに。見られてる恥ずかしさで興奮しちゃうの。
「ソファーに四つん這いでお尻突き出せよ!」
『…ぇっ?…ぇっ!…流石に…それは…できなぃょ…』
と、言いながらお尻を突き出してしまう私。
あっという間にスカートの裾をたくし上げられてショーツを下ろされた。
「自分でケツの穴を広げろ!」
『…恥ずかしぃぃよぉぉ〜』
手を掴まれてお尻に添えらると、やっぱり従ってしまう。お尻の穴がサトシとそしてキッチンの母さんにも姉さんにも丸見えだ。
『…サトシぃ…ゅるしてぇ…』
「アナルを犯して下さい、って言えよ!」
『…ぇえ!?…そんなこと…ぃぇなぃょ〜』
すると、柔らかいものがおま○こにゆっくり入っていく。
『…はぁぁぁ…なにぃぃ?…ぁぁあ…き…き…も…ちぃ…』
「奥に入れてやるから感謝しろよ」
『…ぁぁああ〜ぃゃぁぁん…ぉくぅぅ…ぁたるぅぅ…そんなに…激しく…しなひでぇぇ…』
「じゃあ…やめようか?」
『…ダメ!…ダメ!…ゃめなぃでくださぃ…』
「アナルを犯して下さい、ってお願いしないと、やめちゃうぞ」
『…はぃ…アナルを…ぉかしてぇ…くださぃ…』
おま○こに入ってたディルドを抜いてアナルにゆっくり入れる。
『…はぁぁぁ〜な…ん…か…変な…感じぃ〜』
ディルドがおま○こ汁でグチョグチョになっていたので、初めてなのにスムーズにスルッと入った。
ゆっくり出し入れすると、出す時の引っ掛かりが、気が遠くなるほど気持ちいい。
『…はぁっ…はぁっ…はぁぁぁ…き…も…ちぃぃぃ…ゅるしてぇ…』
「逝く時は言えよ!」
おま○こにも別の棒が入ってきた。
おま○この中とアナルの中の壁で棒同士が擦れて、意識が遠くなっていく。
『…ぁぁああ…もぅ…何回逝ったか分かんなひぃ…ぃくぅ…ぃくぅ…ぁぁ〜助けてぇ〜ぃっちゃってるぅぅ…ァナル気持ちぃぃょぉ〜〜』



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