芳賀裕太さんから投稿頂いた「精通は夢精」。
まだ一桁の年齢の時に夢精で精通した裕太です。
朝起きたらパンツの中がドロドロで気持ち悪くて、確認したら白っぽい黄色の物がパンツにベットリ付いてて、病気かと思ってママに泣きながら報告しました。
ママはパンツの中を確認してから優しく抱きしめて病気じゃないから安心してと慰めてお風呂に入れてくれました。
お風呂の中で例の物体が何か教えてくれ、その流れで性教育が始まります。
ママの体を教材にして部位の名称から触れ方やセックスの仕方、子供が出来る理由を説明してくれました。
言葉だけでも充分な教育だと思いますが、ママは実践してこそ完全に理解できると考えたのか、お風呂から出た後で寝室に連れて行かれました。
そこでさっき教わった事を実践形式で復習します。
お風呂あがりなのでクンニするのに抵抗はありませんでした。
ただ、こんな所を舐めるのは悪い事をしてる気分になります。
舐めてると自然とチンチンが大きくなって剥けました。
オマンコから出る粘度のある液体を夢中で舐めてるとママは僕が聞いたことのない声を出してビクンビクン痙攣しました。
同時にオマンコからプシャーッと水を吹きます。
勢いよく出て顔にかかったのでビックリしました。
オシッコを漏らしたのかと思いましたが、これが潮だと教えてくれます。
僕の顔にかけてごめんねとママが僕の顔を舐めました。
特に口の周りを念入りに舐められて、そのまま口に舌を入れてきます。
レロレロと動く舌が僕の舌に絡みついてきて変な気持ちになります。
無意識にママのお腹にチンチンを押し付けてました。
そしていよいよオマンコにチンチンを入れます。
こんな気持ち良い穴がママにあるなんて知りませんでした。
好きなように動いて良いと言われましたが、意識しなくても自然と腰が動いてしまいます。
目の前にあるオッパイに吸い付いて必死に腰を動かして中に精液を出しました。
パンツの中に出た時みたいな気持ち悪さは一切なくて、唯々極上の快感が全身を駆け巡ります。
まだ出してる最中なのに腰が動いてしまいます。
腰が抜けて動けなくなるまでひたすらママの中に出し続けました。
少し出すのが早いけど回復力と回数の多さは満点と言われました。
これからも継続することで出すまでの時間が長くなるから頑張れと言われ、できるだけママと性行為をするように言われます。
これも大事な勉強だからと言われたのもあるけど、この気持ち良さをこれからも味わえるなら嫌だとは言えません。
Y稚園に行く前と帰ってきてから寝るまでの間にママと性行為するのが日課になります。
毎日ヘトヘトになるまで出したから、ママが言う通り出るまでの時間が長くなりました。
ママは何でも知ってて凄い。

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